付き合って2年の彼女がセフレと半同棲して肉便器にされていた2

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更新が遅くなってしまいすみません!

前回はれいなが初めてけいに抱かれた時のことを書きましたが、今回はその後のことを書いていきます。

その後もれいなとけいは定期的に会ってセックスをしていたそうですが、サークルのメンバーから聞いた話、周りから見てもセックスをしたと分かるほど、けいとれいなの距離が近くなっていたそうです。

けいはサークルでもみんなの前で平気でれいなの方に手を回したり、胸を揉んだりしていたそうで、れいなの方も愛しげにけいと触れ合っていたそうです。

こうしてれいながけいのセフレになってから2ヶ月くらいすぎた時のことですが、サークルの合宿に行ったそうです。(僕はこの時は女友達と旅行に言ってると聞いてました。)

サークルの男女比はだいたい6:4くらいで、1泊2日の合宿ですが、ほとんど飲んで騒ぐだけの活動だったようです。

1日目の夜、サークルのメンバーみんなで飲んでいて、酔っ払って来た頃、

けい「おし、そろそろ始めっかw」

男A「うっしゃ、じゃあ○○と○○と○○来いよw」

サークルのメンバーは1年と3年だったそうですが、けいの合図の後、3年の男達がそれぞれ女子を数人連れて別室に移動して行きました。

「じゃー○○と○○、あとれいなおいでw」

れいなもけいに指名され、肩を抱かれながら別室に移動しました。部屋に着くと、そこでは既にAと女子3人が裸でキスやハグをしており、その中にはれいなの仲のいい友達もいたそうです。

