今思えば近所の子供たちとしたあのかくれんぼで密着した時が初体験だったのかもしれない

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初体験って時期は人それぞれだけど、個人的には社会人になってからの彼女が最初のエッチだったと思っていたが最近思い返してみると

まだ高校の時に近所の色んな年代の子たちと遊んだ時にちょっとエッチな事をしたのが最初だったかもしれないと思うようになった。

上京するまでは結構田舎に住んでいたのだが、ちょうど夏休みの時だった。

親戚の家に遊びに行った時に友達の友達みたいな感じで上は21歳から下は9歳くらいまでたくさんの子供が集まってゲームしたりサッカーしたり汗だくになりながら遊んだ記憶がある。

俺は別にロ◯の趣味があったわけでもなかったけど、当時17歳だった俺は当然だが性欲バリバリオナニーしまくりの誰にでもある若き盛りだった。

そんな時に集まって遊んでいた子供の中におそらくまだ11歳か12歳くらいだったか定かではないが中学にはまだ行っていない女の子がいた。

まぁ今なら5歳の差なんてどうってことないがあの頃は結構差を感じた。

学校のジャージで遊びに来ていたので当然上は半袖、下は短パン。

ただ女の子は成長が早いので結構胸やお尻もポコッと出だしていた。

特に太ももとかお尻は俺好みのいい感じの膨らみがあって、しかも結構顔も美人で年が近かったら惚れていただろうなとあの時は思っていた。

名前はみほちゃん。

みんなで廃校になった学校でかくれんぼしようということになって、童心に帰って無我夢中で逃げていた。

4階建てのそこそこ大きい学校だったので後に無理があるから辞めにしようということになるのだが、始めてしまったので最初はほとんどの人が見つからず鬼も難航していた。

ちょうど廊下を逃げていると目の前をみほちゃんも走って逃げていた。

俺の後ろの方で誰かが近づいてくる音が聞こえたので鬼が来たかと思って慌ててみほちゃんに

「やばい、誰か来たかも」と言って二人で近くの音楽準備室へ逃げ込んだ。

突き当りでこの部屋しかなかったから中まで入って確認されると見つかると思ったのでみほちゃんに

「ソファの後ろに隠れよ」と無理やり隙間をこじ開けて先にみほちゃんを押し込んで俺も覆いかぶさるように同じ場所で隠れた。

急いで隠れたので気にしなかったけど俺の体の下にみほちゃんが腹ばいになってその上に俺が乗る形で隠れていた。なるべく体重が乗らないように力を入れていたが体の密着具合は恋人並だった。

案の定鬼は中へ入ってきてウロウロ探しているようだった。

俺は咄嗟にみほちゃんの口を後ろから押さえていた。

上に乗っかって口を押さえるなんて今考えたら襲っているようにも見える。

鬼に見つからないかどうかというドキドキと、みほちゃんとくっついている興奮のドキドキであの時の俺は頭が真っ白だった。

その後足音はどんどん離れていったが、ソファの後ろに挟まって隠れていた俺たちはしばらくその体勢から動かなかった。

童貞だったあの時の俺は相手が11、12歳の女の子でも背中の上から覆いかぶさっているとムラムラしないわけがない。

しだいにみほちゃんのお尻に当たっている股間が徐々に固く膨らんできた。

しかも相手は短パンで足も太ももから下は生足だ。俺も薄着だったから感触が柔らかくて体が当たるごとに勃起が止まらなかった。

「もう大丈夫かな?」とみほちゃんが言うのでこのままではこの体勢が終わってしまうと思った俺は

「いや、まだ近くにいるからもう少しこのままでいよう」と言いながら少しずつ股間をみほちゃんのお尻にそっと擦り付けていた。

柔らかくてチンコが包み込まれていくようで頭が変になりそうだった。

すると意外な言葉が飛び出した。

「男の子ってこういうことするとエッチな気分になるんでしょ?」とそのままの体勢で足を俺の股間にグリグリと擦り付けてきた。

この子、もしかして結構知識あるのか?と思っていたが、生足の太ももを股間にモロに当たるように押し付けてくるので勃起は最高潮で我慢汁もどんどん出てきた。

「やばい、気持ちいいかも」と言うと

「やっぱり男子ってこういうのいいんだ~」と分かったように言ってきた。

向こうもからかってくるのでムラムラしていた俺は

「めっちゃ気持ちよくなってきたからもっと思いっきりお尻スリスリしていい?」と言うと

「一回白いの見てみたかったんだ、出るんでしょお兄ちゃんは?」とズバット行ってきた時はびっくりした。

「たぶん今ならめっちゃ出ると思うから、もう我慢できないからとりあえずお尻の上で出すね」と俺はさらにぎゅっとみほちゃんの背中を抱きしめてズボンとパンツを下ろして固くなったチンコを足で太ももを挟んで思いっきり擦り付けた。

とにかく柔らかい太ももに気持ちよすぎて思わず声を上げていた。

「みほちゃん、やばい、気持ちよすぎる」

あんな狭い場所で二人の男女がくっついていると真夏なので汗だくになってきていた。

それでもみほちゃんの体や髪の毛はいい匂いがしていて俺は無我夢中で腰を振っていた。

みほちゃんの心臓の鼓動が早くなって緊張していたのが分かっていた。

おそらく緊張をごまかすためだろうが「やばいんですけど」とくすくす笑っていたが途中「うっ!」とたまにチンコがお尻の方に当たると可愛い声を出していた。

もちろん向こうは服は何も脱いでいない。俺だけパンツを下ろしているだけだ。

足で太ももを挟みながら「もうそろそろやばいかも、出るよ」と言ってさらにみほちゃんの背中を強く抱きしめると絶頂が訪れた。

ドクン、ドクンと、柔らかい太ももに精子が大量に流れた。

さすがに驚いたのか大人ぶっていたみほちゃんも黙った。

しばらく抱きしめたまま動けなかったが、少しして体を起こしてみほちゃんから離れると向こうも体を起こして自分の太ももにべっとりついている精子を見つめていた。

「本物、初めてみたけど臭いしベトベトしてるね」と笑顔で触っていた。

念のために俺は「親とか絶対言わないでよね」と言うと

「こんな話言うわけないじゃん」とそれもまた笑顔だった。

これが同級生くらいで彼女なら本番まで出来ていたのにと想像にふけっていたが、それよりも初めて女の子の体で精子を出した達成感というか初体験で頭がぼーっとしていた。

二人とも狭い場所で密着していたので汗だくて顔も真っ赤だった。

その後みほちゃんは「じゃあそろそろ行くね」と足の精子をティッシュで拭いて走って部屋を出ていった。

その後みんなと合流するとみほちゃんも友達とはしゃいで話していて

「あんた汗だくじゃん、そんなに逃げ回っていたの?」とみんなに言われていた。

心の中であの汗は俺とくっついていたからだと内心ヒヤヒヤだった。

当然本番をしたわけではないので俺の中では当時は童貞は捨ててないと思っていたが、昔を思い返すとアレが初めてだったんではないかと常々思う。

当時であんなに可愛かったんだから今頃めっちゃ美人になって、俺なんか相手にされないんだろうなとちょっと悔しい気持ちもある。

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