今度は自宅で母を寝取られ

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あのSEXを目撃してから、僕は母に性的な興奮を覚えていました。

しかし、当然本人に行動を起こす事は出来ないので、僕の欲求は母の下着に向いています。

脱衣カゴのパンティを嗅いだり、下着ボックスを漁ってみたりと、母の女の部分を見ているようで、異常に興奮したのを覚えています。

特に母の勝負下着であろう、赤レースのTバック、セットのブラもスケスケで、着用した母を想像してよくオナニーしました。

母はあれ以降特に変わったところや怪しい行動もなく、父ともあまりSEXをしていないみたいで、僕は覗く機会がなく悶々とした日々を送っていました。

しかし、その年の年度末、衝撃的な一日がやって来ます。

その日、子供会の役員の打ち上げがありました。

打ち上げは例年、近所の公民館で役員の子供も交えて飲み会をしており、その日は全役員6家族が集まっていました。

もちろんキャンプで母を弄んだ2人もいます。

時々、母をいやらしい目で見ているような気がして、また母が襲われるのではないかと不安に思っていましたが、21時前には各家庭母親は子供と一緒に帰宅しました。

父親連中はまだ飲んでるいるようで、お酒に弱いウチの父親もまだ残っていますが、とりあえず一安心です。

家に帰ると、僕は風呂に入りそのまま寝るように言われました。

母は父が帰ってくるまでテレビを見ています。

もちろん、寝つきの悪い僕がそのまま寝れるはずもなく、ソワソワしてるとインターホンが鳴りました。

下から酔っぱらいの大きな声が聞こえます。

酔い潰れた父をあの2人が連れて来たようでした。

僕は胸騒ぎがして、覗きに行きました。

うちのリビングは吹き抜けになっているので、2階の廊下からリビングは丸見えです。

2人は父をリビング横の和室に寝かせました。

お礼を言って2人を返そうとする母に2人は問いかけます。

「ゆうやくんは寝たの?」

「もう寝ましたよ。」

「そっか、じゃあまた奥さんと3人だけだw」

「えっ」

「俺たち奥さんが忘れられなくてw」

「そうそう、あれ以来全然行事に顔出してくれないしw」

「それは…」

「じゃあ、今日は久しぶりにw」

「ダメです!夫も横にいるのにっ」

「しこたま飲ませたから、ありゃ昼まで起きないよw」

「そういう問題じゃ、きゃっ」

2人は突然服を脱ぎ出しました。

動揺する母の前で全裸になると、

「奥さん、凄いでしょ?wギンギンw」

「奥さんも久しぶりにイキまくりたいでしょ?w」

「そんなことないですっ」

「じゃあ、旦那さんに夏のこと言っていいのかな?w」

「理由はどうあれ、旦那さん真面目だから夫婦仲に亀裂入っちゃうかもw」

「そんな…」

「んぐぅっ」

(チュチュパッ、チュ)

bちゃん父はいきなり母にキスしました。

「〇〇さん早いよーw」

dちゃん父は、母の後ろに周り、胸を揉みながら母の耳を舐めています。

「ヒャッ」

「前も耳弱かったねw」

2人はそのまま母の服を脱がせにかかります。

黒のワンピースのチャックを下ろすと衝撃的な光景が広がりました。

なんと、母は勝負下着である赤レースのTバックとスケスケブラを着用していたのです。

僕はパニックになりました。

母が普段つけることのなかった下着を、しかもこのタイミングで…

母も犯されたかった?いや、そんなはずは…

僕は目の前の状況についていけません。

そんな僕をよそに2人は大喜びです。

「やらしい下着着けて、期待してたんじゃん」

「ドスケベ女め、パンツもう染みちゃってるよw」

「いやっ、」

「とりあえず1回逝かせて素直にしてあげようw」

「ですねw」

2人は母を立たせたまま、1人は透けブラの上からオッパイをしゃぶり、もう1人は母の股を指で弄り始めました。

(クチュクチュッ…)

「あぁ、、いくっ…」

母の股から透明の液体が床にポタポタと滴ります。

「奥さん次は俺たちの番だよw」

床にへたりこんだ母の前に2人は仁王立ちしています。

母は諦めたように、2人のペニスに手を添えると舐め始めました。

(チュパッチュッチュパっ)

2人は光惚の表情を浮かべています。

「我慢できん、先いただくよ」

母を押し倒し、挿入しようとします

「生はダメっ」

母が止めると、

「大丈夫大丈夫、うちも〇〇さんも不妊治療で子供出来たんです、安心して下さいw」

と生で挿入しました。

「奥さんのお口はこっちw」

と、母の頭を掴み再び口にペニスを差し込みました。

「やっぱり奥さんのマンコ堪らんなw腰が止まらないよw」

「旦那さんとはどれくらいやってんの?」

「あんぁっ、してまっせんっ、あっ」

「こんないい女抱かないとは勿体無い、代わりにセフレになってやろうか?w」

「いいですねーw」

「んっ、ダメッ、今日だけ…」

「じゃ忘れられないくらい気持ちいい夜にしてやるよw」

(パンッパンッパンパンパン…)

ピストンが激しくなります。

「オラっ、いけっドスケベ女っw」

「ぁあ〝ッ、いぐー、」

逝く直前に抜かれたペニスから大量の精子が母の腹にぶちまけられました。

「ハァ…ハァ…たまらんな、この女w」

「では私もw奥さんケツ上げろw」

母はぐったりして、言われるがままバックの体勢に…

「ひぎっ、」

「〇〇さんの相変わらずデカイだろw」

「いやーw滑りが良くなってるんでツルンと入りましたわ、このマンコw」

「奥さん、また逝かせてあげるからねw」

このオジサンは遅漏なのか、色んな体位で20分ほど母をかき回した後、

「けいこ、出すぞっ孕めっ」

そのまま中に出したようで母に覆いかぶさったまま、母にディープキスしています。

「相変わらず凄いSEXするねw」

「いやいや、女がいいからですよw」

「次はお風呂でもw」

「いいですねーw」

そう言うと2人は、母を抱き抱えてお風呂に入っていきました。

僕は下に降り、リビングを見に行くと床には汗、精子など大量の体液が…

投げ捨てられた母の下着を触ると、びちゃびちゃに濡れており、それを嗅ぎながら、脱衣所に行くと、また母の喘ぎ声がします。

すりガラスの向こうで動く人影と、母の喘ぎ声、おじさんの笑い声、僕はその場でブラに射精しました。

射精すると、なんとも言えない虚脱感、嫌悪感に襲われ、また気持ち悪くなってしまいました。

手に持った下着をリビングに投げ捨て、寝室に戻りそのまま眠りました。

翌朝、父はまだ和室で寝ていましたが、リビングは綺麗に片付けられており、母の下着もなくなっていました。

おじさんたちが何時まで居たのか知りませんが、寝室で寝る母の姿にまた興奮してる自分がいました。

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