仕事帰りアダルトショップに行きオナホを買い店を出て車に向かう途中にJKから声をかけられ だいにしよ

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実際に良く行くアダルトショップの通りは、とある高校の通学路になっていて、店に入る時、出る時、可愛い制服を着たJKを見て妄想を膨らませています。

その妄想をエロ小説という形で書きました。今までで一番高い評価して頂きありがとうございます。

第二章を書かせていただきます。

「サヤちゃん・・・すごいよかったよ」

「おじさんの彼より大きいし壊れるかと思ったよ(笑)」

「抜けてるのに、まだ私の中に入ってる感覚♡」

「おじさんありがとう♡こんな気持ち良かったの人生はじめて」

「オレも、○○高校の制服きたリアルちゃんと出来て最高!幸せ!」

「妊娠したら結婚だな・・・ハァハァ・・・マジ気持ちよかった・・・」

「私もだよ・・・おじさん・・・でも結婚はまだやだ!」

サヤは、ムクっと横に上半身を上げ足をM字に開いたまま、マンコとスカートチェックをしている。

「中に出したやつ・・・外に流れて、スカートよごれちゃった・・・♡」

「おじさん、ティッシュある?」

「あるよ」と3、4枚ティッシュを取り渡す。

そして、自分もパンツとズボンを穿こうとサヤの中に射精したチンポを見るとまだギンギンに勃起していた。

「おじさん、まだ元気だね(笑)」

「気持ち良すぎて、もっとやりたいって言ってるみたいだ(笑)」

「面白いこと言うね(笑)」

「みう、まだ処女だからそんな大きくなったの最初から見せられたら力入って入らないよ(笑)」

「そう・・・だよな」

「おじさん、みうのことホントに好きなんだね!」

「みうちゃんかわいいよな♡サヤちゃんも可愛いよ♡」

「ありがとう♡」

「スカートの汚れ取れそう?」

「大丈夫!大丈夫!彼氏の精子跡も残ってるし(笑)」とスカートを見ると何ヵ所かシミ跡を見せてくれた。

「彼氏がうらやましい!」

「(笑)」

「みう、待ってるだろうから行こ!」

2人は、みうのいるリビングに行く。

「ブゥーブゥー!」

「携帯?」

「私かも!」とリュックの中から携帯を取り出した。

「彼氏からだ」

「もしもし♡うん、うん、わかった今から行くね!」

「みう、おじさん、私用があるから先に帰るね!」とリュックを肩にかけ、バタバタと玄関へ行く。

オレとみうちゃんは、サヤの後をつき、一緒に玄関へ。

「みう、ごめんね!」

「大丈夫・・・それよりサヤ大丈夫なの?」

「私は大丈夫(笑)」

「おじさん、今日はありがとう!みうをよろしく!じゃぁ♡」と鍵を開けドアを開け家から小走りで出て行く。

「行っちゃった・・・」

「みうちゃんも・・・帰る?」

「まだ、居たいんですけどぉ・・・いいですか?」

「オレはかまわないけど・・・」

「制服コレクション?もっと見せてくださいよ!」

「いいよ!一緒見ようか。」

「はい♡」

「その前に何か飲もうよ!」

「おじさん、サヤとエッチした後ですもんね♡」

「喉カラカラ!」

「何か手伝いましょうか?」

「大丈夫だよ。ありがとう♡」

「みうちゃんも飲む?お茶だけど」

「はい♡頂きます」

「毒入れてないかちゃんと見て」とコップとペットボトルのお茶をテレビ前のソファーに座っているみうちゃんの前に持っていく。

「どうぞ♡」

「(笑)」

「おじさん、面白いですね」

「サヤちゃんにもそれ言われた(笑)」

「毒入ってたら、おじさん今倒れてますよ(笑)」

「確かに(笑)」

「いただきまーす♡」

お茶を飲むみうちゃんが可愛すぎて見惚れてしまった。

「どうかしました?」

「可愛いなぁ・・・と思って♡」

「(笑)」

「ありがとう♡おじさん♡」

「よし!制服見るかぁ!」

