結菜と綾菜、姉妹で3Pをしてから数日後に綾菜から電話がかかってきた。
綾菜「この前楽しかったねー」
俺「え!?綾菜ちゃん怒ってないの?」
綾菜「え?なんで?」
俺「だって、いきなり結菜も交えてあんなことしちゃったのにさ?」
綾菜「私は全然平気だよ?面白かったし!でもお姉ちゃんちょっと機嫌悪かったかな?」
俺「やっぱり結菜は怒ってるのか・・・」
そんな会話をしていたのはもう3月になった頃だった。
ある日、いつも通り会社に出勤すると社長に呼び出された。
なんでも自分が勤めている支社で来期から新しい事業を始めることになり、その事業の主任に任命するというのである。
そしてその事業を覚えるために、東京にある本社に1ヶ月間研修に行ってくれということだった。
だがひとつ困ったのは、東京の社員寮は4月からの新入社員で一杯で入れないのでウィークリーマンションを借りて欲しいと頼まれてしまったのである。
俺は帰宅してから本社近くのマンションを色々探してみたが、なかなかいい物件が見つからずに嘆いていた。
そんな時俺は東京にいる結菜のことを思い出していた。
そういえば結菜のアパートも結構近くだよな・・・。
この近くのマンションを借りる事ができれば結菜のアパートにすぐに遊びに行けるかもしれないな、などと考えていた。
俺は結菜に電話をかけてみることにした。
結菜「何ですか?」
相変わらず素っ気ない声で電話に出た。
俺「や、やあ、結菜。もしかしてこの前の3Pのこと、まだ怒ってる?」
結菜「当たり前じゃないですか!」
俺「ご、ごめん、謝るから許してよ」
結菜「そうじゃなくて!この前した時のお金まだもらってないんですけどっ!」
俺「えっ?怒ってるってそっちのこと?」
結菜「この前援助しに来てくれたんじゃないんですか?何人でしたとか関係ないですからね!」
そういえばこの前3Pをした時にお金を渡すことなどすっかり忘れていたのである。
生活が厳しい結菜にとっては貴重な収入になるだろうから、それを貰えないでいることを不満に思っていたようだった。
俺「ごめんね、近いうちにちゃんとあげるからさ。そんなことより結菜に話があるんだけど・・・」
結菜「何ですか?」
俺「俺、来月から1ヶ月間仕事で東京に行くことになったんだけどさ、結菜のアパートの近くで物件探してるんだけどなかなか見つからないんだよね」
結菜「ふーん・・・」
俺「もし近くに見つかったら、たまには結菜のアパートに遊びに行ってもいい?」
結菜「てか、物件見つからないなら私のアパートに住めば?」
俺「・・・えっ!?それ本気で言ってるの!?」
結菜「いいですよ。ただ1ヶ月間の家賃全額払ってくれるのが条件ですよ?」
俺「そんなんでいいの!?結菜と一緒に暮らせるなんて夢のようだよ」
結菜「勘違いしないでください。てか私は別に構わないけど、綾菜が怒るんじゃないですか?」
俺「そ、そうだよね・・・1ヶ月だけだから綾菜ちゃんには内緒にしておいてくれない?」
結菜「ほんと、最低な彼氏ですね」
そんなこんなで来月から結菜のアパートに住むことになった。
これでいつでも結菜を抱くことができると思うと嬉しくてたまらなかったのだが・・・。
4月になり、俺は東京の結菜のアパートへと向かった。
大きな荷物は宅急便で送ることにしたので、ひとまず最低限の荷物を持って結菜のアパートに向かい、到着して呼鈴を鳴らすと結菜が出てきた。
結菜「てかほんとに来たんですね」
相変わらず素っ気なく言った。
俺「またそういうこと言うw」
