続編希望ありがとうございます。
ただ、記憶が緊張の為、飛んでおり、私は、創作は苦手なので、一応書けましたが…
アップが出来る程のクオリティがないので、ゴメンなさい…
あらすじは、前回書いた通りで、彼氏の目の前で、変態教師に処女を奪われます。
推薦入学、停学、除籍を免れる為に…
NTRというより、私はレイプに近いかな
何故か、スタッフが増えた全裸処女検査シーンや脇舐め、足舐めなど、マニア要素が、たくさんあります。
主演女優は、完璧NTRで、イカされる展開
教師と良い仲に…
私は、正確には、先っぽを挿入されピストンで、亀頭に血が…
それを彼氏に見せつける。
ただ、全部受け入れた訳ではないので、最後は、彼氏が全部挿入を阻止して、彼氏を受け入れて、エンディング
台本はこんな感じだったと思います
さて、接客業、セクシー女優?のプライベートセックスって、どうなの?
疑問というか、謎だと思ってる方もいるかもしれませんので、私の場合を少し書いてみます。
しかし、相変わらずのレポートですので、皆様のイマジネーションを拝借しないと成立しない体験談です。
想像力を必要とする読み物として、お考え下さいませ。
そもそも、何故風俗で働くの?
私の場合、奨学金の返済が一番の理由、これは間違いありません。
次に、投資です。詳しくは、秘密にします。
そして、年上、オジサンや少し歳の離れたお兄ちゃんが好きで、優しく、お姫様みたいに抱かれたいって、思ったから…
というのもあります。
実際、初体験の相手のSや先輩の二人は、お付き合いして、エッチもしましたが、痛いだけ…気持ちいいまでは…
だからか、高校2年から大学まで、彼氏を作りませんでした。
しかし、地元に帰って、同窓会で元彼Sと再会して、再び交際することになりました。
私は、隠し事が嫌いなのと、彼がいうには、嘘を付く時に、ある仕草、顔の動きがあるらしいです。
つまり、彼とは、園児の時代から、近所なので、バレバレなんですね。
身体についても、ある特徴など、把握されてるので、全てにおいて嘘が付けないんです。
彼氏Sは、社会人2年目、転勤あり、地元近郊勤務
私は、女子大生(現在は社会人)、地元を離れて独り暮らし
彼が、出張研修でこっちに来ている時の話
接客のお話は、彼は、地元にいて付き合い初めの頃の話
まず、接客の話
18時からラストまで、勤務
お二人のお客様の接客
勤務前に、ボディーチェック
3サイズの公表の誤差修正のため
女性スタッフに採寸されます。
最初は、恥ずかしかったけど、今は戒めみたいにスタイル維持に努めるきっかけになってます。
18時30分、接客開始
このお客様は、接客前にシャワー禁止なんです。汗、匂いフェチなんです。
この日、この時間に予約していただきましたので、用意は可能です。
面倒だなぁ…とは、全然思いませんが、女性にとっては、デリケートな匂いのフェチ
もう1つ、セックス無しという体力温存のメリットは、抜群の破壊力のあるお客様。
チップ…下着とソックス代金
待合室にお迎えは、お店の指定のものを着ますが、お部屋に入りますと、私服になります。
流石に下着は、変えてます。
最低限のエチケットのみにしておきます。
この方は、ソックスとパンティーは、お持ち帰りですので、フェチなんですよね…
散々匂いを嗅いで、どうするんでしょうね…
さぁ、服を私服に…
まずは、私は、脱ぎは無しですが、お客様は、脱いでいただきます。
が、ご自分で脱衣されます。
恥ずかしいんだそうです(笑)
服装ですが、薄いピンクのブラウスに、茶系ロングスカート
チアダンスの時に使ってた白いソックス。くるぶしで三つ折りにしてます。
私をベッドに座らせ、お客様は対面に座りました。
体育座り…わざとパンチラ
これが好きな人多いです。よね??
お客様「まいちゃん、ソックスいい感じ」
少し黒ずんだ爪先をツンツン
足を持ち上げ、足裏を鼻先に…
息を吐く、そして吸う!
