仕事の帰り道出逢ったワンピース女子とお泊まり

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彼女と連絡先を交換すると、休みの日に泊まりで温泉に行きたい!と連絡が来た。

平日にわりと直ぐに休みが合ったので、温泉旅館に向かった。

道も空いてて昼前には旅館に着き、部屋に入ると彼女は

「温泉に入ろ!」

「水着持ってきた?」

「持ってきたよ」

「行こ!」

この旅館は何ヶ所か水着で入れるお風呂があるらしい。

早速脱衣場に行き、着替えるとお風呂場に入った。

しばらくすると、彼女が

「待った?おまたせ!」

白色のビキニだった。

「すごい可愛いね!」

「でしょ!」

スラリとした色白の彼女に白いビキニがまた似合う。

谷間も強調され、細いのに巨乳感がたまらなかった。

(ゴクリ)

思わず生唾を飲んだ。

「もう見とれてないで行くよ」

彼女に手を握られ引っ張られて行った。

平日だからか、まだ時間ぎ早いのか人は全然いなかった。

まずは普通の内風呂に入った。

「あぁ。気持ちいい!」

「気持ちいいね!」

「来てみたかったんだ、ここ!」

何気ない会話をしながら、お風呂に浸かる彼女が可愛くて色っぽさもあり、ドキドキしながら入っていた。

「次は!?」

「外にもあるみたい」

外に出て階段を少し上ると、岩風呂があった。

「すごいね、ここ!」

「ネットでこれ見てここにしたの」

「行こ!」

景色も良く真ん中に大きな岩があり、風情もあり、浸かると気持ちが良かった。

「最高!!」

「来て良かった!」

「本当だね!」

彼女は岩に腰掛けた。

僕は彼女の方を見ると、白い水着が透けて下の毛が見えるような見えないような。

胸の谷間も見ては下を見て、また胸を見て。

「あっ!!何か変な目で見てる!」

「見てない!見てない!」

「いや。その目はイヤらしい。」

彼女は近づいてくると

「立って!」

僕はその場で立つと、彼女はいきなり股関を触ってきた。

「ほら!何か固いのがある。」

「ちょっ!いきなり触るから」

「だんだん固くなってるけど」

彼女は手で上下にさすると、水着の中に手を入れてきた。

「ほら!カチカチになってる」

「そんなされたら」

「あぁ。やっぱ大きい!」

彼女は手でチンコをしこしことシゴいてきた。

「いや。まずいよ。」

「ねぇ。あっちいこ!」

お風呂の奥に行き、大きな岩の影になるところまで行った。

すると、彼女は僕の水着を

(ガバッ)

「えっ!?」

「大丈夫!誰も来ないよ。」

僕はほぼ全裸にされると、彼女はチンコを咥え

「やっぱ大きい!」

(ジュポジュポジュポ)

「アッー!こんなとこで。」

彼女はビキニの上を外し、

「見て!乳首立ってるの!」

僕はおっぱいにたまらなくなると

「こんなに固くなって我慢汁すごい」

彼女はフェラしながらも股関を触っていた。

「ねぇ。したくなっちゃった」

「さすがにまずくない?」

「したくないの?」

「したいけど」

彼女は下の水着を下ろし、後ろを向くと

「入れて!突いて欲しいの!」

「そんなの我慢出来ないよ」

僕は彼女のオマンコにチンコを当てると、ヌルヌルしていて直ぐに入ってしまった。

(ヌプッ)

