他人棒生活を満喫していたが連絡が途絶える事2週間。常に連絡待ちだったが、自ら誘えるようになった妻

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ほぼ毎日、朝晩私の精液を口か膣内で受け止める。

それ以外で、週2~3回のペースで、他人棒により膣内を掻きまわされる。

それだけでは満足できないのか、日々数十分~数時間に及ぶこともある自慰行為。

そんな生活が数ヵ月続いた最中、私の体調不良に始まり、改善したころのぎっくり腰。

さらに悪いタイミングは続き、複数人いるパートナーからの誘いが無い日々が続くこと2週間。

私が動けないことで、家の事を一人でこなさなくてはならないストレスも重なり続ける。

「ちゅぱ、ちゅぱ、はぁ、っぁ、ちゅぱ、っん、っぁ、い、い、逝くぅ…」

69の態勢で軽く達した妻。

「はぁ、はぁ、パパ、誰からも連絡が無いんだけど、私、やっぱり、魅力が、無いのかな…」

「いやいや、みんな社会人だし、タイミングが合わないこともあるでしょ。ママからも誘ってみたの?」

普段は連絡待ちで自分から誘うことはしていなかった妻。

「ううん、みんな忙しいのかなって思うと、連絡したら迷惑かなと思うし、連絡できて無い…」

「相手も同じこと思っていたらお互いに連絡せずで、せっかく何人もできたパートナーにもう会えなくなっちゃうかもよ」

「うん、わかった。明日も誰からも誘われなかったら私から連絡してみるよ…。でも、誰からも返事がもらえなかったらどうしよう…」

「大丈夫だよ。ママの魅力は増すことはあっても落ちることはないよ。こないだだって、消防団のおじさん達もいっぱい触ってくれたんでしょ」

「うん。そうだけど…、何か誰からも連絡がもらえなくて自信が無くなっているだけかも…。う~~ん、ひょっとすると、暇そうに街を歩いていたら声をかけてもらえることもあるかなぁ…」

