仕組まれた4P ② クォーター美人をフライングゲット

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奈々の友達クォーター美人の銀子さん、そして銀子さんの彼氏の豊(ゆたか)さんと4人で遊んでから約一月たった。

伊豆のペンションに行く日がやって来た。

待ち合わせ場所は今回のヒロイン銀子さんの家、吉祥寺に住んでいる。そこで豊さんの車に乗り換えて伊豆に向かう段取りだ。

段取りだと言っても全て奈々が決めていた。

早朝4時半奈々と待ち合わせして私の車で銀子さんの家に向かった。ほぼ予定どおり8時に銀子さんの家に着いた。

吉祥寺なのに車は5台くらい停められそうなほど広い敷地、建物も童話に出てきそうな素敵な家だった。

早く銀子さんの顔を見たかった。握手でもなんでもいいボディータッチがしたかった。

濃いめの眉毛、はっきりとした目鼻立ち。

口角の上がった時の素敵な口元。

笑うと大きく開く口やこぼれる白い歯が忘れられなかった。

観覧車のなかでキスした感触も、居酒屋で足裏を撫でたりして足指を摘まんだ感触も残っている。

正直たくさんオカズにしていた。

「ピンポーン」奈々がインターフォンを押した。

「あ~奈々~」手を振りながら銀子さんが出てきたレモン色のノースリーブワンピ姿だボディーラインがわかるセクシーなワンピが銀子さんに似合っている。

アウターは薄いブールのジーンズのようなシャツ、まあ美人さんは何を着ても似合う。

私の頭の中は一瞬にしてエロモードになった。

「チャンスがあったらクォーター美人の脇の下を確認だ」後程それが現実のものとなる。

続いて「山本さん、奈々ちゃんこんにちは~」豊さんが出てきた。すっかり銀子さんの家に馴染んでいる。

最後に「あら奈々ちゃん久しぶり」銀子さんのお母さんだ。お母さんはハーフできれいな人だった。

「こんにちは」私も挨拶をした。

銀子さんのお母さんが「奈々ちゃんの彼氏?キン肉マンね」「みんなにおんなじこと言われるね」奈々がニコニコしながら話しかけてきた。

いってきま~す、みんなで銀子さんのお母さんに挨拶をして豊さんのワンボックスに乗り込んだ。

「次止まったらこの前みたいにペアチェンジしよ」

「私が前に行く、銀子後ろでゴンちゃんと座って」

「またか~」って思ったが銀子さんと密着できると思うと嬉しかった。

私が助手席の後ろで銀子さんが豊さんの後ろに座った。

「ゴンちゃん久しぶり」半袖のポロシャツだから胸のキンと腕の筋肉がわかるね。

銀子さんはいきなり右手で私の左胸の筋肉を触ってきた。

左手は私の右腕の力こぶ部分をモミモミしている。

反射的に腰に手を回して引き寄せてしまった。

ワンピのサラサラした感触と腰の括れが伝わってくる。

「銀子~ゴンちゃんの筋肉触れて良かったね」

焼きもちで話しかけた感じではなかった。なんか銀子さんと仲良くなっているのが嬉しそうだった。

「奈々ごめんね、ゴンちゃんと遊園地回ってたら仲良くなってしまったの」銀子さんも当然のように答えていて不思議だった。

~ワニみて味噌汁~

行程も奈々が決めていた。去年奈々とペンション行ったときと同じコースだった。

ワニ園は銀子さんと回った。自然とラブ繋ぎで手を繋いだ。

「奈々って爬虫類なんだよ短大の時とかよくデザインしてた」

「へぇ~爬虫類好きなの聞いたことあったけどデザインとか聞いたことがなかった」なんか奈々を尊敬した。

「銀子さんはどんなデザインしてたんですか?」

「海とか空とか自然かな」

「だからブルーとイエローの取り合わせなの?」

「あんまり関係ないと思う」銀子さんは楽しそうに笑っていた。

「美人さんは何を着てもカッコいいね」

「奈々にも同じこと言ってるんじゃない?」

「でもゴンちゃん、興味持ってくれてありがとね」

「奈々よりも会話のキャッチボールができるな」って思ったのを覚えている。

奈々は黒島結菜さん似の美人で銀子さんは滝沢カレンさん似の美人で、でも美人も慣れる。

会話が楽しい銀子さんが素敵に思えた。

ソフトクリーム屋さんがあった。2人ともバナナ味のソフトクリームを選んだ。

「アソコのベンチ座ってて持っていくから」

「ゴンちゃんありがと、ゴンちゃんって女の子に好かれるね」

このままだと「好きになってまうやろ~」の雰囲気だ。

その後集合時間が来て、味噌汁が有名な小屋で食事をしてペンションに向かう。

~ペンションに到着~

去年、奈々と来たばかりで季節も同じなので全く変わっていない。

「4人で来てくれたのね、山本さんもキン肉マンでカッコいい」ママが覚えていてくれた。

「ご飯7時からね~まだ4時間もあるから部屋でゆっくりしてて~」「は~い」奈々と銀子さんがハモった。

「まずは各自部屋に行って私たちの部屋に集まりましょう」豊さんが年長者として仕切ってくれた。

