みなさんは、夏!といえば何を思い浮かべますか?
海?プール?祭り?
僕は、夏合宿です。
そんな、夏合宿での出来事をお話をさせていただきます。
(※この話はフィクションです。)
時は20××年、小学生からやっていたバレーボールチームのコーチをしていました。
夏合宿は、夏休みに2回
一回目は、市の合同合宿
二回目は、自チームでの合宿がありました。
一回目の合同合宿は、2拍3日。全体で100人近く選手がいるため、かなりの人数です。
ここの合宿所は、3階建ての2階と3階の部屋ごとに中階段があり、病院にありそうなベッドがワンフロアに20個くらいあり、A棟~F棟まであります。
基本、チームごとの部屋分けされていますが、
女子生徒たちだけは、コーチたちの上の階になります。
まずは、1日目。
1日目はとりあえずどんな子がいるのかを見定める時間。さらに
なるべく声をかけて普通に話せるくらいに仲良くなっておくのがポイント。
今年は、かなり可愛くタイプな子1人(A子)。
おっぱいの大きな子が1人(B子)。
ん~この2人かな。
僕は、フットワークが軽い分
合宿時は練習風景や食事などの写真係に任命されていた。
なるべく練習中や食事中にからみ
警戒心をなくしておく。
これをやらないとあとあと大変になるから、1日目はかなり大事!
1日目の夕飯後、まだ生徒たちは初日でもあり、興奮して寝る気配はないので、
各部屋ごとで、記念写真を録りに行く!
ここ!ここがポイント!
まずは、男子生徒は絡みつつちゃっちゃと写真を済ませ
禁断の女子フロアへ
さすがに、コーチの寝ている上にいるとは言えども気安くは入れない。
ただ、写真係の職権乱用!
写真を録るのを口実に女子フロアに入れる!
女子フロアに入ると、とりあえず一部の女子から罵声ですわな笑
「コーチ何しに来たの?」
「写真撮りに来たの!?盗撮?」「変態!」
とまぁ、ただ言いたいだけなので、聞いてるふりして流す。
ここで決めの一言
「男子部屋の方がキレイじゃん。女の子なんだからもうちょっとキレイに使いなよ」
「誰?!このぐちゃぐちゃのベッドは?」
とまぁ誰がどこに寝てるかも知りたい。
そして、知りたいのはA子とB子の場所だけ笑
ラッキーなことに2人の寝てることは近いし、ドアにも近い。
結構は、2日目の夜・・・Zzzz…
もう待ち遠しよね笑
2日目は、みんな生徒も疲れてるから寝るのが早いし、睡眠が深い!
コーチ陣も、疲れてる、酒も入るからみんな爆睡。
でも、僕は色々と元気笑。
まずは、0時になったくらいに
酔った悪いおばちゃん監督が、
「よし、サインペン持ってこい!イタズラしに行こう!」と、言い出した。
「なんだ、このアシストは!!」
僕とおばちゃん監督を含めて、4人の悪い大人がサインペンを持って、イタズラをしに行った。
男子は飛ばして・・・
女子フロアへ、気配を消して
真っ先にA子とB子にイタズラをするように、自然に向かっていっていく。
他のコーチは、バレないように書くのに必死。
ここはチャンスだな。
まずは、A子。
横向きで寝ていて、お腹に布団を掛けている。
張のあるお尻にタッチ。
「おーぷにぷにやん」
なでなで、「柔らかい」
閉じてる足の間から、女子の花園をスリスリ。
「んーさわりずらい」
長くはできないから、もう一度。
お尻を揉み揉み。
B子に移動。
イタズラ書きをすると見せかけ、
すぐに、Eカップくらいあるおっぱいを触る。
「おぃおぃ!ノーブラじゃん!!」
プルプルのおっぱいを触る。
んーでも、長くは触れず
悶々として終了。。。
コーチ、監督たちも
疲れ、酒が回りみんな爆睡。
僕は、目ギンギン!
んー3時になった頃かな
再び、女子フロアへ→→
さっき物足りなかった
A子とB子のとこへ
とりあえずバレないようにそっと、ハイハイしながら近づく。
A子が横向きから仰向けに変わっている。
さっき触れなかった。おっぱいへ
シャツの上からおっぱいを触る。
んーBカップくらいかな
スポブラをしているし、わかりずらい。
お尻も触れないから、B子へ。
さっきは、ちょっとした触れなかったから
ちょー楽しみ。
ゆーっくりとノーブラおっぱいを触る。
「おぉ、柔らかい。」
ちょっと鷲掴みしてみる。
「すごい弾力」
B子は運良く、前ボタンのシャツ。
1個。
2個。
3個。
ボタンを外す。
「でた!」
「でかぃ!」
ノーブラが幸いして、直接触る。
「ツンツン、乳首を触る」
ちょっと陥没乳首っぽいけど、
乳首が立ってきた!
これは、舐めたい。
ゆったり口を近づけ、下でペロリ。
さらに乳首が固くなる。
B子が「ん~ん~」言っている。
「お!感じているのか!?」
乳首を舐めつつ、片方のおっぱいを揉む。
勃起が止まらない。
その瞬間!!!!
B子が起きた!!
あわてて逃げる。
さすがにこれ以上はヤバイと思い断念。
翌朝、A子とB子にわざと、
話しかける。
「おはよう。よく眠れたか?」
2人とも
「よく寝れたよー」
そしたら、
A子が「B子ちゃんめちゃくちゃ寝相悪かったんだよ」って言われて。
B子ちゃん。
「言わないでよ」ってじゃれあっていただけで、バレていないことにひと安心。
最終日、昼間で、各チームごとの練習試合のみ
帰宅の準備をし
バス別に荷物をまとめ別室に保管をする。
この時に、
荷物の場所を誘導しつつ、
A子、B子の鞄。
手伝いにきている、人妻さん、若いコーチ。の鞄をチェック。
練習試合の合間を抜けて、別室に行き、
2日間使用したブラとパンツを拝借。
自宅に帰ってのお土産にし
バスでは、寝てないので爆睡。
帰宅後に、お土産で堪能しました。