今年の夏、1週間ほど北海道旅行に行ったときの話

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20代ですが熟女マニアの「サトシ(仮名)」です。特に母親と同じくらいの50代好きです。

今年の夏、1週間程北海道旅行に行ったときの話です。

旅も終盤となり、道央に宿泊することにしていました。予算的にも少し余裕が出てきたので、デリヘルでも呼ぼうかと思い、駅前のホテルでツインの部屋を予約し、5時前にチェックインし、HP等でデリヘルを物色しました。

路上待ち合わせ系熟女デリヘルを見つけ、7時までの中年女性がいたので、電話したところ、7時に駅前の大きなモニュメント前を待ち合わせ場所に指定されました。料金は90分で2諭吉とのこと。

現地に着いたら女性から非通知で電話するとのことなので、私の特徴「丸坊主でバイクチーム名の入った赤いTシャツを着ていること。」と電話番号を伝え、電話の非通知拒否を解除し、待つことになりましたが、まだ1時間近くあるので、駅ビル構内を眺めながら待つことにしました。

駅ビルの中の書店で本を眺めていたら、スマホが鳴ったのでみると非通知での着信。時間には30分以上あるし「あれ?」と思っていたら、近くにいた女性から、

「サトシさんですか?」

と声をかけられ、振り向いたら、黒いスカートに黄色のニットを着た、女子アナの「永島優美」を老けさせたようなご婦人(超タイプ!)。

「そうですけど。デリの方?」

「ひとみと言います。よろしくお願いします。」

とのことで、周りに人はいないものの、ここでの立ち話もまずいので近くの自販機コーナーで話をすることにし、そこで話をすると、

「いつもは移動があるので時間がかかるが、今日はたまたま用事があって、この駅ビル近くにいて、お客さんが入ったとのメールが店から来たので、買い物して時間を潰していた。」

と言うことでした。

待ち合わせ時間にはまだ30分以上あるので、私からある条件を提案しました。

「まだ時間前なので、私から店に、都合ができたので予約をキャンセルすることで電話するから、その後は二人で遊びませんか?勿論料金は店と同じ額を払います。」

ご婦人は少し考えていましたが、料金全部自分の取り分になるので、話に乗ってくれました。

早速、店に電話を入れキャンセルすると、特に文句を言われることもなく、間髪入れず、ご婦人にもキャンセルのメールが入り、ご婦人はここで時間が終了し、後はフリーになったとのことでしたので、そのまま私のホテルに行くこととしました。

ホテルに移動しながらホテルはツインの部屋を親子で予約していることを伝えました。

「もうフリーだから、デリみたいにSEX無しって事無いですよね?」

「え?SEXしたいんですか?こんなおばさんとですか?」

「いえいえ、ひとみさんのような方だからSEXしたいんです。だめですか?」

「ホントに私のようなおばさんで良ければ良いですよ。私もしばらくご無沙汰なので嬉しいわ。」

「これからホテルで、親子と言うことにしているのでそのような想定で楽しみませんか?」

「あら、親子だからSEXとか、変な事はできないでしょ?」

「えっ、しないの?」

「近親相姦になってしまうわ」

「近親相姦する?」

「なんか、近親相姦って思うと興奮してくるわね。良いわよ、そういうことで楽しみましょ。」

そのようなやりとりをしながら、ホテルに到着しフロントで鍵を受け取り部屋に向かいました。

部屋に入るなり、

「サトシ、ママにキスして。」

と、ひとみさんが抱きついてきて、数分舌を絡め合いながら激しくキスをしました。

キスしながら、スカート越しにお尻撫で回すと、むちむちボディーで思わず勃起してきました。ひとしきりキスを楽しむと,ひとみさんから

「サトシさん、ホントにママとこれからSEXするの?SEXの相手がママのようなおばさんで良いの?」

「僕、ママとSEXしたいんだ。このまま朝まで一緒にままとSEXしたいんだ。お願いママ。」

「ホントにこんなおばさんで良いなら嬉しいわ。サトシさんみたいな若い子とできるなんて、本当に近親相姦みたいで興奮するわ。」

「お願いがあります。ひとみさん凄くタイプなので、さっきのキスでもう僕のペニスこんなに大きくなってしまいました。朝までこのペニスを気持ち良くさせてください。ママの身体で気持ち良くなりたい。」

