元々、声を掛けて、その日にヤラせてくれた39歳の上○和己と付き合うようになって、俺の寝盗られの性癖を思い切り晴らせた話です。
元々、その馴れ初めから投稿したのですが、続編希望が足りなくて、肝心の寝盗られまで書けなかったので、寝盗られの話を書きます。
俺は、和己が、本当は誰にでもヤラせる女だと直感がありました。
俺は40歳のバツイチ独身の変態男。
和己は、39歳でバツナシの独身女で、彼氏はずっと居てなくて、7年もエッチしていなかった。
でも、福田沙紀に似ていて可愛いし、スタイルもいいのに、2人しか付き合った事なく、その彼氏が淡白でエッチもそんなに経験がないと言う。
でも、それはキッカケが無かっただけで、和己は、ヤリマン気質だと俺は思った。
そんな話は、俺の1つ前の投稿を読んで欲しい。
俺は、和己にその日に告白し、和己も快諾し、年甲斐もなく、彼氏彼女の関係になった。
女は35歳くらいから性欲が強くなるという話は本当で、和己は、俺の全ての変態要求に応え、性欲の強い俺は毎日、和己に射精していた。
俺は、和己の事は好きだったと思う。
でも、俺はそんな気持ちになった和己を、他の男に寝取られたかった。
それを、公認でプレイとしてではなく、和己を俺以外の男に抱かせたかった。
自然には、そんな事には中々ならないと思ったので、俺が相手を見つけて、その男に和己をナンパさせようと思った。
俺は、アダルトグッズとか、AVのショップに出掛けて、いかにもって感じの髪が薄くて、ぽっちゃり体型のおっさんに声を掛けた。
そいつは48歳で独身、彼女もずっと居なくて、純子と出会う迄の俺みたいな男だった。
俺の話に、最初は疑心暗鬼だったが、和己の写真を見せ、俺の趣味を話したら、徐々に食いついてきて、話に乗ってきた。
善は急げ?で(笑)、翌日に実行する事になった。
俺は、和己と会う約束をしていたし、昼間もいつもみたいに、エロラインをしていた。
和己も7年間エッチしていなかった性欲爆発で、エロラインにもちゃんと受け応えし、毎日、気分が盛り上がって、仕事終わりに和己の部屋でエッチするのが日課になっていた。
夕方になって、俺は仕事で取引先と会食になったから会えないとラインを入れた。
和己は、遅くなってもいいから来てと言ってきたが、断った。
舞台は整った(笑)。
前日に打合せした男(Aと呼ぶ)を、和己の最寄りの駅で待たせて、電話を繋げたままで、作戦開始。
和己がコンビニに入る直前で、Aは和己に声を掛けた。
俺は、ドキドキしながら、音声を聞いていた。
「ちょっと、ちょっと。」
「…、はい?。」
「ごめん、めっちゃタイプやから、後付いて来てしまった。」
「えっ?。」
「俺は48やけど、そっちは?。」
「えっ、39ですけど。」
「へぇ〜、全然若く見えるけど、指輪してないやん、してないだけ?、独身?。」
「独身です。」
声のトーン迄は分からないが、俺の想像通り、普通に受け応えしている。
Aは、俺との打合せ通りに会話を進めていた。
そして、次の言葉が楽しみで仕方なかった。
「彼氏は?。」
「…、い、いません。」
俺は、ガッツポーズした(笑)。
「そうなん?、勿体ないやん。」
「えっ、勿体ないって何がですかぁ?(笑)。」
和己は明らかに楽しそうに笑いながら言った。
「分かってるくせにぃ、名前は?。」
「あ、和己です。」
「彼氏はどれくらい居てへんのん?。」
「えーっとぉ、1年くらいかな…。」
俺は、聞いていて、胸はドキドキするは、チンポはギンギンだわで、興奮が凄かった。
「へぇ〜、1年はエッチしてないんや?。」
「えっ、あっ、は、はい…。」
「女性って和己ちゃんくらいの歳になると、性欲が強くなるんやろ?。」
「えっ…。」
「俺は、毎日オナニーばかりやけど、1週間くらい溜まってるねん。」
「…。」
「単刀直入に言うわ、和己ちゃん、ヤラせてぇなぁ。」
「えっ、いきなりですかぁ?。」
「そう、お互い、そんな歳ちゃうやん、後腐れなくって前提で、エッチしても普通やろ?、な、やろうやぁ、ええやろ?。」
「えぇっ…。」
「ええやん、ほら、あそこのホテル街行こうなぁ。」
「ええっ、いきなりですかぁ?。」
Aも、興奮が止まらない感じになっていました。
「ほら、和己ちゃんもヤリたいんやろ?、早く行こうや。」
「あ、は、はい。」
俺は、自宅で聞いていたので、チンポを握っていた。
音声だけでも、俺は、メチャクチャ興奮していた。
