5年~10年前ぐらいの話です。
当時北海道の村の介護施設で働いてました、その時に居たチビ+デブの爆乳が就職した時のことを話します。
最初はなんか小さい丸いの入ってきたなーぐらいの感じでした、ですが制服に着替えると尻も胸もすごく大きいのですがそれ以上に腹が出てる!
俺『いい雌豚になるんじゃね…?』
と次第に思って行くようになりました。
その子の名前はあすみ(仮)とします。
その子の指導に当たる度に全身を隈無く舐め回すように見たり、トイレに入ってる時など覗いてやったりしました。
数年経った後、そのあすみの家を知り仕事の用事がてら家に上がりました。
そいつがトイレに立った時部屋を物色してクソでかいブラとパンツを見つけチンコに擦り付けたり、パンツに精液をつけたりしてやりました。
その後少しずつそいつの家に行くようになり、ある時とうとうそいつの唇を無理やり奪いました、抵抗してくるので尻を叩いたり無理やり押し倒して黙らせます。
俺はあすみのまんこに指を入れ掻き回しました、あすみは泣いて「痛い、痛い!」と叫びましたが次第にぐちゅぐちゅと音が部屋に鳴り響きエロい匂いや音でいっぱいになりました。
あすみのまんこはキツキツですが汁がいやらしく出て、テカテカどろどろだったので無理やり入れようと思いちんこを当てました、するとあすみは足を閉じ「いやっ!ダメ!」と言い抗います。
めんどうだったので無理やり足を開かせねじ込んでやりました、もちろんあすみは処女でそれも奪ってやりました、大量のまん汁に血も混ざりぐちゅぐちゅと鳴ってます。
今思えばあすみはもっとエロ全開にすればモテると思うんです。
・・・
あすみは「痛い、痛い!」と叫びますが1週間に2、3回は犯してやります、その度に思いますがすごく濡れやすく毎回ぐちゅぐちゅ音がなりまんこからは白い液がとめどなく流れます、奥を突くとビクンッと身体が反応しあすみが「あんっ、んっ」と鳴きます。
1度だけクリをしつこく攻めてやるとクリを勃起させ腰をビクンビクンさせ汁を吹き出します、こんなにエロいなら元から出せばいいのに…と思いながらも犯しまくってました。
最後にあすみのスペックを書いておきます。身長145~150ぐらい、体重80~100ぐらい、爆乳の陥没乳頭、胸と同じぐらい腹が出てて正常位で犯す度に胸と腹が揺れてエロい、尻もデカくてエロボディ、濡れやすくて汁が溢れてくるぐらい、クリもデカくて擦り続けると腰を痙攣させる。
北海道の〇〇〇村にいたが今は多分実家にいるっぽいので探してる。今はあすみの当時犯した写真で抜いてます。
進展があったらまた書きます。