付き合ってる事を隠してる彼女と飲み会した時の事

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バイト仲間と食事に行った事から始まった。

俺…トウマ。彼女がミズキ

そして、バイト仲間のアツシとミク。

全員タメで20の大学生。みんな1年生の頃から働いてるから、それなりに仲は良い。

お互い無理はさせない、無理強いはしないって暗黙の了解があるからか、大喧嘩するって事もなかった。

俺とミズキは付き合い初めて1年ちょっと経つけど、毎日一緒にいるほどラブラブな関係が出来ている

バイト終わりに4人でご飯を食べに行く事になって、好みが別々だから居酒屋に行く事になった。

といっても、バイト先の店長が社内恋愛に厳しくて、カップルは採用しない、社内でカップルが出来たらどちらかは辞めてもらうってスタンスの人だから、バイト先では俺たちは付き合っている事を隠していた。

アツシ「やっぱり、みんなでご飯食べるとか良いよな!みんな酒も飲めるし最高だ!」

ミク「アツシは彼女と別れるまでつれなかったからねぇ〜バイト終わったら、すぐに帰っちゃうし!ミズキとトウマと3人でご飯食べたりが多かったよね〜」

アツシは最近彼女と別れて、それから遊ぶようになった。それまでは、たま〜にミクも含めた3人でご飯を食べていた。

「アツシは付き合い悪かった癖に酒も飲めたんだな!」

「付き合い悪いっていうなよ〜。元カノは年上だったし酒は飲めるぞ!お前だって美女2人連れてって飲んでたんだろ?こんにゃろ〜」

「へぇ〜アツシ君の彼女さんって年上だったんだぁ!」

「そうだよ!タメでも全然いけるけどね?でもミズキはかまってくれなかったからなぁ〜」

「彼女と付き合う前、アツシってずっとミズキ見てたよね?キモかったから私が遠ざけてたもん笑」

「犯人はお前かぁ〜笑」

「そうなの??全然気が付かなかった笑」

「彼女が出来てから仕事出来るようになったって店長が言ってたけど、仕事に集中してなかったのかよ!笑」

ミクは気が付いていたみたいだけど、アツシは一時期ミズキを狙っていたらしい…

その頃、俺たちは付き合ってたし。

付き合ってる事がバレないように必死で仕事してたから気が付かなかったなぁ

「てか、お前ら結構飲んでっけど、大丈夫か?」

「トウマも大丈夫?結構飲んでるよね??」

「俺は全然余裕だぞ?ミズキこそ肌が赤くなってきてるぞ?」

「ポカポカしてきたし…私はちょっとセーブするかなぁ」

「そうしとけ!無理するなよ?」

「トウマ〜私の心配はしてくれないの〜??」

「ミクはいつもめっちゃ飲めてるだろ!酒豪の心配はしてない!!」

「ひど〜い笑、私だって酔っ払うんだぞ?」

「やっぱり、みんなと一緒にいるの楽しいわ!」

「お前は別れて寂しいだけだろ…」

「そうそう…寂しい俺に付き合ってください!」

楽しく飲んで、その後はアツシの家で宅飲みする事になった。

コンビニでお酒を買って、アツシが多めに支払ってくれたから俺が袋を持って男女に別れて歩いてたんだけど、途中から車通りも少ないから横一列になった。

いつの間にかアツシはミズキの隣に行って話をしている。

その流れで家に着いてもミズキの横にはアツシがいた。

飲んで、歩いて、飲んでだからか、みんな酔っ払っていた。

「ミク〜?白いパンツ見えるぞ〜??」

地べたに酒を置いてるから、膝くらいのスカートだけど、足を立てたりしてて、アツシの方からはスカートの中が見えるらしい。

ある意味、ミズキがアツシの横で良かった。

ピンクのパンツがチラリと見えてたりしたから。

「お金取るよ〜!」

「トウマ!ミズキのパンツ見ただろ!」

「見てねーわ!」

「怪しい…」

「トウマうそ〜?ミズキはピンクだもんね!私からも見えてるのに!」

「ちょっと…ミクやめてよ〜」

「ピンクか…俺はネイビーだぞ!」

「俺は黒だな!」

「私たちのだけ見たのずるくなーい?」

「じゃ!見せるか?」

酔ってたし、ミズキも笑ってるし。

下ネタっていう感覚がなかった。

アツシはズボンを脱いでパンツになった。

「トウマも脱げ!」

「なんでだよ!」

「私たちの見たくせに?」

「ミクのは見てねー!」

「ミズキのは見たのか!」

ミクが俺のベルトを外してきた。

「何やっんだよ!」

「2人とも!トウマの身体抑えて!」

3人がかりで俺のズボンは脱がされた…

「男だけってずるくね?」

「ずるくない!」

「私たちは女の子だもん!ズルくないよ!」

「女の子って…そうだけど、2人とも処女じゃないだろ?」

「私は違うけど…ミズキは?」

「私も…違うよ?」

「まさか…トウマ…」

「えっ?」

付き合ってるのバレてないよな?

