介抱したJKとパパ活する話

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以前投稿しました話の続きになります。

仕事で郊外に行った帰りに電車で体調が悪くなったJKを介抱しました。

その後、しばらくするとそのJKの親から電話がありました。

「先日娘を助けていただきありがとうございました。」

「いえいえ、電車の中でたまたま目の前にいただけですので、お気になさらないでください。」

「お礼をしたく、何か贈り物をさせていただきたいのですが、ご住所を教えていただけないですか?」

「住所はちょっと・・・。本当にお気持ちだけで充分です。」

「娘を助けていただき感謝しておりますので、是非贈らせてください。」

「本当にお気になさらずに・・・」

そんなことを2〜3回繰り返したところで、相手から提案がありました。

「では、短時間で構いませんので、お時間をいただくことは出来ませんか?指定していただいた場所でお礼をお渡しさせていただきます。」

「それであれば…」

住所を教えるよりもその方がまだいいと思い了承をしました。

お互いの家の距離があることから、待ち合わせはお互いの中間地点にして、電話から10日後に会いました。

待ち合わせの当日、予定の時間に相手と会いました。

すると、介抱したJKも一緒にいました。

私はお礼をもらってすぐに帰ろうと思ってましたが、親の方がせっかくだからカフェでお話がしたいとのことで、近くの店に入りました。

店では1時間もしないくらいの会話でしたが、色々な話を聞きました。

JKの名前は紅葉

紅葉は熱中症だったらしいが、処置がよくて軽度で済んだこと

高齢で産んだ(40近く?)一人娘の為、溺愛していること

高校の通学で電車に乗るのは反対だったこと

私の電話番号は駅員に熱意を伝えて聞き出したこと(確かに名前と電話番号は書いていた)

などなど・・・

向かうが一通り話しをして、私は話を合わせて、最後に手土産をもらい終わりました。

この時はこれでこの件は終わったと思いました。

しかし、後日紅葉の方から電話がありました。

紅葉「あのー・・・もう一度会えませんか?」

「え?もうお礼はいただいてるよ」

紅葉「お願いしたいことがあって、どうしてももう一度会いたいんです・・・」

私は何かあったのかと思い、改めて紅葉と会うことにしました。

紅葉とは、平日の直行直帰の早く仕事が終わる日に会いました。

紅葉は夏休み期間とのことで私服、私はスーツ(クールビス)の格好で近くのファミレスに入りました。

「それで今日はどうしたの?」

紅葉「あのー・・・前に母と一緒に会った時に30代だって言ってて・・・結婚もしてないって・・・」

「それがどうしたの・・・?」

(もしかして付き合ってくれとか?と内心期待する)

紅葉「いや・・・あの・・・」

もじもじしながら言葉に詰まってなかなか言えない

「ここだと言いにくいとか?場所変えようか?」

紅葉「えっ、あっ・・・すいません。場所は変えなくていいです・・・。あの言葉では恥ずかしくて言えないのでLINE教えてもらえませんか?」

私は、最近はこんな告白があるのかとドキドキしながらLINE交換をしました。

すると、紅葉からLINEが来ました。

「LINEありがとうございます。ちょっとお小遣いが欲しくて、私とデートしてもらえませんか?」

「え、どういうこと?」

LINEに対して言葉で返す私。

「もうちょっと遊んだり、オシャレしたりするのにお小遣いが足りなくて(泣)しかも両親が厳しくてバイトが出来ないの」

「俺にお小遣いくれってこと?」

「代わりにデートしますので」

「ごめん。意味がわからないんだけど、どういうこと?」

紅葉はちょっと困った感じで何度も打ち直しながら返してきました。

「ストレートに言うと、パパ活をお願いしたいです。おしゃべりしたり手を繋いだりして、1時間デートしたらい5千円とか。ダメですか?」

「あ、そーゆーこと。やっと意味がわかったよ。」

紅葉はもじもじしながらちらちらとこっちを見ている。

「ところで何で俺なの?」

紅葉「お金持ってて、良い人そうだと思ったから・・・。学校の友達もやってて、騙されたことがあるっていうから・・・」

「俺だったら大丈夫だと思ったの?」

紅葉は頷いた。

介抱してる時に体をジロジロと見られてたことも知らずに(笑)