そして結菜のアパートに上がった。
結菜「Yさんの部屋はここですからね」
俺「!?あれ、結菜のアパートって部屋2つあったんだね!」
結菜「そうですよ、知らなかったんですか?」
俺「あ、ああ・・・なんだ、結菜と一緒に寝れると思ってたのに」
結菜「バカじゃないですか?そんなんだったらうちに来てもいいなんて言わないですよ」
俺「・・・残念wてか一人暮らしで部屋2つのアパートとか必要だったの?」
結菜「・・・最初は元カレと一緒に住む予定だったから・・・」
俺「そっか・・・」
結菜「私の部屋には無断で絶対に入らないでくださいよ!」
俺「わ、わかったよ・・・とにかくこれからよろしくね」
まあ夜になったら結菜の部屋に押し入っていつでも抱いてやるさ、とその時は思っていた。
とりあえず明日は朝早くから出勤なのでその日はすぐに寝ることにした。
そこからしばらくの間は朝早くに結菜のアパートを出て、夜遅くに帰る日々が続いた。
慣れない環境や仕事の忙しさに疲れていたせいもあり、結菜を襲う?計画も実行できずにすぐ寝てしまい、すでに1週間が過ぎた。
週末になり、ようやく休みになったので、結菜の部屋を訪ねてみた。
結菜はテーブルでレポートのようなものを書いていた。
結菜「あれ?いたんですね」
俺「ああ、今日は休みだからね。毎日忙しくて結菜を襲う余裕がないよw」
結菜「は!?そんなことしたら追い出しますからね?」
俺「またまたー、結菜ほんとはセックスしたくてたまらないんじゃないの?」
結菜「・・・してもいいですよ?ただ1回する度にちゃんとお金貰いますからね」
俺「結菜はほんとちゃっかりしてるよなぁ・・・」
結菜「てか、あなたは綾菜っていう彼女がいるんですからね!」
俺「そういえば綾菜ちゃんまた3Pしようって言ってたよ?w」
結菜「絶対にしませんっ!てか、私学校の課題やってるんだから出てってくださいっ!」
まあ、焦らずいこうと思いそのまま部屋を出た。
自分の部屋に戻ると携帯には綾菜からの着信とメールが来ていた。
東京に出てきてから、綾菜は寂しいのかしょっちゅう電話やメールを送ってくる。
俺は綾菜に電話をしてみた。
綾菜「もぉー、やっと電話かかってきたし」
俺「毎日忙しくてあんまり電話とかできなくてゴメンね」
綾菜「今日休みなの?何してるの?」
俺「疲れてるからゆっくり休んでるよ」
綾菜「まさか東京にいるからお姉ちゃんと会ってるんじゃないでしょうね?」
ギクッ!!
俺「そ、そんな訳ないじゃん・・・。まあ綾菜ちゃん寂しいかもしれないけど1ヶ月だから我慢してね」
さすがに結菜は一緒に住んでることまでは綾菜に内緒にしているだろうと思っていた。
それから次の週、いつもより仕事が早く終わったのでアパートに戻ると結菜がキッチンで何かを作っていた。
俺「ただいま」
結菜「おかえりー」
相変わらず素っ気ない返事が返ってきた。
キッチンに立つ結菜の後ろ姿、ピンクのタートルネックに白い短パンのようなキュロットを履き、細い脚は黒のニーハイソックス、水色のギンガムチェックのエプロンをしている。
黒く長い髪は高い位置でハーフツインに結ばれていて、なんとも幼く見えるも可愛いらしい姿に俺の理性は一気に吹き飛びそうだった。
俺「結菜何作ってるの?まさか俺の晩御飯?w」
結菜「・・・これ晩御飯に見える?」
何やら結菜はお菓子のような物を作っていた。
俺「へぇー、結菜ってやっぱ女の子だなぁ。こういう趣味があったのかぁ」
結菜「違うよ、これも学校の課題だよ・・・」