ミズキを見ると……笑ってる。

どうゆう意味だ?

「トウマ…そうなの?ここだけの話にするし、大丈夫だから!」

「まぁ…そうだな。ここだけの話にしておいてくれ。」

バレないようにしてたつもりだけど、第三者から見るのとは違ったらしい。

ミズキは微笑んでるし、いいか。

でもミズキは欠伸をして眠たそうにしてるから、そろそろお開きにするか。

「トウマ…がんばってね!」

「ミクも手伝ってあげたら?」

「え〜どうしようかなぁ。ミズキはどうする〜?」

「えっ…?どおって…ここでは…」

「じゃあ、お姉さんがトウマの童貞にお触りしまーす!」

ミクはパンツ越しに俺のちんぽを触ってきた。

てか…さっきの話って俺が童貞って話だったのか?

「ちょっと…何やってんだよ!」

「童貞くんは大きくなってくるの早いのかな?」

「おい!ミズキ助けて!」

「むぅ…嫌なら押さえつけたらいいのに!」

「ミズキは辛辣だなぁ。俺の触ってよ」

言葉で拒否しただけだった。

女子の変なところ触っちゃっても困るし。

ムスッとしたミズキはアツシのちんぽに手を置いてた。

「ちゃんと握ってよ〜」

「やだぁ!」

「ミズキ?トウマの大きくなったよ!」

直接パンツの中に手を入れて握られたら大きくなるだろ!

そして同じように

「アツシも大きくなった…」

「ミズキ…握ってくれるのは嬉しいけど…優しく握ってくれる?」

「えっ…あっ、ごめん」

「ミズキ…やった事ある男って、彼氏?」

「えっ、うん。」

「俺のと比べて、どっちが大きい?」

ミズキはチラリとミクに握られた俺のちんぽを見てる。

「ん〜、彼氏かな?」

「ちっ!俺だってまだ大きくなるよ?」

「トウマとアツシもトウマの方が少し大きいね!」

「男は大きさだけじゃないし!!」

「それはあるね!フィットした方が気持ちいいもんねぇ!トウマの触ってたら先っぽ濡れてきたんだけどぉ〜!」

「いや、それは…」

「握られたのも初めてなんだろ?気持ちはわかるけど、イクなよ?」

「アツシも先っぽ濡れてる…」

「マジで?パンツ汚れるから脱ぐわ」

「トウマはお姉さんが脱がせてあげるね〜」

「やめろ!しかも同い年でお姉さんってなんだよ!」

「童貞くんなんだから〜。私は経験あるのよ?」

「てかさぁ、2人も脱いだら?俺らだけっておかしくない?」

「えっ、おかしくないし、ムリ〜」

「童貞くんは私のおっぱい見たいんでちゅか〜??」

「見たくないし、その話し方辞めよろ…」

「とか言って、視線はおっぱいじゃーん!」

「いきなりおっぱいって言われたら見ちゃうだろ!みんな酔すぎだぞ!」

「童貞は従っておけ!」

ミズキはアツシのちんぽを握って頭を撫でられてるけど、めっちゃ俺を睨んでるような…

俺もミクに握られてるけど…頭撫でてないし!