「んー、確かにお金には困ってないけど、手を繋いで5千円は高いんじゃないかな?」

「手を繋いぐのは一例です。映画観に行ったり、カラオケ行ったり、何をするか指定してくれてもいいです。」

「なるほどね。じゃあそれなら、ここでは具体的な話がしにくいから、カラオケに場所を変えない?」

紅葉「わかりました、大丈夫です」

ファミレスを出て、カラオケに移動しました。

カラオケに移動している時に紅葉から「手を繋ぎますか?」と聞かれたので、手を繋いで移動することにした。

カラオケに着くと歌わずに横並びになってパパ活の内容を確認した。

「さっきの話なんだけど、具体的に何をしてくれたらいくらとかって決まってるの?」

紅葉「何をっていうか、とりあえず1時間で5千円って考えてます」

「え、1時間で5千円ってその時間何してもいいの?NGはないの?」

紅葉「普通のデートですることなら特にないです。健全なら大体は大丈夫です。」

「その健全ってのがわからないけど、例えば、今からホテルに行こうってのはアリ?」

紅葉「ホテル?・・・ご飯?あんまり遠くに移動するのは困るかも」

「いやそうじゃなくて、ラブホテルに行ってエッチなことしてもいいかってこと」

紅葉「えっ!!い、いや、ダメですっ!健全です!」

「健全ってのはエッチなのはダメってことね。本当のデートならエッチするのは普通の流れなんだけどね」

紅葉「でもダメです。健全でお願いします!」

「でもさ、そうだとしたら1時間5千円って高くない?手を繋いだり、カラオケ行ったりでしょ?しかもカラオケ代はこっち持ちだよね?そしたら高い気がするなー」

紅葉「そうですか・・・周りの友達はそのくらい貰ってるんですけどダメですか?」

「周りの友達がどうかは知らないけどさ、キャバクラ行けばお酒飲んで女の子と喋って5千円からとかあるしね」

紅葉「キャバクラですか・・・」

「あとはちょっとエッチなお店行けば5千円払えばこっちを気持ち良くしてくれるサービスもあるんだよ。」

紅葉「ちょっとエッチなお店ってなんですか?」

「例えばピンサロって言って、男のここを(股間を指差して)手と口で気持ちよくしてくれるお店だよ」

紅葉「いや、それはちょっと・・・。本当にそのくらいの値段で出来るんですか?」

私はスマホで近くピンサロの店を調べて紅葉に見せました。

ちなみに近くにあった店は昼間だと3千円からでした。

紅葉「本当ですね。でもあたしはまだ経験がなくて怖いので触れないです・・・」

「そうかー。でもそれだとお金はあげられないなー」

紅葉「ダメですか・・・?それ以外なら頑張ります」

「それ以外?・・・じゃあ脱ぐのは?」

紅葉「脱ぐって服をですか!?」

「他に何を脱ぐの(笑)体には触らないから脱いでよ」

紅葉「脱いだらお金くれるんですか?絶対に体は触らないですか?」

私が頷くと紅葉は背を向けて深呼吸をしました。

まさか本当に脱ぐのか?

ゴクリと唾を呑み込んだら、紅葉がシャツを脱ぎました。

上は白いキャミソールになり中のスポーツブラが見えています。

紅葉はもう一度深呼吸をすると下に履いていた短パンも脱ぎました。

紅葉は背を向けたまま「これでいいですか?」と聞いてきました。

「キャミソールも脱がないと」

紅葉は下を向いて少し固まった後、一気にキャミソールも脱ぎました。

紅葉「これでいいですか?」

「いいけど、こっち向いて」

紅葉は右腕で胸、左手でパンツを隠しながらこっちを向きました。

「よく見えないなー、気をつけしてよ」

紅葉はもじもじしながら手を体の横にしました。

上は白にキティちゃんがらのスポーツブラ、下は白地に紺の水玉模様のパンツ(リボン付き)でした。

「上下バラバラなんだねー。セットの下着つけないの?」

紅葉「親からまだ早いって言われてます。・・・もういいですか?」

「あ、そうだね。下着はもういいよ」

紅葉は背を向けて急いで服を手に取りました。

「下着はもういいから、全部脱いでいいよ」

紅葉「えっ?」

紅葉は振り返って固まっています。

「下着も脱いで、裸になってもらっていい?」

紅葉「下着脱ぐんですか?それはちょっと・・・」

「え?下着脱ぐのはダメなの?そこまで脱いだら同じじゃない?」

紅葉「裸にはなれません。下着まででお願いします。」

「下着までかー。仕方ないから写真で我慢するか」

私がスマホを手に取りました。

紅葉「しゃ、写真もダメです!本当に無理です!」

「写真もダメなの?裸になるのと写真撮るのどっちかはいいでしょ?」

紅葉は無言で固まってしまいました。

「裸になって終わりにするか、下着のまま写真撮って終わりにするかのどちらかだよ?」

5分くらい同じことを言いながら、煽っていると紅葉はまた背中を向けました。

紅葉「裸になったら終わりなんですね?触ったり、写真撮ったりはしないんですね?」

「約束するよ。触ったり、写真撮ったりしないで、ちょっと見たら終わりにするよ」

紅葉は深呼吸を2回した後、スポーツブラを腰まで下げて、パンツと一緒に一気に脱ぎました。

私の股間はビンビンです。

紅葉の白いお尻には鳥肌が立っていて緊張しているのがわかります。

紅葉「脱ぎました・・・」

紅葉は泣き出しそうな声です。

「そのままこっち向いて」

紅葉は体をこっちに向けましたが手で体を隠しています。

「手をどけてみようか」

紅葉「無理・・・」

紅葉は大粒の涙を流して泣き出してしまいました。

紅葉はその場でしゃがみ込みました。

私は近づいてティッシュを渡しました。

紅葉が涙を拭いている時は体が隠れておらず、ピンクの乳首も割れ目の丸見えです。

(陰毛は処理してないY字にのびのびになっている状態)

私はもういいよと声をかけて、服を着させることにしました。

紅葉は暫く泣いた後、背中を向けて服を着ました。

私は紅葉が背中を向けている時にこっそりとヌキました。

(我慢汁がすごくてすぐに発射)

紅葉には元々なら予定の金額よりも多いお金をあげて納得をしてもらいました。

カラオケ店を出てからは元の明るい雰囲気に戻り、喋りながら紅葉と別れました。

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