妻とは10代の頃から付き合っていて、今こそほとんどありませんがハードではないものの
いろんなプレイをしてきました。
箱入り娘で男性とも付き合った事のない妻を長年かけて変態にしたのは
間違いなく自分だと思っています。
処女だった妻を車の中で、まずは胸を揉むところから始めました。
妻のガードはそれはそれは硬く、簡単には触らせてくれませんでした。
半ば強引に力にまかせて揉むと5分もしないうちに胸だけで『あえぎ声』をあげるのでした。
こんな大人しい少女のような顔した(まだ19才の時ですからね)汚れもしらない女の子がこんなに卑猥な声をあげるんだ…。
驚きました。
まだ服の上から揉んだだけなのに…
アソコに指を入れたら、どんなやらしいすまんけど、声で鳴くんだろう…
ゾクゾクしました。
ワンピースをめくって股間に手をやりました。
ガードが凄かった。
足を思い切り閉じて触らせないんです。
でも人差し指を割り込ませて下着の上からワレメを擦るように愛撫し続けました。
どんどん体をくねらせ始め、ガードが崩れていく。
足なんか完全に開いて、下着の中に手を入れた時には白濁したヌルヌルした汁がマン毛と絡み合い
俺の指先にやらしい感覚を感じさせました。
指を中に入れようとすると俺の手を強く掴み、足を閉じて
『そこはダメ…』
と言って抵抗しました。
当時からSっ気があった俺は逆に勢いづいて
強引に指を挿入しました。
みるみるトロけていくマ◯コを一時間近くかき回して妻のあえぎ声を楽しんでいました。
途中何度か足を閉じて俺に抱きつくようにして穴がキュッっと締まり、小刻みにに、震える瞬間がありましたが、今思えば妻は何度もイッてしまっていたんでしょうね。
その日はセックスまではやらせてもらえませんでしたが…
ガードの硬い妻を毎日のようにこの責めを車の中でしていました。
1ヶ月もたつ頃には助手席で全裸で愛撫出来るほど妻のガードは崩れていきました。
でも、なかなかセックスまではやらせてもらえませんでした。
なのでこの頃は妻を野外で恥ずかしいめに合わせて
いた事を覚えています。
次はキャンプ場で全裸で川遊びさせた話を話したいと思います。