僕は変態で少し露出癖があります。もちろんMです。でもなかなかその「癖」を解消する勇気も自信もありません。でも、今日凄い経験してしまったんです。
もともと肌が弱く、ちょっとした事で赤くなったりする体質で、ちょっと背中のニキビに悩んでいて薬が切れたのでいつもの皮膚科に行ったんです。それと数日前に玉袋の白髪を抜いた跡が赤くなってそれが原因か痒みも出てしまって、ついでに薬もらおうって思っていました。洗ってはいるんですよ(汗)
し、しかし!1年ぶりに行った時と違って35~40才位の綺麗な女の先生に変わっていたんです。名札を見ると娘さん?なのかな。少し悩みました。いつものおじさん先生ならチンコ見せるのも何て事ないのですが、ほぼ同世代の綺麗な女医さん…恥ずかしいなぁ…でも…ちょっと「癖」が沸いてきてしまったんです。もちろん皮膚科の先生や看護士さんが男性器なんか見慣れてるのはわかっています。でも「癖」は俺の「癖」…興奮してしまっていました。幸いまだ勃起はしてなかったので、勃起する前ならと思い切って切り出しました。
僕「先生、ちょっと恥ずかしいのですが、陰部にも少し痒みが出てしまってて薬もらえませんか?」
女医「そうですか。痛みとかは?」
僕「痛みはないです。すみません」
何で謝ったのか(笑)
女医「そっちカーテンしまりますから、見てみましょうか」
青い手袋をはめていらっしゃいます。ドキドキしてます。どうしよ…悩んだけど思い切ってズボン&パンツを下ろしました。興奮する…!
女医「失礼しますね…あら、赤くなってますね…どうかされたんですか?」
僕「ちょっと白髪抜いて、2日後位に赤くなって…少し痒みも出て…」
先生は当たり前ですが、マジメな顔で診察しています。でもそのギャップが!
女医「ダメですよ…肌が弱いんなら尚更。どっちみち増えるんだから…」
竿を持ち上げ、玉を見ています。
皆さん、想像してみて下さい…マジメな綺麗な顔の女医さんが、マジメな顔しておちんちんを見て触ってるんですよ?そりゃ仕方ないですよね?…そうです…「癖」です。ムクムクと大きくなってしまったんです!凄く興奮してしまっていました。ベッドの回りにはカーテンを引いているので狭い密室になってて、おちんちん出して、女医さんと二人きり。そりゃ興奮しますって!
女医「洗浄して、薬塗りましょう」
僕「はい」
女医「あと、下着なんかも通気性の良いのに変えてみて下さい」
ギンギン(笑)
そこで押し倒す訳にも、オナニーする訳にもいかないので、薬もらった後に病院の駐車場の車内でこっそり抜いてしまいました。また近い内に見せに行こうかなと。
バカですねー(笑)
ありがとうございました。