まい「イヤァッ!」小さな声で
ソックスを脱がされ、指の間にまた鼻先を近づけ、
お客様「いい匂い」
ソックスをジップロックへ
踵から上へ舌を這わす…
足首を固定され、耐える私
お客様を見ることが出来ない…
次に、親指をパクっと咥え、チュパチュパとフェ○するみたいに
それぞれ、指の間に舌を出し入れする。
左右同じようにされる…
顔が紅潮してるのが分かる。
何故か、足を攻めてくるお客様が、多い。
プロフィールの更新のせいかな。
まい「お客様、気持ちいいです」
お客様「まいちゃん、今日は、うん○したの?」
恥ずかしい…
お客様「答えて」
まい「は、はい。」
私は、ベッドに横になりました。
お客様にスカートを脱がされました。
そして、オムツを替える姿勢に…
お客様が、枕二つを腰の下に入れて、パンティーのゴムに手をかけました。
アナルが見えるところで、ストップ!
軽く息を吹きかけ、クンクン
私は、声を出さまいと口を手で押さえます。
お客様「まいちゃん、声出していいんだよ」
無言の抵抗…
お客様「味見しちゃおっと。何回見ても、このホクロはエッチだなぁ」
レロレロ、高速で舌を這わす…
もう、パンティーのデリケートゾーンには、シミが…
お客様が、少し持ち上げると、
お客様「糸引いてる」
まい「恥ずかしいです。お客様、そろそろ私の口が寂しいんですが…」
お客様「だぁーめ。掃除してあげるね」
膝まで、パンティーを上げられ、間髪いれず、吸引
ジュルジュル、一緒にクリトリスまで吸われる
お客様「そろそろ、まいちゃん、宜しく」
パンティーを抜き、お客様に渡す
お客様に仰向けに寝てもらい、まずは、玉をソフトタッチに触り、舐めます。
シコシコ、いい感じに勃起してきたら、亀頭をパクっと、チュパチュパ。
少ししょっぱい、匂いもあります。
でも、私は、激しい悪臭でない程度でしたら、即尺しますので、全然OKでした。
次にベッドを降りて、お客様は立ちます。
ご奉仕している感じに…
私は、膝をつき、フェ○続行します。
お客様の太ももに力が入ります。
お客様は、私のパンティーを嗅ぎながら、
お客様「イク!イク!」
私は、お尻を突きだし、お客様はシコシコ
ピュー!って、熱いミルクが飛び散り、最後の先に付いている透明の粘液を私のお尻に擦り付けて、フィニッシュ
私は、上半身は、服を着たままです。
お客様は、私のお尻に出した粘液をティッシュで拭いてくれます。
そして、一緒にシャワーで終了です。
この後は、90分、喋り倒します。
お仕事の話、旅行の話など、楽しい話をいっぱいしてくれます。
このお客様は、
挿入はありません。ソー○で、抜きだけって…って、思いますよね?
でも、結構いらっしゃいます。
エッチなしで、お風呂に入りにだけご来店の方。
21時終了
21時30分、お二人目のお客様の接客開始
素性は、お伝え出来ません…が、もう、遊びはされないとのことですので、少しお話します。
風俗新人の頃からのお客様です。
お尻の開発していただきました。
プロフィールの更新と可能プレイの変更したので、常連のお客様もご希望でしたら、追加プレイします。
この方は、必ず自分で衣服を脱ぎ、私の服も脱がせてくれます。
私は、自分で脱ぐより恥ずかしいです。
このお客様の時は、下着は白でシンプルなものに指定されます。
OLさんのように、ストッキングにリクルートスーツみたいな服装でお迎えします。
スカートも膝上に指定、髪型は、黒髪、ポニーテール
常連、上客様の特権です。オーナー、店長も少々のワガママは許してくれます。
私だけでも、年間○○○万は使っていただいてますし、お店には、もう一人先輩のお気に入りがいますので、上客の中の上客です。
つまり、NGプレイもある程度は…我慢してやるしかありません。
チップだけでも、普通に東京で暮らせます。
私は、お客様のことを、先生と呼びます
何故、先生?後程、お話します
待合室まで、お迎えに上がります。
スタッフ「先生、まいが参ります。もう少々お待ち下さい。」
スタッフ「まいちゃん、声かけしました。お迎えお願いします。」