俺「え?結菜ってこういう学校いってたの?」
結菜「そう、製菓の専門だよ、知らなかった?」
俺「聞いてなかった・・・」
結菜「私ね、ケーキ屋さんで働くのが小さい頃からの夢だったの・・・」
俺「そうだったんだ、可愛い結菜には凄く合ってると思うよ!」
結菜「あ、ゴメン。そこのボウルに入ってるクリームをホイップしてください」
俺「は!?俺も手伝うのかよ?」
結菜「家に電動の道具ないから手でやると疲れるから・・・」
俺「しょうがねぇなぁ」
などと言いながら結菜とキッチンで一緒に物を作れることが嬉しかった。
俺「なんか俺たち新婚夫婦みたいだねw」
結菜「凄い妄想ですね・・・」
俺「このホイップが終わったら結菜のストリップが見たいな?」
結菜「・・・それってホイップにかけてるんですか?凄いオヤジギャグですね・・・寒くなってきた・・・」
相変わらず冷ややかな結菜の態度だったが俺は楽しかった。
懸命にホイップしたクリームを俺は指で少し取り舐めてみた。
俺「うん、美味い!」
結菜「ちょっとー食べないでくださいよ」
俺「いや、一応味見しないといけないと思ってさ。結菜先生、味見してください」
俺はまた指にクリームを取り、結菜の口に持っていく。
結菜は最初ちょっとためらっていたが、ペロッと舌を出してクリームを舐めた。
俺の指に少しだけ結菜の舌が触れた時、俺はもう我慢の限界がきてしまった。
俺はその指を結菜の口に押し込み、舌を指で弄った。
結菜「んんっ!」
俺「結菜美味しい?もっと俺の指もしゃぶって?」
すると、嫌がるかと思った結菜は俺の指を舌で舐め回し始めた。
俺「なんだ、結菜凄くいやらしいじゃないか。よし、もっと太いものしゃぶらせてあげるよ」
俺はズボンを脱ぎ、既に勃起していたチンポを結菜に握らせた。
結菜はその場で立ち膝になると俺のチンポを咥えようとした。
俺「ちょっと待って」
俺はボウルに入っているクリームを取り、自分のチンポに塗りたくった。
俺「ほら結菜、美味しいから食べてみな?」
結菜「ほんと、こういう変なプレイ好きですね」
ちょっと呆れたような表情を見せながらも、結菜は舌でチロチロとチンポに付いたクリームを舐め回した。
特に亀頭周りのクリームをチロチロされるとビクンっビクンっと快感が走った。
俺の竿を横からも舐め回している結菜の顔にはクリームがたくさん付いていたが、それがまたいやらしい。
そんなクリームまみれの顔のまま、結菜のディープスロートが始まった。
結菜は小さな口で前後に激しくチンポを咥える。
久しぶりのフェラが気持ちよく、徐々に限界が近づいてきた。
俺「ああっ・・・結菜・・・いいよ・・・いきそうだ・・・」
俺はお約束とも言える結菜のハーフツインの髪の根元を両手で掴み、自らも腰を動かして一気にフィニッシュに向かう。
そして限界ギリギリまで粘ったところで口からチンポを抜いた。
アイドルの橋本環奈に似た結菜の小さな顔面に思い切り顔射した。
いつもに増して凄い量の精子が結菜の顔面を覆う。
目をつむって少し歪んだ顔をしている結菜。
顔にかかった精子はダラダラと結菜の着ているギンガムチェックのエプロンに垂れていった。
俺は垂れていく顔の精子を顔に付いていたクリームと一緒に指で取り、結菜の口の中に入れていく。
俺「俺の精子とクリームの味はどうだい?」
結菜「んんっ・・・」
俺「よし、じゃ結菜、お菓子作り再開しようか?」
結菜「ちょっと・・・」
俺「なに?どうしたの?」