「待ってました♡(笑)」

2人は、オレとサヤとセックスをしていた制服コレクション部屋に入る。

「サヤの匂いする!」

「わかるの?」

「わかりますよ(笑)サヤの部屋と同じ匂いだもん(笑)」

「そうなんだ!」

40のおじさんの部屋がJKの匂いでいっぱいなのかとオレは嬉しくなった。

「うちの高校制服もあるんですね♡」

「スカート旧型だけどね」

「ホントだ!イニシャルついてないですもんね!」

「あぁー♡○○○高校の制服もある♡」

「それ買うの大変だったやつ!」

「そうなんですか?」

「ここの制服、地味って言う人多いけど、私は好きです♡色もだしスカートが可愛い♡」

「だよね!オレもそう思うよ♡」

「セーラー服もある♡」

「可愛い♡」と有名高のセーラー服を見ている。

「それ、旧制服だから街ではもう見れないやつなんだ」

「へぇぇ・・・おじさん、ホントに制服好きなんですね♡」

「これも可愛い♡」

みうちゃんは、オレのコレクションを気持ち悪くも思わずに目を輝かせながら見ていた。

「おじさんは、どの制服が好きなんですか?」

「みうちゃんが着てる制服がきっかけで集める様になったんだよね」

「確かに可愛いですもんね♡私もこの制服可愛くて、入学決めました♡」

「すごく似合ってる!ずっと見てられる」

「恥ずかしい♡」

「ここにある制服全部着てみたいなぁ・・・」

「いいよ!みうちゃんなら許可する」

「ホントに♡やったぁ!」

オレは、ソファーベッドに座り、制服を見ているみうちゃんを眺めていた。

一通り全ての制服を見たみうちゃんは、オレの座る隣に少し距離をとって浅く座る。

「お気に入りの制服あった?」

「はい♡セーラーなら白いやつかなぁ♡」

「ブレザータイプは、やっぱり○○○高の制服着てみたいです♡」

「みうちゃん、気が合うね♪オレもその2つかなりお気に入りなんだ!」

「みうちゃん、白いセーラー着てみる?有名なデザイナーの制服なんだ」

「いいんですか♡」

「いいよ!制服も喜ぶよ!」

「やったぁ(笑)」

「おじさんありがとう!好き♡」

「オレ、部屋出てるから着替えたら教えてね」

「部屋出なくていいですよ!ブラウスの下キャミだし♡うまく着替えられますから♡」

「ホントに!興奮しちゃうなぁ!」

「私を見て興奮とか・・・嬉しいんですけど♡」

「目開けてていいんだよね」

「はい!」

そう言ったみうちゃんは、ブラウスの上から白く襟に紺のラインが入ったセーラーを被った。

「ドキドキしちゃうな♡」

「ちょっと・・・待っててくださいね・・・」セーラー服に中に手を入れブラウスのボタンをはずしている。

「ちょっと・・・難しいかも・・・後ろ向きますね(笑)」とオレに背を向けてブラウスを脱いで行く。

「おじさん・・・やっぱり目閉じてくれますか(笑)」

「いいよ。」

「ありがとうございます(笑)」

「みうちゃんがいいよって言うまで目閉じてるよ」

「はい!」

「よいしょっと・・・これで良しと!」

「おじさん、もう大丈夫です(笑)」

「はやいね・・・背中しか見えてないけど、みうちゃんその制服似合う♡」

「やったぁ♡(笑)」

「あと、スカートだけ・・・」

セーラー服のスカートは白黒のチェックスカート。

「このスカート可愛い♡よいしょ!出来た♡」

みうちゃんの自分の穿いてスカートは下に落とし、有名高の旧型セーラー服姿になった。

「可愛い・・・ずっと見ていられる」

「流石に照れますね・・・でも可愛い制服着させてくれてありがとうございます♪」

オレは、時間が気になり携帯を見てみると19時30分になっていた。

「みうちゃん、時間大丈夫?」

「はい!さっき、おじさんとサヤがエッチなことしている時に家には連絡済みです」

「でも、あまり遅くならない方がいいよね・・・」

