仕事帰りに2人のJKのスカートが短く、パンチラ見たさに、ひたすら着いて行ってしまったら 続き

Hatch コメントはまだありません

菜々緒似とエッチしてから、しばらくたつと帰りの駅で芦田愛菜似を見つけた。

僕は、また電車の同じ車両に乗った。

電車に乗ると、その日は少し混んでいたので正面が確保出来なかった。

それでも彼女の生足を眺められる位置で、じっーと見ては、ムラムラしていた。

何駅か過ぎ、主要な駅を過ぎると人が激減していった。

ようやく彼女の前の席に座れた。

彼女は寝てしまっていたので、僕は彼女のスカートの隙間を見ては色々な想像をしていた。

そして、また何駅か過ぎると車両には2人だけになった。

僕は、彼女が起きないので隣の席に移った。

すぅ、すぅ。寝息が聴こえてくる。

僕はそっーと彼女のスカートを捲った。

(この生足の奧に)

ゆっくりと捲っていくと、見えた。

濃いピンクのサテン生地のパンティーだった。

(うわ、すげぇ)

サテン生地は僕の大好物だった。

(こんなのたまらなすぎる)

僕は、隣から携帯で撮影した。

(こんなドアップで)

直ぐに勃起してきた。

僕は、おさまりがつかず、彼女のパンティーをそっと触ってみた。

ぷにっとした感触がした。

僕は、何度もこすっていると、

「んんっ」

彼女が目を覚ました。

「ちょっと」

大声を出されては困るので

「久しぶり」

「こないだの」

「あっ!」

「こないだの」

「何してるんですか?」

「こないだの続き」

僕はとっさにそんな答えしか出なかった。

彼女は、呆れたようなというか、また哀れみな顔で僕を見る。

「こんなことしていいと思ってるんですか?」

僕は、何を思ったか

「少しだけ」

そう言うと、パンティーの横から指を入れ、オマンコを撫でた。

「あっん」

僕はそのままオマンコの中に指を入れた。

クチュクチュクチュ

「んっ、んんっ」

「ああっ」

僕は、一切緩めずに手マンした。

「あっ、ああっ、ダメ」

クチュクチュクチュ

彼女は、僕の腕にしがみついてくると

「ンンッ」

ビクッンビクッン。イッたみたいだった。

「気持ちよかった?」

彼女は睨むように僕を見た。

僕は、睨まれたので、手マンをまた始めた。

「ああっ、ダメ。止めて」

僕は、止めずに続けると

股を締めつけて閉じてきた。

「あっ、あっ、もう」

クチュクチュクチュ

「ダメ、またイクッ」

ビクビクビクッ

「はぁ、はぁ、はぁ」

彼女は、逝かされると僕のチンコを触ってきた。

ズボンの上から勃起したチンコを握られシコシコされた。

「ああっ」

彼女に触られるだけで、気持ちよかった。

「気持ちいい?」

「うん。気持ちいいよ」

すると、彼女はズボンの上から、手を入れるとパンツの中で直接チンコを握られた。

「あっ」

彼女は、僕のチンコをシコシコ、シコシコと擦り

「許さないんだから」

「ああっ、すごい」

何回も擦られると、ギンギンになり、段々ピクピクしてきた。

だんだんとヤバくなってくると、降りる駅に着いてしまった。

「もう着いちゃった」

「降りよう」

「まだダメなのに」

僕達は、駅を出た。

僕は、タクシーがいたので、彼女の気が変わる前に乗せ、僕の部屋に向かった。

部屋に着くと、彼女は僕の服を脱がせ、フェラしてきた。

僕を見つめながら

ジュポジュポジュポ

「ああっ」

(芦田愛菜似の顔でそんなにされたら)

すぐ出そうになった。

「ああっ、逝きそう」

彼女は、僕を逝かせようと更に

ジュポジュポジュポジュポジュポ

「アアッ!」

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ!

