付き合い始めた10歳年下のロリ彼女に念願の制服を着させてセックスした話

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俺は35歳独身、ある店で働いている。

見た目はごく普通だと思っているが、実はJCやJKが大好きで毎日通勤電車で見かけるJKなどを思い出してはオナネタにしていた。

特にお嬢様女子校の制服を着た清楚なJKは最高のオカズで、いつも妄想の中で犯していた。

実際にそのお嬢様女子校の生徒とやってみたいと思っていたが、もちろんそんな事はできる筈もないし、仮にやれたとしても相手がJKでは犯罪になってしまうから諦めていた。

さて、そんなある日俺の働いているお店に新しいパート従業員が入って来た。

朝礼で紹介されたその新人を見て俺は驚いた。

その新人女性の容姿は身長145〜150センチ位の小柄でめちゃめちゃ幼く見える。

髪は短めのボブヘアーで顔は最近テレビでよく見る山之内すず似な感じだ。

朝礼後、俺は店長に聞いてみた。

「今日入った山之内さん(仮名)って学生ですか?」

店長「いや、25歳だって言ってたけど?」

25歳にはとても見えない、JKどころかJCと言われてもおかしくないくらいだった。

彼女はかなりメイクも薄めでほとんどしていない感じが尚更そう見えたのかもしれない。

当初は俺より10歳も歳下だし、仮に俺が彼女に好意を抱いたとしても彼女のほうが俺なんかには興味がないだろうと思っていた。

彼女が働き出して数日後、特に彼女と会話もほとんどしなかったがある日彼女が仕事を終えて帰って行く時だった。

彼女が持っているバッグが俺の好きなアーティストのコンサート会場で売られていた物を持っていたのだ。

「あれ?山之内さんそれって〇〇のバッグだよね?」

山之内「あ、はい、えっ!?これ知ってるんですか?」

「ああ、俺そのコンサート観に行ったよ」

山之内「えっ、そうなんですか!?私も観に行ったんですよ!」

どうやら同じアーティストが好きだったらしく、そこから色々と会話をする様になった。

それからお互いそのアーティストのCDを貸し借りしたり、グッズを見せあったり交換とかもして仲が良くなっていった。

その頃から俺は彼女と付き合いたいと思うようになった。

しかし10歳も離れているし、ここで告白してフラれたら同じ職場で働き辛くなるだろうし、そもそも彼女に付き合ってる彼氏がいるかもしれない。

俺はある日、借りたCDとかを返すという口実で、店ではなく休日に彼女を公園に呼び出した。

断られるかと思ったが、意外と彼女はすんなりとOKしてくれた。

そして俺と彼女は公園のベンチに座ってしばらくは店の事やアーティストの話をしていた。

隣に座っている彼女は小柄で細身でほんと学生と一緒にいるかのような感じだ。

きっと周りから見れば30半ばの俺と学生のような彼女のツーショットはもしかしたら親子に見られているかもしれないと思っていた。

とはいえその日彼女を呼び出したのは彼女に告白する為だったので、俺は意を決して切り出した。

「あのさ、山之内さんって付き合ってる彼氏とかいるの?」

そう言った瞬間、彼女は急に顔が硬直して固まったようになってしまったのがわかった。

俺はこれは不味かったか?と思ったが、彼女は俺の方は全く見る事なく返事をした。

山之内「い、いえ、いないです…」

「そうなんだ、あのさ、俺山之内さんと趣味も合うし山之内さんの事可愛いなと思ってるんだ、だからよかったら俺と付き合ってくれないかな?」

山之内「付き合う?うーん…」

彼女の反応はかなり微妙だった。

ただ無理だとははっきり言って来ない。

俺はダメ元で更に彼女に言った。

「付き合ったら俺と今度一緒にコンサートとか行こうよ?きっと楽しいと思うけどな?」

山之内「うーん…」

その後も俺は彼女に付き合って欲しいというアピールをしたが、結局その日ははっきりとした返答がなかった。

彼女からいい返事は貰えなかったが、はっきり断られた訳でもないので俺はこのままゴリ押しする方向でいこうと考えた。

結局返事が保留のまま数日が経過した頃、俺は彼女に電話をしてみた。