「今日、友達の家でお泊まり会するからって言ったんで大丈夫ですよ♡」

「お泊まり会・・・?」

「はい!そうです♡おじさん明日仕事ですか?」

「明日休み・・・」

「やったぁ〜!おじさん、私を女にしてください!お願いします!」

「女に?十分可愛い女の子だけど・・・」

「女の子じゃなくて、女になりたいんです!可愛いもいいですけど・・・綺麗になりたくて!」

「わかった・・・オレで良ければ喜んで!」

「ありがとうございます♡」

おれのチンポは爆発しそうなぐらい勃起をした。

「くるしいぃ・・・」

「えぇ!大丈夫ですか?」

「大丈夫!大丈夫!興奮しすぎてだから・・・(笑)」

「良かった♡」

「その制服着たみうちゃん写真撮ろうかぁ!記念に♡」

「はぁい!」

オレは携帯のカメラを起動させる。

「撮るよ♪」

「お願いします♡」と可愛らしいダブルピースでニコッと笑う。

「めっちゃ可愛い♡」と色んな角度から写真を撮っていく。

「私・・・ちょっと疲れちゃったからおじさんの隣座っていいですか?」

「いいよ!いいよ♡オレも座るね」

オレは、先にソファーベッドに座るとみうちゃんは近い距離で隣に座る。

そして、オレはみうちゃんの甘い香りを楽しんだ。

みうちゃんは、携帯電話を持ち何かしている。

「私・・・悪い子で・・・サヤとおじさんがエッチしている時に動画撮っちゃったんです・・・ごめんなさい・・・」

「えぇ!マジでドア開いたの気づかなかった・・・」

「はい・・・」

「ちょっと見せて・・・」

「はい・・・これです・・・」

携帯の動画内容は、制服コレクション部屋でオレとサヤが正常位しているところだった。

サヤの喘ぎ声にまた興奮してしまった。

「ごめんなさい・・・これ消しますね」と消去ボタンを押した後にゴミ箱からも消したのを確認した。

「みうちゃん、悪い子だね(笑)」

「・・・私にもしてください!私だけ仲間外れやなんです!」

「好きな男子が初じゃなくていいの?」

「私、おじさんのこと店出てきた時から好きです!大丈夫です!」

みうちゃんの真剣な表情を見て「わかったよ・・・でも痛かったらすぐ止めるからね!」

「はい!ありがとうございます」と目から涙が溢れた。

「いじめたみたいになってるから・・・泣かないで・・・汗」

「嬉しくて・・・ごめんなさい・・・」

オレは、みうちゃんの涙を手で軽く拭き取ると、みうちゃんは目を閉じ顎を少し上げた。

オレは、黙ってみうちゃんの唇を奪った。

「可愛いね・・・マジ好きになりそうだぁ」

「私・・・おじさん好きです」と真剣な表情で言ってきた。

オレは、我慢の限界がきた。

みうちゃんの肩を持ちソファーベッドに横にさせる。

「きゃぁ!」とびっくりした声を出す。

「大丈夫?」

「大丈夫です・・・ちょっとびっくりして・・・」

「今着てる制服よりも、普段着ている制服の方がいい気がするよ」

「実は私もそう考えてたんです・・・やっぱ、私たち気が合いますね♡」とムクっと起き上がり、自分の制服に着替え直した。

キャミ姿も恥ずかしがらずにテンポよく着替え完了。

「じゃぁ〜ん♡やっぱり自分の制服落ち着く♡」

「可愛いよ♡誰よりも○○高の制服似合ってる♡」

「私より可愛い子いっぱいいますよ・・・」

「みうちゃんの写真集出たら買うレベル!誰よりも似合ってるし可愛い♡」

「ありがとう♡おじさん(笑)」とペコリと頭を下げる。

「隣座る?」

「うん♡」

「いい香りする♡」

「いくよ・・・」

「はぁい・・・お願いします・・・」

オレは、優しくキスをしてみうをソファーベッドに横にする。

みうは緊張した表情でオレを見つめる。

少し目が泳いでいたが、オレはキスをし、耳から首にかけて、キスをしていった。

「きゃぁ!」と体をビクビクさせ力が入っている様子。

ブラウスの上から優しく胸をさわる。