和己と、Aは、気分が盛り上がっていて、Aは、俺の言う通り、路上キスを激しくしていた。
チュパッ、チュッ、ヌチュッ。
キスをしている音がハッキリ聞こえた。
そして、ホテルに入り、部屋を直ぐに決め、エレベーターでも二人はキスをしていた。
「和己ちゃん、ほんまに彼氏おらんの?。」
「いてないよっ。」
部屋に入ると直ぐに、二人は始めた。
二人の興奮している声がたまらなかった。
和己は、Aのチンポを、エロい音を立ててしゃぶっていた。
ジュポッ、グジュッ、ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ…。
「あぁっ、和己ぃ、上手いっ、あぁっ、エロいなぁ、そんなにチンポが欲しかったんか?。」
「はぁっ、んんっ、美味しいっ、Aさんのオチンチン美味しいよぉっ、凄く硬くなってるぅ。」
和己は、普段通り、やらしいしゃぶり方をしているみたいだった。
そこで、Aはそこでビデオ通話に切り替えた。
和己には、動画を撮ってると嘘を吐いて。
和己は、Aのスマホを見ながら、正常位の姿勢で股を開き、オマンコ丸出しにして、懇願していた。
「あぁんっ、早く、私の中にAさんのオチンチン頂戴っ、お願いっ、早くぅっ、私、上○和己の中に早くオチンチン入れてぇっ、あぁっ…。」
Aは、ゴムを付けずに、和己のオマンコにチンポを入れた。
和己も、全く拒否をせずに、Aのチンポを受け入れた。
Aは、直ぐにイキそうになったのだろう、腰の動きを止め、和己にキスをしたり、耳や首筋を舐めたり、乳首を舐めたりして誤魔化していた。
Aは、少し腰を動かしては止め、動かしては止めを繰り返していた。
そして、直ぐに和己のお腹に射精した。
そして、Aは、そのチンポを和己の顔に持っていったら、和己は、ためらいもなく、お掃除フェラをした。
Aは、早くイッたが、和己がお掃除フェラをしているうちに、直ぐに復活していた。
そして、和己は、自分のお腹に出されたAの大量の精子をティッシュで拭き取りながら、Aのチンポを求めて、当たり前のように、美脚を開き、オマンコをAに差し出した。
Aも当たり前のように、そのまま、和己の中にチンポを挿入した。
二人は、恋人同士のように、キスをしながらセックスしていた。
Aは、一旦チンポを抜き、バックに体位を替えた。
恐らく、またイキそうになったからだろう。
和己は、それを察したんだろう。
「Aさん、もっと、もっとお願いっ、激しくしてぇっ、和己をメチャクチャにして下さい。」
そこで、俺は閃いた。
Aは、早漏だ。
和己は物足りないに違いない。
俺は慌てて、Aを見付けたアダルトショップに出掛けて、別の男を見付けた。
そして、事情を話した。
俺の彼女を寝取らせてるけど、その男が物足りないから、恐らく、欲求不満で帰宅する筈だと。
ハイツの手前で声を掛けて、和己を抱いてくれないか?と。
その男(Bと呼ぶ)は快諾してくれた。
そして、一時間以上待ったが、和己が帰って来るのが見えた。
俺は、Bにあれが和己だと伝えたら、写真より可愛いし、タイプだと興奮していた。
そして、Aの時と同じように電話を繋げたまま、Bは、和己に声を掛けに行った。
Aの時より、勝負は早かった。
Aの時と違うのは、彼氏が居てるが、物足りないと言うシチュエーションになった事だ。
「へぇ〜、物足りないんやぁ、じゃあ、俺がメチャクチャにしたろか?、和己ちゃんは、SとMのどっち?。」
「え?、私、彼氏居てるのに、相手してくれるんですかぁ?、私は、Mですよ。」
「そうかぁ、ドMやろ?。」
「はいっ…。」
「ほら、俺のチンポでメチャクチャにされたいんやろ?、ほら、そこのコインパーキングの陰で、しゃぶれよ、下手くそやったら、相手したらへんぞ!。」
「はいぃっ。」
和己は、コインパーキングで、Bに、懇願していた。
「Bさんのオチンチンしゃぶらせて下さい。」
「Bさんのオチンチンを、私、上○和己のお口と、オマンコで咥えさせて下さい。」
「私の事をメチャクチャに犯して下さい。」
そう言って、和己は、Bのチンポをしゃぶっていた。
本当に、自分の彼女が他人のチンポをしゃぶっているのは興奮する。
俺は、自分の事がかなりの変態だと再確認した。
「さぁ、ホテルに行こうか。」
その答えに、俺は耳を疑った。
「あぁんっ、ホテルまで我慢出来ないよぉっ、私の部屋はそこだから、うちでしよっ、いい?。」
Bは断る訳もなく、和己の部屋に付いて行った。
続く。