~奈々と豊さん買い物に出る~

「奈々ちゃん夜盛り上がるようにおつまみとかお酒買いに行こうか」

「山本さん奈々ちゃんお借りします、山本さん銀子をよろしくお願いします」

「お風呂の時間帯には戻ります」

私は呆気にとられた「えっなんなのこの人たち」そう思った。

「3時間ちかく銀子さんと二人っきりか~」そうとも思った。

~エッチの前に不思議な会話~

銀子さんと豊さんの部屋で二人っきりになった。

一瞬お化けが通ったが、エッチと女性との会話には慣れているのであまり困らなかった。

「二人でなにしよっか」銀子さんに振ってみた。

銀子さんは、薄いブルーのジーンズのようなシャツを脱いだ。心臓が飛び出すほど~ドキッっとした。

背後の窓ガラスから光があたっている。

ノースリーブワンピのクォーター美人のその姿は、オーラを感じるほど綺麗だった。

「ゴンちゃんお尻好きなんでしょ奈々から教えてもらった」

「二人でなに話してるの?何かたくらんでる?」って聞いてみた。

それはスルーされた。

「いつからお尻を好きになったの?」

「むかしキューティーハニーみてからお尻好きになったんだよ」って話した。

雰囲気が盛り上がってきた。

「おでこにキスしていい?」「おでこにキスして」

おでこにキスして銀子さんの背後に回ったった。

そしてこう聞いた。

「耳たぶ噛んでもいい」「耳たぶ噛んで」背後から耳タブを噛んだ。

「耳噛まれると呼吸とか大きくきこえるでしょ」

「どれだけエッチしてるの?上手すぎ」

問いかけにスルーしてこう言った。

「銀子さん脇の下みたい」

「こう?」

ノースリーブワンピから伸びる綺麗な腕をあげた。クォーター美人の脇の下が目の前だ。

一心不乱に脇の下を愛した。

~ギャグボール出てきた~

「これなに?」

当時23歳の私はギャグボールを知らなかった。

もちろんおおよその想像はついていた。

「ごめん豊さんとエッチするときに使うの」

ギャグボールは、大中小とあるらしい。

銀子さんは良く言えば、エキゾチックな美人さん。

悪くいうと作りが派手。豊さんいわく「銀子には大きいギャグボールが似合う」そう言われているらしい。

「あれっ?1つない」

「今頃奈々ギャグボール噛されてるかも」

その時あまりショックがなかったのを覚えている。

何よりも銀子さんがヨダレを垂らす姿を見たかった。

「銀子さん装着に仕方の仕方を教えてもらった」

ボールを咥えてもらって、バンドで髪の毛を纏めて装着するようだ。

「銀子さんめちゃめちゃかわいい」

そう言うまでもなく、瞬く間にクォーター美人とは思えないほどのヨダレが垂れてくる。

一旦ギャグボールを外した。

「せっかくのワンピのお尻がみたい」リクエストした。

銀子さんは、「こう?」四つん這いになってワンピのお尻を向けてくる。

「カーテン閉めていい?」

銀子さんは、カーテンを閉めた。

~クォーター美人のお尻の穴発見~

銀子さんが戻ってきた。

もう一度「こう?」同じように四つん這いになってくれた。

「ギャグボールして」自ら言ってきた。

銀子さんはギャグボールを咥えた姿で四つん這いになった。

桃尻ワンピと溢れるヨダレがめちゃめちゃエロい。

ワンピをめくりあげた。黒いティーバック、腰のあたりは黒のレースデザインのティーバックだった。

ティーバックをおろした。

「銀子さんもう少しお尻あげて」

銀子さんはお尻をあげるだけでなく両手でお尻の穴を開いてくれた。

クォーター美人のお尻の穴は周りの肌よりも色素のあるお尻の穴らしい色合いだ。

中心部のちかくに★の形をしたホクロがある。

さすが美人さん、アナルまで美しい。

「銀子さんお尻の穴に星のマークがあるよ」

「さすが美人さんすごい魅力的」

「それ誉められてるの?豊さんに言われたことないから知らなかった」モゴモゴしているが多分そう言っている。ヨダレが垂れていてエロい。

「豊さんに言われたことないから知らなかった」って言った?確認をした。

銀子さんは頷いた。そして同時にギャグボールの穴から大量のヨダレが垂れた。

両手の親指で開くと普通の薄いホクロだった。

閉じるとアナルのシワとの関係性で★の形になっていた。

「銀子さん、お尻の穴すごい綺麗舌入れるよ」

「うっう~ん」

ギャグボールで少しモゴモゴしているあえぎ声まで美人だ。

舌を深く入れると比例してヨダレが多く垂れてくる。

フッと思った、豊さんと奈々は何をしているんだろうか。

でも「ゴンちゃん来て~」

いま、一番大切なのは銀子さんだ。

銀子さんのオマンコもいい感じに濡れてきた。

私の相棒もギンギンになってきた。

銀子さんと「男と女の関係になる」のは目前だ。

つづく

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