仕事に厳しい巨乳美人課長も僕のデカチンが大好物でいつも求めてきます。

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柴田幸喜(23)普通の会社員ですが、課で一番下っ端。この課の女性課長の

菊池課長(40・独身)にいつも指導されています。

菊池課長、とにかく誰もが認める仕事ができる課長、そしてその美貌、

身長170センチを超えスタイル抜群の巨乳、まさに菜々緒ばり。

先月の出張でホテルに泊まりましたが、この日も課長の部屋に呼び出され説

教。

ただこの日は出張先のホテル、課長の部屋に行くと課長もお酒を飲んでいまし

た。僕もそれに付き合わされました。

酒が入って少し酔っ払った感じの課長。こういう一面もあるんだなと思ってい

ましたが、酒が入った分いつもよりグダグダと説教が長い。

ついには僕の仕事には関係ない部長への不満、元彼の話等々話が脱線して行き

ました。

そして僕がトイレに行って帰ってみると課長眠っていました。

やれやれと思い課長を起こそうとしましたがなかなか起きません。

仕方なく課長を抱きかかえベッドへ、倒れ込むように課長を寝かせましたが、

目の前に巨乳。

もう一度、

「課長、課長」

と言って揺すってみましたが眠ってます。

僕は課長の胸をさわりました。服の上からも大きくて柔らかい感触が十分に感

じられます。

そして色っぽい唇、

(あーキスしたい)

そっと唇を合わせました。

またその唇も柔らかくいい匂いがしてたまりません。

と、その時課長が目を覚まし、ギュっと僕を抱きしめました。

僕は焦って離れようとしましたが、

「このまま続けて」

「へっ、いいんですか」

「我慢できないでしょ」

「はい」

僕は課長の唇をこじ開け舌を吸ってました。課長も舌を絡めてきます。

もう夢中になって課長と激しいキスをしました。

そしてシャツも脱がしブラも脱がせます。

出ました感動です、課長の巨乳。

大きいです、でも寝ていても横に垂れずに形も素晴らしく、僕は顔を埋めまし

た。

課長もそのまま抱きしめてくれました。

乳首を舐めると

「あっ、いい」

声が出始める課長、夢中で大きめの乳首を舐めたり吸ったり。

「あ~気持ちいい」

課長が、あの課長が、気持ちいいとか言って感じています。なんか夢でも見て

るみたいでした。

そしてそのまま下半身へ、お腹やおへそまで舐めて下へ、パンツも脱がせま

す。

パイパンです。綺麗に処理されています。課長のおまんこがよく見えます。

エロいです。綺麗な容姿と反しておまんこはグロくて、大きめのクリは勃起し

て顔を出していますし、ビラビラも大きく黒ずみ愛液が凄くもうおまんこべ

ちゃべちゃ状態。

剥き出ているクリを舐めまくりました。

「あっ、凄い」

課長、感度も抜群、クリを集中的に舐め上げていると、

「あ~、あ~、凄い、そんなに、そんなにされたら逝っちゃう」

「いいですよ逝ってください」

「あ~、逝く、逝く、逝く~」

ピクピク痙攣し課長逝ってしまいました。

「あ~、凄い、柴田君」

課長の逝ってしまう姿感動的、そのまま続けてクリを舐めます。

「あっ、もう、ダメ柴田君、あっ、気持ちいい、もっと」

指もおまんこに入れます。

もうトロトロおまんこ、中は熱くよく締まり何か指に吸い付いてきます。

指を2本入れグリグリ、そしてクリをクチュクュ吸い上げると、

「逝く、また逝っちゃう、逝くっ」

またまたピクピク痙攣し逝っちゃいました。

「もう柴田君、凄い」

「気持ちよかったですか?」

「うん、今度は」

そう言って今度は僕の服を脱がす課長、パンツも脱がすと、ガチガチに完全勃

起した僕のデカチンが、

「おっきい、凄い」

「おっきいですか?」

「大きいわよ、凄い」

そう言ってさわってくる課長、

「長いし、太さが凄い」

「大きいの好きですか?」

「うん」

「いやらしいですね」

「大きい方がいいに決まってるじゃない」

そういいながら舐めてくる課長、タマから舐めてきます。

超気持ちいいタマ舐め、タマにふれるかふれないかのギリギリが凄く気持ちが

いいんです。そして何とアナルまで、

「うっ」

と思わず声が、

「気持ちいでしょ、ここも」

「あっ、はい」

タマ、アナルを舐めながらのチンポしごき、これは凄いテクです。早漏の僕に

は耐えられそうもありません。

そして亀頭を咥えこんできます。

「うっ、ぐふっ、大きい」

そう言いながらもう一度咥えます。課長口も大き目、その大きな口で咥えこ

み、ジュルジュル、ジュポジユポ、音を出して舐めます。

正直今までで一番うまいフェラ、持ちません。

「課長、出ちゃいます」

「待って、入れるね」

課長が跨ります。

「う~、入った、大きいねほんと、凄い」

ゆっくり腰を落として行く課長、

「凄い、こんなに奥まで、凄い」

課長のおまんこも、締め付け強烈、でも柔らかく、温かくてとろとろ、亀頭に

吸い付いてきます。おまんこまで今までで一番の気持ち良さ。

課長がゆっくりと腰を動かします。

「あ~、凄い、大きい、凄い」

凄い課長のおまんこ、気持ち良過ぎ。

「課長無理です、出ちゃいます」

「逝く?」

課長チンポを抜きしごきます。

「逝きます、逝くっ」

僕も射精しました。

「あ~凄い、凄い出たね、でもまだ大きくて硬い。入れちゃうよ」

もう一度跨ってくる課長、

「あ~入った、また大きいのが」

今度は最初から激しく動く課長、すぐに、

「あ~、いい、気持ちいい、逝くよ、今度はわたしが逝っちゃう、逝くっ」

またまたピクピクと痙攣し逝ってしまう課長。

ここで正常位になり今度は僕が突きます。

「あ~、あ~、凄い、また逝っちゃう、逝く、逝く~」

僕も同時に射精、課長の首まで精子が飛びました。

「凄い、こんなところまで飛んで」

僕は課長にキスしながら、また挿入、

「えっ、また、あ~硬い硬い、突いて、もっと」

課長も逝ってもまたおねだりしてきます。

激しく突きあげると、

「あ~、気持ちいい、逝っちゃう、ねえ、また逝っちゃうよ」

「いいですよ何回でも逝って下さい」

「あ~、逝く、逝く、逝く~」

また逝ってしまう課長。

普段のバリバリ仕事をこなす課長とは想像もつかない淫乱ぶり、最高です。

この後も何度も逝ってしまう課長、僕も課長の名器に5、6回は射精したと思い

ます。

疲れて眠ってしまいましたが翌朝、課長のフェラで目が覚め、そのまま課長が

乗っかってきました。

すぐに課長は逝き、僕も1回射精してからホテルを出て出張先の事務所に行き

ました。

その後は週半分は課長とセックスしてます。僕も下の毛を剃られツルチン状態

です。

今はお互い実家に帰省中、年明け課長と会うのが楽しみです。

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