Iちゃんは、オレが送ったオレの精液を受け止めたティシュの液溜まりと
出し終えてぬめっているオレのちん●込の下半身自撮り画像を見たってことだ。
「ホントに私で?」
「そうだよ」
と送ったあとしばらくメールが来ない。ふとまさか、実は蓉子ちゃんの脱いだTシャツがずりネタだったって
「嘘がバレたか」と不安になったところにIちゃんからメールが来た。
写真付きだ。
斜めに傾いた自撮り写真。左の顔半分と光沢のある薄手の白い生地のパジャマだろうか。前ボタンが二つ目まで開いている。
その服の上から左手で左乳房を自分でつかみあげて、人差し指で乳首のあたりを触っている。
普段から30代後半には絶対見えない、清楚な20代後半の若奥様イメージのIちゃんからは想像がつかない写真だ。
前ボタンが外された胸元には生乳の膨らみが、白くはみ出てきているのも淫靡な感じでそそる。
清楚なと言っても子どもを二人生んでいる女だ。男に何度も生乳を見せて揉ませて吸わせて、股を広げて見せて舐めさせて入れさせて
やることはやっている女であることはわかっている。
でも普段の仕草やしゃべり方の慎ましさが圧倒的に大きいだけに、今日の店での踊りで見せたブラちらや白い胸の谷間だけでも
相当のギャップなのだ。それだけにこの写真はそそる。悩殺される。
メールの本文には
「もう一度できますか?」とある。
Iちゃんの写真に最大限に反応したちん●を左手で握り、それを右手で写真に撮る。
「写真ありがとう。もちろん、写真のおかげでご覧の通り。」
「ああ、嬉しい」即返で来た。
もう1枚撮って送ると
左手ではだけたパジャマの胸元から左手を差し込み、右の乳首を中指で弄っているのだろうと思える写真が送られてきた。
左手の人差し指が浮いている下奥に、中指が伸びていてうっすら乳首らしきものも見える。
「オレも嬉しいよ。Iちゃんとこんなことができるなんて。夢みたいだ。」と書いて
ちん●を上からドアップで撮った写真を送った。
「嬉しいです。嬉しいですけど、私も自分でしていいですか?」
「いいよ。というか、そこも見たい。」
「さすがにそれは恥ずかしいから、ごめんなさい。でも、電話していいですか?」
読み終えてすぐ電話の画面が変わって、登録されていない番号が表示された。
「もしもし、オレさんですか?Iです。」
「あ、コレIちゃんの番号?」
「はい。良かったら登録してください。オレさん、オレさんの写真で私。」
「オレも送った通り、今すぐにでもIちゃんのところに行きたいよ。」
「私も会いたい。」
「Iちゃんのおっぱいを揉みたい。乳首を見たい。」
「ああン、私もオレさんの、んんん。生で、あん。みたい。」声が途切れるとクチュクチュっという音が聴こえた。
「聴こえました?」
「聴こえたよ。Iちゃんのあそこの音?」
「そうです。はしたないの私。私の、ああん。いじっていいですか、もっと。」
「いいよ、Iちゃんオレもいきそうだ。」
「あんん、私も、いい。く、、、。」
「あああ、I、出るよ、出すよ、I!」
「あ、あ、あ、ああ、私も、く、ぐん、く、あ」
荒い息づかいが電話口でしばらく続いていた。その息づかいを聞きながら2階目の射精の余韻を楽しんでいたら
突然電話が切れた。
スマホを布団の上に置いて、尿道に残った精液を絞り出してティシュで受ける。2度目の割には結構出た。
一人でやるより数段いい。
「あんないい女の声が耳元で聴こえるんだもんな。すげえラッキー。」とつぶやいたところにスマホが鳴る。
Iちゃんからの画像付きメール。
適度に肉付きのいい白い太ももが交わる真ん中に、濡れて肌に張り付いた陰毛の草叢。
普段清楚な感じのIちゃんらしい、柔らかそうな少なめの草叢だ。そこに左手の中指が濡れて光っている。
左ひざあたりにパンツらしき布切れが引っかかっていて、ズボンははいていなかったのだろう。
パジャマの上着は完全にはだけているようで、腰の両端に合わせ部分が引っかかっている。
へそから少し上が映っているが、残念ながら乳房までは写っていない。
それでもコレがIちゃんの写真だとしたら、もちろん間違いないのだろうが、オレにとっては相当のお宝である。
「オレさんのことを間近で感じながらイッちゃいました。久しぶりに気持ちよかったです。ありがとうございました。」
オレは文字なしで、左手で尿道に残った精液を絞り出している滴らせているちん●の画像を送った。
「私がお口できれいにしてあげたい。」というメールが即返されてきた。
「Iちゃんの口でしてもらいたい。」
「私もしてあげたいです。今度いつ会えますか?」
電話した。
「明日!明日会いたい。」
「え?ホントですか、明日会えるんですか?」
「うん会いたい。明日って言っても今日だけどね。」
「ウフフフ、そうですね。でも良かった。私も会いたいです。」
「じゃあ明日、仕事が終わったら連絡していいかな。」
「はい、ただ子どもたちを寝かしつけてからになるので遅くなりますけどいいですか。」
「もちろん。じゃあ明日。」
「はい。じゃあ、おやすみなさい。」
電話とメールでこんなことをした翌日に会うってことは・・・。
蓉子ちゃんの脱いだTシャツを手に取ってもう一度手に取って顔に押し当てて息を思いっきり吸い込む。
ほのかに蓉子ちゃんの香りがする。またちん●が立ってきた。こんなことここ何年もなかったことだけに驚いた。
あと1日もしないうちに、Iちゃんの生の乳房や乳首を見ることができる。
あの陰毛の草叢の奥に指、いやこのちん●だって入れることもできるかもしれないのだ。
それでも待ち遠しい。