三回目の今回は、フロアリーダーの女性スタッフとの話。
俺が働き出してから、最初に(エロいな〜)と思ったのがこの子で、顔もかなり可愛い部類なのに、ユニフォームのポロシャツを窮屈そうに押し上げる大きなおっぱい!
後で聞いたらGカップあるそうで、そんな巨乳ながらスリムな体型なのでなおさら巨乳が強調されて凄い。
ただ、正直言って手は出せないな〜とも思ってた。
まずこの可愛さとこのおっぱいで彼氏いないわけ無いだろうし、それ以上にいつも無表情&リアクションが希薄で取っ付きにくかったし。
ところでうちの職場では、夜勤希望者はまず一ヶ月目は日勤帯だけ入って一人でユニット任せられるかどうか判断、大丈夫そうなら二ヶ月目から今の夜勤者と二人で二〜三回夜勤して、そこでも問題無ければ独り立ちするって流れなんだけど、そこで俺に指導係として付いたのが彼女だった。んで、それが打ち解けるきっかけになったんだよね。
最初の夜勤、正直ロクに世間話すらしたことない彼女と一緒ってことで俺はかなり緊張してたんだけど、夜間の比較的落ち着いてる時間帯に、向こうから色々話しかけてくれた。
最初はそれこそ好きなアーティストだとか趣味だとか、非常に当たり障りの無い話。
彼女は三十代目前で俺と結構近い年代の子なので意外と話が合ったし、打ち解けてみると案外普通の子だということが分かった。
それから、彼女がどうにも取っ付きにくかった理由が判明。
彼女はフロアリーダーとして全体をまとめ、指導しつつケアプラン等といった書類仕事をしながら、皆と同じ介護スタッフとしての仕事もこなしている。
そう考えただけで単純にかなりの激務なのだが、この職場には(社会にはこんな奴もいるのか…)と愕然とするようなろくでもない奴が何人もいた。
具体的に書いてバレると怖いので具体的な事はぼかすが、小学生でも出来るような簡単なことを何度教えても間違えるとか、入居者さんに対して怒鳴ったり、虐待一歩手前の対応をして退職になった奴もいたりした。
激務に加えてそんな奴らの対応や指導もしなければならない立場の彼女は結構メンタルをやられてて、それが原因でどうにも他の人達とも上手くコミュニケーションが取れなかったそうだ。
そして。そんな事を話してくれたのは、俺が”頼っても良い人”かもしれないと思えたからだというので、俺は下心半分、同情半分でその日から積極的に彼女の業務を可能な限り肩代わりするようになった。
作成に資格の要る書類などは彼女に任せるしかないが、物品管理やら注文やらなんかの雑務なら問題無く俺でも出来るから、と言って請け負ったり、通院対応なんかの諸対応も出来るだけ彼女に頼らず済むよう一通りの流れをしっかり覚えたりした。
まあ、こうして見ると些細な事しかしてないんだけど、それでも職場に頼れる人が出来たってだけでも結構気持ちが楽になってくれたようで、そのうち彼女の方から結構俺に頼ってきたり、仕事中に軽い冗談も交わせるくらいの関係になっていった。
そんなこんなでしばらく経って、「入って一年目なのにいっぱい助けてもらっちゃったから、ご飯でも奢るよ」と、一年目の秋頃に食事に誘われた。
内心(もしかして脈あり?)と期待していた俺だったが、その日合流した彼女の左手薬指には指輪が…
がっかり。
でもまあ、そんな事はおくびにも出さずその日はごく普通に食事を楽しんだ。
彼女はメンタルを病む程苦労しているので愚痴だらけかと思いきや意外と普通に楽しく話せたし、俺もセフレのシンママとお楽しみしてる期間だったのでそこまでセックスに飢えてた訳じゃないってのもある(笑)
