小6の夏のある日公園に行くと、同じ小学校の1年後輩の女子カノンがいた。
カノンは上はTシャツ、下は膝上のスカートというスタイルだった。にもかかわらず、カノンは鉄棒やブランコなどスカートを煽られるような遊具でばかり遊んでいて、もちろん遠くから見てもパンツ丸見えという状態だった。
その日のカノンは無地の純白パンツだった。私はもっと間近で見たいと思い、鉄棒をやっているカノンに近づき声をかけた。
私「ねえ、地球回りできる?」
そう声をかけて、私がやって見せると、カノンはそれに触発された様子だった。
カノン「待って、やってみる!」
そう言うと、カノンは躊躇なく鉄棒に手をかけて挑戦を始めた。
地球回りは一度ぶら下がると鉄棒を回るのではなくぶら下がりながら体そのものを回す技であり、技に挑戦している間に体を下ろす時間が無い。ということは、挑戦中カノンは落ちてくるスカートを戻してパンツを隠すことが全くできないのだ。
手と足を鉄棒にかけてぶら下がるとカノンはあっという間に純白パンツ丸見え!私は間近でパンツを見ることに成功した。
ところがカノンはそんなことは特に気にする様子もなく、地球回りに挑戦。初挑戦の技にやや苦戦しているところで、
私「こうやるといいよ」
と言って手伝うフリをしてカノンに近づき、丸見えになった純白パンツに包まれているお尻を撫でた。
カノン「キャ!」
悲鳴を上げたカノンはすぐに鉄棒から下りて私に迫った。
カノン「ちょっと!何すんの!」
怒ったカノンは私の頭をゲンコツで叩いた。
私「いてっ!手出すことねぇだろ!」
私も頭に来て言い争いに。
カノン「お尻触るとか何なの!変態!」
私「たまたま手伝おうとしたらお尻に手が触れただけだって!(本当は触りたくて触ったけど)」
その後色々言い合った後、私は最後にこう言った。
私「わざとじゃないのに手出すとか…親に言いつけてやるからな!」
カノンはまずいと思ったのか、すぐに謝った。私はカノンが謝ったのを良いことに少し脅しをかけるように言った。
私「人に手出したんだから何か埋め合わせしろよ。そうだ、明日から1週間俺にパンツ見せるのはどう?もちろん俺だけに。それ出来ないなら親に言うから」
カノンは困り果てた末に、
カノン「分かった。じゃあ1週間見せ続けるから許して…」
こうして無茶苦茶な交渉は成立し、翌日から私はカノンのパンツを見れることになった。
次の日学校に行き、休み時間にカノンに声をかけ、使用頻度の少ない図工室に行った。
私「はい!じゃあズボン脱いで!」
そう言うと、カノンは徐にズボンを下げた。
この日もカノンは無地の白パンツを履いていた。この時は体を触るようなことはせず、ただ前後からパンツを見るだけ。
私「じゃあ明日からもここでパンツ見せてね。この事は誰にも言わないでよ。言ったら手出されたことも言うからね」
そう言ってその日のカノンへの視姦は終了した。
2日目、また図工室にカノンを呼んでパンツを見ることに。この日もカノンのパンツは無地の白パンツだった。
少し芸が無いと思った私は、前からパンツを見終わった後カノンの後ろに回り、鉄棒の時と同じようにお尻を触った。
カノン「ひゃん!」
羞恥心と屈辱感で顔が真っ赤になったカノンに私はお尻を触りながらこう言った。
私「カノンちゃんさぁ、他の色のパンツ無いの?違う色のパンツ履いてるところも見たいなぁ〜」
私は下心全開で頼んでみた。
カノン「分かったよ…」
カノンは弱りきった表情で力無くそう答えた。
3日目からカノンのパンツは一気にカラフルになった。ピンクのパンツ、キャラクタープリントの白パンツ、カラフルな花柄パンツ、白と水色のチェック柄パンツ、鮮やかな黄色のパンツなど5日間全て違う下着を用意してきた。
私は「白以外のパンツもあるじゃん。似合うね〜」「これは上の下着も同じ柄じゃない?」「もうズボンなんか履かないでパンツ1枚で学校に来たら?」と変態全開の言葉をかけながらカノンのパンツ姿を堪能。カノンは計り知れない屈辱に耐えるしかなかった。
7日目に最後のパンツチェックを終えると、私は最後にカノンのお尻を触りながらこう言った。
私「1週間ありがとう。これで俺に手出したことも無かったことにするから。もしまた手出すようなことあったらまたパンツ見せてもらうからね。それまでにパンツの種類も増やしておいてね」
カノンはズボンを上げて今にも泣き出しそうな顔で図工室を出て行った。
その後、カノンが私に1度として手を出さなかったことは言うまでもない。
たかが1回頭をゲンコツで叩かれたことの仕返しを1週間かけて痴漢と視姦で復讐。やり過ぎなのは当然だが、女の子が1週間パンツを見せ続けてくれた至福の時だった。