彼女の口の中で逝かされてしまった。

「んんっ」

「ああっ、すごい」

めちゃくちゃ気持ちよかった。

「はぁ、はぁ」

「さっきのお返し」

彼女は、チンコを離すと精子を手のひらに出した。「こんなに出た」

「エロすぎるよ」

僕は、彼女のスカートを捲るとパンティーを脱がせた。

「ちょっと」

僕はオマンコに吸い付くように顔を突っ込んだ。

ペロペロペロペロ

溢れるオマンコの汁を味わい、舐めまくった。

「汚ないよ」

「あっん、気持ちいい」

僕も、チンコがまたカチカチに勃起してきたので、

舐めるのを止めるとオマンコに当てた。

「えっ?ちょっ」

ズブリ

オマンコに挿入した。

「アッ!」

「良いって言ってない」

「こんな状態で我慢なんか出来ないよ」

僕は、始めからガンガン突いた。

パンパンパンパン

「アッ、アッ、アアッ!」

芦田愛菜似の顔が歪んでは、感じた声を出す。

(いやぁ、最高すぎる)

パンパンパンパン

「アッ、アッ、アッ、アッ」

(芦田愛菜似のオマンコの中に生チンコが入って)

「最高だよ」

「んんっ、気持ちいい」

「ほら、もっと、もっと」

僕は懸命に腰を振った。

「ああっ、ああっ」

「すごい気持ちいい」

一度、腰を止め彼女の服を脱がせた。

上着を剥ぎ、ブラジャーも取ると、やっぱり巨乳だった。

高校生にしてはかなり大きい。

Eか、Fカップはある。

「何カップ?」

「F」

「すごいたまらないよ」

僕は彼女のオッパイを揉みしだいだ。

パンパンに張りのある固いオッパイだった。

僕は、乳首も舐めると

「アアッ、あっん」

乳首の感度も良いみたいだ。

僕はオッパイを揉み、舐めながら腰も動かした。

「ああっ、ダメ。気持ちいい」

「美味しいよ」

「オッパイ美味しいよ」

そして、彼女の唇を奪った。

「んんっ」

芦田愛菜似とキスしながら、オッパイを揉みながらオマンコに挿入してる。

(こんな幸せなことがあるのか)

気持ちも高ぶると、たまらず射精感も高まってきた。

「ああっ、すごい。可愛いよ」

僕は、逝きそうになってきたので、起き上がると、彼女のオマンコを激しく突きまくった。

「アッ、アッ、アッ、アッ」

「アアッ、すごい」

パンパンパンパン

(こんな芦田愛菜似の可愛い娘と)

「アアッ、イクッ!!」

「アアッ!」

「イクッ、イクッ、イクッ!!」

「もう。無理、出すよ」

(こんな機会2度とない)

(中に出してやる)

「イクッ!!」

彼女の腰を両手で抑えると

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ!!

「アアッン」

溜まっていた精子が、芦田愛菜似のオマンコの中で、ドクドクドク大量に溢れた。

「ああっ、すごい」

「えっ、中?」

「こんなに可愛いのに我慢出来ないよ」

芦田愛菜似のオマンコの中で、まだビクビクビクビクしていた。

僕は、精子を出したにも関わらず、全く治まらなかった。

「ごめん、もう1回」

精子まみれのオマンコをまた突きだした。

パンパンパンパン

グチュグチュグチュ

オマンコで精子が溢れ、音がしていた。

「こっち見て」

僕は両手を掴み、オッパイを挟むようにして、激しくピストンした。

彼女も僕の方を見ながら、

「はぁ、はぁ、あっ、あっん」

感じてる顔と声がたまらなかった。

ひたすら何度も何度も突きまくった。

「ああっ、気持ちいい」

「気持ちいいよ」

「また逝きそう」

「今度は・・・」

「ちゃんと外に出して」

「うん」

(僕は1ミリも思ってなかった)

「イクよ」

「うん、出して」

「アアッ、イクッ!!」

「出すよ!!」

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ!!