でも、何度か飲みに行ったりラインで他愛もない話をしたりしてるうちに、彼女の方から彼氏への愚痴がちょいちょい出始めた。
ざっくり言えば「私がメンタル病んでまで働いてるのに、”なら辞めちゃえば?”程度の反応しかしないし自分は他の女の子と遊んだりしてる」みたいな話。
(あれ?俺ってもしかしてあてつけ的な立ち位置?)と思いつつも、チャンスの気配を感じてさらに親身になって話を聞いてあげると…年を跨ぐ前に”その日”はやってきた。
彼氏と喧嘩したその子を、夜勤明けの俺が眠気をこらえて迎えに行ってあげたのがきっかけ。
同棲中なので行き場が無いと言う事で、「うちに泊まる?」と聞いてみたらまさかの肯定。
携帯の電源を切って泣きじゃくる彼女の話を、眠たい目を擦りながら必死に聞いているうちに、向こうからこちらにもたれ掛かってきた。
正直話はよく覚えてなくて、喧嘩の原因が彼氏の浮気疑いだった事くらいしか記憶に無いわけだが、とにかく彼女の肩を抱いて励ましたりしてるうちに流れでキスしたりハグしたり、完全にそっちの流れに。
彼女の巨乳を生で拝んだ時は、あくまで慰めックスの雰囲気を崩さないように堪えたけど「すげ〜」って喉元まで言いかけた(笑)
さっきまで号泣してた彼女も、裸になって緊張してるのか泣き止んで複雑そうな表情をしてるので、おっぱいよりハグとキスを優先しつつ、スムーズに前戯に取り掛かる。
で、そのまま彼女が正気に戻らないうちにさっさとハメさせて頂き、激しく揺れるおっぱいを見ても”これを堪能するのはまた次の機会”と自分に言い聞かせながら彼女が余計なこと考える暇を与えないように一心不乱に腰振った。
彼女は意外と感度がいいらしく、あっという間に汗だくになって、体をくねらせながらひたすら喘いでいた。声が結構でかい。しかもイきやすくて、何回も「ちょ、ちょっと待って…」とゼェゼェ言いながらピストンを制止してくる。
男冥利に尽きる気もするが、射精感がかなり込み上げてる時に制止されても流石に止まれず、フィニッシュまで腰を振ると最後はほとんど叫び声みたいな声を上げてイきまくっていた。
そんな激しめの慰めックスが終わると、彼女はイき疲れて全裸のまま寝ちゃったのでしっかりハグしながら俺も寝る。
翌朝彼女は「腰痛い…」とぼやいていたが、なんだかスッキリした様子だった。
そんな初関係が終わり、もしかして彼女と付き合う事になるのかな〜なんて思ってたけど、数日後には普通によりを戻したと聞いて拍子抜け。
でもより戻した次の日に「あの日は冷静じゃなかったから、もうあれっきりにしよ」なんて、わざわざ俺の家まで言いに来たから、ここで逃がしちゃ男じゃねぇとばかりに口説きに掛かる。
「俺はあの日、○○ちゃんに本気だったよ」「彼氏と別れて俺と付き合えばいいじゃんって本気で思った」「○○ちゃんだって、少しは俺と付き合ってもいいって思ってくれたから、あの日泊まってくれたんでしょ?」みたいな事を行ったと思う。
で、最終的に「ホントにこれっきりだよ…?」と、2回目のセックス。
脱がせてみたらアソコがしっかり湿ってたから、「期待してたでしょ」と聞くと恥ずかしそうに両手で顔を被ってうつ伏せになってしまったので、のしかかりながら指を入れてみる。
既にヌルヌルのアソコは準備完了だったので、前戯もそこそこに寝バックで挿入。
するとまた大きな声で喘ぎ始め、早速「ちょっと待ってぇ!」が出たが、今回はピストンを緩めずガンガン突きまくる。