と一気にTシャツとズボンを脱ぎ捨て、勃起したペニスを露出しました。ひとみさんは、その勃起したペニスを愛おしげに右手で触りながら

「サトシさん凄い!もうこんなに大きくなって。それに凄く硬い!ママの身体で興奮したの。」

ひとみさんの右手で弄られる感覚が気持ち良く、俺はベットに座りました。ひとみさんは勃起したものをゆっくり弄りながら

「サトシさん、こんなママに興奮してくれて嬉しいわ。親子でSEXは本当はだめだけど、サトシさんさえ良ければSEXしたいわ。こんな硬いオチンチン入れてもらえるなら、ママのほうから朝までお願いしたいわ。」

と言いながら、ペニスをしゃぶり始めました。

「ママ、ホントにSEXして良いの!さっきから勃起して入れたいです。ママとSEXしたい!」

「そんなにママとSEXしたいの?ママと近親相姦したいの?ママとSEXするなんてだめなのよ。それでもSEXしたいの?ママを犯したいの?」

ママと呼ばれ、近親相姦という設定に、ひとみさんは異様に興奮しているようで、ペニスをしゃぶるのを一旦止め、部屋の灯を消し、カーテンに閉まった窓際に手をついて立ち、スカートを捲りあげ、白いパンティーを脱ぎ、大きなお尻をこちらに向けた。

「サトシさん、そんなにママとSEXしたいの?良いわよママがSEX教えてあげるわ。このままで入れて良いわよ。ママに入れて頂戴!ママのオマンコにこの硬いの入れて!ママのオマンコに後ろから挿して!サトシのペニス挿して頂戴!」

「ママ、ゴムは?」

「ゴムなんか良いわ!生でママのオマンコ犯して頂戴!早くサトシのぶっといペニス頂戴!」

薄明かり見える白いお尻とイヤらしい割れ目は濡れているように見える。そのヌルヌルになった割れ目に亀頭を押し当て、ゆっくりとペニスを挿していった。

「あ・あ・あ・!凄い!・・・・・。サトシのペニスが、ママのオマンコに入ってくる!凄く硬いのが奥まで入ってくる!ひとみ、息子に犯されてる!息子にチンポ入れられてるの!」

ひとみに嵌めながら、

「ママ気持ち良いよ。ママのオマンコ気持ち良いよ!朝までいっぱい犯すからね。僕の生チンポでオマンコいっぱい犯すからね。」

「犯して!犯して頂戴!サトシの生のチンポで!」

ひとみさんに挿しながら、窓のカーテンを開けました。部屋は暗いし16階なので外からはあまり見えないでしょう。それにスカートを捲っただけ入れているのでSEXしているのは分からないでしょう。

