あれから一ヶ月くらい経ち彼から何もされること無く普通に生活していました。
忘れていた頃の土曜日の日に部活が午前中で終わり着替えをしていて周りのみんなが早く着替え終わって帰ってしまったので、ゆっくり着替えていると視線を感じたのでそっちの方向を見てみると、いつもいないはずの彼がいたのです。
「えっ」っと思って見ていると、彼が近づいてきて「部活お疲れさま~、今日は午前中で終わるって知ってたから今日はいつもと違う事をしてあげたいな~って思って来ちゃった~」と言われ「今日はゆっくり休みたいから帰る」と言うと、彼がビデオカメラを見せてきて「ばらすよ?」と言われ、仕方なく従うことにしました。
彼が買ってきていたおにぎりを食べいつも通りトイレに連れていかれると今度は最初から目隠しをされ、個室に引っ張られ便座に座らせられ腕を後ろに持っていかれてカチャカチャ音が聞こえて30秒くらい経った時に聞こえなくなったと思い腕を戻そうとしたら腕が動かなくなっていて手錠をされてる事に気付きました。
そして、脚を持ち上げられ、M字開脚のような形にガムテープで固定され、体が完全に動かせなくなってしまいました。
僕は今までこんなことをされた事が無く、目と体の自由を奪われて、何をされるか分からない恐怖と期待で半々の気持ちでした。
拘束をされてから数分後、半起ちのちんこに生暖かい感触を感じ、それと同時に気持ちよさを感じてきてちんこを手コキをされているんだと感じ、我慢していると数分くらいで手コキは終わりました。
ここまではいつもと一緒だったのですが、ここからが違いました。
ガサガサと音が聞こえて何をしているのかと思い、待っていると、急におしりの穴に冷たい何かの液体を塗られ「えっ」っと声が出てしまい、「何塗ってるの?」と焦って聞いたと同時に何か棒のようなものがおしりの穴の中に入ってきてすぐに指だと分かり、「痛いっ!抜いてっ!」と言いましたが、抜いてくれず、彼はどんどんほじくるように指を動かしてきて、痛みから段々と気持ちよさに変わっていきました。
入れられていた指が1本から2本、3本へと増えていき、ついには4本も入れられてしまいうんちが漏れそうになりながらも広げられ、気持ち良くなってしまいました。
そして、5分くらいおしりの穴を弄られ恥ずかしさと気持ちよさで頭がおかしくなりそうになりながら堪えていると、指を抜かれ、何をされるのか分からずにいると、カチャカチャとベルトの外す音が聞こえて「えっ、いや、まさかね」と思いながらいると、何かおしりの穴に当たったなと思い、「何されるの?」と聞くと、彼が「うーん、何かな~、でも気持ちいいことには間違いないよ~」と言い、何をするのかは教えてもらえずにいると、急におしりの穴に何か固くて太いものを入れられ、「えっ、待って!」と言いましたが聞いてもらえるはずもなくおしりの穴の奥にずぷずぷと入ってきて彼のちんこだとすぐに分かり、痛みは少しありましたが、それよりも気持ち良さの方が大きくて、入れられただけでも気持ち良かったのに腰を前後に動かし始め、今までに感じたことのない気持ちよさが起こり「あっ!あっ!うっ!うっ!」と声が出てしまいました。
腰をふるスピードはどんどん上がり、彼が「やばい、気持ち良くてイキそう」と言い僕は気持ちよさで頭がおかしくなりそうだったので、早くイッてと思ってしまい、「良いよ~」と言ってしまい、彼が「あ~出そう!出そう!出る出る!」と言った瞬間におしりの穴の中に生暖かい液体を出されて、「あー精子中に出されちゃった」と思いぐったりとしていると、彼が「あ~、おちんちんから精子出ちゃってるじゃーん!トコロテンしちゃってるじゃ~ん!」と言われ、何の事か分からずにいると彼が僕のちんこをしゃぶり始め、しゃぶり終わったかと思ったら僕の鼻の前で息を吐いてきてイカ臭いのが分かり、ほんとに精子が出てることに気付き、僕はぐったりして寝てしまいました。
気付くと彼はトイレにはいなくて僕は拘束を解かれて便器に座っていました。
おしりの穴がヒリヒリしてて、口の中にイカ臭い感じが残っていたので口内射精されたんだと思いました。
その翌日からずっとされたことを想像しながらオナニーをしています。
続きもまた書きますね。