まい「ありがとうございます。参ります。カメラ確認お願いします。」
スタッフ「OKです」
防犯カメラで、お客様がすれ違わないように配慮します。
約3分後、待合室
ガチャ、先生や他のお客様の視線が恥ずかしいです。
まい「失礼致します。」
スタッフ「まいでございます」
パネルを見て、あの娘か、ランキングは…みたいな…チラチラ見られる
お客様「あの娘が、ランキング2位のまいちゃんか…」
など、ひそひそ話が聞こえます。
会釈して、笑顔を見せます
先生の前に片膝をつき、
まい「失礼致します。先生、お待たせしました。ご案内します。お荷物をこちらへ」
お荷物をお預かりします。
出入り口まで、エスコートします。
待合室の残ったお客様に
まい「皆様、キャストが来るまで、今しばらく、お待ち下さいませ、失礼致します。」
深くお辞儀をします。
まい「先生、さぁ、参りましょう」
先生「まい、今日はお土産があるよ。大阪の高校の友人のところに行って、帰りなんだよ」
まい「ありがとうございます。まさか、チーズケーキですか?」
先生「そうだよ、駅でまいのこと考えてたら、チーズケーキが食べたいって言ってたの思い出したんだよ」
まい「後でいただいてもいいんですか?」
先生「もちろん、私は、先にご馳走いただくかな」
まい「先生のエッチ…」
短い廊下を歩く時間は、こんな会話をしてます。
お部屋到着
入室して、まず、スーツの上着をハンガーにかけます。
先生は、手洗いの洗面器で、一緒にイソジンうがいと歯磨きを一緒にします。
エスコートして、ソファーに座ります。
私は、冷えた緑茶を紙コップ半分だけ注ぎ、先生に渡します。
先生「ありがとう」一気に飲みます。
私は、先生の前で、正座して、手をつき、
まい「先生、本日もご指名ありがとうございます。精一杯、接客させていただきます」
先生「じゃあ、いつものようにこっちに来なさい」
まい「はい、先生。」
先生は、ブラウスのボタンに手をかけ、
先生「まい、まだ、高校の制服でも通用するかもな」
まい「先生、流石に20歳過ぎたらキツくないですか?」
先生「まい、今度は制服でよろしく」
まい「では、ご用意します。でも、恥ずかしいです」
先生「前の店では、やってただろ?」
まい「ですが…まあ、やらせていただきます」
この会話の間に、ブラウスを脱がされました。
覚悟を決めてとか、仕事で自ら脱ぐのとは違います。
鳥肌が立ったり、肌が敏感になります。
次に後ろを向かされ、スカートのファスナーを下ろされ、スカートが床に落ちます。
パンスト、キャミソールから覗くパンティーが、姿見に写り、恥ずかしさが増します。
何度も体験していることですが、初めてのように羞恥心を感じます。
そして、キャミを脱がされました。
その時も、ばんざーいって、しますが…その…脇を観察されます。
これまた…恥ずいです
正面を向かされ、先生は背中に手を回して、ブラを外します。
外す時もゆっくり、左、右とパットを外します。
ソフトタッチで、乳首を立たせます。
ここから、私は、どこを触られても敏感になり、しっかり閉じている割れ目を開かれたら…
最後の一枚…パンスト、パンティーのゴムに両手の中指、人差し指を内側に入れられた時でさえ、身体が反応してしまい…大変なんです。
足を閉じて、最後の砦を死守しますが、先生の乳首攻撃で、撃沈
パンティーの割れ目との接触部分…
毎回、透明の粘液が付着しています。
先生は、嬉しそうに、中指で糸を引くのを私に見せつけるんです。
顔を背ける私…
ほのかに色付く私の身体
先生の顔が近づき、キスの要求
唇を重ねて、舌先を絡ませ、濃厚なキス
そして、先生の中指が敏感な割れ目の下からクリトリスへ
私は、先生の股関を撫でる。
しばらくすると、また、キス
このキスが、シャワーの準備の合図
先生が脱衣の間、私は、お風呂の準備とシャワーの温調
先生は、泡踊りの後で、お風呂の前に挿入して、最後にベッドで二回戦が、パターン。
マットプレイはなしです。
私は、ポニーテールのしっぽをゴムでまとめてアップにしました。
先生がシャワーに来ます
