前回までの話の間に、もう一つあった出来事を今回は書きたいと思います。妻との体験談を、という声もありましたが、今回はこの話で許してください。
Eちゃんとたまにしていた頃、職場の飲み会の時に、たまたま別の部署も同じお店で飲み会をしていたので、知らない間柄でもないので、いつの間にか合同の飲み会になっていました。
その別の部署には、俺より10歳位上の派遣社員さんがいて、仕事はあまりしていないのになかなかクビにならないので、職場内ではその派遣社員が上の人間と繋がってるんじゃないか、という噂や、歳はいっているけど身体のケアはしっかりとしているらしく、スタイルは良かったので(まあ、出る所はしっかり出てウエストは締まっていたので)、上から下までの正社員を食べまくっている、といった噂もあったり、といった方(仮にSさんとしておきます)がいました。
飲み会も合同になり、他の人との話に盛り上がっていて気づかなかったのですが、いつの頃からか、なんか胸を触られたり、太ももを触られたりしている感じがしていたので横を見たら、いつの間にか俺の隣にSさんが来ていました。俺も飲んでいて、触りたければ好きに触らせておくか、くらいの気持ちでいたので、他の人と話をしながら、たまにSさんにも話を振ったりしていたら、一次会が終了。その日はEちゃんはなんか用事があるとかで先に帰ってしまい、残った人達と話をしていました。
で、俺もそろそろ帰るかな、と思い席を立ったらSさんが
「家まで送っていきますよ。今日は買い物をして帰りたいので、通り道ですし。」
と言ってくれて、怪しいとは思ったけど、まあいいかと思い、送ってもらう事に。
車に乗り、走り出したので俺は
「ずっと俺の身体、触ってたよね?」
と切り出したら
「分かってたんだ。俺さん、タイプだから触らせてもらってた。」
「でも、Sさんとしたら、会社の何人の奴らと兄弟になっちゃうのぉ?それはやだよー」
「(笑)、なんか私の噂は色々あるよね、知ってるよ。だけど、ほとんどウソなんだよね。」
「ん?どの辺が(笑)、運転しながらだと危ないから、そこの公園の駐車場にでも車入れる?」
と気を使って言ってあげたら、Sさんは車を駐車場に入れ、エンジンを止めて
「本当にほとんどなんだよね。確かに色々な正社員の人に誘われたけど、最後までしたのはこの会社にはいないかな。」
「そうなの?Sさんが長くこの会社にいるのは、あっちの方でも上の奴らと繋がってるからだと思ったよ。」
「そんな安売りはしないよ(笑)」
「じゃあさ、なんで今日は俺の身体をずっと触っていたの?」
「俺さんにされてみたいと思ったから。もう旦那とも10年以上してないしね。」
「じゃあ、どこで発散してるの?」
「別の所へ派遣で行っていた時に会った人とたまにね、セフレかな(笑)」
「で、今日は俺を相手にしたい、て事?(笑)」
「うん。私じゃダメかな?」
と言って、ズボンの上から触ってきたので俺もSさんのスカートの中に手を入れて
「俺さ、セックスで女に命令されるのは嫌だから、俺の言う事を聞けばしてあげるよ。」
「結構強気だね。私が拒否したら?」
「他にする女いるから、ここで降りて、その女に迎えにきてもらうからいいよ。…」
と言って車から降りようとしたら
「ごめん、言いなりになるから。今日は私として。」
「お願いする話し方じゃないよね。じゃあ帰るね。」
と言って車を出たらSさんも車から降りてきて俺の手を掴んで
「お願いします。今日は私を抱いてください。」
と言われたので、こっちのペースになってきたので
「でも、どこでやる?この時間だとラブホもいっぱいだし、Sさんもあまり帰りが遅くなると、旦那さんに怪しまれるでしょ?」
「ここでいいよ。ここでしよ。」
と言ってきたので、
「じゃあ、Sさん、俺の言いなりになる、て言ったから、まずはスカートとストッキング、それにパンツもここ脱いでよ。」
「えっ、ここで?」
「嫌ならいいよ、俺帰るから。」
「待って。脱ぐから。」
と言って脱ぎ始めました。ちなみにその日のSさんの服装は、黒色のロングスカートに白のブラウス。
目の前でスカートとストッキング、それにパンツを脱いでくれたので、それを俺が奪い取り、そしてパンツの割れ目辺りの部分を触ったら、少し濡れていたので、それに興奮する俺。それを見ていたSさんが
「恥ずかしいよ。早くしようよ。」
「ちょっと待ってよ。そうだな、上もブラウスの下はブラとキャミかな?」
「うん、そうだけど、、、何か?」
「じゃあ、ブラとキャミも脱いでブラウス1枚になりなよ。あっ、ボタンは止めちゃダメだよ(笑)」
