20年ほど前は、それほどネットカフェは少なかった。
面白半分で彼女と二人で行ってみた。
その日も妻はミニスカートを履いていたので
待ち合わせの場所で
俺『今日は下着履かずにデートしようか』
彼女『えっ…?今日…1日?』
俺『家にたどり着くまでずっとだよ』
彼女『誰かに見られたらどうするの?』
正直、俺はいつも見られたらいいと思っている。
俺『大丈夫だって。嫌なの?』
彼女『嫌じゃないけど…大丈夫かな…?』
俺『何なら…ブラも外す?』
わざとハードルを上げてみた。
彼女『ブラは許して…今日はちょっと薄めの生地だから多分見えちゃう…』
この時点で下は今日1日履かない事が確定した。
車の中で脱がせようとすると…
彼女『ちゃんと脱ぐから…せめてトイレで脱いできていい?』
俺『え?ダメだよ?ほら!早く』
彼女『ちゃんと言う事聞くから…トイレで脱いできていい…?お願い…』
その後の命令に従う条件でネットカフェに入り、受付をすると
さっそくうつむきながらトイレに入っていった。
5分ほどすると彼女がソワソワしながら出てきた。
俺『ちゃんと脱いできた?』
彼女は赤面したまま軽くうなづいた。
俺『確認するけら見せて』
とスカートに手を入れようとした。
彼女『待って!ホントにちゃんと脱いできたから!今は止めて…監視カメラとかでバレちゃうから…』
それでも個室に移動中、お尻を触るような仕草でスカートの上からマ◯コを軽くなぞる。
いつもと手触りが違う。
ちゃんと脱いできたようだ。
そして個室に入るとスカートをめくった。
マン汁だらけのマ◯コがやらしい匂いを放っていた。
スカートを脱がせようとしたが…
『バレちゃうから許して…』必死にお願いする。
膝の上に座らせたまま、胸とマ◯コを三時間パックの時間中、ずっと愛撫した。
妻はのちに『あれは生き地獄だった』と言いました。
『声も出せない。』
『けしてセックス出来ない』
『時間の間は逃げられない』
ようやく時間が来て、退出すると助手席で顔を赤らめモゾモゾしていた。
俺『どうしたの?』
彼女『ずっと中を指でいじられてた余韻で…はあぁ…ってなる…』
つまり余韻でイキそうだけど、イケない状態だったようだ…
すでに外は薄暗くなっていた。
少し車を走らせて人気の少ない公園の駐車場へ車を止めた。
急に雨が振り出した為、1つ提案してみた。
俺『あそこの屋根のある休憩所にいかない?』
彼女『え…どうして?雨降ってるよ?』
俺『雨降ってるから人来ないでしょ?』
彼女は俺がこれからしようとしている事がわかったようだ。
彼女は雨でも人が来ないとは限らないと
嫌がった。
しかたなく車の中で全裸にして乳首をなめまくりながら手マンでイカせる事にした。
何度もいうが…この時妻はまだ処女なのだ…。
彼女はもうすぐでイク…というタイミングで俺を止めた。
彼女『ちょっとだけ降りてみない…?』
俺『いいの?大丈夫?』
微笑みながらうなづいた。
自ら全裸のまま車から降りた。
休憩所までは50mほどあった。
俺の方がちょっとビビってしまい1枚だけ俺のシャツを肩からかけてやった。
傘をさして休憩所までつくと傘を置いてすぐお弁当なんか食べる為にあるのかな?
テーブルの上にお尻を乗せると、シャツを俺に返した。
そしてテーブルの上に横になると
『入れて…』
初めて彼女が求めてきた。
財布からコンドームを取り出すと急いではめる。
この時俺の手は少し震えてましたね。
だって誰かに見られる不安と興奮。
彼女との初セックス。
目の前に広がるとんでもなくエロい光景。
外灯に照らされる彼女はとにかくエロかった。
そして初めての彼女とのセックスをした。
野外で興奮しているのか?
こんなにドロドロに濡れてる彼女のマ◯コは初めて見たし、挿入すれば中は暖かくマシュマロで包まれているように俺のち◯ぽを包み込みました。
(こいつの中…こんなに気持ちいいんだ…!)
俺『どうしたの?いつもより今日はエロいじゃん?』
彼女『…そんな事ない…』
俺『ネットカフェでいっぱい触られたからずっとしたかったんじゃないの?』
そしてピストンを早める。
彼女『したかった!…ずっとしたかったぁ!』
辺りに声が響く
あえぎ声も半端ない。
俺は手で口をふさいだ。
情けない事にあまりの気持ちよさに長くは持たず射精してしまった。
この時の妻のマ◯コは後にも先にも最高の状態でしたね。
外灯に照らされる全裸の彼女がテーブルの上で荒い息づかいで倒れたまましばらく動けないでいた。
童顔の癖に剛毛なマン毛が愛液でベトベトになり光っているのがやたらとエロかったです。