まい「先生、今日もいつもの感じでよろしいでしょうか?」
先生「まい、よろしく頼むな」
シャワーを手のひらに当て、温度を確認してもらう。
それから、首から下にシャワーを当て、泡を付け、胸など、マッサージをします。
普通は、座って洗いますが、先生は立ったまま。
ペニ○も丹念に洗います。
肛門は、膝に手をついてもらい、お尻を突きだしてもらい、洗います。
泡を流して、アナルを舐めます。
お尻の穴がピクピク、シコシコも同時に
私の羞恥の体験してもらいます。
本来は、キャストをお客様に洗ってもらうことはありませんが、先生は、胸、性器を洗ってくれます。
壁に手をつき、お尻を突きだし、同じように私を洗ってくれます。
くすぐったいやら、恥ずかしいやら、複雑な心境になります。
そして、お互い向き合い、私はシコシコ、先生はクリトリスを弄ってくれます。
顔が紅潮したら、シャワーで流します。
私は、座り、先生の亀頭を咥えます。
音を立て、時々、見つめ合いながら…
しばらくして、頭を撫でられます。
挿入の合図です。
バスタオルに挟んでおいたゴムの袋は、あらかじめカットしてます。
口で取り出し、口ではめます。
私は、バスタブに手をつき、肩幅に足を開き、少し屈むようにして、お尻を突きだします。
私の後ろに立って、照準を合わせ、一気に挿入…空気の抜ける、クチュって音がします。
まい「ンッ!はぁはぁ」
お尻とアナルに力を入れて、膣を締め付けます。
パンパン、突かれる度に、胸とお尻が揺れます。
それに、私が好きなのは、先生の○玉が、肌に当たるのが良いんです。少し纏わり付く感じ…
ペチッって、うーん、スライムを壁に投げ、壁に少しくっついてる感じ…分かりますか?
先生は、高速ピストンで、5分くらいで果てます。
先生は、エッチは過程が好きで、挿入したら高速ピストンで、一気に射精まで、持って行きます。
まい「先生、お掃除しますね」
少し腰を引きますが、気持ち良さげに、
先生「まい、相変わらず上手いな」
休憩です。
お風呂…一緒にお風呂
お約束の潜望鏡
お掃除フェ○の続きです。
ずっと、見つめ合いながら、無言の対話が出来ます。
烏の行水とまでは言えないですが、多少短めのお風呂タイム
肌感や仕草、目の動きなどで、どうして欲しいか分かります。
常連、上客様ならではです。
さて、お風呂上がりは、麦茶です。
バスローブをお互い着て、私は、冷蔵庫より、紙コップに入れて、立ち飲みですが、また、先生は、一気です。
では、ここからは、「先生」が「先生」たる所以です。
ここから、私は、エッチな診察を受けるんです。
私は、ベッドの端に座らされます。
先生「上半身、裸になりなさい」
まい「はい…」
先生「胸、触っていくよ」
乳房を円を書くように押して、乳首をまた、ソフトタッチで、最後に摘まんで、立たせます。
先生は、ゴム手袋をはめて、○○ゼリー(潤滑)を用意します。
ベッドに横になり、私は、先生の前で、膝を立てM字に足を開きます。
先生は、ゼリーをチューブから出して、人差し指、中指に付けて、割れ目をなぞって、中指を挿入しました。
先生は中指の指の腹を上にして、敏感なGスポットを擦ってきます。
クチュクチュ…、潤滑ゼリー以外にも、粘液が溢れてるのでしょう(///∇///)
診察なんです…口を手で押さえ、声が漏れるのに必死です。
籠った声で、「ウッ!アッ!」とか、「ダメ!」
って、声を出すのはNGですよね?
本当の診察であっても…ですよね?
そろそろ下準備は出来ました。
私が、声を出さないように、我慢しているのが、好きな先生。
それが証拠に、年齢の割には復活が早いんです。
お気付きでしょうか?
会話が少ないんですよ。
目や空気感で会話をしてるんです。
そこまでの(まいの)お客様は、そうそういないんですが…
何となく、指の動きや表情で、今日は、フェ○しなきゃ、勃起が足らないな…とか、分かっちゃうんですね。
この日は、69で、元気になってくれました。
まい「先生、まい、我慢出来なくなりました。そんなにクリトリスを吸われたら、力抜けちゃいます。」
何が楽しいの?って、思いますよね?