「俺やっぱり山之内さんの事が好きだ。だから付き合ってよ!」

山之内「うーん、実は私付き合うって事がよくわからないんです」

「だから俺と付き合って色んなとこ遊びに行ったり楽しい事しようよ?」

山之内「それって付き合わないとできないんですか?」

確かに一緒に遊ぶくらいなら付き合わなくてもできる事だ。

しかし俺は彼女と付き合ってセックスがしたいんだというのが最大の目的でもあった。

しかしそんな事を彼女に言う事は出来ないのでなんとか付き合ってほしいと思っていた。

「てか山之内さんそもそも俺の事どう思ってるの?好きじゃなければ付き合うのはやっぱり無理だよね?」

山之内「好きとか嫌いとか考えた事ないからわからないです、でも凄くいい人だと思ってるし一緒にいて楽しいですよ?」

「だったら俺と付き合おうよ!?いいでしょ?」

山之内「うーん、実は私今まで男の人と付き合った事がないからよくわからないんですよ」

その言葉を聞いた瞬間、彼女はまだ処女なのか!?と思った。

そこから俺はなんとか彼女を説得するかの様な感じで一応付き合う事になった。

付き合い始めて直ぐにセックスに持ち込むのは体目当てだと思われると嫌だったのでしばらくは我慢をした。

付き合い始めてからしばらくしてようやく俺とすずは普通のカップルという感じになってきた。

そこで俺は満を持して切り出した。

「あのさ、今度ホテル行かない?」

すず「え、うん、いいけど…何したらいいかわかんないよ?」

すずはきっと処女だろうから何もわからないのは承知の上だった。

「大丈夫、俺に任せておけばいいからさ」

すずは初めてホテルに行く事に対しては嫌がっている様子はなかった。

そして遂に俺とすずはラブホテルに入った。

先ずはお互い1人ずつシャワーを浴びて身体を綺麗にする事にした。

風呂場の入り口の方ですずがシャワーを浴びる為に服を脱ぎ出した。

俺はあまり見てはいけないと思いながらも凝視していた。

服を脱いだすずは上下薄いピンク色の下着姿になった。

後で聞いた話だがこの時身に付けていた下着は今日の為に新調したらしい。

そしてすずはブラを外した。

華奢なすずはおっぱいもぺったんこだと想像していたが、Bカップ位はありそうだった。

そしてパンツを脱ぐと一瞬だけ正面を向いたすずのおまんこは無毛の様に見えた。

すずはもう25歳だが到底JCかJKにしか見えない身体に俺は興奮を抑えきれなかった。

そしてすずがシャワーを終えて出てくるとベッドの上でキスをした。

これがすずとの初めてのキスだった。

そしてすずは生まれて初めてのキスだったようだ。

俺は小ぶりなすずのおっぱいを揉んで乳首を舐めた。

すず「えー、そんなことするの?」

「普通おっぱいはこうやって舐めるんだよ」

すず「くすぐったいんだけど」

どうやらすずは気持ちいいというよりはくすぐったくて仕方ないようだった。

そして俺はすずの股を開いた。

さっきは無毛に見えたおまんこだったが、薄らとマン毛が生えていた。

それにしても幼いおまんこのように見える。

すず「やだ、恥ずかしいよ…」

しばらくおまんこを触った所でいよいよ挿入しようとした。

「じゃ挿れるよ?初めてだとちょっと痛いかもしれないよ?」

すず「うん」

その時俺はコンドームをしていない事に気づいた。

だがすずは何も言って来ないし俺はこのまま生で挿れようとした。

そして俺はゆっくりとすずのおまんこの中に入っていった。

とりあえずすずは全く痛がる様子はない。

俺は腰を前後に動かした。

初めて男のチンコを受け入れたすずのおまんこはなかなかの狭さで気持ちがよかった。

すずはチンコを出し入れされてもしばらくじっとしているだけで声をあげる事もなかった。

しばらく俺は腰を動かしていると、

すず「ねえ、これでいいの?」

初めてセックスをするすずはこのまま俺が腰を振っていればいいだけなのかよくわからなかったのだろう。

「すずはそのままでいいよ、俺は気持ちいいんだけどすずは気持ちよくない?」

すず「うーん、よくわかんない」

「きっとそのうち気持ちよくなるからさ?」

俺が腰を動かしてチンコを出し入れしてもすずは特に反応がなかった。

