先週の正月はおじいちゃん80歳を祝って、僕たち孫3人とおばあちゃんの5人で1泊2日ですが、少し豪華な旅行に出かけました。
孫は大学3年の僕、海斗と僕の姉27歳の真央見、いとこの25歳優花。
日中は旅行先の神社に初詣。夕方に和風の宿に入りました。
部屋は複数あり、夕食は部屋食でみんなでいただきました。
おせちだけでなく、蟹、海老などもふんだんに出てお腹いっぱいになりました。
僕達、孫3人は
「おじいちゃんおめでとう。それにご馳走様でした。ありがとう」
と言いました。
おじいちゃんが「楽しかったよ。集まってくれてありがとう。それじゃあおじいちゃんは風呂でも入って寝るか。海斗、一緒に入るか」と言い、部屋についているガラス張りで外が見える大きな風呂に向かいました。
おじいちゃんと二人で風呂の温泉に浸かり話をしました。
かなりサイズの大きな木でできた贅沢なお風呂でした。
すると、風呂の扉が開き、いとこの優花が顔を出しました。
「楽しそうだね」と言って帰って行きました。
その後、浴槽から出て、おじいちゃんの背中を流しているとまた風呂の扉が開きました。
いとこの優花が白いバスタオルを巻いて立って言いました。
「私も入るぅ」
おじいちゃんが「そうだな、3人ともプールにも連れてったし、うちに遊びにくれば、一緒にお風呂に入ったもんな」と。
優花は「そうだよ、久しぶりだね、おじいちゃん」と言いました。
そして、巻いていたタオルをパッと取り、しゃがんで掛け湯をしました。
目の前に突然、白くて丸いお尻が現れました。
いとこの優花は165センチ、胸もお尻も大きくないけど、女優の武田玲奈
さんに似た透明感がある。憧れるいとこだけど、2年前にもう結婚している。
子供はまだいない。
優花「私もおじいちゃんの背中、流してあげる」と、浴槽が出てきた。
僕の視線はまず胸に。小さい。Bカップくらいか。でも薄い色の乳輪が
大きめ。乳首は茶色で大きさはそれなりにあり。胸から下を見ると
割れ目部分周辺だけにボリューム感ある茂み。色白ではないが、健康的な
素肌が丸見えで最高だ。
優花「海斗、何見てんの?おばさん(僕の母)に言っちゃうよ。胸ちっちゃって
思ってるでしょ…..海斗の結構、おっきいね。旦那のより長いし、太いかも」
完全に直視されていた。優花の体をみておっきくなったんだが・・。
人妻は強いな。
優花はおじいちゃんの後ろに、僕は優花の後ろに座り、それぞれの背中を流した。
-続き-
お正月に行ったおじいちゃん80歳を祝っての、僕たち孫3人、おばあちゃんとの少し豪華な旅行。
大学3年の僕、海斗と僕の姉27歳の真央見、いとこの25歳優花。
部屋の外にある檜風呂におじいちゃん、そして優花の3人で入浴。
いとこの優花は165センチ、胸もお尻も大きくないけど、女優の武田玲奈さん似。
憧れのいとこだが2年前に結婚。子供はまだいない。
ちなみ姉の真央見はモデルの千田麻実さんに似ている。
檜風呂に入る3人。おばあちゃんがお酒を持ってきてくれた。おじいちゃんの好きな
日本酒だ。3人で乾杯。
おじいちゃん「海斗も優花もおっきくなったな。ちょっとそこに真っ直ぐ立って
みなさい」
「お湯から出るの?寒いよ」と言いながら、浴槽から出て、真っ直ぐ立つ二人。
当然にしてふたりとも全裸。
おじいちゃん「いやぁ、おっきくなった。海斗も立派じゃないか。優花の胸はちょっとまだこれからおっきくなるのかぁ」
みんな笑顔、幸せな時間だ。
浴槽に戻ると優花が少し酔ったのか「おじいちゃん、私、胸ちゃんとあるから、触ってみ」とおじいちゃんの手を取って胸に。
おじいちゃんも驚いた表情の後、なぜか、優花の胸をモミモミ。
「おじいちゃん、気持ちいい、もっとしていいよ」
優花のサービス精神は相変わらずだ。
いとこの優花の胸を見るのは初めてではない。僕が中学に入って多感な時も高校生の優花は優しかった。
優花を女性として意識し出した僕を、優花は海に誘ってくれた。
少しだけ沖に行くと、優花は「海斗、私の胸、触りたい?」と聞いてきた。