音もあまり立てない、会話も少ない…
でも、先生のご希望、ストーリーなんですね。私達は、そのストーリーの出演者、キャストです。
良い頃合いになり、69(私が上です)の体位のお尻をトントンと叩かれ、私は、四つん這いになります。
胸をベッドにつけて、少し広めに足を開きます。
そして、両手をお尻に…
アナルとおマン○を目一杯開きます。
まい「先生、これでいいですか?」
新人の頃は、恥ずかしくて、なかなか出来なかったんです…
先生「うん、よく見えるよ。視診では、異常なしだね」
先生は、私のお尻の割れ目にゼリーを垂らし、アナルマッサージします。
お尻の診察です。
人差し指で、何度かマッサージをして、ゆっくり挿入
回転させながら、深く挿入します。
先生「痔は無さそうだね」
なるべく息を吐くようにしますが、ゆっくり診察されるので、息をすると、先生の指を締め付けてるみたいです。
先生「奥を調べるかな」
そして、アナルに指、膣にペニ○、同時に挿入、ピストン
一度挿入したまま、腸壁からペニ○を確認します。
二穴同時に挿入、このプレイが最高に興奮するのだそうです。
奥様には、流石に出来ないから、まいでやってるって、言ってました。
先生は、前述の通り、挿入から射精までに時間をかけません。
時間でいうなれば、二回戦は10分位です。
過程に30分以上かけます。
その過程は恥ずかしいです…でも、濡れます。
先生は、ほぼ9割がバックで挿入、フィニッシュです。
私の中、もちろんゴムの中です。
その他の体位は、あまりしません。
多分、他のお客様や彼氏もバックがやり易いと言われるので、先生もなんだと思います。
風俗では、普段出来ないプレイや女の子とエッチな「遊び」が出来ます。
二回戦後のペニ○の亀頭は、かなり敏感で、先生は、腰を引くので、横になり、お掃除フェ○します。
流石に、先生は声を出して、
「ウッ!アッ!イックゥゥ…」と、呻くようにまた、果てました。
射精では感じることのない別次元に意識が飛ぶ感じです。
しばらく放心状態の先生を清拭して、もう一度シャワーに案内します。
先生「まい、いつもありがとう。まいを初めて指名した時のことを思い出したよ。」
まい「少しは、成長してますか?」
シャワーを浴びながら、
先生「胸は、成長したよな?」
まい「はい、だから、移籍出来たんです」
先生「恥じらいは、慣れないんだね」
まい「だって、先生の手つきエッチなんですもの…」
先生「そのまいの恥じらいは、他の娘にはない初々しさがたまらないんだよな」
まい「ありがとうございます…で、いいのかな…」
先生「天性のものは、誰にも勝てないし、比べるものでもないよ。ただ、天性の才能を引き出し、出会えるかは、運命だね」
まい「では、先生との出会いは運命ですね」
先生「普通の社会で出会ったとしても、まいの才能には出会えなかっただろうね」
まい「運命…なかなか、科学的に証明出来ないけど、何かしらの力が働いているのは確かですよね」
先生「まいは、科学者だね。それに、まいは普通の女の子なんだよね。そのクールな頭脳と感情に正直な身体のギャップが最高」
まい「照れますね。」
服をお互い着ながら、こんな会話をしてます。
年配の社会的地位のある方は、時事、哲学、政治経済、医学薬学、法律の会話になります。
少しは、勉強しないと会話が成立しないんですね
意外と勉強しているキャストも多いんです。
先生は、ソファーに座って、緑茶を飲んでいます。
最後のご挨拶
膝をつき、手をついて、
まい「先生、本日もご指名、ご利用ありがとうございました。」
深く頭を下げました。
先生「また、来るが…まい、卒業と引退のお祝いを考えてるから、引退したら、少し付き合いなさい」
まい「ありがとうございます。過分なお心付けをいただきまして…さらに、恐縮します」
先生「時間だな…では。」
フロントへコール
まい「お帰りです。エスコートしますので、カメラチェックお願いします」
フロント「OKです。」
まい「ありがとうございます。お見送りお願いします」
入り口、カーテン内側にて、
まい「ありがとうございました。またのお越しをお待ちしております。」
先生「うん、ありがとう」
お辞儀の顔を上げ、手を振りました。
店長以下、5人でお見送りです。
少し寂しげな先生を見送り、本日の接客は終了。
事務仕事を少しして、送迎の車が来るまで、公開日記をアップ。
メールやアンケートのチェック…
意外と仕事あるんですよ(笑)
もっと、色々な接客してますが、個室内のことは、あまり口外出来ないルールですので、この辺で、ご容赦下さいませ。
あくまでも、読み物です。
長くなりましたので、彼氏とのプライベートエッチは、別にアップします。
ご希望があれば…ですが…