妻の意図がよくわからなかった私。

「え、う、うん、そりゃ、ママだもん。前もナンパされてHしてもらえたことあったでしょ」

「あ、うん。そういえばそんな事もあったね…。なんかね、明日の休みも誰からもお誘いがなければ、暇そうに歩いていたら、そんなことも起きないかなって少し思っただけ…」

どうやら一物恋しさに声をかけてもらうべく、街を徘徊しようかと悩んでいる様子。

新たなチャレンジを後押しするように声をかける。

「それ良いじゃない。新しいパートナーができるかもしれないし。ナンパ目的じゃなくても普通に街ブラするだけで少しは気が紛れるかもしれないし」

「うん。パパならそう言ってくれると思った。確かに最近、街をゆっくり歩いていなかったなぁ…。でも一応聞いて良い?どんな格好が声をかけられやすいかな?」

私の上に重なり一物を舐めながら話をしていたが、立ち上がるとファッションショーが始まる。

どれもこれもかなり際どい恰好。

通常の感覚であれば露出プレイ時以外はしない格好を、妻は電車で移動しターミナル駅を街ブラする前提で選択する。

「あ、それ良いんじゃない。ママのセクシーポイントが強調されていて。

妻「そ、そう…?少し、見えすぎている気もするけど…」

書くまでもないかもしれないが、自分が見られることに対し相当鈍感な妻。

その妻が、見えすぎている気がすると発したファッション。

体のラインが出るキャミワンピース。

裾は膝上まであるものの、股下3㎝より下はレース素材になっており、むっちりとした太腿がむき出しと変わらない状態。

ノーブラの状態でも胸の半分以上が露出しており、寄せて上げるブラを身に着ければ谷間の殆どが露出するであろう胸元のデザイン。

それだけでも十分に娼婦のようなファッションだが、さらに刺激的なのが透け具合。

黒のワンピースだが素材が薄く、地肌が薄っすらと透けて見え、お尻の割れ目や胸の先端も薄っすらと確認できる。

「でもそれだけだと寒いかも」

「うん。そうだよね。じゃぁ、これを合わせようかな…」

ボタンレスの白いカーディガンを羽織る。

乳房やお尻のラインは隠されることなく、見た目のバランスも良い感じ。

「お、良いじゃん。可愛いしセクシーだし、良く似合っているよ」

娼婦かお水系の女性の格好で、昼の街中を徘徊しようとする妻に興奮する私。

「パパのも凄く反応しているみたいだからこの格好にするね。選んでくれたお礼に気持ちよくしてあげる…」

気持ちの入った本気のフェラに、あえなく昇天する私。

翌日。

私が出勤する時は寝起き姿だった妻。

仕事中もお持ち帰りされている妻を想像して興奮しつつ、あのままの格好で家を出て、近所に娼婦のような姿を晒していないかと心配にもなる私。

仕事を終え自宅に戻るとまだ妻の姿はない。

夕食を終え、子供たちがお風呂で騒いでいるころに帰宅した妻。

「ただいま~。疲れたよ~」

帰宅した妻がひざ丈の薄手のコートを着ている姿を見て安堵感を覚える。

しかし、コートを脱いだ妻は、予想の斜め上を行く格好に。

胸元は盛ブラにより作られた大きな谷間が露出している所までは予想通りだが、寄せすぎたことで位置が上がった薄茶色の乳輪までもがはみ出している。

下半身もワンピースの裾がずりあがり、レースの部分からは、透けた黒ショーツに包まれた巨尻がはみ出している。

前側は何とか隠れているが、妻が動くことでチラチラと割れ目が透けたショーツが見えてしまいそう。

「お疲れ様…」

「子供たちはお風呂?じゃ、パパ、少しだけ、お願い…」

私を立たせ素早く一物を取り出すと、激しく咥えながらの自慰を始める。

妻の胸元に手を突っ込み、すでに固く尖っている乳首を摘まみ上げる。

何度も逝っている様子だが、行為をやめることはなく、お風呂の扉が開いた音でようやく切り上げる。

「パパごめん、お風呂入ってくるね…」

ディルドを取り出すと、空いた浴室へ向かう。

夜間。

「やっぱり、私魅力ないみたい…。パパが褒めすぎるから勘違いしていたんだよ…」

一物を口に咥えてのディルドオナをしながら話し始める。

「え、ダメだったの?」

「うん。うちで働きませんか的な人には何度か声をかけられたけど…、ナンパみたいのは無かったよ…」

落ち込んでいる様子の妻。

それに着いて行くのもありだったんじゃないかと思いつつも、何とか励まさなくてはいけないと、要因が妻に無いように結論付ける回答を模索する。

「え、ママ、今日どこ歩いた?」

「人が多いほうがいいと思って、〇●〇駅と、●●駅と、〇駅の周りの大通りを歩いていたけど…、全然声をかけられなかったよ」

3大ターミナル駅を乳輪がはみ出した露出ファッションで歩いてきたとの返答に、益々固くなる一物。

「あ~~、だって、そのあたりの人達仕事中でしょ。そりゃ、確かに声はかけられないかも」

「え、あ、そっか…。確かにスーツの人ばかりだったかも…」

「場所も一緒に考えていたらよかったね。そこまで気づけなくてごめんね」

「ううん、視線はいっぱい感じたから、見てもらえていることには気づいたんだけど、仕事中の人は確かに無理だよね」

鈍感な妻が自覚するほど視線を感じられたと告白。

「さっきから、パパのが凄く反応している気がするけど…」

妻の発言に反応してしまう一物に気付かれる。

「やっぱり気づいた?ママを沢山に人に見てもらえて興奮しているよ」

「今日はパパがいなかったからかなぁ。なんかすごく視線を感じたんだよね。私を追い越してから振り返る人や、私の方見ながらヒソヒソ話しているサラリーマンも何組かいたから、立ち止まって暇そうにしてみたりもしたんだけどね…、みんな私と目が合うとすぐにそらしちゃうし…」