ピストンしながら、オマンコの中に出した。

「ああっ」

「出ちゃった」

「中に」

「気持ちよくて出ちゃったよ」

「赤ちゃん出来ちゃうよ」

「ごめん。可愛くて我慢出来なかった」

「洗いにいこ!」

「うん」

お風呂に向かい、オマンコを洗った。

僕は、菜々緒似と同じように、オマンコを洗う素振りをしながら、手マンした。

「あっん」

「どうしたの?ちゃんと洗わないと」

クチュクチュクチュ

だんだんと濡れてきて音がしてきた。

「ダメ、気持ちいい」

「綺麗に洗わないと」

クチュクチュクチュ

「やめて、気持ちよくて」

僕は、更に続けると

「ダメ、止めて」

「入れて」

「入れてほしいの」

まさか芦田愛菜似がチンコを欲しがるなんて。

僕は、チンコを握りしめると十分固くなっていた。

彼女を後ろ向きにさせると、バックで挿入した。

「あっ」

「気持ちいい?」

「うん、気持ちいい」

「そんなにチンコが良かったの!?」

「だって、あんなにされたら」

「じゃぁ、激しく突くよ!」

パンパンパンパン

「アッ、アッ、アッ、アッ」

「気持ちい、気持ちいい」

僕は後ろからオッパイを掴むと、大きなオッパイが垂れて、ものすごい重さと手のひらには収まらないほどだった。

「いや、オッパイすごいよ」

好き放題、揉みしだいた。

「良い、乳首も気持ちいい」

(こんなにエロいなんて)

「たまらないよ」

僕は腰を掴み、激しく突いた。

パンパンパンパンパンパンパンパン

クチュクチュクチュ

オマンコも濡れ濡れで音を立てていた。

僕は、もうたまらず

「そろそろ逝きそうだよ」

「私も」

「アアッ、すごい」

「あっ、イクッイクッ」

「もう出るっ!!」

「中に出すよ」

「いいよ」

「もう中に出して」

(ついに彼女が折れた)

「イクよ!中に、中に出すよ!」

「出して!中に出して!」

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ!!

「アアッ、気持ちいい」

彼女に中に出してと言われての中出しは、また違う気持ちよさだった。

「ンンッ!!」

ほぼ同時に彼女もイッた。

「中に良かったの?」

「だって、どうせ中に出すでしょ」

「まぁ、それは」

「あれだけ出されたら、もう変わらないし」

「もう1回洗おうか」

「うん」

チンコが抜けると、大量の精子が溢れ、垂れてきた。

「もう、すごい出てる」

「すごいエロい」

「もう赤ちゃん出来たら責任取ってもらうから」

僕は、ドキッとしたが

(こんな芦田愛菜似でオッパイも大きくて。むしろ責任取りたい)

「うん、分かった」

そう言うと、キスをしオッパイからオマンコから身体中、泡まみれにして洗った。

「私も洗ってあげる」

身体についた泡を手に取るとチンコを洗ってくれた。

「綺麗に。綺麗に」

だんだん手つきがイヤらしくなり、完全にしごかれてた。

「そんなにしたら」

「洗ってるだけだよ」

徐々にムクムクと勃起してきた。

「なんか大きくなってきてる」

「ああっ、ダメだ」

「こんなにしたら」

僕は、シャワーを出し、泡を流すと彼女を引っ張った。

布団で横にさせると、また挿入しエッチを始めた。

「まだするの?」

「こうしたかったからしごいたんでしょ」

「いや、違う。違うの」

「もう治まらないから」

僕は、また腰を振ると彼女も声を出し感じていた。

「ああっ、もう気持ちいい」

何回も唇を重ね、オッパイも愛撫した。

「オッパイだめ。気持ちよくなっちゃう」「本当オッパイ大きいよね」

イチャイチャイチャイチャしながら、エッチした。

僕も、さすがに、なかなか逝かなかったが、射精感がくると

「また全部出すよ」

「うん」

「逝くよ」

「きて」

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ!

ほとんど精子が出なかったが、中で逝き果てた。

「こんなにしたら本当に出来ちゃうよ」

「出来たら責任取るから」

その後もイチャイチャイチャイチャし、付き合うことになった。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です