不倫中の美智子とはもう付き合って5年。
普通のSEXでは飽きてきた。
エロビで夫婦交換物とか見てると同じ行為をにしたくなり、やってる最中に訊いてみた。
「オレ以外のチンポ咥えてくれない?」
最初はヤダッって言ってたけど、しつこく言うごとに何となくその気になってきてくれた。
「でさ、オレの精子飲むように他人のも飲んで」って言うと「それは絶対イヤ」「ベロチューもイヤ」ってことで咥えるのは了解もらった。
美智子は男性経験6人で、みんな口には出していたけどティッシュに出していたそうだ。
もちろん精子マニア?なオレの女となった以上そんな事は許されない。
当然1滴残らず飲んでもらってるし、中出ししたら精子と美智子の愛液にまみれたチンポをいとおしく舐めてもらっている。
女とは恐ろしもんで、あんな鼻水みたいな臭い精子をマジいとおしく舐めとっている姿を見ると、賢者となった瞬間でもちょっと興奮してしまう。
それからはSEXするたびに「オレのそばで咥えてんとこみせてな」
とか「出ちゃったらお掃除してやれよ」とか言って、一人興奮していた(笑)
しかし美智子も「うん、わかった」って言いつつ、すぐイッちゃってたから、お互いマジ興奮だった。
いよいよ決行の日がやって来た。
カップル喫茶の隣り合わせ丸見えシートに陣取り、最初からイケメン風カップルが隣に座った。
「アイツなら良い?」「うん、いいよ」ヨッシャ~と心で叫んで、イケメン君に声をかけた。
「私の女房にタッチしていただいても構いませんよ」。
女房じゃないけどまぁいいか。
イケメン君はオレたちより経験者らしく「盛り上がったらチェンジしますか?」
だって・・・
どうしよう(((((゜゜;)
確かにイケメン君の女もいい女だけど、
のっけから交換は想像してなかった。
とりあえず美智子にフェラしてもらいながら「彼のも舐めてあげて」って言うと「うん」
だって言うもんだから、それだけでいきそうになってしまった。
美智子は全裸だけど恥ずかしそうに身体を丸めてオレのをしゃぶっていた。
美智子の身体を起こし相手に見えるようにベロチューをした。
オレの唾液をめいっぱい飲ませると、ガクガクしだしてイッチャッてた。
「チューだけでイッちゃったじゃん」美智子は「めっちゃコーフンしちゃって」だって。
お隣さんもうちらのプレイをしっかり見てたらしく、「奥さんメチャメチャ感度良いですね、僕もマジコーフンしました」ってビンビンのをつき出してきた。
オレもコーフンしてたから「舐めてやれ」って言ったらソッコー舐めだしちゃった。
しかも凄い勢いでイケメン君のを喉奥まで突っ込んでムせてるし・・・
さすがのイケメン君も美智子のチョーマジフェラ?に「イッちゃって良いですか?」って言うから「美智子飲んであげな」って言ったか言わないうちに出しちゃった精子飲んでるし。