「みうちゃんすごく綺麗だよ・・・可愛い!」

「・・・私・・・サヤみたいに胸無いですけど大丈夫ですか?」

「大丈夫だよ・・・みうちゃんのオッパイ柔らかくて気持ちいい」

「いやぁ!恥ずかしいですよ・・・」

「力抜いてごらん・・・ゆっくり深呼吸だよ!」

「うぅぅ・・・」

そして、オレはついにみうのスカートに手を伸ばしスカートを捲り、太ももを優しくタッチしながらみうちゃんの耳元で息を吹きかける

「はぁ・・・柔らかい・・・スベスベだ・・・」

「いやぁ・・・」と膝を立てる。

そして、オレはみうちゃんのパンツに手を伸ばした。

「あれ?何か硬いの入ってる・・・何だろ・・・?」

「・・・サヤがこれパンツの中に入れて・・・って・・・サヤがスイッチ持ってるから・・・」

「そう言えば、みうちゃん膝ガクガクしてたのコイツの仕業か・・・」とパンツの上から硬く丸いローターを指でぐりぐりする。

「いやぁ・・・」足に力が再び入り、オレの手を可愛い太ももで締め付けてくる。

「サヤちゃん悪い子だね・・・こんな玩具みうちゃんに使わせて・・・」

「これつけてれば・・・痛くないって・・・うぅぅぅ・・・」

「ローターって言うんだよ・・・パンツから出してあげるね」

「はぁぃ・・・」

オレはらパンツからローターを取り出したとき、みうはパイパンであることがわかった。

オレは、パイパンマンコを舐めたくて仕方がなかったが、まずはパンツのクロッチ部分からゆっくり指を入れ、塞がった花びらマンコを優しく丸を描く様に触っていく。

「みうちゃんすごく綺麗だよ・・・」

「そこダメぇぇ・・・!」

「うぅう・・・うぅぅ・・・」と完全に腰が浮きヒクヒクし始めた。

「痛い?止めようか?」

「・・・大丈夫です・・・続けてくだ・・・あぁぁ・・・い・・・はぁはぁ・・・」

オレは、閉じた花びらに軽く指の第一関節を入れ出し入れする。

「みうちゃんのすごく可愛い・・・食べちゃいたい・・・はぁはぁ・・・」

「うぅ!はぁあぁ・・・暑い・・・うぅぅん・・・」

「暑くなってきたんだね・・・みうちゃんが女になってきた証拠だよ・・・」と第一関節までしか入っていない指をゆっくり奥に入れていく。

「痛っ・・・」と眉間にシワがよる。

「大丈夫?まだ早かったかなぁ?」

「意地悪言わないでくださいよ・・・」と泣き顔。

「良しわかった!」

「何するんですか?」

「みうちゃんのまだ閉じてる花びらにキスをするんだよ!」

「いやだぁ!恥ずかしいです!」

「大丈夫!スカートで隠せば恥ずかしくないよ!」とオレはみうの足をM字に広げて薄い水色のパンツのクロッチ部分に軽くキスをする。

「みうちゃん・・・すごくきれいだよ!」

「うそ!綺麗じゃないです!恥ずかしいから・・・やぁ」

「止めようか?」

「・・・意地悪しないでください・・・」

「意地悪はしてないよ・・・」

「オレ・・・ちょっと我慢できないかも・・・」

「えぇ?」

「ジュルジュルジュルル・・・ジュルジュルジュルル・・・」とみうのパンツに口をつけ、いやらしい音を立てながら吸いながら舐め始める。

「いやぁ・・・恥ずかしいよ・・・うぅぅ!はぁあ・・・うぅ!うぅ!」

「みうちゃん・・・口半開きにしてごらん・・・力抜けるから・・・」

「はぁい・・・やってみます・・・」

「いくよ・・・ジュルジュルジュルルルゥ〜はぁはぁ・・・ううううん・・・」

「ひやぁぁ・・・!はぁはぁ・・・おじさんの息があたるるぅぅ・・・あぁぁあぁぁん!暑い!暑い・・・」

「パンツの上からでもわかるぐらい暑くなってきたよ・・・」とパンツクロッチ部分を横にずらして、パイパンの閉じた花びらに直接口をつけた。

「いやぁ!」

「大丈夫ゆっくりするから・・・ジュルジュルジュルル〜はぁはぁ・・・みうちゃんおいしいよ・・・あぁぁぁ・・・ジュルジュルジュルル〜」と吸っては舌で花びらを舐め回す。

