妻も40になり程よく弛んだ身体、子供を産んでユルユルなアソコの具合も俺の好みになりました。
俺が熟女好きになった理由、性癖は最初に触れたエロにかなり影響されるものだと思う。
俺の最初のエロは母親だった、誰でも最初に女を意識するのは母親じゃないかな。
小4の時、22で俺を産んだ母は32歳で参観日は友達のお母さんより綺麗な母を誇らしく思っていました。
ある日、激しい腹痛で学校を早退して家で寝ていたんだ。
お母さんが添い寝をしてくれてお母さんの胸に抱きつきながらウトウトしていたら、股間に異常を感じて目が覚めた。
パンツが粘り気のある液体で濡れていた、夢精したのだ。
今とは違う薄い液体の正体が解らず体調が悪かった事もあり、変な病気かと思い寝ていた母を起こす。
「ちんちんから変なのが出た、病気なの?」
母は微笑みながら
「はるちゃんも大人になってきてるのね」
訳が解らないでいる俺に
「男の子はねエッチな気分になるとおちんちんが大きくなってその液体が出るのよ」
「何でそんなのが出るの?」
「それはね、女の子のココに入れる為なのよ」
そう言って母は自分の股間を撫でる様に指差す。
「じゃぁ僕、お母さんの中に入れたい」
今思うと恥ずかしくてならないほどの無邪気な言葉に、母も思わず吹き出しながら言いました。
「だめよぉ、はるちゃんの弟か妹ができちゃうから」
「えぇ!弟か妹が生まれるのやったぁ!!」
母は爆笑して訳の解らない自分はポカーンとしていました、思い出すと自分の無邪気さに顔が赤くなります。
「さすがにそれはダメだから、お口で同じ様な事をしてあげるね」
そう言って俺のモノをペロペロと舐め始める。
初めての感触にブルブル震えてすぐに出てしまう。
「さっきより濃くなってる、成長してるんだね」
放心状態の俺に
「これは大人の内緒の事だかね、お父さんやお友達には内緒だからね」
「うん、わかった」
「内緒にしてたらまたしてあげるからね」
その後は週1ぐらいで口でしてもらいながらもSEX事を知り、お母さんの中に入れたいと願うも拒否され続けていた。
小◯校卒業の日、相変わらず仕事熱心な父は出張、母と二人でお祝いをしてご飯を食べた後に母からプレゼントをもらいました。
リボンを解き、袋の中から出て来たのはSサイズのコンドームでした。
「本当のプレゼントはお母さんでぇ〜す」
滅多にお酒を口にしなかった母がその日はかなり酔っていて変なテンション、息子に抱かれる覚悟をお酒の勢いに任せたのだろう。
そんな事などお構い無しに俺のアソコはマックスになっていました。
母の手を引きベッドに行き、早速コンドームを装着しようとするもなかなか上手くいかない。
焦っていると母が手伝ってくれ、装着を終えるとすぐさま母のショーツを剥ぎ取って挿入しようとする。
「えぇいきなり?イタタ」
初めての事とゴムを着けている事で感触がわからなく、入ってるのかどうかもよく解らなかった。
「入ってる?これ入ってるの?」
「うん、うぅん」
返事なのか喘ぎなのか判らない声を聞いて、多分入ってるのだろうと思い腰を動かし始める。
「あっあっあっ」
腰の動きに合わせてあがる母の声に気持ちが上がって腰が痺れる様な感覚に襲われ、射精する。
多分あっと言う間のことだったのだろう、呆然していると母がゴムを取りキレイにしてくれた。
その時の何か悲しげな表情がかえって俺を欲情させた。
すぐさま新しいゴムを取り出し、今度は自分で装着してまたすぐに母の上にのしかかる。
「ちょっと、えぇ、あんあぁん」
激しく腰を叩き突けてまたすぐに射精する。
そしてまた新しいゴムを・・・ただ挿入するだけのSEXを3発。
満足してそのまま母の上で眠ってしまいました。
母の私に抱かれる事への葛藤や覚悟など知らずに酷い息子でしたが、その後もソレは加速していくのでした。