前回の話がたくさんアクセスされていたので、せっかくなので続きを書きます。
俺:リョウタ。当時28才。飲食チェーン店の店長
奈美さん:当時36才。バツイチシングルマザー。パートは週何回かはしているが、資産家なので賃貸物件いくつか持っている。ムチムチ爆乳で、当時のAV女優の新山らんみたいなスタイル。
ちひろ:当時16才。高校一年生。お母さんに似て爆乳に成長中。まだ垢抜けておらず、今後に期待。
奈美さんとのエロい関係も順調に続き、年が明けた1月半ば頃の話しです。
その頃の奈美さんは約10年振りのエッチにはまっていて、会えば必ずしたし、生理で出来ない時は必ずパイズリで抜いてくれた。
俺は性欲も解消できるし、飯代も浮くしとても良い状況でした。
奈美さんとのプレイは爆乳を堪能させてくれます。いつも最後はパイズリフェラで、全部ゴックン。イっちゃって放心状態の時はそのまま顔にぶっかけます。
いつもそんな感じでしたが、俺が年末年始の繁忙期で休みない日が続いてやっと休みが取れた1月中旬の頃、3人で夕飯食べてた時に事件が起きた。
ほろ酔いの奈美さんが夕飯の最中、
奈美「ねぇ、ちひろ。弟か妹作っても良い?」
俺はビールを吹き出しそうになる。
ちひろ「ママどうしたの?急に。」
奈美「あなたもそのうち分かるわよ。リョウちゃんの赤ちゃんがほしくなっちゃったの♡」
俺「俺はかまわないけど、籍いれましょうか?」
奈美「どっちでも構わないわ。リョウちゃんの赤ちゃん出来れば。」
ちひろ「良いよ。赤ちゃん出来たら面倒見るの手伝うし♪」
俺「じゃあ今日から生で良いの?」
ちひろ「こらっ!私の前でそんな会話やめて(笑)」
俺「(笑)」
奈美「年齢考えて、今くらいが最後のチャンスだと思うの。金銭的にリョウちゃんには負担かけないから、良いでしょ?」
俺は生でし放題になることしか考えられず、もちろんOKだった。
夕飯の片付けを終わらせ、ちひろは風呂へ向かった。
二人きりになり真意を聞いてみた。
俺「奈美さん、さっきの話しだけど、、」
奈美「リョウちゃんわかってると思うけど、ちひろは父親になるかもしれない男性としてはあなたを見ていないわ。恋愛対象としてあなたを見てるの。」
俺「多分そうだろうね。」
奈美「だから大人になったらちひろを貰ってほしい。私は諦めきれないけど、ちひろの為にはそうしたいの。だから赤ちゃんだけでもほしいの。」
俺「じゃあ、ちひろちゃんが他に男出来て、俺のこと気にしないなら俺と籍入れてもらえませんか?」
奈美「多分ちひろは変わらないと思うけど、もしそうなったらそうしましょう。」
奈美さんはそう言って目を閉じキスをした。
初めて生でする奈美さんのマ○コはとても暖かく最高だった。
今日の奈美さんはいつも以上にエロい。
奈美「リョウちゃんうちに住んで良いから、毎日赤ちゃんできるまでしてほしい。」
俺「わかった。奈美さんとなら何回でもできるから、毎日毎日たくさん俺のを受け止めて。」
俺は正常位で激しく動かし、乳首を口に含んで強く吸い付く。
ふと見ると、物陰からちひろがのぞいている。
奈美「中にたくさん、たくさんちょっ、あっ、あ、もうダメー!!」
奈美さんは大きく体を震わせ、白目になっているが、俺はお構いなし激しく腰を振る。
俺「奈美さん、俺、もういくよ?」
そう言うと、奈美さんの中がギュッーとくるのを感じた。
俺「奈美さんのマ○コが中で欲しくてギュッーときてるよ。そんなに中で出して欲しいんだね?」
意識朦朧となりながら奈美さんはコクン、コクンとうなずいている。声も出ない。
俺「一番奥で出すからね!」
俺は最後に思いっきり腰を打ちつけ、ビクンとした奈美さんの腰をしっかりと抑えて、一番奥に人生で一番くらいの量の精子を放出した。
何度もビクンビクンと出すと、そのたびに奈美さんも体をビクンビクンとさせていた。
俺はチ○コを抜かずそのまま奈美さんを強く抱きしめた。
奈美「はぁ、はぁっ、、、、はぁっ、あふれちゃうからまだ抜かないで。」
絞り出すようにそう言った。
15分位抱きしめあった。
人生で一番気持ち良いエッチだった。そして、エッチというより、雄と雌の交尾のようだ。
覗いていたちひろは気付くと姿をけしていたが、今頃自分の部屋でオナニーでもしてるのだろう。
次の休みの日には約束通り俺は奈美さんの家に引っ越した。
それから半年後に奈美は無事に妊娠した。
俺は奈美さんにお願いされ、仕事を辞めた。
そして、奈美さん所有の不動産管理を手伝うことに。
そして、奈美さんからお願いされたのはちひろちゃんとのことだった。
奈美さんはちひろちゃんに
奈美「ちひろはリョウちゃんのこと好きなんでしょ?」
ちひろ「うん。」
奈美「あなたから横取りした形になっちゃってごめんなさい。リョウちゃんには私から言うから、あなたは女としてリョウちゃんにアピールしなさい。10才差なんて世の中普通だから問題ないわよ。」
ちひろ「ありがとうママ。私頑張ってみる。」
という会話をしていたようだ。
奈美さんは最終的には俺とちひろをくっつけたいと思っていたらしく、そのために俺とは籍をいれなかったようだ。
高校二年生になったちひろはより女らしくなって、魅力的になってきた。おっぱいも順調に成長中(笑)。
奈美さんから「ちひろもOKしてるから、私がつわりひどくなってリョウちゃんの相手出来なくなったらちひろとして」と言われた。
こうして俺は公認の親子丼が出来ることに。
そんなちひろの処女を貰った話しは次回にでもかこうと思います。