「はぁ・・・はぁ・・・うぅぅぅ・・・ひゃぁあぁ・・・あぁぁん・・・あぁぁ・・・変な感じするぅぅ・・・けど・・・気持ちいひぃぃ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

「みうちゃんおいしいよ・・綺麗な声になってきた・・・」

「いやぁ!恥ずかしい!」

「みうちゃん気持ちいい?」

「・・・じんじんしてきましたぁ・・・気持ちいいのかなぁ・・・」

「じゃぁ・・・これは?」

「ちゅぅぅぅぅぅ〜ぱぁあぁ!」と閉じた花びらを広げクリトリスを思いっきり吸った。

「あぁぁあぁぁ・・・そこぉ・・・だめぇ・・・で・・・あぁぁあぁん!はぁはぁ・・・」

「もう一回いくよ!ちゅぅぅぅぅ・・・ルルルル〜」

「あぁん!いぁぁぁ・・・うぅうん!うぅうん!」と全身ビクビクとさせた。

「みうちゃんいっちゃった?」

「・・・わからないですけど・・・頭真っ白になりました・・・」

「それいった証拠だよ!」

みうは、目をとろ〜んとさせていた。

「キスしようか?」

「・・・」何も言わずに目を閉じた。

オレは、みうの口の中に舌を入れ激しくキスをした。

「みうちゃん・・・綺麗だよ・・・あぁ・・・可愛い・・・ホント好き!」

「あぁん・・・あぁん♡私もです♡あと、おじさん・・・みうちゃんじゃなくてみうって呼んで・・・」

「いいの?」

「はい!」

「じゃぁ・・・みう・・・大好きだ!捕まってもいい!愛してる!」

「あぁん・・・捕まらないですよ!私も好きだから・・・あぁん・・・」

「オレもう我慢出来ない・・・」

「・・・おじさんの私にちょうだい・・・」

「うん!みうの中で爆発したい!」

「爆発して!」

「おじさんの欲しいの♡」

「ちょっと待ってて・・・」とオレはリビングに行きオナホで使うヌルヌルローションを持ってきて、パンツとズボンを脱ぐ。

「おじさんそれなんですか?」

「みうが痛くない様にするためのローションだよ」

「そうなんですね♡おじさん優しくて好き♡」

オレは、自分のチンポを見て驚くぐらいに勃起して反り返っていた。

勃起してぱんぱんに腫れあがったチンポにローションを垂らし馴染ませた後にみうの閉じた花びらにもローションを垂らしパイパンマンコを濡らしていく。

「冷たぁ・・・ヌルヌルする・・・いやぁぁん(笑)」

「気持ちいいかも・・・」

「よし!」

「・・・おじさんの舐めなくて・・・」

「みうの下の口で舐めてもらうから大丈夫だよ」

「・・・」

「いくよ・・・」と正常位でみうの花びらに亀頭を擦りあてる。

「うぅぅん・・・入るかなぁ・・・」

「先っぽ入れていくよ・・・」と肉厚の花びらを広げ起動部分を入れていく。

「うぅぅ・・・」

「大丈夫そうだね・・・もうちょっと入れるね・・・」

「うぅぅ・・・あぁぁあ!痛!」

「まだカリの部分だよ・・・痛い?」#ブル

「大丈夫・・・ゆっくり・・・あぁぁ!」

「あぁぁ・・・みうの花びらの中温かいし締まるぅ・・・」

「はぁはぁ・・・まだ全部入ってないんですか?」

「まだ、3分の1ぐらいかなぁ・・・」

「はぁぁ・・・入るかなぁ・・・おじさん私痛い言っても入れてきて!お願い!」

「ゆっくり入れるから焦らなくて大丈夫だよ!」

「はやく・・・はやく欲しいの!」

「わかった・・・半分ぐらい入れるから力抜いて・・・」

「はぁい!ふぅ・・・あぁあぁぁ!ちょっと・・・痛い痛い!嫌ぁぁ!」