「ひょっとして、視線で感じてムラムラして、さっき急いで咥えてくれたの?」

「えへへ、ちょっと、そうなんだ。いっぱい見て貰えたのは嬉しかったし、少し自信にもなったよ」

「今頃ママを見た数千人のサラリーマンが、ママを思い出してオナニーしているかもね」

「え、そ、そんなには見られていないよ…」

「いや、あの3つの駅を歩き回ったんでしょ。数千人どころじゃないかもよ。スーツの人だらけの中で目立っていたと思うし」

「え、あぁ…、いっぱい見られたのかなぁ…」

「ママが今みたいにオナニーしてたら、夢で見たみたいに、みんな立ち止まってザーメンをかけてくれたかもよ…」

「あ、っぅん、っぇ、え、そ、そんなこと言われたら…、あ、パパ、え、でも、ど、どうしよう…、あ、え、ちゅぱちゅぱ、い、逝く…、あ、はぁぁ…」

会話の途中で一物を咥えたかと思うと、突然達してしまう妻。

「いっぱいかけられるの想像しながら逝ったでしょ…、もっと今日浴びた視線を思い出しながらしてごらん…」

「っん、だ、ダメ、はっぁ、はぁ、はぁ、ね、ゆっくりなら、大丈夫かな、ね、パパ…」

一物を咥えながら必死のフェラを続けていたが、とうとう我慢できなくなった様子。

相当腰の状態が悪い私。

歩行するのも痛みが伴う状況。

「ママが、全く体重かけずにゆっくり動かしてくれるなら無理じゃないかも…」

妻の切羽詰まった表情に、そう答えてしまう。

「あ、ありがとうパパ、もう限界だったよ…。ふ、ふぁぁ~~、っん、っぁっぁ、っん。す、凄い、っぁ、っぁ、ぁ、っぅん、っぁぁ、ぱ、パパぁ…、っんん~~、お、おちんちん、好きすぎる…、っぁっぁ…」

妻が全く自分の体重をかけずにゆっくりと一物を自分の体内に咥えこんでいく。

このゆっくりな動きと、妻の感じ方が堪らない私。

1回のピストンすら終わらない状況で…。

「ま、ママ、や、やばいかも」

「え、う、嘘…、だ、だって、ま、まだ、したいよ…」

「だ、だって、ママの表情が、あ、む、無理、ダメ、出る…」

妻がゆっくりと腰を一番深い場所まで沈めた場面で射精してしまう。

わずか数回のピストンでの射精。

「え、う、うそ、え、逝く、え、逝っちゃう…、え、え、嘘…、え、どうしよう…」

たった数ピストンで達した私に合わせ、何とか逝くことができた妻だが、とても満足できるSEXでは無かったことは認識できる。

「いや、ママのゆっくりの締め付けやばすぎるよ…。おマンコの全てが一物に絡みついて…」

「え、でも、え、もう1回…、あ、こ、腰は大丈夫?、あ、っん、っん、っん、あぁぁ、だめ、まだ、出さないで…、あぁぁ、逝く…」

毎日していた行為を2週間していなかったこともあるだろうが、2回目の射精も妻のスローピストンに1分も持たない私。

「え、あぁぁ、そ、そんなの、あ、あ、っん、…あ、パパ、腰痛いのにありがとうね…」

全く満足していなさそうだが、私にお礼を告げる妻。

その後、3本のディルドと電マを駆使し、自らを慰める姿からも物足りなかったことが伺える。

翌朝も当然妻の相手をできない私。

当直だった妻。

この日は2人で当直を担当。

妻が当直リーダーで、相方は入社3年目のイケメン。

当直が3人の時も2人の時も、当直室でコミュニケーションをとることに努めていた妻。

話の流れで恋バナに。

「え~~、でも都築君モテるでしょ。スラってしてるし今風だし…。学校も回り女子ばかりだったでしょ?」

今風イケメンの後輩に交際歴がない事実を知り驚く妻。

都築「あぁ~、正直モテる方だと思いますよ…。学生時代も相当声をかけて貰えたんですけど…、ぶっちゃけ、同世代に興味がないって言いますか…」

「え、ひょっとして小中学生ぐらいが好きとか??それは手を出さない方がいいよ…」

都築「ち、違いますよ。下じゃなくて年上が好きなんです。ここで勤めてからも何人か食事に誘って貰ったんですけど」

「え、誰、誰から??私も知っている人???」

話途中だが食い気味に反応する妻。

都築「え~、女社会怖いんで内緒にしてくださいよ」

「うんうん。私口が超堅いから大丈夫」

都築「じゃぁ、松下さんだから教えますけど…」

「え~~~、そんなに沢山?でも、年上好きなら良いんじゃない?Aさんとか綺麗だし??」

都築「う~~ん、確かにAさんは綺麗ですけどスラってしている人に興味がないっていうか…、Fさんは悪くない感じなんですけど性格が…、他の人達は旦那さんいるじゃないですか。トラブルとかなったら面倒ですし…」