「ママ、外から見えているよ。見られて犯されているよ!このまま嵌めていてもいい!」

「良いわ!良いわ!外から見られても良いの!ママ、今息子に犯されているの!息子にチンポ挿されているの!!サトシ!ママ興奮するの!変態なの!見られて興奮するの!」

清楚に見えて実は変態だったひとみさん。俺も嫌いではないので興奮してきて

「ママ、変態なの?スケベなの?じゃあ,外から見て貰うように、服脱いで裸になって。電気も付けて嵌めよう。」

「え、裸で電気も付けて?」

「大丈夫だよ窓に俯せになって挿せば顔は見えないよ。見えても僕の上半身しか見えないよ。」

ひとみさんは服を脱ぎ裸になると、窓際に俯せになりお尻をこちらに向けました。俺は部屋の電気を付け、ひとみさんの大きな尻を抱え、再びペニスをぶち込みました。

「ママ、どう?入ったよ。外から見えているかもよ。外を歩いている人や近くのホテルの人から見られているよ。親子でSEXしているところ見られているよ。」

高層階といいながらも、同じくらいの高さのホテルは結構あるので、もしかして本当に見えているかもしれません。見られているかもしれない状況が異様な刺激となります。

「恥ずかしいわサトシ。ママ、息子のペニスで犯されてるの見られてる!息子に犯されてるのに感じてるの!外から見られて感じてるの!」

あまり続けるとホントにばれそうなので、一旦カーテンを閉め、ひとみさんをベットに寝かせ

「ママ、足開いてオマンコ見えるように寝て!」

ひとみさんは、言いつけ通り足をM字に開きオマンコが丸見えです、イヤらしく生えた黒い毛の間に見える、いままで俺のペニスが挿されていた割れ目は、パックリ開き白っぽい本気汁と愛液でびっしょり濡れています。

「興奮したねママ。まだ部屋に入ってすぐなのに初めから変態だね。ママ朝までいっぱい犯すからね。」

「ごめんなさいサトシさん。私、近親相姦願望があるみたい。サトシさんのママのままで朝までいっぱい犯して頂戴!ママを自由にして良いから、何でもするから、スケベなママをいっぱい犯して!」

「いいよ、じゃー正常位でゆっくり楽しもう。ママ、もっとスケベになって良いからね。」

再び、ひとみさんのオマンコのペニスを挿し、ゆっくり抜き差ししながら耳元で囁きます。

「入ったよママ。ママのオマンコヌルヌルで気持ち良いよ。ママも息子のペニス挿されて気持ち良いでしょ。ゆっくりとズブズブしてあげるからね。」

「気持ち良いの。サトシさんのペニス気持ち良いの!サトシさんのペニス硬くて太くて大きいわ!ママ、息子のペニスを入れられて感じるの。サトシさんの太くて硬くて大きいペニスで・・・・・、息子のペニスで、ママのオマンコを、サトシのペニスでズブズブされて感じるの。生のチンポ入れられているの。」

「ママ、凄い濡れ濡れだけど、ずっとSEXしてないの?デリヘルで働いてたのにSEXしてないの?」

「ママずっとSEXしてなかったの。離婚してから10年以上してないの。デリヘルも最近始めたばかりだし、歳だから指名もほとんど無いの。だからサトシさんのを見て感じちゃったの。」

「じゃー10年分犯してあげるからね。いっぱいいっぱい犯すからね!」

と言いながら、がんがん突きまくります。大きくて少し垂れた胸も揉みながら犯します。

「犯して!犯して!ママをいっぱい犯して頂戴!サトシのぶっといペニスで犯して頂戴!スケベなママのオマンコにいっぱい挿して!ママのオマンコグチャグチャにして!息子にペニス・・・・息子にキンタマ入れられて感じるの!息子のキンタマ気持ち良いの!あ・・・、あ・・・・、良いの・・・・・、イイ・・・・、サトシさんのキンタマ・・・・・、ペニス・・・・・、ママの・・・・ママの・・・・イヤらしいオマンコ・・・オマンコに・・差し込まれてるの・・・!」

ひとみさんは、ペニスが深く入るように、両手で足を抱え大きく開きました。

「ママ、僕のキンタマ気持ち良いの!もっとキンタマで挿すからね!僕のキンタマで感じて!大きく開いたオマンコに・・・イヤらしいママのオマンコにもっと挿すからね!」

「挿して!挿して!もっと挿して!イヤらしいオマンコに挿して!気持ち良いの!サトシのキンタマ気持ち良いの!奥まで入ってくるの!凄いの!凄いの!・・・・・・キンタマ凄いの!」

今度はゆっくりと抜き差しします。亀頭まで抜き、再びゆっくりと奥まで届くように抜き挿しします。キンタマのカリでえぐるよう抜き差しを小刻みにしながら

「あ・あ・あ・・・・・。サトシさんのキンタマが・・・・太いのがズブズブ入ってくる!サトシさんのキンタマのカリでママのオマンコ抉られてるの!カリで擦られてオマンコ感じるの!もっとして!もっとして!オマンコ抉って!これ良いの!これ良い!サトシさんもっと!もっと!もっと嵌めて!」