「ほら!言ったでしょ!」

「はぁはぁ・・・大丈夫大丈夫・・・痛くない痛くない!」

「じゃぁ・・・いくよ!」

「うぅぅ・・・キツいぃ・・・気持ちいい!」

「あぁぁあぁぁ・・・ん♡全部入りました?」

「入ったよ・・・みうの中ドクドクしてる・・・」

「入ったんですね・・・うぅぅ・・・ちょっと痛いけど・・・」

「証拠見せてあげる・・・カシャ!」とみうの花びらの中に根元までしっかり入っているところを携帯で写真を撮り、みうに見せた。

「・・・すごいんですけど・・・私の中におじさんの入ってる♡」

「痛みなくなった?」

「はい!大丈夫だと思いぃあぁぁん・・・おじさん・・・動いてるぅぅ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

「すごい締まり・・・すぐ出ちゃいそう・・・」

「私・・・痛くないから・・・おじさんの好きな様に動いて」

「わかったよ!ありがとう!」

オレは、みうの足を軽く抱え、腰を浮かせ奥まで突いた。

1日でJK2人と出来るなんて夢の様だった。

我を忘れ、腰を振りみうの処女マンコを楽しむ

ぴちゃぴちゃぴちゃと花びらに入っているオレの巨チンポが音をたて出入りしている。

「はぁはぁ・・・おじさん好き♡きぃもちいい・・・あぁん・・・あぁん♡」みうの前髪は汗で濡れていた。

「オレも気持ちいいよ・・・みう・・・大好き♡あぁあぁー締まる・・・出ちゃいそう・・・」

「出していいよ♡みうのお腹にいっぱい出して!はぁはぁ・・・」

「出していいの?」

「はぁはぁ・・・いいよ♡みんな中出し気持ちって言ってるし・・・みうも気持ちよくなりたい・・・はぁあぁん・・・」

「よし!わかった・・・一気にいくよ!はぁぁぁぁ・・・きもちいいぃ・・・はぁはぁ!気持ちいい!みう!いくよ!いい?いくよ!」

「あぁぁぁん!はぁ!はぁ!はぁ!いいよ!出して!はぁはぁ・・・あぁん・・・あぁぁん・・・」

「処女だったみうがすごいエッチなこと言ってる・・・だぁめぇ・・・いぐぅ!はぁぁ!はぁぁ!」

「いやぁ・・・いやぁぁ・・・あぁぁぁぁあぁん!あぁぁん!」

「みうのお腹の中・・・温かいの出てる・・・はぁはぁ・・・これが中出し?」

「すごぃ・・・気持ち良かった・・・サヤちゃんより気持ち良かった・・・」

「サヤより気持ち良かったの♡やった♡」

「あぁ・・・気持ち良かった・・・」

「おじさん♡また、みうにして♡」

「おじさんのチンポもペロペロしたいから♡」

「また、していいの!」

「うん♡私でいっぱーい気持ち良くなって♡」

「嬉しいよ♡また必ずやろう!」

「そろそろ抜くね・・・」

真っ赤になったみうの花びらマンコからチンポを抜く。

「しゅぽぉ♪」

「すごいよ・・・みうの花びらから白いの流れてきてる・・・」

「いやぁ・・・恥ずかしい・・・見ないで・・・」

「そんなこと言ってるといじわるしちゃうよ♡」

「ジュルジュルジュル〜おいしい♡」

「ああぁぁぁん!」

「気持ちいい・・・♡」

「キスしようかぁ」

「うん♡」

2人は、まるで恋人の様にキスをした後に抱きついた。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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