「そっかぁ、なかなか難しいもんだね。家みたいに旦那公認は珍しいもんね…」

都築「え、な、何が旦那さん公認何ですか?不倫とかしているんですか??」

「え、あ、な、何でもないよ、あはは…」

都築「いや、僕も自分のこと話したんだから、教えてくれないとずるいですよ」

「じゃぁ、私の話も職場の皆には内緒ね…」

都築君の返事を聞き、寝取られ話をツラツラと始める。

いつも自分の話をしながら興奮してしまう妻だが、この日も勤務中に関わらず目を潤ませ顔を上気させる。

昨日ナンパ待ちをした話や、私との行為に満足できなかった話まで終えると、吐息を混ぜながら誘うような視線を都築君に向けてしまう。

話の途中から股間を盛り上がらせていた都築君。

妻の話を聞き終えると興奮した面持ちで口を開く。

都築「あ、あの、もう1つだけ、秘密にしていることがあって…。僕、あの、松下さんの事がずっと気になっていたんです」

思いもよらない告白に一瞬固まった妻だが、返事をする代わりに都築君の唇を奪う。

都築君も嫌がる様子は見せず、そのまま舌を絡め始める。

立ち上がり強く抱き合った後、互いの体をまさぐり合うのもつかの間、腰を下ろした妻は都築君のズボンとパンツを一気に引き下ろし、固くなった一物を口に咥える。

すぐにフィニッシュを迎えそうになる都築君。

それを察した妻はフェラをやめ立ち上がると、自らのズボンとショーツを脱ぎ捨て、テーブルに体を預け、お尻を都築君に向け挿入を誘う。

「挿れて…」

先ほどの妻のエピソードで、ゴムは必要ない事を理解している都築君。

誘われるまま挿入し、激しく腰を打ち付ける事10秒足らず、妻の中に大量の精子をぶちまける。

膣内に射精された喜びに体を震わせる妻だが、余韻に浸る間もなく2回戦に突入。

激しい腰の打ち付けに「パンパン」と乾いた音が、当直室に響く。

建物内には当直者以外にも沢山の人がいるため、激しい打ち付けにも声を出すことはできず自分の腕を咥え、必死で声が出るのを堪える。

2度3度と絶頂を迎えるも終わらない打ち付け。

足がガクガクと震え、意識が飛びそうになったころ「そろそろやばいです」と都築君の声。

「出して、都築君の…、全部私の中に…っぁ、あ、っぅぅぅ~~~…」

妻の返事に一番深いところに力強く打ち付け、射精する都築君。

膣内に注がれる精液を感じ幸福感に包まれ、この2週間余りの空腹感が満たされていく。

抜かれた一物を綺麗にするために愛おしそうに咥え、何度もお礼を告げる妻。

互いに制服を整え連絡先を交換。

当直明けの予定を都築君に確認すると、夕刻までは暇との事でゆっくりと続きをすることを約束し業務モードに戻る。

業務後。

お馴染みのショッピングセンターの屋上駐車場で待ち合わせ。

迎えに来た都築君の車に乗り込み、近場のホテルへ。

部屋のドアを閉めると同時に、都築君の唇を激しく奪いズボンとパンツを下ろす。

半立ちの一物を咥えると、激しくピストンを始める。

当直中に2回出しているにもかかわらず、早々に逝きそうな気配を察した妻。

フェラからキスに切り替え、そのまま都築君をベッドまで誘導し押し倒す。

都築君のズボンとパンツを素早く脱がし、自身も手早く全裸になると都築君に跨り一物に体を沈め、激しく腰を上下に動かし必死で扱きたてる。

妻の激しい攻撃に耐えられなかった都築君は、間もなく妻の中に精を放出する。

全ての射精物を膣に感じ、一物内に残った汁も吸い取るように腰を動かしながら、一物を抜くことなく、都築君の上半身の衣類を脱がせる。

あそこに一物を咥えたまま、優しくペッティングを始める妻。

唇や耳たぶ、首筋から乳首へとゆっくりと舌を這わす。

都築君の手を自分の乳房へ誘導し、好きなように触らせる。