俺のペニスのMAXに硬くなり、ママのオマンコのキューキュー締め付けてくる。俺はオナニーで練習し、AV男優並みに射精をコントロールできる。

「ママ、これ良いの!もっと欲しいの!まだ射精しないで抉るからね!」

「頂戴!もっと頂戴!オマンコ壊れるくらい抉って!サトシのキンタマさっきより硬く太くなってるの!」

「ママのオマンコも気持ち良いよ!凄い締めてくる!」

「サトシさん、凄く良いわ。ママ感じるの。ママのオマンコで気持ち良くなってね!いっぱいキンタマ気持ち良くなって!」

そろそろ、体位も変えたくなってきたので、

「ママ、またカーテン開けて嵌めない。明るいと丸見えだから、電気消してバックでしよう。」

電気を消してカーテンを開けた。

駅前なので灯が多く、部屋が薄ぼんやりと明るくなる。ひとみさんはベットで顔が窓の方となる形で四つん這いになり、後ろから挿される体制。

「サトシさん、後ろから挿して!早く挿して!」

「ママ、後ろから挿すよ!外からも見えてるからね。いっぱい見られて感じて。」

オマンコに一気に挿入し、ゆっくりズブズブします。

「あーーーーーーー。入った!サトシのキンタマ入った!ママのオマンコにキンタマ入った!外から見えてるのにバックで犯されてるの!外から見られてるのにバックで挿されているの!息子に犯されてるのよ!見て!見て!息子のキンタマ入っているのよ!息子に嵌められて感じてるのよ!興奮する!感じる!」

ひとみさんは露出癖もあるみたいで、見られているかもしれない状況に異様な興奮状態です。興奮でオマンコはヌルヌルでお尻の穴もヒクヒクしています。俺は指でオマンコの愛液をぬぐい、ヌルヌルを大きなお尻の穴周辺に塗りたくり、ケツ穴に指を差し込みました。すると1本すんなり入り

「あ・あ・。ママのお尻にサトシさんの指が入った!サトシさんそんなとこ汚いわ!指でお尻も犯すの!オマンコにキンタマ入れられながら、ケツ穴犯すの?」

「ママ、どう?ケツ穴に寸なり入ったよ!気持ち良いの?」

ケツ穴に指を抜き差ししながら訪ねます。

「サトシさん、気持ち良いの。初めてなのに感じるの。ケツ穴に指入れられてオマンコにビンビン響くの。」

「もっとケツ穴犯して良いの?」

「ケツ穴も犯すの?外から見られながらケツ穴も犯されるの?」

「止める?カーテンも閉める?」

「止めないで!カーテンも閉めないで!ケツ穴犯して頂戴!もっとケツ穴犯して頂戴!見られながらで良いからケツ穴犯して!お願い!」

「じゃーこのままケツ穴も責めるからね。」

ゆっくりとケツ穴に指を抜き差ししながら慣らしていきます。一本だった指を二本にして抜き差ししながら、オマンコとの壁の辺りも弄ります。

「ママのお尻にサトシの指入っているの!息子にオマンコにキンタマ挿されてお尻の穴まで犯されてるの!でもお尻感じるの!ケツ穴気持ち良いの!キンタマでオマンコ突かれながらケツ穴に指二本入れられて感じるの!サトシさん!ママ気持ち良いの!ケツ穴もオマンコも気持ち良いの!感じるの!乳首までビンビンくるの!乳首まで感じるから自分で乳首弄ってるの!ケツ穴気持ち良いの!感じるの!どうしよう!ケツ穴気持ち良いの!」

