私は接客などを伴う職に就いていて、店内など様々な所を仕事着を着用して日々、巡回しています。
昨今、お客さんの落とし物やお金などを横領したり盗んだらする不祥事が世間を騒がせており、我が職場はそういった不祥事を防止するために先日、一つの対策が決定しました。
それは、定期的に予告なしで、仕事が終わった後、全従業員が事務所内で身体検査を受けるというものでした。
仕事中、自分の私物を持ち歩くことは無いので、終了後に身体検査をすれば、そういった不祥事を撲滅できるからという考えから生まれたそうです。
しかし、その身体検査は全従業員が集まり、事務所内で1人ずつ男女関係なく全裸になり、他の従業員が当該社員の制服や下着、身体の隅々までをチェックするという形です。
私たち女性従業員は断固として反対しましたが、上司は
「もう決まったことだから。」
と聞き入れてくれません。
そして、先日、ついにその日がやってきました。
いつものように仕事を終えロッカーに入り、着替えようとすると、上司から呼び止められ、身体検査を行うハメになりました。
その日、勤務だった従業員15人が事務所内に集まり、はじめての身体検査です。
その日の男女比は男性12人、女性3人で男性の方が圧倒的に多いです。
(この12人の男性にこれから恥ずかしい姿を曝け出さなければいかない・・・)
そう考えるだけで涙が出てきました。
私は現在、23歳。当然、男性に裸を見られるのは恥ずかしいです。彼氏も出来たことはないですので男性に裸を見せるのは父親かお医者さんくらいです。
それを今から一気に12人の男性に、それも毎日、同じ職場で働く人たちに見せなければいけないのです。12人の中には私より年下の大学生の子や20代、30代の若い人たちが多いので余計に恥ずかしいです。
そして、検査が始まりました。最初は男性陣から行われました。
1人ずつ、机の上に上がり、全裸になり、衣類を私たちに預けて、四つん這いの姿勢になります。
男性陣たちのアソコはこの後、行われる私たちの検査の妄想なのか、女性の前で全裸になった快感なのか既に、ビンビンに勃○していました。
それをお構いなしに検査は進み、脱いだ衣類や身体の至る所をチェックして写真も撮影しています。
そして、全12人の男性従業員の身体検査が終了し、いよいよ、私たちの出番です。
12人の男性たちは待ってましたと言わんばかりの表情で私たちの方を見てきます。
私たち3人の女性陣は身体がガクガクと震え、涙がポタポタと溢れてきています。
そんな私たちに痺れを切らした男性上司は
「さっさと脱げ!!」
と怒鳴り散らかしてきました。
そして、一番手である私は勇気を振り絞って机の上に上がり、身につけている制服に手をかけました。
男性陣からは
「オーッ。」
と期待の声が上がります。
そして、制服を脱ぎ上半身はキャミソール姿になりました。正直、この段階ですら恥ずかしかったです。ただ、まだ序章です。
キャミソールを脱いだら上はブラジャーのみです。
「スゲーッ!!」
「白だ白。俺、白が好きなんだよなぁー。」
「結構、デカくね?DかEくらいあんじゃね?」
などといった声が聞こえてきます。
私はもう羞恥と恥辱の限界を迎え
「もう嫌です。こんなのおかしいです。恥ずかしい。」
と訴えかけました。
けれど、上司は
「ふざけるな!!規則として決まっているんだから我儘言うな!!」
と剣幕を立てて怒っています。
私は嗚咽するくらい泣きじゃくりながら、制服のズボン、ブラジャー、パンツ、靴下を脱ぎ払い、ありのままの状態になりました。
「ウォーーーッッッ!!!」
「キタァーーーー!!!」
と感性が湧きます。
その後、私の制服と下着類は念入りにチェックされ撮影され、私のおっぱいやマ○コやア○ルの写真を何枚も取られてしまいました。私はずっと
「ヤダヤダヤダヤダヤダヤダヤダヤダ。」
と叫んでいました。
すると、指揮をとっていた男性上司が自身のパンツを脱ぎ、自身のそれを私の中に挿入してきました。
これには周りの男性従業員も驚いていましたがそれは直ぐに興奮へと変わりました。
「ちょっ、ちょっと、な、何するんですか!?」
私が叫ぶと上司は
「膣の奥に隠している可能性もあるからな。俺が自分のチ○コで確かめたんだよ。」
と得意げに言いました。
「イッ、イッ、ヤメテ。イッ、イッ、チャウ。イッチャウ。」
情けないことに私は感じてしまっていました。
上司のペニスが激しいピストンを繰り返したと思えば、私の膣から抜け出しました。
ようやく終わったかと思えば、今度は指を挿れてきて、私のソコを弄ぶかのようにいじくり回してきました。
「アーーッ、ウッ、イクイクイク。」
絶頂を迎え、愛○も溢れてきました。
そして上司は何処からか用意していたコン○ームを装着して再び、自身のソレを私の中に挿入してきて、激しいピストンが再開しました。
そして、他の男性陣に対して
「お前らも我慢できなかったら無理すんなよ。生で出さなかったらいいだけだからな。」と言いました。
その言葉を受け、他の11人の男性陣全員がパンツを脱ぎ、ビンビンになったアソコに手を添えて、ピストンをし始めました。
そして、上司は遂に私の中でイきました。
しばらくすると、周りの男性陣からも白い液体が私の顔や身体に目がけて飛んできます。
さらには、年下と大学生の子は私を机から強引に下ろして、事務所の壁に押しつけて、バックから私を襲い、挿入してきました。
その子の激しいピストンに私は再び、快感を感じてしまいました。
しばらくすると、その後は膣からペニス出し、自身のソレを私の口の中に無理矢理、捩じ込めました。
もう、ここまできてしまったら私はその子に対してファ○○オをするしか考えられませんでした。
グチャグチャと私の唾液が彼のペニスに絡む音が事務所内に響き渡ります。
しばらくして、彼から私の口にへと謝○されました。
私の口から彼の○液がこぼれ落ちたところで私の検査は終了しました。
残り2人の子は私の検査の様子を見て絶望的な表情をしていました。
そして、大方の予想通り、その子たちも私がされたのと同じように、男性陣のオモチャにされていました。
数日後、私は事務所のPCで作業していると新規ファイルが出来ているのに気がつきました。
そこには先日の身体検査を隠し撮りした動画が添付されていました。
私たち女性陣がオモチャにされている様子まで全てが録画されています。
これらは全て本社に転送されたらしく、この会社で働いている人は全員、その動画を閲覧できるらしいです。
その日の夕方、その動画を見て欲情した数名の男性従業員にレ○プされました。