互いの体を感じあっている内に、固さを取り戻してくる一物。

再び腰を動かし、ゆっくりとそれを扱き始める。

しっかりと固さを取り戻すと、先ほどの上下のピストンではなく、自身の快楽を求めるように前後に腰を動かす。

「あっぅ、つ、都築君の、気持ちいいよ、イイ、い、あっぁ、あ、あ、い、逝く、逝くっ、っぁ、あ、ぁう」

当直中は我慢せざるを得なかった声を、部屋中に響かせながら果てる妻。

「あ~~、また逝く、あ、あ、あ、逝く、逝くぅ、、、あん、ダメ、すぐ逝っちゃう、あぁ、逝くよ、あっぁ、っん、っん、あっぁ、また、また来る、あっぁ、逝く…」

自分の上で激しく身もだえ続ける妻を眺めながら、両手でしっかりと乳房を包み、頂にある突起を弄り続ける。

やがて絶叫と共に体を痙攣させ身を固めた後、都築君の上に身を預けた妻。

「はぁ、はぁ、わ、私ばかりごめんね…」

都築「いえ、全然いいですよ。松下さん凄くエロくて逝かないように我慢するのに必死でした。僕も動いてみていいですか」

妻の返事を待つ間もなく、腰に手をかけ少し浮かせるとそのまま激しく突き上げ始める。

「あぁぅ、ま、まっ、あ、まって、あっぁ、逝く、逝っちゃう…、あっぁ、ダメ~、逝く、あっぁ、また逝く…」

逝き続ける妻の両手を恋人のようにつなぎ合わせると、妻の体を起こしさらに続ける。

激しく逝って感度が上がっている所に、膣奥まで届くほどの激しいピストン。

「あああああ~~~~、逝ってる、ま、また逝ってる…、あああああああ~~、い、いぃ~~、逝く、ぁっぁ、また、逝く、も、もう、あ、逝く、逝ってる、あ、逝く、ぁぁぁぁぁっ…」

狂うように逝き続けている妻だが、都築君の一物が大きく膨らみ、射精のタイミングを感じると、唇を重ね、激しく舌を絡める。

体の一番深いところでの射精を感じると、どちらともなく自然と抱き合い、恋人同士のように長い口づけを続けながら、気付けば眠りに落ちている。

当直明けの2人、目を覚ますとすでに14時過ぎ。

「あ、ごめんね、ぐっすり寝ちゃった、都築君時間大丈夫」

都築「あ、こちらこそ、まだ大丈夫です」

改めて全裸の妻を見たためか、少し恥ずかしそうに答える。

「ね、一緒にシャワーしよ」

都築「あ、は、はい…」

照れている都築君を気遣うことなく、シャワーに連れ込む妻。

再びキスをしながら互いの体を弄る。

ふいに身をかがめると、妻のあそこに唇を這わせ始める都築君。

突然のクンニ攻撃に、間もなく達する妻。

都築「あ、もう出来ないと思ってたんですけど…」

そう言いながら立ち上がり、妻の手をシャワー室の壁につかせ、腰を突き出させる。

立ちバックの姿勢で、都築君を受け止めながらシャワー室に喘ぎ声を響かせる。

5回目の射精もしっかりと深い場所で受け止めると、お掃除フェラをしシャワーで再び互いの体を流し、体も拭きあう。

都築「あ~、もっと一緒にいたな。友達との約束が面倒になってきた…」

当直中から5回も射精をしているが、まだ飽き足らないのか少し物足りなさそう。

「ね、嫌じゃなかったらまた相手してくれる。都築君とするの凄く良かったし、本当に満たされたから、何でもしてあげたいんだ」

都築「え、本当ですか、また良いんですか」

「うん。是非。本当に何でもしてあげたいから、したいことあったら何でも教えてね」

またできることに安心したのか、嬉々とした表情になり友達に会う準備を始める。

妻を送る車中。

都築「あ、さっきの何でもしてくれるって話ですけど…」

「ん、何か思いついた。今、咥えてほしくなったとか」

都築「あ~、それも捨てがたいですけど、危ないんで…、あ、でも、今度それもお願いしたいかも。あ、で、僕のお願いなんですけど、コスプレとかもしてもらえるんですか。勿論衣装は準備しますんで」