それでも俺はしばらく腰を振っているとそろそろ射精しそうな感じが込み上げてきた。

俺は腰の動きを速めた。

すずの二の腕を両手でしっかり握りながらパチンパチンと音を立てて腰を振っていると、微妙にすずの吐息が荒くなってきたのがわかった。

すず「はっ、はっ」

「気持ちよくなってきた?」

すず「なんか変な感じがしてきたよ?」

「多分気持ちよくなってきたんだよ」

俺は更にすずの奥に当たるようにおまんこを突いた。

すず「はあっ!はあっ!」

今まで聞いた事がない様な声ですずは喘ぎ声をあげ始めた。

その声に興奮した俺は一気に昇天に向かっていた。

「ああっ!いくっ!!」

俺はチンコを抜いてすずの腹に精子を発射した。

すずは俺のチンコから発射される精子を興味津々に見ていた。

「これが男の精子だよ?」

すず「凄い、どうして出たの?」

「すずのおまんこが気持ちよくて刺激を受けたから出たんだよ」

すずは初めてのセックスとはいえ、男の精子が発射されるメカニズムすらよく知らないようだった。

初めてのセックスを終えて数日後、すずと遊んでいた時だった。

ある会話の流れから出身校の話になった。

「そういえばすずって高校どこだったの?」

すず「〇〇女学院だよ」

「ええっ!?」

そう、すずが通っていた〇〇女学院とは俺が通勤電車で見かけるオナネタにしていたお嬢様女子校の事だった。

「もしかしてすずってお嬢様だったの?」

すず「そんな事ないよ」

校則が厳しいと有名な女子校だったのもあってすずは男を知らなかったのだろう。

でも高校を卒業してからもう何年も経っているのに何故男と付き合ったりしなかったのだろうとは思ったが、俺はある事を思いつき、もしかしたらと思い聞いてみた。

「なあすず、高校の時の制服ってまだ持ってる?」

すず「うん、家にあるよ?」

「マジか!?あ、あのさ、今度その制服着てみてくれないかな?」

すず「えー、着て外歩くの?」

「違うよ、それ着てエッチな事したいんだけど、ダメ?」

これは流石に断られるかと思ったが、

すず「うん、それならいいよ?」

なんとあっさりとOKをしてくれた。

毎日あの女子校の生徒とセックスをしたいと思っていた夢が叶おうとしていた。

勿論現役ではないが、すずなら未だに現役並みの幼さだし完全合法なセックスだ。

そして後日俺はすずに制服を持って来る様にお願いをしてラブホへと入った。

「それじゃ制服着てくれる?」

すず「卒業以来一回も着てないんだよね、着れるかなぁ?」

「卒業してから身長伸びたりした?」

すず「全然」

「なら大丈夫でしょ?」

すず「なんか恥ずかしいなぁ」

そう言いながらすずは服を着替え始めた。

俺はわざと着替えを見ない様にトイレに入った。

そしてすずが着替え終わったと言うので俺はトイレを出た。

そこにはあの女子校の制服を着たすずが立っていた。

「おおっ!!」

それはまさしく俺が毎日通勤電車で見ているお嬢様女子校の制服だった。

その制服は縦に線が入ったブラウスに濃紺のジャンパースカートでしっかり指定の紺ソックスまで履いている。

興奮してきた俺はすずを立たせたまま背後に回った。

たまに通勤電車で目の前に立っている女子校の生徒に何度痴漢をしてしまいそうになったかと思い出していた。

だが今目の前にその欲望を満たしてくれる制服姿の女子が立っている。

俺は背後から手を回して制服の上からおっぱいを揉んだ。

それほど大きくないおっぱいにブラジャーのワイヤーも邪魔をしてあまりおっぱいの感触はないが、わずかな柔らかさを感じると更に興奮してきた。

そして俺は彼女に密着し、股間を制服の尻辺りに押し付けた。

柔らかいすずの尻に刺激され、俺のチンコはみるみる硬くなってきた。

このまま俺は痴漢プレイを続行した。

制服のジャンパースカートは左肩のほうはボタンで止まっている。

俺はそのボタンを外した。

そして左脇にあるファスナーを腰のベルトの位置まで下ろした。

するとジャンパースカートの左側はペロンと垂れ下がり、下のブラウスが半分くらい露出された。

そこから俺はブラウスのボタンを上の2番目から4番目を外し、ブラウスの中に手を突っ込んだ。