「なんか、ここまて言いなりになるのって屈辱!」
「そんな事言って。もうここ濡らしてるだろ。」
と言って割れ目に指を入れたらあっさりと入ったので、立ったまま割れ目やクリを刺激したら
「あっ、あっ、でも、、あっ、こんなのも、、あっ、、」
「何?こんなのも?どうしたの?」
と言って一旦やめたら
「はぁ、なんか今までは私が主導権握ってエッチしてたけど、こういうのもいいかな、て」
と言って、ブラとキャミを脱いで、ブラウス1枚になって
「さて、ここからどうしてくれるのかな、俺さん。」
と言ったので
「俺さんじゃなくて話し方、てあるだろ?」
「あっ、ごめんなさい。俺さん、、いや、俺様、好きにしてください。」
「じゃあ、このまま、この公園の奥にあるトイレまで歩いて行こうか。服は俺が持っていってやるよ」
と言って歩き始めました。
そこの公園は、灯りがほとんどないので夜になると真っ暗。でも、所々で暗い中、話をしている人がいたりと。まあ、その日の夜は数組いたくらいでしたが。
で、俺はSさんの服を左手に持ち、右手を肩に回して、たまに胸を触ったりお尻を触ったり。
それに真っ暗なので、わざと人がいる近くを通ってみたり。まあ、その人達も暗いので何がなんだか分からないと思うんだけどね。だけどSさんは
「恥ずかしいよ、見られてるよ。ねえ。」
と言った時にはわざとクリを刺激したりしたら
「あっ、、、あっ、、、んっ、、や、やばいよ」
と声を押し殺しながらも感じていました。そして、わざと公園内を遠回りしながら20分位でトイレに。トイレに着いたら、2人で障害者用のトイレに入りました。
Sさんは
「なんか、何もされてないのに、身体中がビクビクする。あの、、、」
「なに、どうしたいの?」
「俺様のち◯こをしゃぶらせてください」
「あー、ちょうどしてもらいたかったんだよね。脱がしてよ。」
と言ったら、ベルトを外して、ズボンとパンツを脱がしてくれたので
「ほら、膝をついてフェラしてよ」
「はい、あっ、もうお汁がいっぱい(笑)」
「余計な事言ってるとやってやんないよ!」
「あっ、ごめんなさい。フェラさせていただきます。」
と言ってまずはフェラをさせました。これが年の功だと思うんだけど、まずはカリをチロチロ。そして玉を揉みながら竿を舌を出して下からカリの方へスー、と何回も這わせて。そして、手でシゴきながら玉を口に含んだり、足の付け根を舐め回したりと。ち◯こを手でシゴきながら足の付け根を舐め、片方の手で俺のシャツのボタンを外して俺の乳首を触っていたので
「そんなに俺の身体、好きか?」
「うん、鍛えている感じの身体って好き」
「そうなんだ、でもそろそろちゃんと咥えろよ」
と言って頭を掴んで、口にち◯こを咥えさせ、前後に無理矢理動かしたら
「ふぅぅん、んっ、んっ、んっ」
と苦しそうな感じはしていたけど、表情をみたら嬉しそうだったので、しばらくその状態でフェラをさせていました。
でも、そうは言っても、噂どおりのいい身体。
もう入れたくなってきたので、ち◯こから口を離させて、洗面台に手を付かせケツを突き出させて、一気に生で入れたら
「あっ、いきなり、あっ」
「いっぱい突いてやるよ。それに中に出しても妊娠はないだろ」
「う、うん、大丈夫。いっぱい突いて、中にちょうだい」
「違うだろ!」
「いっぱい突いてください。そして中に俺様の精子をください」
と言ったので、ペースを上げて突いてやったら
「あっあっあっあっ、や、や、あっあっあっ」
と腰の動きに合わせて声が出てきたので、突きながらクリを刺激したら
「や、だ、だめ、それ、ほんと、だ、、あっだめ」
と言って身体がビクッとなったので
「ん?もうイったの?」
「それは、、、気持ちいいから」
と言ったので、今度は洗面台の上に座らせて対面で突いて、それにF、て言ってたかな、その胸を楽しみながら、またクリを刺激したら
「あっあっあっあっ、また、ま、、また、イッちゃう」
とまた身体がビクッとなりました。そこで一旦挿入した状態で
「俺も出したいんだけど、自分ばかりイくなよ!」
「うん、早く精子ちょうだい、あっ、ください」
と。そして、股を開かせてガンガン突いて
「あっあっあっあっあっ、さ、最高、あっあっあっ、あっあっ」
「あー、俺も出したくなってきた」
「精子く、ください!ください、あっあっあっあっあっあっ」
「よし、イくぞ!」
「あっあっあっあっあっあっあっ」
「うっ、うっ、」
「あっあっ、中で脈打ってる、あっ」
とまた身体がビクッと。
しばらく繋がったままディープキスをしてました。
この続きはまた。