他の部署の派遣社員と最後に3P

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久しぶりに書きます。

あの飲み会の後Sと帰った事により、次の日から会社のいろんな人達に、飲み会の後Sとどうなったかを聞かれました。まあ、俺は何もなかったと全ての聞いてきた社員達に言っていました。疑われたけど面倒だったのもあり、そう答えていました。

他方Sからは、今度はいつ会えるか、という内容のメールが来ていましたが、疑いの目が多かったのでしばらくは辞めておこうと連絡をしていました。

Sからは、しつこくお誘い?メールをもらいましたが、自分の職場での立場や、あと今後他の女の子と付き合う事になった時の事を考えて、しばらくは相手をしないようにしていました。それにちょうどその頃、仕事も忙しくて土日もほとんどなく残業の毎日だったので。

そんなある日、会社内でもよく一緒に酒を飲みに行ったりするけど決してお互いエロい関係にはならない、まあ悪友とも言うべきMちゃんから

「ねえ俺さん、今会社内で流れてるうわさなんだけどさー、Sさんとヤっちゃったのー(笑)」

と突然言われ

「はぁ、何言ってんの、俺があんなババアとヤる訳ないじゃん(汗)」

「でも、結構その話が会社内に流れてるよ。てか、上の人達でSさんを誘えなかった人なんか、俺さんを目の敵にしてるらしいよー」

「まじ、ほんと辞めて欲しいんだけど。俺、そんなうわさが流れたらこの会社で彼女出来ないじゃん」

「ていうかちょっと。」

と言われ人気の無いところへMちゃんに連れて行かれて

「もしかしたら、だけどさ。Sさんて狙った男がいるとありもしないうわさを流す、て同じ派遣会社から来ている子が言ってたからそれなんじゃないの?飲み会の時の話を聞いたけど、途中から俺さんにベッタリだったんでしょ。それに身体中触っていたのも聞いたよ。」

と言われたので、エッチした話はしないで

「いやー、あの後さ、話しながら送ってもらって帰っただけだけどさー、次の日から結構お誘いメールが来て困ってたんだよねー」

と答えたらMちゃんも

「まあ、年はいっててもあの美貌だからねー、相手されないのはプライドが許さなかったんじゃないのー、まあ、いいや、真実が分かって(笑)」

と、Mちゃんには嘘をついたけど納得して帰って行きました。

だけど俺としては本当にSが流したのか知りたくなり、うわさの出どころを探ってみました。

探り始めて数日経った頃、顔を合わせる程度で話をした事のないSと同じ派遣会社から来ているSと同じ歳の社員が話していたと聞いて、直接話す機会を待っていました。その機会は以外にも早く訪れました。次の日、休憩中にコーヒーを飲んでいたらその社員も缶コーヒーを買いに来たので、これはチャンスと思い、冷静を装ってスマートに自販機にお金を入れて

「たまに見かけるよね、どうぞ」

と勧めたら

「あら、ありがとう。じゃあ、いただきます。」

と言って缶コーヒーを買ってそこで飲み始めたら

「俺さん、ですよね?今、Sとうわさになってる」

と言ってきたので

「あー、やっぱ流れてるんだー、どういう事なんだろうねー」

と返したら

「あの、私、Sから聞いたんですよ。俺さんは結構激しいエッチをするって。でも、一回したきりで誘ってくれないって怒ってましたよー。」

「ヤッてないんだけどなー」

「まあまあ、Sは目を付けた人に誘われないのは許せないタイプなんで、こっそり教えますけど、そのうわさはS自身が流したんですよ。実は前の会社でも同じ事をして、Sが会社に居づらくなってこの会社に来たんですよ。だから、俺さんは災難だと思って、嵐が過ぎ去るのを待った方がいいと思いますよ」

「あー、わかった。ありがとうね。」

「いいえ、私もSとは仲良くしてるんだけど、こういうのはちょっと、て思うから」

と言われ、その社員が帰った後、Sをどうしてやろうかと考えていました。

それから数日後、会社の帰りに突然後ろから

「すみません、ちょっと前にSと一緒にいた事がありますか?」

と声をかけられて見たら、Sと同じ歳位の小太りの中年おじさんが立っていたので

「Sさんは知ってますけど何か?」

「Sと公園のトイレでしてましたよね?私、以前のSのセフレで、あの日以来相手されないんですよ。で、調べたら、あの時の相手があなただと分かったので話しかけてみました。」

