あの男に、どんどん酷い動画とか写真を撮られて、男の人の視線が怖くなってきています。
一昨日は、最後に、あの男にラブホテルの廊下を、おマンコ剥き出しの四つん這いで、首輪を付けて歩かされると言う凌辱を受けました。
また撮られていましたし、どう使われるのか…。
更に、そのみっともない格好を、幸せそうなカップルに見られて憐れまれてしまいました。
あの男は、私が主人に満足させて貰えないから、自分に服従していると、あのカップル達に言いました。
それを聞いて、彼女さんは、明らかに私の事を軽蔑した眼差しで見ていました。
今まで、露出プレイや、自分でちょっと露出したりしていました。
露出は好きなのですが、あの男に服従させられてする露出は屈辱的でした。
私の投稿をずっと読んで下さっている人は知っていただいていると思うのですが、私は、3ヶ月くらい前迄は、32歳なのに経験が殆どありませんでした。
そして、「性行為」全般にも興味が殆どありませんでした。
でも、今は男の人の性欲処理にこの体を使われたり、精神的にいたぶられたりするのが、たまらなくなっています。
過去の私が、「性行為」に興味が、本当になかったのか?と色々思い起こしてみました。
愛情たっぷりのエッチは、凄くしたかった。
でも、私が体を許した最初の彼氏と、主人の二人は、性欲が強くなくて、殆ど求めてくれなかった。
当時の私は、それを別の男の人に求めるなんて考えは無かったんです。
でも、心の何処かでは、男の人に求められたい、視線を集めたいって意識があったと思います。
それは、私が好んでいる服装です。
ここで紹介しているのは、読んでいただいている人に、イメージを持って貰う方がいいかな?と思って書いているんですが、ちょっと露出多めと思いません?(笑)。
普通にしていて、「あの女、露出凄いな」と言う格好は、怖くて出来ないんです。
かと言って、胸元が完全に閉まっていたり、パンツスタイルと言うのは、恥ずかしいのですが、男の人の視線を集めれないと思ってしまうのです。
だから、普通にしていたら、清楚に見えるけど、前屈みになったら、ブラチラしてしまうような胸元の開いた淡い色の服を選ぶようになりました。
あと、前がボタンの ブラウスが多いのも、同じ理由です。
「カチッとした服装の女性の隙を付いたチラリズムがたまらない」と何かで読んだ事もあったし…。
スカートも、たまには、デニムのミニを履いたりしますが、大体は、膝丈くらいから、膝上10センチくらい迄ので、座ったりしたら、見えそうになるくらいのを選んでいます。
だから、学生の時とか、OL時代の通勤時に、反対側に座っている男に人に、チラチラ見られると…、嬉しくなっていました。
ジロジロ見られ続けると、体が熱くなっていました。
そんな目付きで、ずっと見られていると、耐えられなくなって、寝た振りをして、膝に置いている鞄で、少しスカートの裾を捲った状態にしたりしていました。
夏場は、座る時は、端を好んで座るようにしていました。
何故なら、ドアの所に立っている男の人が胸元を覗きやすいからです(恥)。
その位置に立って、胸元を覗いている男の人は、その女性の死角から見ている訳ですから、気付かれる事がないので、ガン見している人が殆どです(笑)。
私は、その光景を目撃してしまって…、私も見られたくて、端に座るようになりました。
どれくらい前屈みになると見えるのかは分からないので、暑くて風を入れてる的に、胸元をパタパタとしてみたり、胸元が開いている位置で放置してみたり…。
それで気付いたのは、柔らかいTシャツ生地は、前屈みになると、中がよく見えますが、カッターシャツ生地は、一旦、胸元が開いた位置で止めると、その状態を維持しているので、胸元が開きっぱなしなんですよ。
だから、ドアの所から覗かれようと思ったら、カッターシャツ生地がいいんです。
一旦、見えそうな位置で固定できたら、後は、本や雑誌を読んでいたら、ずっと見られ続けれます。
あ、これらは昔からずっとしていたのではなくて、昔は、しつこい人が居てたら、ちょっと体が熱くなって、それで、こんな事をたまにしてしまっただけなんで。
あと…、恥ずかしいのですが、痴漢されると、当時の彼氏や主人とエッチしている時より…、濡れてしまっていました(恥)。
初めて痴漢されたのは、中学2年の時でした。
女子校に電車で通学していたんです。