結菜「自分だけ気持ちよくなって終わりですか?」
俺「い、いや、調理の途中だったからさ・・・結菜さえよければいくらでもしてあげるけど」
結菜「・・・じゃ・・・してください・・・」
いつもツンツンしている結菜が一旦エロモードに入ると途端に素直になる。
キッチンから結菜の部屋に行き、ベッドに座らせる。
汚れたエプロンと服を脱がし、ニーハイソックスだけを履いた状態にした。
相変わらず結菜の身体は華奢で色白、そしてパイパン。
とても今年二十歳になる女とは思えない幼さがあるがそれがまた堪らない。
俺は結菜を思い切り抱きしめてディープキスをした。
小ぶりながら形のいい胸を揉み、乳首を舐めようとした時、
結菜「ねえ・・・さっきのクリーム・・・使わないの?」
顔を赤くして結菜が言った。
俺「結菜もして欲しいんだね?わかったよ」
俺はキッチンからさっきのボウルを持ってくると結菜を寝かせ、クリームを身体に垂れ流した。
そして結菜のおっぱいにむしゃぶりついた。
結菜「はぁぁっ・・・いいっ・・・きもちいいょ・・・」
俺「なんだかんだ結菜も好きだなw」
俺はしばらく結菜の身体に付いたクリームを舐め回した。
そして股を開かせ、マンコの割れ目にクリームを付け、再び舐め回す。
結菜「はぁんっ!あんっ!あんっ!」
結菜は時折身体を震わせながら可愛い声を上げる。
俺「結菜のアソコのクリーム美味しいよw今度は指でいかせてあげよっか?」
結菜「うん・・・あ、ベッド濡れちゃうからお風呂場でお願い・・・」
俺「そうだね、結菜たくさん潮吹いちゃうからねw」
俺と結菜は今度は風呂場へ移動すると、ニーハイソックスは履かせたまま結菜を立たせた状態で指をマンコに入れて激しく動かした。
結菜「はあぁぁんっ!ああんっ!」
風呂場に結菜の喘ぎ声が響いた。
結菜のマンコはグチョグチョになると、愛液がダラダラとニーハイソックスを伝い垂れてきた。
「クチュクチュクチュクチュっ!!」
いやらしい音と結菜の喘ぎ声が響く中、結菜の割れ目から激しく飛沫が飛び散った。
結菜「いやぁぁぁぁぁっ!だめぇっっ!!」
結菜はガクンっと力尽きたようにその場に崩れ落ちた。
すかさず俺は結菜を起こすと今度はキッチンに立たせた。
まだ意識朦朧としている結菜をキッチンの流しに両手をつかせて尻を突き出させる。
俺はそのままバックからチンポを挿入してやろうと思ったが、ふと先ほどのホイップに使った泡立て器が目に入った。
俺は咄嗟にその泡立て器の手に持つ棒の柄をなぜか結菜のマンコに差し込んでみた。
結菜「はあっ・・・てか何入れてるんですか!?」
俺「あ、ゴメン、つい入れてみたくなっちゃってw今度この状態で結菜ホイップしてみてよw」
結菜「バカっ!早く抜いてよ!」
俺は泡立て器を抜いてすぐに今度は自分の肉棒をバックから挿入した。
結菜「はぁんっ!!」
俺「結菜はやっぱりこれが好きなんだよな?w」
俺はバックから結菜の細い腰を掴み、小ぶりながら丸い尻をパンパンっと音を立てながら突きまくった。
結菜のマンコがいつも以上に締め付けてきた。
俺「うう、凄いな・・・結菜気持ちいいよ」
結菜「あんっあんっ!私もっ!気持ちいいっ!!あんっ!」
俺はラストスパートに向け一旦腰の動きを止めた。
結菜「はぁぁ・・・もういったの?」
俺「もう少しだよ、今日は中はヤバい日かな?」
結菜「ヤバいとか関係なくいつも中で出してるじゃん・・・」
俺「そうだっけ?wじゃ今日も中で出すよ」
結菜「もぉ・・・」
俺は再び腰の動きを再開させた。