と、明らかに俺より歳上のおっさん(Tとします)に敬語で話しかけられて、さてどうしよう、かとなやんだのですが、これは面白い事が出来ると思い

「Tさん、まだSとしたいんですか?」

と聞いたら

「そりゃあ、したいですよ。あなたにお願いしてでも」

「でもSは人妻ですよ?俺にお願いされるのはちょっと違うような気がするけど」

「でも、なんとかなりませんか?Sの場合、旦那も他に女を作ってやってるらしいから」

「あー、そうなんだ。ダブル不倫ってやつ?」

「そうなんですよ。だから、あなたさえ良ければ、と思って」

と言われたところで、誰にも言うなと言っておいたのに約束を破ったSをこらしめてやろうかと思い

「そうだ、いい事考えた。ホテル代とか出してくれる?それならTさんも出来るかもよ」

「ホテル代ならいくらでも出します。ヤらせてくれるんですか?」

「俺がヤッた後でいいならね」

「それでもいいです。ぜひお願いします」

となり、連絡先を交換して俺の計画を話してその日は別れました。

その次の日の午前中久しぶりにSにメールして、今晩でもどうか聞いたら、喜んで行きます!て感じのメールが来たので、待ち合わせ場所を伝えてその日の仕事が終了後、会うことになりました。もちろん、Tさんにも今日会うからよろしく、と送ったら、Tさんからも喜んで、と来たので、それから定時になるのが長かったです。

定時後、待ち合わせ場所に行ったらSがすでに来ていたので、その日は俺の車でラブホまで移動しました。移動中、Sは

「もう、あれから結構待たせてー、ほんと、したかったんだけど。満足させてくれるんでしょうね?」

「満足以上にさせてやるから、早くスカートとパンツを脱げよ!」

「えっ、まだ車で移動中だよ?みんなに見られるよ?」

「嫌ならここで降りろよ!早く脱げよ!」

「う、うん。じゃあ、脱ぐよ、、、」

と言って、外から見えないようにスカートとパンツを脱いで下半身は何も着けてない状態になったので

「じゃあ、シート倒してやるからオナニーして?てか、早くやれよ!」

と言ったら自分でシートを倒してクリを右手の中指で触り始めたら

「あっ、、もう、、なんで、、あっ、、言いなりに、なっちゃう、、あっ、あっ、、かな、、」

と言いながら感じだしたので、そのままの格好にしてしばらく車を走らせて、目的のラブホに着きました。駐車場に車を止め、周りをみたらTさんがすでに来ていたので見つからないように合図したら、車の中にうまく隠れてくれました。Sはというと、まだオナニーをしていたので胸を揉みながら上着を脱がせてブラも取り、乳首を吸いながら

「あー、まだ駐車場なのにこんな格好になっちゃって。早く行くぞ。」

「えっ、裸で?見られちゃうよ。」

「いいだろ、どうせ脱ぐから。それに見て欲しいんだろ、その手入れが行き届いている身体を。モテない男の今晩のオカズになってやれよ。」

「う、うん。分かった、じゃあ、早く行こ?」

と言って2人で車から目的の部屋へ行きました。部屋に行きながらも、Sはよほど飢えていたのか、早く入れて欲しい、とか、舐めたい、とか言って俺のを触って来たけど、部屋までお預けにして急いで部屋まで行きました。

部屋に前に着いてSは

「ねえ、どんな部屋かな?楽しみ!」

とか言っていたので

「入れば分かるよ!さあ、入って!」

と先にSを部屋に入れ、後ろを見たらTさんが少し離れた所から見ていたので、手招きして俺はそのまま部屋の奥に、Tさんには部屋の靴を脱ぐ所で待ってもらい、内側の扉を閉めました。

