今度は息子の僕のほうが母さんのアナルを開発してあげる番。

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志望大学への進学のために、勉強以外のすべてを我慢させられた僕。

それにつき合わされた母親。

そんな母親をまったく気にかけないで、夫婦の性行為をしようとしない父親。

そんな中で起きた、僕の進学祝と称した、母親と僕とのエッチな行為。

そんな関係が2ヶ月ほど続き、母親から突然もうこれまでにしようという提案。

今まで我慢に我慢を重ねてきた僕にとって、この2ヶ月間の行為でもうおしまいといわれて、簡単に引き下がることは到底無理な話でした。

母親の服を脱がせて、四つん這いにすると、母親の豊満なお尻を両手で撫で回しながらも、指で割れ目をなぞると、アナルで指を止めた。

「母さん。こっちのほうだったら、毎日入れても、いっぱい出しても大丈夫でしょ?」

そんなまさかの僕の提案に、

「カズ君!何言ってるのよ!大丈夫?そんなのダメよ!お母さんそんなところ使ったことないし、、。」

「使ったことないだけなんだったら、使ってみたらいいだけじゃない!たまたま、それが母さんの大事な息子が相手だったって言うだけだよ!」

「ダメよ!カズ君。それがダメなのよ、、。」

そんな抵抗する母親に対して僕は思わず、強い態度に出てしまった。

そう、豊満でむっちりしたお尻を、両手の手のひらで交互にスパンキングをしてしまったのです。

(ペシッ!ペシッ!ペシッ!ペシッ!)

1回増えるごとに母さんのお尻に増えて行く、赤い手のひらのあと。そして、母さんの口から漏れる喘ぐ声。

(アッン!ヒィッ!アッン!ヒィッ!)

その度に、わずかにお尻を左右に振り、もっと!といっているように見える、、。

「僕のことをこんなにしたのは紛れもなく母さんなんだよ!それはわかるよね!もう、その関係はとめられないんだ!」

「わかったわ!カズ君!大事な息子をこんなにエッチな子にしたのは、確かに母さんよ!カズ君!そんないけないお母さんのこと許してくれる!何でも言うこと聞くわ!だから、痛いのはやめて!」

「じゃあ、僕のいうこと聞いてくれるんだね。母さん!」

僕は用意していたローションを手に取り、母さんのお尻にたっぷりと垂らし、手のひらで満遍なく広げつつも、アナルへ指を挿入し、徐々にほぐして行くことにした。

母さんのアナルは僕の指を締め付け、そして、徐々に緩くなり、指2本、3本と受け入れて行くのです。

「母さんもう指3本も入っているんだよ!わかる?僕のチンポもそろそろ入りそうだね!」

「まだ無理よ!だって、、。カズ君のおちんちん、、。すっごく大きいでしょ!お母さんのお尻の穴、壊れちゃうでしょ!」

「そんなことない!一度入れたら、母さんの事だし、もっと!って言うようになると思うよ!毎日頂戴!っていって、僕にお尻を突き出すようになるに決まってるよ!」

そういって、僕のチンポにもローションを塗りたくると、勃起したチンポを母さんお尻の割れ目になぞるように這わせてみた。

「カズ君!本当にカズ君の、、。おちんちんが、、。お母さんのお尻の穴の中に入るのね。怖いわ!でも、入れてほしい!カズ君!来て!やさしくしてね!」

「母さん!入ってる所みたいでしょ!仰向けになってみて。両足を自分の両手でしっかり持って広げてみてよ!そう!そんな感じ!そしてもっと、お尻を突き上げるんだ!」

「こう?これでいいの?カズ君。恥ずかしいわ。こんな格好するの。」

「マングリ返しって言うんだ!母さんのアナル丸見えだよ!ウンチの出てくる汚いところに僕の、母さんの大事な息子のチンポが入るんだよ!しかも、母さん自ら入れやすい格好をして僕のことを誘惑してるんだ!いけない母さんだね!」

「カズ君!もっと、お母さんのこと辱めて!かわいい息子にエッチなことをいっぱい教えて、今度は息子のおちんちんでお尻の穴まで突っ込んでもらおうとしてるのよ!いけないお母さんよ!でも、、。でも、、。お母さんも、、。カズ君の立派な大人のおちんちんがほしいの!」

「母さん!ちゃんと言えたね!じゃあ、このチンポが入るところしっかり見るんだよ!」

(メリメリッ!メリメリッ!メリメリッ!)

少しずつ入れては、戻しを繰り返しながら徐々に根元近くまで突っ込んでは、また戻しを繰り返しつつ母さんの様子を伺う僕。

「すごいわぁ!カズ君!すっごくいいわぁ!感じちゃう!お母さん、もう変態でいいの!カズ君といっぱいエッチなことしたいノ!カズ君の女にしてぇ!」

「もう十分僕の女だよ!母さんは!これからもよろしくね!じゃあ、これでおしまいって言うのはなしだね!」

「なしよ!これからもお母さんは、カズ君といっぱいエッチなことしちゃうのよ!」

(メリメリッ!メリメリッ!メリメリッ!)

今度は一気に根元まで入れると、そのまま腰を動かし、ピストンを繰り返した。

(あうっ!あぅっ!あんっ!あんっ!)

母さんも僕の動きに合わせて艶っぽい声を口から漏らしてきた。

そして、お尻の穴の中へフィニッシュ!大量の精子が、母さんのお尻の穴の中から垂れてきた。

「今度からは、僕と母さんがエッチするときはこっちの穴を使うからね!その代わり、毎日でも使わせてもらうよ!わかったね!」

「うん、、。わかったわ、、。カズ君、、。」

そういうと、精子で汚れた僕のチンポに食らいつくようにしゃぶりつき、きれいにお掃除する母さん。

その強烈なフェラに応えるように再びびっびんになる僕のチンポ。

そして、2回目のアナルへ。

その日だけで、僕と母さんのアナルエッチは4回にも及んだ。

そして、その後母さんにうまくそそのかせ、父さんとも週1回はエッチするように。

それは単に、父さんと母さんが仲良くなってもらう目的ではなく、その好意を僕が覗き見するため。

仕事で疲れたるという父さんを無視して、仰向けにして父さんの上に乗っかりおっぱいをゆさゆささせながらエッチする母さん。

それを見て、チンポを取り出しオナニーする僕。

オナニーをしている僕を見てさらに興奮して腰を動かす母さん。

そんないびつな家族関係でした。

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