「コスプレかぁ…」

少し悩む様子の妻。

都築「だ、ダメですかね…」

「う~~ん、全然良いんだけど、最近凄く体が大きくなってるから入るものあるかなって」

都築「そんなの全然大丈夫ですよ。何なら一緒に買いに行きましょう」

「うん。それなら良いよ。デートできるの楽しみだな」

都築「デ、デート…、僕もデートって思っちゃって大丈夫ですか」

「ん、勿論良いよ。そう思って貰えた方が嬉しいし」

都築「じゃ、絶対誘いますんで、絶対付き合ってくださいよ」

テンション高めにそれに答えると、迎えに来てもらったショッピングセンターの屋上で降ろしてもらい、都築君の車を見送る。

時計に目をやり店内へ。

10分ほど時間を潰すと再び駐車場へ移動する。

見慣れた車のバックドアを開け、社内に乗り込む。

先ほどまでの愛の溢れたプレイとは違い、粛々と自身の下着を脱ぎ、眼前に出された一物にゴムを付けると、その場に横になり足を開く。

塩沢「うわ、今日なんか凄く濡れてますね…」

余韻冷めやらぬあそこに、一物が挿入され激しく打ち付けるようなピストンが始まる。

「あっぁ、んっん、ぁ、っぁん、あん、逝く、逝きます…」

挿入後間もなく達する妻。

射精までわずか2~3分の事だが、逝きやすくなっているあそこに激しく打ち付けられ、何度か達している。

塩沢「今日の松下さん凄く感じてくれてるし、エロい感じがして良かったです。またお願いしますね」

塩沢さんの後始末をすると、下着は身に着けることなくカバンにしまいそのまま車を降りる。

そのまま、2台分のスペースを開け駐車されている車のバックドアを開け乗車。

同じように差し出された一物に口でゴムを付けて、股を開き挿入してもらう。

園田「うわ、今日トロトロじゃないですか。よっぽど塩沢さんのが良かったんですか」

質問しながら答えを待つわけではなく、自身の射精のためだけのピストンが始まる。

それでも妻の体はしっかりと反応し、射精までの2~3分の間に何度か達していく。

園田「ありがとうございました。スッキリしました。声かけてもらえて嬉しかったです」

一物の後始末をしてもらいながら、そう声をかけるも、妻に触れることも無い。

ハグもキスもなく挿入だけの関係だが「喜んで貰えることが嬉しいと」の事。

さらに知念さん宅へ寄り、久しぶりの知念棒をねじ込んで貰い、3回分の精液を膣内で受け止める。

ディルドで自分を責めつつ、私の一物を咥えながら報告を続ける妻。

報告の途中で妻の喉奥に射精してしまう私。

「っぁん、今日、一回も飲んでなかったから嬉しい…」

そう言いながら、精液を喉に流し込んでいく。

当直に出かけた妻が帰宅するまでの間に4人の相手をし、8発も膣内で受け止めてきたと聞き、私の興奮は治まらない。

「やっぱりママから誘ったら大丈夫だったんだね」

「うん。やっぱりみんな仕事が忙しかったみたい。早く私に会いたかったって言ってくれたよ」

「まだ誰か連絡してあるの?」

「うん。心配だったし、折角だからと思ってなるべく皆にメールしてみた」

「誰か約束できた?」

「連絡した人は殆ど返事くれたと思うよ」

多くのパートナーに抱かれることを宣言しているためか、少し照れ笑いした表情でそう答えると再び私の一物に舌を這わす。

「明日の休みは?」

「明日はね、朝は黒岩さんで、早めのランチを田中さんと食べて、都築君が14時ぐらいから暇って言ってたから待ち合わせしてて、晩御飯は家に帰ってきて…。相談なんだけど、22時から少しだけ知念さんの家に行っても良いかな?」

上目遣いで一物に舌を絡ませながらねだる様に聞いてくる。

「勿論。ママが嬉しそうだし、いっぱい相手して貰えてパパも嬉しいよ」

「良かった。でね、明後日は夕方に園田さんで、次の日が半日だから、お昼から手越さんと会ってくる」

「うん、どうぞどうぞ…、ん?手越さんって、今までにあったことあるっけ?」

「ううん。初めて会うよ。ほら、パパとHなお店行ったでしょ。ほら、これを買った…」

「あ~~~、あの時のね。店内でママがオナニー見せつけて、至近距離であそこも見せつけた店員さんだ。大ディルドと同じサイズって話だったよね。楽しみだね」

「もう、今思い出しても恥ずかしいんだから…」

顔を赤らめる妻だが、楽しみにしていることはうっとりとした表情から伺える。

「あ、あとね、何時になるか決まってないけど多分来週に剣崎さんの治療院にも行くことになっちゃった…」

「あぁ、あの超巨大な一物の…、ママもあれから随分な経験値を重ねたから、前より楽しめるんじゃない?また実習生さんも来るのかな」

「うん、実習生さんも用意するって言ってたよ。また違う人だって…」

「お、良かったじゃん。消防団の人達に挿れてもらえなくて不完全燃焼だったろうし。またいっぱいかけてもらえると良いね」

無言の妻だが、ディルドを動かす手と一物を咥える動きを激しくすることで、答えているようにも見える。

しっかりと2回目の射精を口で受け止め自らも絶頂を迎える。

久しぶりにたっぷりと他人棒で愛してもらい満足した表情を見せる妻に、嫉妬交じりの安堵感を覚える私。

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