「あっ!入ってる!」

「興奮するね」

僕は彼女のおっぱいを後ろから揉みながら腰を動かした。

「あぁ、気持ちいい!んんっ、乳首ダメ!」

「こんなとこで。気持ち良すぎ!」

ピストンしていると、階段を登る音が聞こえた。

「誰か来てる?」

「えっ!?」

僕は1度チンコを抜いて、入り口を覗きこんだ。

40代のおばさんが1人だった。

それを見た彼女は

「大丈夫みたいね。続けて!」

「まずいよ」

「お願い!このまましよ!」

僕もここで止めるに止められず、彼女を岩に、もたれ掛かけさせると今度は前から挿入し、腰をゆっくりと動かした。

「んんっ。」

「しっー!」

「んんっ!あっ!」

僕は彼女の口を手で押さえた。

「んっ、んっ、んっ。」

僕はピストンしながらも、おばさんの方を覗きこむと、こっちに歩いてきた。

「こっちに来るよ」

「無理!止められない!」

ついにおばさんと目が合った。

おばさんは、一瞬びっくりして固まったが、

「あら!ごめんなさい。」

「すいません。」

「若い人の邪魔しちゃたわね」

「すいません。」

おばさんは、離れて行くと階段を下に降りて行ってくれた。

「ヤバかったね。めちゃくちゃ興奮しちゃった」

「心臓止まるかと思った」

「もう誰もいないから思いきり突いて!」

「我慢出来ない!」

僕は彼女にキスをし、おっぱいも揉みながら乳首もイジった。

「ダメ!乳首良いの!」

「もっと!もっとして!」

僕もイキそうになってきて腰を激しく動かした。

「アッー!イキそう!」

「良い!気持ちいいよ!」

「イクッ!イクッー!!」

「アッー!出る!!」

「ウッ!!」

(ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!!)

そのまま彼女の中に出した!

「アアッー!!」

彼女もイッた。

「ヤバい。めちゃくちゃ気持ちいい!」

「私もすごい気持ち良かった!」

「結局しちゃったね」

「途中でおばさん来てビックリしたけど」

「あそこで止められないよね」

「すごい垂れてきた」

彼女のオマンコから精子がだらだらと溢れ出てお湯に落ちていた。

「ヤバい。めちゃくちゃ興奮する」

彼女は僕のチンコを握ると

「私まだしたい!」

「部屋行ってしよ!」

2人で足早に部屋に戻った。

部屋に入るなり、彼女はチンコを咥えた。

直ぐに勃起したチンコに彼女は

「もうこんなになってる」

「もう入れさせて!」

彼女は騎乗位で僕のチンコに腰を下ろした。

「あっ、腰がかってに動いちゃう!」

彼女はグイグイと押付けながらグラインドしてきた。

「すごい腰つき。たまらないよ」

「だって気持ちいいから動いちゃう」

「アッ、アッ、アッ!」

「気持ちいい!」

「私もまたイッちゃう。」

「アッ、アッ、イッていい?イクッ!!」

(ビクビクビクッ)

オマンコが

(キュッー)と締まった。

僕は締めつけてくるオマンコにイキそうになってきたが、下から突きまくった!

(パンパンパンパンパンパン)

「アッ、ダメ!激しい!」

「アッー!ダメ!!イッてるから」

「イッてるのに。イッちゃう!イッちゃう!」

僕はそれでも止めなかった。

(パンパンパンパンパンパン)

「アッ、もうダメ!アッー!!」

急に彼女は力が抜けたのかぐったりとして僕に倒れかかってきた。

「もう力入らない」

僕は彼女を寝かせ正常位で挿入しなおすと、

(パンパンパンパンパンパン)

思いきり彼女のオマンコを突いた!

「アッ、アッ、アッ!」

「イキそうだよ!」

「ラストスパートするよ!」

(パンパンパンパンパンパン!)

「もう無理!」

「無理!!!」

「アッー!イクよ!」

「出して!中に!!出して!!!」

「イクッ!!」

(ドピュッ!ドピュッ!!)

彼女のオマンコの奥にまた精子をドクドクと出した。

彼女は僕に抱きついてくると

「んっ。んんっ。」

舌を絡ませて濃厚なキスをしてきた。

「こんなに気持ちいいの初めて」

「もう今日はたくさんしてもらうんだから」

「うん。たくさんしよ!」

僕もこんな可愛い彼女にそんなことを言われて、嬉しかった。

それからご飯を食べ、帰るまで何回もエッチした。

最後はチンコは痛いし、射精しても何も出てこなかった。

最高のお泊まりだった。

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