今までの補足(番外編)

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次で最後になるんですが見てくれてる方結構いそうなので、そこまで詳しく話してない所の話を細かく話していこうと思います。

もう少しお付き合いください。

小6での私が主にしていた事を最初に話します。

当時の服装としてはよくいる今どきの小学生でした他の子達と違うとするとスカートを好んで着ていました。

なのでこれぞ女の子という服装に憧れていました。

低学年の時からスカートが好きすぎてよく親に買ってもらってました。

何着もあったと思います。

見られる事で恥ずかしいと思うようになる前からかなり無防備だったと思います。

少しえっちなイタズラが流行り始めた頃から気をつけるようにはなりました。

それでもかなり当時は気にも止めてないことが多く良く母親に足を閉じなさいと怒られてたのを覚えてます。

気になる子に見られてからというと下着は極力かわいい当時思ってたものを履いてたときに自分から見えるように行動していました。

不思議なことに下着を見られて嬉しいかったのでプールの日とかは裸は恥ずかしいと思い見せるようなことはしなかったです。

(露出癖は中学から)

教室では教壇の段差に座ってみたり(座って見えてた女の子がいたので真似して)

あとは廊下など階段とかで固まって話してる時にわざと男子がいる方向に向けて座ったりしゃがんだりとしてました。

その時はよく世話好きのAちゃんに注意されたのを覚えてます。

小学生の時は気になる子に気になって欲しいという思いが強かったです。

中学からはほとんど見せ方としては同じ感じだったのですが、男子はまだ良くて同性の目が少しずつキツくなってきていて前半はまだ無知な子が多く私と同じように?見えてる子は沢山いました。

ですが、少しずつ時間がたって思春期に入りつつある時スカートの下に履いてないと白い目で見られるように途中からなりました。

なので私も渋々みんなに合わせていました。

話した通り学校の外で行為を行うとようになりました。

そこからは話した通りで、1人の時に公園などでスカートを折れるだけ短くして短パンは脱ぎ見せることを頻繁にしていました。

今になって聞いた話によると一定の期間、一部の同性からは[痴女]と呼ばれていたらしく本当かどうか分かりませんが、異性からは[丸見えな〇〇組の子]みたいな認識だったみたいです。

なんだか嬉しいようで複雑な気分だなと思いました。

そんな中で印象的だったことを話しましたが、それ以外だと団地の一階の階段で座ってる時、上がってくる人に見られてはいると思うのですが何も会話なく素通りなどたまにおばさんなどに挨拶されたりが多かったです。

この時は買ってもらった下着でよくある無地の白い下着が多かったと思います。

あとはスポブラをしてたので高校まではそうだったはずです。

友達と一緒にいる時はフードコートやコンビニなどでそれはもうだらしなかったです。

どんな人に見られてるというよりは色んな人に見られてたと思います。

意識してたのは私くらいだったので…

初露出から何もなく高校で再開したときにはある程度成長したもののよくある高校デビューだったので下着も自分で買うようになりました。

最初のうちはまだまだ子供の下着でした。

高校でまたプチ露出をするまでは話した通りのことが大半でした。

強いて言うならスカートの短さは過去一短いと思います。

都会に良くいる女子高校生の1人でした。

この後が私の中でも一番の体験があったので話していければと思います。

補足の話にお付き合い頂きありがとうございます。

また次で最後だと思うのでよろしくお願いします。

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