「ママ、そんなにケツ穴気持ち良いの?」

「気持ち良いの!初めてなのに気持ち良いの!」

「アナルSEXは?」

「したことない!お尻の穴に指入れられたのも初めてよ!でも感じちゃう!」

「じゃー、お尻にキンタマ入れてみる?」

「え・え・・・・・・。怖い。お尻にサトシさんのなんて入らないわ。」

「指二本はいるくらいだから入るよ。試しに指三本にするね。」

と、指を三本にして入れると、以外にすんなり入りました。

「痛くない?」

「大丈夫・・・・・。でもお尻でSEXなんて・・・・・。」

「大丈夫。アナルSEXって結構外国では普通みたいだよ。」

「判ったは。ママ何でもするって言ったし。サトシのいうこと聞くわ。」

「じゃーママ、そこの窓でしよう。窓の近くの壁に手をかけてお尻をこっちに向けて。」

ひとみさんを窓の脇の壁に立たせ、立ちバックの形でお尻を突き出させます。そして、愛液をペニスに塗りたくり、ケツ穴がすぼまりきらないうちに、ペニスを当てゆっくりと挿入します。

「あ・・・あ・・・あ・・あーーーーーー。入ってくる!お尻にサトシの硬いのが入ってくる!あ・あ・・・あ・・・。熱い!お尻の中が熱いの!お尻の奥まで刺さってくるの!もっと入れるの?もっと入れるの?」

「もう少しだよ。もう少しで全部入るよ。ママお尻触ってごらん。」

「あ・あ・あ・あ・。入った!入ったの!お尻の穴にサトシさんのキンタマがすっかり入ったの!」

ゆっくりと抜き差しを初め、片方の手でクリトリスを弄り、もう片方で乳首を弄り3カ所責めです。

「あ・・・う・・・あ・う・・・・。サトシさんのキンタマ、ママのお尻犯してるの!サトシさん、お尻気持ち良いの!お尻気持ち良いの!オマンコに響くの!どうしよう!どうしよう!お尻気持ち良いの!ケツ穴気持ち良いの!突いて良いわ!突いて!突いて!感じるの!アナル感じるの!」

「ママ!僕も気持ち良いよ!ママのアナル気持ち良いよ!もっと激しく突いて良いの!」

「突いて!突いて!いっぱい突いて!気持ち良いの!ケツ穴気持ち良いの!オシッコ出そう!ケツ穴気持ち良くてオシッコ出そう!オシッコ出そう!あーーーーーー!サトシさん!オシッコ出そう!オシッコ出る!」

「ママ、出して良いよ!ここで出して良いよ!見てあげるから出して!」

と言い、ケツ穴にペニスを抜きたてます。

「いやーーーーー。ホントに出るの!見ないで!ママ恥ずかしいから見ないで!あーーーーーーーーーー。」

ママは立ったままオシッコと言うか潮を吹きました。

一瞬放心状態で立ち尽くしていましたが、そのまま壁に手を突かせ、キンタマをママのケツ穴に挿入します。

「う・・・・う・・・。気持ち良いの!さっきより気持ち良いの!オシッコ漏らしたママが息子にまた犯されてるの!」

「ママ、オシッコ漏らして恥ずかしいね。潮吹いたみたいだね。もっとケツ穴を僕のペニスで犯してあげるから。ケツ穴に精子あげるからね!」

「出して!出して!ママのお尻に精子出して!ママのお尻で逝って!!あ・あ・あ・あ・!良いわ!良いわ!ママも逝きそう!逝く!逝く!」

「出すよ!ママ!」

ドピュ!ドピュ!と勢いよくお尻の中で放精子を出し、ペニスがヒクヒクしこの世の物とは思えない快感でした。

「あ・あ・あ・あ・!凄い!凄い!お尻の中で精子が出てるの!サトシさんのキンタマから精子が出てるの判る!キンタマ、ピクピクしてるの!」

お尻からペニスを抜くと、お尻の穴がピクピクしながら、精子がこぼれてきました。

そのまま、二人ともベットに入り朝まで寝てしまいました。

カーテンを閉めていなかったため、早朝に日の光で目覚め、ベッドの中で再びSEX。結局、チェックアウトの時間近くまでSEXしまくりました。アナルSEXを含めて3回射精し、二人で親子のようにチェックアウトしました。

チェックアウト後、約束していた料金を払い、ひとみさんと別れるました。北海道のデリは最高です。

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