柴田幸喜(23)普通です。
前回菊池課長(40・独身)と初セックスした時の話でしたが、今回はお互い
帰省先の実家から戻って来て今年初めてセックスした話です。
と言っても4日、2人共帰省先の実家から戻ってきました。4日に戻ってくる
ようお互い分かっていたので、僕は直ぐに課長のマンションへ行きました。
出迎えてくれた課長と抱き合いキス、舌を絡めお互い舐め合いました。
そのままベッドへ行き課長に覆いかぶさりました。
「柴田君ちょっと待って、まだお風呂に入ってないでしょ、一緒に」
課長と一緒にお風呂へ、
「いやだもう勃起してる」
「もう我慢できないんです、課長もおなじでしょ」
「うんそうだけど、さっ入ろ」
お互いに洗い合いましたが、課長を洗ってあげる時に我慢できずに胸を揉んだ
りあそこもさわったり、
「あっ、柴田君ちょっと」
「課長も濡れてますよ」
ぬるっと指がおまんこに入ります、
「あっ、ちょっと、あっ、いい」
すぐに感じ始める課長
「あ、いい、気持ちいい」
課長も僕のチンポをさわってきます。
「あ~、大きい、でも待ってチクチクする伸びてるね、剃ってないの」
「課長に剃ってもらったし、元々そんな習慣なかったですから」
「じゃあ」
そういって僕のチン毛処理が始まってしまいました。
「ダメだ勃起してるから上の部分がそれない、他も」
結局お風呂から出て寝かされ僕のチン毛処理の続きから、竿、タマそしてお尻
の回りまで、
「できた、もう全部ツルツル」
嬉しそうな課長、と思ったとたんアナル舐めをし始める課長、
「あっ、課長、そこは」
「気持ちいでしょここも」
アナル舐め超気持ちがいいんです。
「あ~」
「いい声ね、もっとしてあげる」
アナルを舌先でチロチロしたり、ベロンベロン舐めたり、堪りません、そして
そこからフェラ、相変わらずの超凄テクの課長のフェラ、
「あ~気持ちいい、無理です出ちゃいます」
「まだよ」
そう言ってフェラしながらアナルを指で、
「おっ」
指でグリグリされるのも気持ちがいいです、そしてフェラも、
「ほんと、出ちゃいます」
「じゃあいれるね」
またがってくる課長、
「あ~、きつい、ちょっと、前より大きくなってない」
「それはないかと」
「あ~、凄い、入った、太い」
課長のおまんこも強烈な締付、半端はいヌルヌル感と温かさ、めちゃくちゃ気
持ちいです。
「あ~大きい、凄い」
動き出す課長、ゆっくりとですがその締付に、
「課長逝っちゃいます」
「まだよ」
「無理です」
かまわず腰を動かす課長、
「ほんと出ちゃいます」
「いいよ出して、きて」
「あ~逝きます、逝くっ」
課長のおまんこの中に射精してしまいました。
「あ~、出てる、温かい、気持ちよかった?」
「はい、でも中に」
「いいよ、子供出来ちゃったら柴田君にお父さんになってもらうから」
そう言ってまた腰を動かす課長。
さらに激しく、
「あ~、気持ちいい、いい、気持ちいい」
「課長こんなされたら、また」
「逝っちゃうの、逝きなさい」
「私も逝くからきて、あ~、気持ちいい、逝く、逝く、逝く~」
課長が逝っておまんこキュンキュンに絞めてきます、これに我慢できず僕も
「逝きます、逝くっ」
またおまんこの中に射精。
「また逝っちゃったね」
課長また動き出します。
「課長」
「柴田君だけ逝ってわたしも、だってまだ硬くて大きいし」
腰を振りだす課長、激しくなり、
「あ~、あ~、気持ちいい、逝く、逝く、逝くよ、逝く~」
と同時に、ピュッピュッと潮吹き?と思ったらビシャーと潮が、
「あ~、凄い、出ちゃった、初めて」
「凄い、僕も見たの初めて、そんなに良かったですか」
「うん、凄く良くて」
今度は僕は下から突き上げます。
「あ~、あ~ちょっと、あ~、凄い、逝く、逝く、逝くっ」
とまた潮吹き、
「あ~、あ~、凄い、また出ちゃった」
ここで一旦チンポを抜きます。
すかさず課長フェラ。
「凄い、こんな大きなのが入ってたなんて、おまんこ緩くなっちゃう」
今度は正常位で突きます。
ここからはもう課長も逝きまくり、潮も吹きます。
「あ~、また逝く、また逝っちゃう、逝く~」
「僕も逝きます」
と今度は抜いて課長に顔射、初めて顔射、AVの見過ぎかもしれませんが一度
やってみたかったんです。
でも課長も、
「凄い、いっぱい出た」
そう言ってジュルジュルとフェラします。お掃除フェラ。
フェラからしごきも加わり、
「あ~ダメです課長、それ逝っちゃいます」
「いいよ出して飲んであげる」
「あ~、逝く、逝くっ」
課長に咥えられたまま、口内射精。
飲み干す課長。
ここで休憩、と思ってたらいつの間にか眠ってしまっていました。
目が覚めたのは課長のフェラ。
「あっ、課長」
「勃起してるこんなに、入れるよ」
課長がまた、跨ってきます。
「あ~気持ちいい、大きくて、硬くて、凄い」
腰を振って感じる課長、すぐに、
「逝っちゃう、気持ちい、柴田君の、デカチンポ、気持ちいい、逝く~」
課長の淫乱ぶりも凄いです、何度逝っても、求めて来ます。
僕も体力的に、少しきつくなってきたな、と思っても、課長の名器でその後も
精子を絞り取られました。