Sは部屋を見渡して

「もしかして、今日はSMっぽいことするの?」

「う〜ん、もっと刺激的な事かな?さあ、この椅子に座って。」

と言って拘束椅子に座らせて、手首と足首を固定したらSはまだなんか嬉しそうに

「なんか、こういうの初めて、、ここからどうなるの?」

と言ったので、部屋にあった目隠しをして電動マッサージ機を耳に近づけたらSは

「ちょ、ちょっと、音だけでも、、興奮する、、」

「もっと興奮させてやるよ」

と言いながら、俺も全裸になりクリにマッサージ機を当てたら

「あ、や、、やばい、あっ、あっ、やばい、やばいよ、、あっあっ」

と喘ぎだしたので、その間に扉を開けてTさんも中に入れて(Tさんにはあらかじめ俺の合図があるまで言葉を発しないように言っておきました)、Sの横に来てニヤニヤしながら見ていました。俺は拘束してあるSのクリを電マで刺激したり、胸を揉んだり。その間Sも

「あっあっ、俺さん、俺さんにこうされたかったー、あっ、あっ、早く、早く、欲しい」

と何回も言っていたので、Tさんにズボンを脱がせてたらすでに勃起していたので、Tさんのものを咥えさせたら喜んでフェラしてました。

Sの横に行って

「どうだ、S、うまいか?」

と言ったら

「うん、俺さんのち◯ぽ、美味しい!」

と言ったので

「ほら、もっとしゃぶれ!」

と言ってTさんのものをフェラさせていました。

そうしたら、なんか俺も入れたくなってきちゃって、電マを取って突然Sの十分に濡れたま◯こに入れて腰を振りはじめました。

その瞬間、Sは何が起きたか分からなくなって

「えっ、えっ、あっ、、何、えっ、あっ、ど、どういうこと、あっ」

とうろたえていたので

「S、お前、この間の事は内緒だと言ったのに、会社でみんなに話したろ?」

「う、う、うん、だって、、俺、さんが、相手してくれないから、、」

「今日はお仕置きだ!Tさん、Sの目隠し取って!」

「はいよ、S、久しぶりだね」

と言いながら目隠しを取ったらSが

「な、なんで、あ、あんたが、あっ、あっ、ここにいるのよ!あっあっ」

と怒ったように言ったので俺はSの頬をなぐり

「俺が呼んだんだよ!この嘘つき女が!それに怒りながらも感じてんだろ、淫乱女!」

「S、すごいね、こんなに感じて。俺さん、もっと突いてやってよ」

「Tさんも身体中舐めてやりなよ。舐めたかったんだろ?」

「え、え、まさか、ね、あっ、あー、」

とSも言い出したので、

「こんなのもいいだろ、S!ねえTさん、俺さ、今日忙しいから、ま◯こに1発出したら帰るから後はよろしくね!」

「えー、ありがとうございます。後は私がSを可愛がって、ちゃんと送り届けますから」

「あっ、も、もー、気持ちいいから、どうでもいいー、あっあっ、こんなのもいいかも、、」

とSが言い出したので俺はSのケツを平手打ちして

「こんなのもいいんじゃねえよ!俺が帰ったらちゃんとTさんにも奉仕しろよ!でないと、次はないよ!」

「わ、分かった、ちゃんとするから、次も俺さんお、お願い、会って!」

と言ったので

「Tさんの、相手もするって言え!」

と言ったらSは

「分かったから、この人の相手もするから。」

と。それを聞いたTさんは

「じゃあ、俺さんが忙しい時は俺が相手するし、俺さん、たまには今日のように3Pなどどうでしょう?」

と言われたので

「まあ、たまにはね!じゃあそろそろ出すわ!」

と言ってペースを早めたらSも

「あっあっあっあっ、や、やばい、あっいきそう、、いく、、いく、、あー」

とイッてしまったので俺もSの中に出して、Sから離れました。

俺が離れたらすぐにTさんが入れだしたので、それを横目に服を着て

「じゃあ、Tさん、S、俺は帰るから!ゆっくりねー」

と言って2人を残して帰りました。

その後、2人からは連絡が来なくなったので、これはこれで良かったかな、と思っています。

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