それを見ながら戸惑っていると、けいが突然れいなの頭を掴んでキスをしました

「んっ!?んーっ!んはぁっ」

「あーやっぱお前の唇めっちゃいいわw」

「なんだよお前もうその子とヤったんかよw」

「新歓で堕としたわwマジでいいから後で貸してやるよw」

「おいぼーっとしてんじゃねぇ」

「ちゅぱっ♡んはぁ♡んっ♡」

この時には既にれいなも期待してめちゃくちゃ興奮していたそうです。

けいが連れてきた女「もーれいなばっかり〜」

「わり、後でブチ犯すからとりまフェラでもしててお前らw」

けいは自分が連れてきた女に奉仕させながら、れいなを責め始めました

「お前胸もマジで最高w上脱いで下着んなってw」

けいに言われれいなが下着になると

「うっわマジエロwてかパンツ濡れすぎだろこいつw」

「れいなやばwパンツ履いてんのに垂れてきてんじゃんw」

「もう準備できてるとか優秀すぎw」

けいはれいなを床に押し倒すと、またキスをしながら下着を脱がせ、自分も服を脱ぎました

「はぁぁ♡けいさん早く♡」

「うるせぇビッチ、おらっ」

「んぁぁああっ♡おっきいぃい♡おっきいの入ってきたぁあ」

「れいな顔緩みすぎwてか入れただけでイッてない?w」

「な?こいつやべーだろwおら動くぞ穴締めろやw」

「は、はいぃい♡あっ♡あんっ♡これっこれだめぇ♡」

「うわぁ彼氏かわいそw」

「ぎもぢいいぃい♡いいっ♡彼氏よりいいのぉお♡」

「聞いてねんだよ浮気豚、お前らこいつの乳首舐めてやれよw」

「ああああああああぁぁぁ♡それだめなのぉおっ♡」

「れいな乳首弱すぎw可愛いw」

「待ってイクっ♡イクイク♡」

「まんこと乳首どっちでイクんだよw」

「わがらなぃいい♡どっちもっ♡どっちもイッちゃう♡あぁダメイクゥ♡はぁあああ♡」

「やばwめっちゃ痙攣してんじゃんw」

「おらおめーらも脱げやwおいA、あとお前こいつ使っていいから」

「お、じゃあもらうわw」

けいにイかされてヘトヘトになってるれいなのところにAが来て

「れいなちゃん?だったよね、大丈夫?あいつドSだからやばいっしょw」

「はぁはぁ♡」

「俺あいつと違って優しいから安心してw」

そう言うとAはキスをしながられいなの胸を揉みはじめました。けいと違って丁寧で優しい愛撫だったそうです。

「れいなちゃんほんと可愛い」

「Aさんっ♡」

「俺ともしちゃう?」

「…完全にメスの目になりながら頷く」

「彼氏いるのに悪い子だね、入れるよw」

「ごめんなさいっ♡はぁんっ♡」

れいなはAとのセックスは、けいほど刺激はないものの、優しくジワジワと感じるようだったと言ってました。

「あーれいなちゃんの中めっちゃ熱くて締まりもいいし最高だわw」

「んはぁ♡はぁ♡あっ♡きもちいぃですぅ♡」

「ん、良かった」

「んっ♡あんっ♡んんっ♡」

Aはゆっくり腰を振っていて、けいとは違うタイプの気持ち良さだったらしく、愛されてる感じとか言ってました

「れいなちゃん」

「ん♡はい♡」

Aがれいなの耳元で囁きながら

「大好きだよ、愛してる」

「えっ♡」

「俺れいなちゃんの事好きだよ♡れいなちゃんもいってごらん?」

「えっと…」

れいなは彼氏というよりけいを気にして言うのを渋ってたそうです

「ほら言って」

腰をれいなの奥まで沈め

「はぁんっ♡それっ♡ずるぃい♡」

「ほられいなちゃん、愛してるよ」

「あぁんっ♡Aさん好き♡」

「ありがとうwご褒美あげるねw」

「あっ♡あんっ♡きもちぃい♡んんっ♡」

「これいいでしょ」

「すごいいいのぉ♡いきそっ♡Aさんイっちゃいます♡」

「可愛いね、イっていいよ♡れいな愛してる♡」

「ああぁ♡Aさん大好きっ♡愛してますっ♡すきすきすきぃいいい♡」

「よしよしイけたね、じゃあ俺次この子たちとするから、けいに可愛がってもらうんだよ」

「はぁはぁ、はいぃ♡ありがとうござっんっ!?」

れいながAとのセックスを終えて余韻に浸っていると、いきなりけいが上に乗ってきて

「おらビッチはやく股開け」

「ああんっ♡」

「随分楽しんでたみてーだな?あ?」

「まって♡けいさんっ♡はぁああんっ♡ごめんなさいぃい♡」

「ま、別にいいけどwあ、お前自分で腰動いてんじゃんw俺のちんこ好きすぎw」

「はぁぁあっ♡けいさん好きっ♡愛してるっ♡」

「ちんこぶち込まれたら誰にでも好き好き言ってんじゃねえよ浮気マゾwマジチョロすぎw」

「ああああんっ♡けいさんほんとに好きなのっ♡1番大好きぃ♡」

「やばw」

「おーいいねwさすが俺の便器w俺も愛してるぜw」

「あぁぁぁああ♡嬉しっ♡けいさんんっ♡」

「あーこの便器優秀すぎていきそw」

「だめ♡私もイッちゃいますぅう♡けいさん一緒に♡お願いっ♡私と一緒にイッてぇえ♡」

「あーイクwまんこ締めろっ」

「はぁぁあああっ♡イグイグイグッ♡けいさん大好きぃぃぃぃっ♡」

「ふーやったやった、お前この後俺の部屋来いよ」

この後も、れいなはけいの部屋に行き、2人きりで朝まで抱かれたそうです。

合宿の後、れいなはサークルの同級生(けいの後輩でもある)としたり、その後輩とけいで3pをしたりしたので、反響が良ければ次回はその辺を書こうと思います。

けいとれいなが半同棲し始めるのはもう少し先ですw

それと、この前、けいとぼくとれいなで3pをしました。めっちゃ興奮したのでその時のこともおいおい書きますw

今ではれいなは完全にビッチ化ひて隠す気もなく堂々と浮気をしてるのでネタには困りませんwこの体験談はれいなに詳しく状況を教えてもらいながら一緒に書いてますwこんな便器を本気で愛してうまうなんてw

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