前回終わりにコスプレの話と書きましたが少し違う話を書こうと思います。
待っていてくれた方すみません。
連日で泊まりに来た話を書こうと思います。
僕の部屋はアパートの1階。隣には畑がありそのおじさんと仲良くなったため、よく野菜を頂いてます。
美桜は泊まるのがすごく楽しみだったみたいで、すごくテンションがたかく、もちろんえっちもしました。
夜にエッチして、朝からもう一度エッチしてとそんな感じです。
そのため朝からお風呂に入ります。
美桜は暑い〜といい、バスタオル1枚で部屋にいます。
バスタオルはそんなにいいものでは無いので乳首はすけ、薄い下の毛も見えてます。
僕は朝食を買いに買い物に行きました。
美桜はテレビを見て寝るといい僕一人で行きました。
家に帰ると美桜は顔を真っ赤にして僕に抱きついてきました。
「どーしたの?」
「怒らない?」
「うん?怒らんよ?」
ここからは美桜の話を参考に描きます。
チャイムがなったらしく、美桜は僕が帰って来たとおもいでました。
するとそこに居たのは畑のおじさんだったらしく、美桜は自分の格好を思い出し、
「きゃー」
と叫んだそう。
このおじさん、優しいのですが見た目は僕と同じくらい太く、髭を蓄え頭は禿げてます。
おじさんは、
「野菜持ってきたんだけど悠輔くんいるかな?」
「あ、今ちょっと出てて…」
「あ、そう、じゃあ渡しといてくれるかな?彼女サン?」
「あ、はい分かりました。そーですけど?」
「可愛い彼女さんだね。それにスタイルいいね!」
「いや、あのもういいですか?ありがとうございます。」
「あ、ごめんね、若い子の体見るの久々でこっちこそありがとうね。」
と言って帰っていったとのこと。
美桜は少し怒っていましたが、何故か俺は少し興奮しました。
そして翌日。
美桜は朝風呂に、
すると美桜が出てきた時、
「ねぇー、なんかすごく視線を感じてこわかったー。」
「そんなの気のせいだよ!気にしない気にしない!」
そしてまた翌日。
僕は美桜がお風呂に入ったことを確認すると、トイレの窓を少し開け外を覗きました。
トイレとお風呂は隣通しにあるためもし誰かが覗いてたら分かります。
するとそこには、畑のおじさんが必死に覗いて写メを撮ってました。
そして下の服を脱いで1人でしていました。
僕はいま、かわいい彼女がこんな薄汚いおじさんのオカズになっていることに怒りよりも興奮し僕も1人でしてしまいました。
美桜はお風呂上がりに、
「今日も視線感じて怖かったー!悠くん守って!」
「気のせい気のせい。」
と言いました。
この件で僕は寝盗られるのが好きなのかなと思うようになりました。
今回はここまでにします。
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