お尻に手が当たってる?って感じの事は、度々あったのですが、それはあんまり気にしていませんでした。
でも、その時は、それまでと極端に違っていました。
帰りだったのですが、ラッシュの時間で、結構混んでいました。
前に向かい合わせで立っている人でした。
その人の手の甲が、最初は、私の恥骨くらいに当たっていたんです。
満員電車で、ぎゅうぎゅうだし、仕方ないか…、と思ってじっとしていました。
すると、電車の揺れに併せて、その人の指の節が、スカート越しではありましたが、クリトリス周辺に当たってきたんです。
まだ中◯生の私でしたが、女子校ならではの、普段の皆との話で、「これは絶対に痴漢だ」と察しました。
私は、泣きそうになってその人を見上げました。
いかにも変質者って感じのおじさんでした。
私は、怖くて、また俯いてしまいました。
それがマズかったんです。
おじさんは、私が騒がないと確信したんでしょう。
周りの目は気にしている感じだったので、ちょっとずつですが、手の甲から手の平に変わりました。
そして、スカート越しに、指でクリトリスの位置を探っている感じで触ってきました。
私は、そんな事は初めてだったし、あんまり、そんな知識もない方だったので、おじさんが、何故、お尻ではなく、恥骨の辺りを触っているのか意味が分かりませんでした。
当時の私の中では、痴漢=お尻を触る、でしたので(笑)。
そして、おじさんは、スカート越しなのに、私のクリトリスの位置を探り当てました。
しつこく、ねちっこく触られている内に…、触られている辺りが熱くなってきて…。
気持ち良くなってきてしまったんです。
今、思えば、今の私の前兆ですよね。
その人のては、ちょっとずつ制服のスカートを捲っていって、手の平が太ももに触れました。
私は、ビクッとなったのを今でも覚えています。
暫く太ももを撫でられた後、指がパンティー越しに、クリトリスに当たりました。
そして、その指がゆっくりと動き出しました。
その時、色んな感情が、幼かった私の頭をぐるぐる回っていました。
怖い…。
その怖いと言う感情は、単純に、そのおじさんの事が怖いと言う感情と、私が、周りに助けを呼んだりしていない事が悪い事で、警察に捕まったりするんじゃないか?って怖さでした。
18歳にならないとダメ?と思っていたので。
そして…。
気持ちいい、と言う感覚があり、それも自分は変なのでは?と思って、それも怖かったんです。
私は、その時、濡れていたらしいです。
その人は、それに気付いたのか、直ぐに、パンティーの脇から指を入れてきて、直接クリトリスを触ってきました。
その人の指が、クリトリスに触れた時、体に電気が走ったような感覚でした。
怖かったし、嫌でしたけど、気持ち良かったのは事実です。
でも、やめてくれるならやめて欲しかったのは、嘘ではありません。
私は、色んな感情が交差して、震えていました。
早く、駅に着いてとばかり考えて耐えていました。
でも、その人は、私のそんな思いを嘲笑うかのように、クリトリスの皮を剥いて、直接、クリトリスをイジッてきました。
私は、俯いて震えながら耐えていました。
その人の荒い鼻息が、耳に当たって、また、ビクッとなりました。
駅に着いた時は、急いで降りて、早足で家に向かいました。
私は、怖かったし、恥ずかしかったのに、気持ちいいと思ってしまった事に、かなり頭はパニックになっていて、普段通っている、人通りの多い道ではなく、人通りは殆どないけど、結構近道になる道で、家路を急いだんです。
その選択を後悔しても遅かった…。
その男は、電車を降りて、私の後を尾行していたのです。
地元スペシャルの道でしたので、街灯はありますが、切れている所もあり、かなり薄暗く、人通りは殆どありません。
舗装もされてない所もありましたし。
私は、とにかく、早く家に帰りたい一心で、早足でした。
ちょっと落ち着いた時でした、後ろから私より早いペースの足音が近付いてくるのに気付きました。
私は、まさか尾行されているとは夢にも思っていませんし、怖いとは思って無かったんです。
逆に、地元の人が一緒の方向に帰ると思って、ホッとした時でした…。
肩を掴まれたんです。
それでも、一瞬、お父さんとか、近くの人なんだと思ったくらいでした。
暗いし、誰か分からなかったのですが、お父さんではないと分かりました。
お父さんは細身でしたが、その人は、太っていて、身長もお父さん程高くなかったから。
「誰ですか?。」
