今田美桜似の彼女と付き合うきっかけとその後

Hatch コメントはまだありません

続き書きます。

まだ前回の話を読んでない方は先にそちらをお願い致します。

前回の下着の写メを見ながらオナニーのおかずはほぼ美桜でした。

高3になったある日、僕は進路相談のため帰るのが遅くなりました。その時部活終わりの美桜とたまたま電車が同じで駅で会いました。

「渡辺くん今帰り?」

「そ、そーだけど。」

と突然話しかけられました。

「夜くらいから一人で帰るの怖いんだよねー笑」

「送ろうか?」

「え?いいの!」

と言う流れになり一緒に帰ることに。

僕は普段全く女子とは話さないのですごく緊張しましたが、美桜は僕なんかと話しても気さくに話してくれました。

「僕なんかと歩いてるの見られたら他の人に笑われるよ。」

「なんでよ?」

「こんなデブの陰キャと話してるの嫌じゃない?」

「えー?嫌じゃないよー!渡辺くん優しいしさ!」

と大きな目に吸い込まれそうになりました。

美桜の家に着きました。

美桜の家は平屋の一軒家です。ですがかなり中道にあり夜は街灯もなくかなり暗いです。

「ありがとう!バイバイ!おやすみ!」

「あ、うん!おやすみ」

とカップルのようなやり取りをしたのを覚えています。

ここであるものを発見しました。

夜なのに洗濯物が干しっぱなしでした。

庭が広いので庭に洗濯物を干していたので僕のすぐ目の前に洗濯物がある状況です。

そこにあったのは、水色の下着、紫の下着が干してありました。

水色は多分美桜のもので、紫はお母さんのものだと思います。

美桜のお母さんもかなり美人です。

その下着を覚えて急いで家に帰り抜きました。

その後も何度か美桜のことを送っていったりしてましたが、洗濯物があったのはこの日だけでした。

それから卒業前までたち、おれはダメもとで美桜に告白。

「あの、釣り合わないかもしれないけどずっと好きでした。付き合ってください。」

「え?うそ〜」

「ごめんダメだよね。忘れて」

「ダメじゃないよー!私でよければ!」

と言われ夢かと思いました。

僕は大学。美桜は就職しました。

僕はそれから一人暮らしです。

美桜は休みになるといつも僕の家に来ます。

彼氏になると呼び方もゆうくんに変わりました笑

お互い進学、就職して半年だった頃、美桜が家に来ましたがこの日はいつもと違いお泊まりです。

「悠くんと一日一緒だね!嬉しい!」

「嬉しいね!」

「ねぇ、なんで僕と付き合ってくれたの?」

「何よ?どーしたの?」

「いや、気になる。」

「悠くん優しいし、頼りになるから。でも訳分からないアニメやらコスプレやらが好きなのはびっくりしたけど笑」

と言われました。

僕の部屋にはアニメのフィギュアや、買い込んでいたコスプレの衣装があります。

いつか美桜に来て欲しい、来てもらうんですが笑

そして夜になりました。

まだエッチはしたこと無く、美桜のガードは固く、スカートの時はいつも黒パンを履いてます。

僕は美桜に聞きました。

「美桜?そろそろエッチなことする?」

「うーん、くっつく!」

といってくっついてきました。

実はまだキスもしたこと無かったんです。

「それもいいけどさ笑」

「したいの?」

「そりゃまぁ…」

「私もしてみたい!笑」

と意外な答えでした笑

そして初めてキスをしました。

「照れるね。」

「だね。」

美桜はかなり積極的で僕のあそこを触ってきました。

「悠くんおっきくなってる!笑」

「ちょっと笑」

「悠くんエッチだからいっぱい1人でしてるでしょ?」

「言わない。」

「じゃおしないからいいよー!」

「ほぼ毎日してます。」

「へんたーい。何でしてるの?」

「美桜。」

「私?よろしい!」

「美桜はしてるの?」

「ないしょー」

「え?じゃあしないよ?」

「いじわる!時々ね笑」

とこういう会話も初めてしました。

服を脱がせて、下着姿に。

青色のリボンをの着いた下着でした。

「可愛い下着。おっぱいおっきいし。」

「恥ずかしい。」

ブラをとりいよいよ乳首が。ピンク色の綺麗な乳首でした。

「綺麗だね。」

「恥ずかしいよー!」

「何カップ?」

「Dかな笑」

「でか笑」

下もぬがせました。

陰毛はしっかり生えている訳ではなく毛の量は少ないですが1本1本が長い感じです。

「悠くんのおっきいー!」

「そうかな?」

「初めて見た笑」

「美桜初めなの?」

「うん!付き合ったのも悠くんが初めてだし!笑」

お互いに処女と童貞でした。

美桜は僕のあそこをフェらしてくれました。

すごく気持ちよくてすぐにイキそうでしたが我慢しました。

僕も美桜のクリを触り舐めました。

美桜は直ぐに濡れおまんこはびしょびしょです。

美桜はずっと、

「あっ、ん…。」

などこえをこぼしていました。

そして挿入。

「ゆっくりしてね。」

「うん。」

ゆっくり入れました。

「悠くん痛いよ。」

「ごめんね。大丈夫?」

「悠くんが気持ちいなら我慢する。」

と泣き目になりながら我慢してくれました。

締りがよく今まで味わったことないような感覚でした。

フィニッシュを迎える頃には美桜も、

気持ちよさそうにしてくれてました。

そして行為を終え一緒にお風呂に入りました。

美桜は必要以上にくっついてきます笑

お風呂でもフェらをしてくれました。

あまりに気持ちよすぎて美桜の顔に精子をぶっかけました。

「あ、ごめん。」

「いいよ笑嬉しい笑」

「嬉しいの?」

「だって気持ちよくなってくれてるんだもん笑」

と笑顔で言われました。

お風呂上がり美桜にある告白をしました。

美桜は僕の携帯をよくみます。

そのためいずれバレるかもと思い、美桜の下着を撮った写メを美桜に見せました。

(前回の体験談の写メです。)

「美桜、僕美桜の下着でオナニーしてるんだ。」

「はぁ?笑」

「これみて。」

「この下着持ってる笑なんで??」

「昔さ、某ファッションセンターで会ったでしょ?その時、美桜のカゴの中にこの下着入ってて探して撮ったの。」

「よく見つけたね笑でも悠くん変態すぎるね笑」

僕は抑えきれなくなり美桜のクリをパンツに手を入れ触りました。すると、

「あれ?めっちゃ濡れてるよ?」

「もー、いや笑」

「なんで?」

「恥ずかしいもん。ほんとに私でしてると思わなかったし。」

「すぐ濡れるね笑」

「言わないで!」

と言われこのまま2回戦。

その時に、1人で寂しいなら写メ撮ってもいいよ?と言われたので撮らせてもらいました。

今回はこの辺にします。

次はコスプレ会場ににいった話を書こうかなと思います。

また良ければ評価ボタンとコメントお願い致します。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です