イき過ぎて訳がわからなくなるくらいイかせてやりつつ、なし崩しで次回に繋げるように”気持ちいい”を刷り込んでやろうと画策した訳だ。
ガッチリと後ろから抱き締め、巨乳を揉みまくりながら好き放題ハメまくるとぎゅうぎゅうに中が締まってめちゃくちゃ気持ちいい。
射精した頃には過呼吸になりかけていた彼女にのしかかったままねっとりとディープキスして、しばらく腰を押し付けながら尻の肉の感触を楽しんでいるうちにムスコが復活してきたので一旦抜いてゴムをつけ直すと、息も絶え絶えの彼女が「も…無理…」と言った。
喘ぎ過ぎて声が嗄れているが、そんな彼女に「じゃあさ、またしてくれる?まだ全然不完全燃焼だし…」と言うと、「それは…」と言い淀む様子だったので二回目を始める。
「や、ダメっ!」と言いながら、数回腰をぶつけると喘ぐ事しかしなくなり、声もすっかり嗄れて「あっ、あっ」というより「お゛ぉ゛っ」みたいな声が出ていた。
必死に体を捩って逃げようとする彼女の尻を両手で掴み、逃さないようしっかりと体重を掛けながら腰をグリグリと押し付けるとケツを震わせ、悲鳴のような声を上げながらイっていた。
で。そのセックスの後、すっかり脱力した彼女を仰向けにして添い寝、乳を揉みながら「またしよ?」と聞くと、彼女は目を閉じながらコクコクと頷いてくれた。
とはいえ彼女は結構生真面目な性格だし、次は難しいかな〜、脅迫みたいになるのはマズいしなぁ…等と思っていたんだけど、三回目の時は「やっぱり駄目だよ…」と言いながらも脱がされて抵抗しないのでまた泣くほどイかせてしまった。
それ以来すっかりセフレになって、今でも彼氏に隠れて結構な頻度(多い時は週二〜三くらい)でセックスしてる。
フェラやパイズリ仕込んでみたり、騎乗位で頭の上に手を組ませて、ガニ股開きで腰振らせるみたいな恥ずかしいポーズ取らせたりしてみても結構従順に言う事聞いてくれて、かなりM気質らしいと判明した。
「ちゃんとイく時はイくって言わないと駄目だよ?」と言ってからは「イくっ!イくぅっ!」って自己申告してくれるようになったし、責めまくられて顔真っ赤にしてゼェゼェ言ってる時でも「イ゛ぐぅ…」ってか細い声で言うし。
別に俺はドSって訳じゃないけどちょっと目覚めそうとか思うくらい興奮する。
あと、一回キスマーク付けて「消えるまで彼氏とエッチ出来ないね」って言ったら「バレちゃう…」ってイヤイヤしつつもイくペースが上がった事があって、それ以来たまに服で隠れるような場所にキスマーク付けてやって、ちょっと寝取り感を楽しんでる。
そして、生セックスもした。
「次、生でするから。妊娠したら責任取るし、ピル用意するならそれでもいいよ」と伝えて、「ピル買うならお金出すからね」とも言っておいたんだけど、結局「大丈夫な日だから」と言って生中させてくれた。
(ちなみに彼女の性格的に十中八九こっそりピル飲んでたんだと思うけど、妊娠したら責任取るつもりだったのはホントなので生理来た報告にはちょっとがっかりした)
実は俺にとって人生初の生挿入だったしめちゃくちゃ興奮はしたんだけど、実際挿れた感触が違うのかってのは正直あんまよく分かんない。
ただまあ、普通に生ハメの興奮でいつもより早く(&多く)イったけど(笑)
それ以来「生でも大丈夫な日は自己申告してね、危険日でも俺はいいけどね」と言ってあるから、安全日は生で楽しませてもらってる。
とまあ、今回はこんな感じで。
次回は人妻熟女という事でちょっとだけマニアックめな相手との話になりますが、ぜひ次回もよろしくお願いします。