5秒後、僕の手は優花の胸を触っていた。ビキニの間から、手を入れて初めて触れた乳首の感触は今も忘れられない。
こう話すとそれ以上の関係に発展していったようだがその後すぐ、優花が紹介してくれた友達と僕は付き合い始め、優花とは普通のいとこ同士に戻っていた。
おじいちゃん「真央見はどうした。一緒に入ってくれないのか?」
僕の姉である。27歳。弟の僕が見ても綺麗だ。170センチくらいの身長があって、基本細身だが、胸が大きい。Fカップ。ブラで確認したコトがある。が、本人はそれがコンプレックス。姉の胸は小学校中学年以来、見たことがない。よって、姉がこの風呂に一緒に入るはずがないわけである。
部屋に戻ってのトランプ。ババ抜きはみんなで出来て楽しい。
優花「おじいちゃん、今日はどうだった?」
おじいちゃん「みんなとお風呂に入れたのは冥土の土産だな」
と笑った。入ってない姉の表情は笑ってたが少し曇っている感じもした。
翌朝。朝食は宴会場に移動して食べた。朝からよく食べた。
部屋に戻って時間を見ると8時25分。チェックアウトは10時。
おじいちゃん「おじいちゃんは朝風呂に入るから」と言って、部屋の外の風呂に向かった。「俺も入ろ、優花も入るぅ」。僕たちは昨日に続いてノリがいい。
おじいちゃんの体を優花と俺のふたりでスポンジでふざけながら洗う。3人、泡まみれになる。どさくさで俺が優花のお尻を触ると、優花は俺の息子をぎゅっと握って、上下に動かした。当然にむくむくと大きく太くなる。
優花「どうだ、まいったかぁ」。
うん、このノリはすごい。笑ってみているおじいちゃん。
「お前たちは本当に仲がいいなぁ」
すると、部屋との境のサッシの扉がガラガラと動いた。
そこには白いバスタオルに身を包んだ、姉の真央見がいた。
おじいちゃん「おっ、真央見か」
俺「お姉ちゃん、入るの?」と言ってる時の優花の手は僕の息子に。
姉「優花ちゃん、何してるの」、とお母さんのように。
すると、優花は静かに、でもサッと、姉の横に行って、
姉の右胸上に挟んでいたバスタオルに手をかけ、
バスタオルを下に一気に落としてくれたのです。
私達3人の前に、27歳、ゲーム会社勤務、170-95、Fカップ、色白、
それほど大きくな薄茶の乳輪に、桃色に近いちっちゃな乳首、
そして下の毛がほとんどなく、割れ目がしっかり見えてしまう姉の裸が現れたのでした。
「すっごーい胸だ」「下もほとんどないじゃん」。優花の手が、真央見の胸に。揉んだり、持ち上げたり。
「おじいちゃん、触らせてもらいなよ」優花の誘いに、おじいちゃんも笑みでふにゃふにゃと手が動きました。
「おじいちゃんよかったね」と言うと、
「いやぁ、おじいちゃんは真央見とも一緒にお風呂に入りたかったんだよ」と、なんか急にしんみりして、4人で浴槽に浸かりました。お姉ちゃんの胸はハンドボール2つ分くらいありました。
「お姉ちゃん触らせてもらっていい」と僕が聞くと、優花が僕の手を取って、姉の胸に。重い、とにかく重い。そして意外と張りがある。優花は本当にありがたい。
が、僕が姉の胸を触っている間、優花の手は僕の息子でずっと遊んでいた。
優花「旦那のより、全然おっきいよ。見てよ」と姉の顔の前にそれを持っていく優花。
俺「お姉ちゃんの評価はどう」
姉「私、見たこと無いからわかんないよ」
優花「見たこと無いって、どういうことぉ?今度、私と海斗くんとうちの旦那で、姉さんにトレーニングだな、これは。うちの旦那、私の胸見て、小さい、小さいっていっつも言うの。だから、こんなおっきいの見たら気絶するよたぶん。ちょっと、海斗の握ってみ」すごい会話だ。
すると、姉の手が僕の息子を恐る恐る、ゆっくり握る。おっかなびっくりな感じ。すごく慣れてない。これはひょっとしたらひょっとするのかもしれない。
こんな光景を見ておじいちゃんは、と顔を見ると、ニコニコしてる。おじいちゃんの手が姉の胸のところにある。姉の乳輪全体も膨らんでる。これは冥土の土産になったような気がする、なんてね。長生きしてほしい。