私はさゆり26歳
私はとある温泉旅館の事務と庶務を担当している、、
人には話したことがないんだけど、、この旅館には実は私しか知らない秘密があるの、、
お客様用のお布団とかお膳とか座布団を
たくさんしまってある部屋があって、、
その部屋の奥に間仕切り用の壁や屏風とかがしまってあるの、、、
そこの部屋には斜めに開く小さな窓があって窓をほんの少し開くと下の階の個室露天風呂が
木の枝の隙間から丸見えなの、、
たまたま換気の為に窓を少し開けた時に見えてしまったの、、、
若いカップルがとってもえっちなことをしている姿を、、、
ちょうど日が落ちようとしている夕暮れ時で、、
若い素っ裸の男女が露天風呂に入ってたの、、、
私、、、急に心臓がドキドキしてきて目が釘付けになってしまったの、、、
ちょうど女の子が、、、
男の人のおちんちんを咥えてるところで、、、
え〜〜っ!!!!
すごい!!
丸見えじゃない、、、
見ちゃダメ、、、
ダメよ、、、と思いながらも、、
こっそりと凝視してしまう、、、
ああ、、男の人が岩にもたれながら女の子が、、、ゆっくりゆっくりとフェラしてるの、、、
ああ、、、男の人のおちんちんが、、凄く元気、、、
私、、、ドキドキしてきて股間に手が伸びちゃって、、、
はああん、、、クリが、、、敏感に、、、
ああっ、、、
女の子が、、、おいなりさんをモミモミしながら、、、舌でペロンペロンって立派なおちんちんを舐め上げてるの、、、
やあああん、、、えっち、、、
手で擦りながら女の子が、、、
男の人の乳首舐め始めたの、、、
ああ、、、私、、、パンティの中に指を滑り込ませて、、、
はあああん、、、いけない、、、見ちゃいけない、、、
私の指はどんどん動きが早くなっていく、、、
男の人の顔が一瞬見えた、、
ああ、、、イイかも、、、
屏風の部屋には誰も来ない、、、今日の当番は私、、、
ああん、、、ドキドキがすごくて、、
おまんこが、、濡れてきちゃう、、、
あああ女の子が、、、バックからおちんちんで突かれちゃう、、、
ああ、、、おちんちんが入っていく、、、
すごい、、、
女の子が、、、声を押し殺してるけど、、、
時々喘ぎ声が漏れてくる、、、
ああ、、、私も指を入れてしまうの、、、
ああん、、、指を小刻みにピストンさせちゃうの、、、
はああああん、、、
男の人の腰ふりが、、、いやらしい、、、
ああ、、、おっぱい揉みながら突いてるの、、、
やあん、、、おちんちんが抜けた、、
そしてまたニュルっと入れた、、、
ああん、、、すごいピストン、、、
こんなの耐えられない、、、
私、、、イッちゃう、、、、
私も突いて、、、
ああああぁぁぁっ!!!!
イッちゃう!!!!!!
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私、、、
一人でガックガクと痙攣するようにイッてしまったの、、、
ハッと時計を見ると配膳の時間が迫っていた、、、
私は慌てて乱れた息を落ち着かせて
予約のある桜の間へ急いだ、、、
あれからというもの何度か個室露天風呂の男女の営みを覗き見した、、
私しか知らない秘密のアングル、、、
今日はどんなカップルがあの部屋に泊まるのかしら、、、
イケおじかしら、、、
それとも
ワイルドなお兄さんかな、、?
けどね、、、
その代償として
欲求不満もすごいの…