わたしは、好きな男の子が居ました。
その子はすっごいエロくって、付き合い始めてたった3週間でHしました。
最初は、よくわかんなかったので彼のアソコをツンと触ってみました。
「ア!・・・ンッ!」
「?!」
「ハア・・・」
「ごめんなんか!気持ち悪かった?」
と、なかなか始まらない触り合いみたいなのが、始まったのです。
まずは、彼のアソコを舐めてみました。
ちょうど濡れていたので、苦いような味がしました。
「ハア・・・ンッンッ!ア・・・いきそう・・・ンッ!」
体がビクッと2回くらい揺れて、口の中に液体が入ってきたのです。
まだ始まって4分ほどです。
彼は、自分はもういったのでもういいと言い、私のクリを舐めてきました。
「!」
痛い!
そう思って、体がビクッと動きました。
「気持ちい?」
「ンッ・・アっチョッ!・・・ンンー~アっアっンッ!」
彼のアソコが入ってきたのです。
濡れていたので、スルっと。
ヌルヌルとどんどん入っていって、一番奥まで、いった時、急に彼のアソコが大きくなって、気持ちよくなりました。
「まだ、イカない?」
と、聞くととても、切ない顔になるので、少し、心配になりました。
「ねー」
そういって、起き上がろうとすると、
「動くなっ」
「えっ?」
わたしはけっっこうなドSだったので、思い切り、腰を上げたり降ろしたりの運動を始めました。
「ン・・・アッやめっアッンーーフ・・・ンッ!イク・・・イキそう・・・アァ~~~ン~~うごか・・・ない・・・で・・・」
と言うと、体をビクんとさせて、彼は、イッテしまったのでした。
「気持ちいいの?」
「うん・・・」
彼は、顔を赤くさせて、ペニスを出そうとしてました。
「ずるい」
「?!」
わたしは、彼ばかりが気持ちよくなっているとゆうことに、やきもちを焼いたのです。
「ごめん」
「じゃあ、気持ちよくしてよ」
「・・・どうして、欲しい?」
「好きにして」
あれから、3時間くらいずっと、彼とキスしたりアソコに射精されたり、わたしのクリや濡れたアソコを、彼は、舐め続けてくれたのです。
今考えるとあれはHじゃなくて、sexになっていたのでした。
今でも、子供が出来ないかと、興奮しています。
ちなみに彼とは、まだ別れていません。