今までやってきた妻との野外でのプレイ②

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結婚前に妻とある渓谷までドライブに行った時の話です。

とても暑い夏の日だったので妻はミニのワンピースでした。

その姿を見てすぐ『襲いやすい』と思いました。

わざと川遊びの時に水をかけてびしょ濡れにしてやるとワンピースが透けて下着が微かに透けていました。

周りはキャンプ場の為に人が多く、ものすごく恥ずかしがっていました。

しかも足が滑って川に落ちるアクシデント。

浅瀬なので下半身が浸かる程度の深さですが

下着までずぶ濡れになりました。

『パンツが張り付いて冷たい!!』

俺は『脱いだら?風邪引くし、そのままじゃ車にも乗れないでしょ?』

『え…大丈夫かな? みんなに見られない?』

『もう薄暗くなってきたから大丈夫だろ』

そして川にかかる橋の下で下着を脱がせました。

薄い水色のワンピース越しにマ◯毛が透けていました。

薄暗い状態でもはっきりわかるほどでした。

ワンピースの前はボタンだったのでボタンを上から3つ目まで外し、ブラも剥ぎ取りました。

乳首も透けてとてもエロい。

こんな事してる変態女ですが…この時はまだ処女でした。

どんどん薄暗くなる事を良い事にボタンを外していく

そして全部外した。

そのまま全裸にしてやろうとしたけど、ボタンは外させてくれたけど、流石に

『絶対見られるって』

脱がせる事は出来ませんでした。

完全に暗くなるまで粘りました。

妻が『もう帰ろうよ』

と俺に行ったので

強引にワンピースを剥ぎ取りました。

外灯に照らされる野外での裸体はとんでもなくエロく興奮が止まりませんでした。

橋の下で全裸の妻

橋とは言っても小さな橋なのですぐ頭上を人が歩いているのがわかる。

後ろから抱きながら胸とマ◯コを愛撫する

『声がでちゃうから、車に戻ろうよ…』

俺は妻のワンピースを持ったまま先に川から出ました。

橋の下には胸を隠してたったままの妻。

手招きをすると首を振りながら口パクで

『無理』と言いました。

わざと大きい声で『置いていくぞ〜!』

とワンピースをわざと遠くにあるベンチに置いて

車に乗り込みました。

そして車のエンジンをかけて車を少し移動させました。

妻は周りを見わたしながらワンピースを取りに行きました。

もうすぐでベンチにたどり着く距離に来た時に車のライトをつけました。

照らされるベンチ。

取りに行けば妻の裸はライトに照らされる事になります。

近くにはキャンプ場のテントがたくさんあります。

俺は正直、誰かに見られる事を望んでいました。

わざと見られる環境を作る事な興奮していました。

なかなか決心がつかない妻

ライトを消すとキョロキョロしながら服を取りに行く。

俺はこの時を逃す訳もなく、ライトをハイビームでつけました。

暗闇に妻の裸体が照らされる。

その場でしゃがみこむ妻。

そのまま2〜3分たった。

俺がこのままライトで照らし続ける事をわかった妻は

服を抱えたまま全裸で走って車まで帰ってきました。

助手席に乗り込んだ妻のワンピースを取り上げるとトランクにしまい走りだしました。

そして手で隠す事も許さずドライブしました。

山道とはいえ、キャンプ場は側なので対向車は思ったよりいました。

車のライトがその度に妻の裸体を照らす。

『隠すなよ』

その頃から妻はMっ気があったので

強い口調で言うと言うとおりにするのでした。

もうすぐで山道を抜けて明るい街中を走り始めた時の話に続きます。

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