そしてブラジャーの隙間に手を入れると乳首の突起を指で摘んだり弾いた。

俺は心の中で念願の女子高生に痴漢をしているかのようなシチュエーションに興奮を抑えきれなかった。

そこから膝下位まであるスカートを少しずつ捲り上げていった。

すずは今日白のパンツを履いていた。

これがいかにもお嬢様女子校の生徒といった感じで興奮する。

俺はパンツの上から尻を撫で回し、おまんこの筋に沿って指で撫で回した。

もう我慢できなくなった俺はズボンを脱いだ。

そしてすずを振り向かせると立ち膝にさせた。

「フェラして?」

すず「フェラって何?」

「そっか、この前しなかったしわからないか?口で俺のチンコを舐めてくれる?」

すず「えー、そんな事普通するの?」

「普通セックスするといえばフェラはワンセットになってるようなもんだよ?」

すず「上手くできるかわかんないよ?」

そう言いながらすずは俺のチンコをしばらく舐めた後、咥えてくれた。

初めての割には上手かったし、なにより制服姿の彼女にフェラをされてる事が興奮する。

少しの間フェラをさせたところで俺はすずをまた立たせた。

「ほら、後ろ向いて?」

後ろを向かせた俺はスカートを捲り上げ、パンツをぐいっと下ろした。

膝下くらいまでパンツを下げたところですずを少し前傾姿勢にさせた。

こちらに尻を突き出す形にすると俺はチンコをすずの尻の下の方にあてがった。

すずは身長が低いので俺は少し屈んだ状態になって、チンコをおまんこの高さに合わせる。

そしてすずのおまんこの中に入っていった。

そこから立ちバックで制服姿のすずのおまんこにチンコを出し入れした。

「ああったまんねぇ!」

俺は背後からすずの腰を掴んで持ち上げるように腰を振った。

すずはつま先で立って俺のチンコを受け止めていた。

「パチンパチンパチンパチン!」

俺の股間がすずの尻に当たる音が響く。

すず「はあっ!はあっ!」

すずも気持ちいいのか声を上げ始めた。

そして俺は背後からすずと繋がったまま、すずをベッドに手をつかせて更に前傾姿勢にさせた。

そこで俺は以前から妄想の中でこの女子校の女子を犯している時に考えていた事を実行に移した。

すずの着ているジャンパースカートのウエストのベルトを緩めると、スカートを腰の上までまくった。

そして中に着ているブラウスごとさらに捲り上げるとすずのブラジャーが見えた。

俺は背後からブラジャーのホックを外し、ブラを浮かせた状態にして手を前に回しておっぱいを揉んだ。

今彼女は膝下位まであったジャンパースカートを胸より上まで捲り上げられて、乳を揉まれながらバックからチンコを挿入されている。

これこそ俺が念願だったこの女子校の制服ならではのプレイスタイルだった。

「ああ、たまんねえよ!最高だよ!」

俺はパチンパチンと音を立てて股間を尻にぶつけた。

すず「あんっ!あんっ!」

すずが可愛い喘ぎ声を上げる。

「気持ちいいか?」

すず「うん、なんか変な感じがしてきたの、我慢できなくなってきちゃった」

「ん?まさかいきそうなのか?ならいっちゃっていいぞ?」

俺は更に腰の動きを速めた。

すず「ああんっ!だめっ!ああアンっ!!」

「ああ、俺もいきそうだぞっ!!」

その時すずはビクンビクンと震えながらベッドに崩れ落ちた。

その瞬間俺がいく寸前ですずは離れてしまったので、俺は自分のチンコをしごいてフィニッシュしようと思った。

もう少し余力があったので俺はうつ伏せに倒れた彼女を仰向けにして、顔に精子を放出した。

すずの顔は俺の精子でベットリしていたが、いってしまったすずはしばらく放心状態だった。

「すず大丈夫?」

すず「なんか意識が飛んだんだけど?」

「それはいった証拠だよ?」

すず「いった?」

「そう、男はいくと精子を出すけど女はいくとそういう感覚になるんだよ」

すず「えー凄い、なんか癖になりそう」

それは今まで男を知らなかったすずがセックスに目覚めた瞬間だった。

ここから俺とすずのセックスライフが始まった。

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