ムカつくから俺もミクの頭に手を置いた。

「おっ!ちょっとその手を貸して?」

嫌がられた…

でも取られた手はミクのブラウスの上から推定Dカップのおっぱいに当てられた。

「キャッ!トウマにおっぱい触られたぁ!」

「いや、ミクが触らせたんだろ!」

ミズキが口を尖らせてる

多分、「むぅ〜!」って言ったと思う。

「じゃ、俺も〜!」

「ダメだよ〜」

ミズキは断ってるけど、場を考えてるのか笑顔だから冗談に取られてるのかも知れない。

俺には睨んでるのがわかるけど。

そして、アツシはミズキのシャツに手を近付けると、緩い胸元から手を中に入れた。

「ちょっと!アツシ!!」

「だめ?ブラジャーの上だよ?」

生乳じゃなかったかって、ホッとした。

「シャツ伸びる!」

「あっ!ごめん。じゃ下から〜」

白いTシャツの下から手を入れて、めっちゃ揉んでる。

「ちょっと〜」

「Cとみた!」

「私はブラウスだから、上からど〜ぞ!」

俺の手を取ってるミクがブラウスの中に俺の手を入れた。ちょっと硬くなった突起部が指に挟まった・・・

「乳首挟まないでぇ」

「ミクが……」

「ふん!」

睨まれた……

「お邪魔します」

シャツの中でブラジャーをズラされたんだろう。

「ちょっと……摘まないで…」

「痛い?」

「痛いとかじゃないけど……」

「なのにこの引きつった顔はは気持ちいいって事だね」

ジュルッ

「チンチンの先っぽから垂れそうだったから舐めちゃった!」

舐められた感覚が無かった。

でも、俺のちんぽとミクの舌には1本の液体で繋がってた。

ミズキにも舐められた事がないのに!

「ミズキ!俺のも垂れそう!」

「やだよ…」

「ちょっとだけ!舐めたことあるでしょ?」

「無いからやだ…」

シュルル…ジュポッ

ミクが俺のチンポを咥えた。

「アイツらもしてるよ?」

「むぅ〜……んっ♡」

アツシのちんぽはミズキの口の中へと吸い込まれた。

「んふっ、んふふっ?(これでいい?)」

ミズキの方を呆然と見てしまった……

それに気付いたミクは激しくジュポッジュポジュポってフェラをしている。

まるで、ミズキを見るなって言うように。

「ミズキ…顔赤いけど恥ずかしいの?」

「んふっ!」

アツシはタオルケットをミズキに掛けた。

こっちにはシーツを。

掛けた方がいいのか?

止めるべきか?

「もう…いいんじゃね?」

ミクは自らシーツを掛けた。

止まる気がないらしい。

ミクの、顔を抑えて無理やり辞めさせた。

「トウマも恥ずかしいの?」

シーツの中で上目を使って聞くなよ…

そんなやり取りをしていると、アツシはタオルケットの外に1枚の白いシャツを投げ捨てた……ミズキのシャツだ。

「アツシ!」

「隠れてるから大丈夫!」

「ダメだって…」

パチッ

アツシの手にはミズキのピンクのブラジャーが握られていた。

「やっぱりCか!しかも綺麗なピンクだ!!いいね!ほらっ、舐めて」

ピチャッピチャッ…ジュルッ

止めたはずなのに、ミクもシーツの中で同じ音をたてている。

「疲れたぁ」

「初めてだもんね!ちょっと休もうか」

「もう、終わろ?」

シーツに包まったミズキが起き上がってアツシと向かい合った。

「ほらっ、ミク!こっちも終わるぞ!」

「んふっふ…(わかった)」

手を使って手コキを始めた…

終わらせるって事を勘違いされたな…

クチュッ…

なんだ?

「んっ♡」

クチュクチュッ…

「あっ…だめ」

手マン?

「酔ってるからイカないね?」

いや、イッてたまるかよ!

「つかれたぁ」

シーツを伸ばして俺の上に寝転がって抱きついてきた。

「ちょっと休憩…」

ミズキが気になるけど、抱きつかれてて天井しか見えない。

ベッドに座る音が聞こえたから、あっちも休んでるんだろうな。このまま終わらせないと…

俺も含めて酔いすぎだし、ミズキも訳が分からなくなってるし。

ミズキも心配だ。

「小さくなっちゃった?」

シーツを掛けたままミクはちんぽへ移動して、小さくなったちんぽをくわえた。

ベッドを見ると、アツシは仰向けになって、タオルケットはちんぽの所で人型に膨らんでる。

でも動いてる?

咥えてるんじゃなく、舐めてるのか?

アツシの枕元にはベージュのスカート??

挟まって見えるピンクのは?

ブラジャーはベッドの下にあるし……

もしかして?

「はぁはぁ…疲れたよ?」

アツシの身体を這い上がるようにミズキが顔を出した。

「よしよし!休んでいいよ!」

「終わろうよ?」

「酒飲んだらイキにくいんだよ」

俺の視線には気付いてないのか?

ミクが俺の身体を這い上がってきて、不貞腐れた顔をしてる。

そして、キスをされた。

酒臭いけど、リップの匂いもあって嫌な感じでは無い。

「んっ…。はぁ♡」

「キスしながら入れてんのか?トウマとうとう?」

小声だけど、聞こえてるし!

ミクはスカートもパンツもはいてるから!