と聞きましたが、無言でした。
ただ、荒い鼻息だけが聞こえました。
そして、壁に押し付けられて、スカートに手が入ってきたんです。
「続きをしようね。」
私は、怖くて気を失いそうになったのを覚えています。
ただ、反射的に悲鳴を上げたんです。
「キャーーーーーーーーーー!、誰かぁぁぁぁぁぁぁぁっ…。」
その時でした。
一瞬何が起こったのか分からないくらい、激しいビンタを1発されたんです。
私はフッ飛んでコケたくらい。
そして、その人が覆い被さってきて、スカートの中に手を入れてきて、電車の中みたいに、クリトリスを直接触られました。
更に、制服のブラウスのボタンも外されて、激しくブラをずらされて、揉まれました。
私は、怖くて、声を出せなくなりました。
その人は、私の乳首を舐めてきました。
私は、乳首を舐められながら、クリトリスを触られ、パニックでしたが、乳首を舐められているのは、気持ち良かった…。
でも、怖くて、ジタバタしていたら、その人は、私のパンティーを脱がしてきました。
パンティーを両手で掴んで抵抗しました。
「離せ!、もっと殴るぞ!。」
と、大声で言われて怖くなって、手を離しました。
私は、パンティーを剥ぎ取られました。
その人は、私の股間に顔を埋めて、クリトリスを舐めてきました。
私は、怖くて怖くて、震えながら、その人にクリトリスを舐められていました。
その人の柔らかくて、生温かい舌が、私のクリトリスと、周辺を這い回っていました。
正直な話、気持ち良くなりました。
でも、やっぱり怖いと言う気持ちの方が強かったです。
私は、殺されるかもしれないとか考えました。
その人は、ズボンを脱ぎ始めました。
そして、勃起したおチンポを、私に手コキさせました。
「大人しく言われる通りにしてたら、直ぐに終わるから。」
と言われ、私は言われるままに、手コキを続けました。
その人のおチンポは、どんどんヌルヌルになっていってました。
そして、私の頭を掴んで、おチンポを顔に押し付けてきました。
「舐めて。」
私は、その人のおチンポを舐めながら、自分がしている事の意味を、何となく理解していました。
男の人の「性器」を、私が気持ち良くしている…。
ちょっと嬉しかったってのもありました。
本当に、今、思えば、その頃から片鱗は見え隠れしてますよね(笑)。
「ほら、咥えて。」
私は、どうしていいか分からなかったので、じっとしていました。
「ほら、口を開けて。」
おじさんは、待ち切れないみたいで、私が口を少し開いた瞬間に、おチンポを押し込んできました。
苦しかった…。
そして、おじさんは、最初は私の頭を掴んで、私の顔を動かして、おチンポを出したり入れたりしました。
暫くしたら、手を離して、私に、自分で出したり入れたりするように命令しました。
私は、自分の口が、おマンコ代わりをしているんだと理解していました。
私は怖くて、言われるままに、舌を使ったり、出したり入れたりを続けました。
「うぅぅ、気持ちいいっ、君、いくつ?。」
「14です。」
「中◯生かぁ、興奮する…。」
そして、口の中で、おチンポが段々硬くなってきて、凄い量の精子を口の中に出されました。
ビューッビューッと2回くらい口に出したら、口からおチンポを抜いて、後は、顔に掛けられました。
髪の毛にも飛んで、最悪でした。
口の中も顔も髪の毛も、おじさんの精子でドロドロになりました。
おじさんは、私のパンティーで、おチンポを拭いて、逃げて行きました。
私は、暫く呆然としていましたが、急に怖くなってきて、泣き出してしまいました。
そして、そのさきに公園と、トイレがあるので、パンティーを履いて、フラフラと向かいました。
トイレの鏡を見たら、髪の毛にもベットリと精子が付いているし、目の周りにも付いていて、顔から垂れた精子は、制服のブラウスとスカートにもベットリと付いていました。
ハンカチを濡らして、一生懸命、取れるだけ取って、帰りました。
それ依頼、満員電車や、暗い所が凄く怖くなりましたが、時間が経つにつれ、あの時にされた事を思い出して、体が熱くなるようになりました。
そして、何か言い訳を作るようになったんです。
ジロジロ見られたから、そのまま見られていたとか。
痴漢されたから仕方がないとか。
本当に、あの頃の事を思い出したら、今の私みたいになる事は、予想出来ましたよね。
今日は、ふと、昔の事を思い出したので、過去の告白をしてみました。