「それはないよ!ミクパンツ履いてると思うし」

「ゴム無しもないよな」

ピチャッペチャッ…

「それより、ミズキの舌めっちゃ柔らかいのな!もっと舌舐めなせてよ」

「ちょっと!何入れようとしてるの?」

「動かないから!ちょっとだけ、だめ?」

「ほんとにダメ!」

「ほんとに?」

ピチャッ

「あっん♡だめ」

「こんなに濡れてるのに?」

「んっ…あっあっああん♡」

おいおい…なんだろう。なんかムカつく

「トウマも…触って?」

ミクのその言葉は俺の何かを刺激した。

パンツの隙間から中指を入れると、めっちゃすんなり入った。

「あっあん♡」

力が抜けたように俺の隣に転がった。

ミズキとミクの喘ぎ声が響く。

「アツシ…だめっ♡いくいくぅ〜あっあっ♡んん〜ん♡」

「舐めていい?」

「らめぇ…触らないで…」

「足痙攣してるけど?まんこもピクピクしてる」

直後に

「んあぁ〜♡」

中に入れてた中指と薬指が締め付けられた。

ミクは口を開けてチラチラと白目が見えた。

ミズキより深くいったな。

「絶対締まりよさそうだし、入れたいんだけど…」

「絶対だめ…」

「ミク!ゴム持ってね?ゴム無しだとダメって言われてっから!」

「有ってもだめだよ」

「持ってないよ…買いに行く?」

「行くか!」

「お前らで行けよ!俺はしないぞ?」

「ミズキも人がいるとやりにくいらしいから。ゴム買ってふた手に別れるか?」

「買ってもその先はねーよ!」

「おっ!ミズキはパンツ履いて、買い物に行く気?」

「行かないし…普通に履いただけ」

「トウマに裸見られるのは恥ずかしいか?よしよし。」

「違うもん…」

「これ以上はしたくないの?」

「うん…」

「俺も我慢できないよ?」

「もぉ!アツシ盛りすぎぃ笑」

「2人ともいったからいいよなぁ。」

話しながらタオルケットの中でミズキの、おっぱいを揉んでるっぽいけど、ミズキはやれないって感じてるっぽい。

「あっ!ペア変えよ!!ミズキはトウマの隣に行くのは嫌?」

「ん…別にいいよ?」

「よし、じゃあ、ミク!こっち来て!!」

「もぉ、さかりすぎだってぇ」

ミクは文句を言いながらもアツシの横に行った。

タオルケットにくるまったまま、ミズキは俺の隣に。

「俺たち先にシャワー入ってくるから!お前らは慣れてろ!お互い身体舐めてるんだから、舐めるならシャワー入ってからにしろよ?」

アツシとミクがシャワーに向かうと、ミズキは俺のほっぺたをつねってきた。

「痛いって…」

「ミク相手に大きくなった!」

「ミズキだって、アツシにいかされてたし、舐めてただろ!俺のも舐めたことないのに!」

「むぅ〜」

「俺たちは帰るか?」

「うん…」

「あいつらの前でやったら、また、交換ってなりそうだしな」

「ほんとそれ!」

ミズキに服を着させて、メイクを直してると2人が出てきた。

「俺らは帰るわ」

「帰っちゃうの?」

「あっ…2人はダメだったか。ミズキは残るか?」

「いや、私も帰るよ?」

「後で呼ぶか?」

「なんで?!」

「アツシがお盛んだから…」

ゴムを買うための、2人と一緒に家を出た。

ミズキを俺の家に連れてきてシャワーに入った。

「ミズキ…舐めて?」

「えっ…顎外れそうなのに…」

手で顎を揺らしてマッサージしてる。

本当に疲れたんだろうな。

「いやっ、辛そうだし今日はいいよ」

「大丈夫だよ?」

無理してでもやってくれようとしてる気持ちはわかったし。今日は無理強いはしないでおこう。

「顎の調子が戻ったらお願い!」

「うん!」

ベッドの中で優しくキスをして。

顎に負担がかからないように口は開けさせないソフトなキス。

おっぱいを軽く揉んでから、ヘアーを越えてまんこの割れ目をなぞると、ピチュッって濡れ始めた音がした。

ゆっくり馴染ませるように、第一関節で上下に動かして

「あっん♡」

濡れ具合を確認しながら少しずつ指を入れて…

「うっ…♥」

第2関節まで入ったのを確認して指2本を第1関節までいれる。

「ッ…」

「痛かった?」

「ごめん…ちょっと」

「アツシので?」

「うん…濡れてない時に一気に指入れられたから…」

指で痛いのに、ちんぽを入れれると思えない…

俺は優しくキスをして、電気を消して抱き寄せた。

「今日はこのまま寝ようか」

「うん…ごめんね」

1人だけ不完全燃焼・・・

アツシは色んな意味でやってくれたな…

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