中学時代の3年間、俺達はいつも3人でつるんでいた。
2枚目だけど内気な正則、お調子者の貴史、そして俺(和也)。
貴史の家は母子家庭で母親は若くまだ20代の美しい人だった。
名前を楓さんと言い、夜は水商売をしている様で、俺達はいつも貴史の家をたまり場にしていた。
楓さんは俺達にもすごく優しくていつもご飯を作ってくれたりしていた。
今から3年前、俺達が中学3年の頃、貴史には当時1つ年下の彼女がいた。
名前は奈美。
身長はおそらく140cm位しかなかったと思う。小柄で紗倉まなによく似たすごくかわいい女の子だった。
俺は奈美の事が好きでスマホで紗倉まなの動画で抜きまくっていた。
俺達は中学最後の冬休みに3人でクリスマスパーティーをしようと計画していた。
その日は夕方5時に貴史の家に集まる予定だった。
俺が貴史の家に着いたのは4時半頃だったと思う。
貴史の家には楓さんがひとりで居た。
楓『あら、和也君!早いね!』
俺『こんちは!』
楓『貴史のバカ、約束してるんでしょ?まだ帰ってないんだよ。』
俺『電話してみます!』
楓『私は今から仕事だから支度するけどごめんね。あがって適当にしといて。』
俺が貴史に電話すると、奈美にどうしても二人きりで過ごしたいと駄々をこねられ、帰ってくるまでもう少しかかるとの事だった。
電話をきってなにげにキッチンの方へ向かい洗面所の方を見ると、全裸の楓さんが向こうを向いて下着をつけているところだった。
いつもは友達のお母さんとしか思っていなかった楓さんの綺麗な背中からお尻そして足へのラインは想像以上に美しく、俺の心を奪うには充分すぎるものだった。
黒いパンツとブラをつけるのをしっかり目に焼き付け、俺は元の居間へとこっそり戻った。
紺色のミニのワンピースを着た楓さんがそこに現れたのは5分程してからだった。
楓『同伴で早出だから、私もう行くけどゆっくりしててね!』
俺『はい、いってらっしゃい!』
楓『あんまり飲みすぎんなよ!』
そう言って楓さんは出ていった。
俺は洗面所(脱衣場兼)に行くと洗濯機の中をあさった。
洗濯ネットにブルーの下着を見つけた。
洗濯ネットごと掴み、トイレへと直行する。
洗濯ネットの中から取り出した下着はまだほんのり温かく、楓さんの匂いがした。
ブラの匂いを嗅ぎながら、楓さんのおまんこにさっきまで当たっていた部分を亀頭に当てるように包みチンコをしごく。
1度目の絶頂は直ぐに込み上げてきた。
便器に大量の精液を吐き出したが、まだ固いままだったので今度はブラでチンコを包みパンツの匂いを嗅ぎながら2度目の射精をした。
次は楓さんのパンツにたっぷりと精液を染み込ませて。
洗濯ネットを洗濯機の中に戻し、居間へと戻る。
しばらくすると正則がやって来た。
正則『和也ひとり?』
俺は貴史が奈美に捕まっている事を話した。
正則『奈美ちゃんも一緒で良くね?』
俺としては、あの可愛い奈美と一緒にクリスマスを過ごせることに異論はない。
直ぐに貴史に電話をした。
俺『奈美ちゃんもさそったらいいじゃん。』
貴史と一緒にやって来た奈美は白いコートに、やはり白のワンピース。タイツも白で本当に全身真っ白だったが不思議と奈美にはよく似合っていた。
そんなこんなで4人でのクリスマスパーティーが始まった。
バカみたい下らない話をして、酎ハイでチキンやケーキを食べ本当に楽しい時間だった。
夜中12時をまわり、皆かなり酔っぱらってきた頃、俺の正面の柱にもたれて座っていた奈美のワンピースのスカートの中が見えた。パンツも白のようだった。
俺はバレないように、慎重にチラ見をしてかなり興奮していた。
正則はあまり飲んでいなかったが、貴史はいつもの調子で酎ハイに始まりビールにワインとかなりの量を飲んでいた。
そして、いつもの様にソファでイビキをかきだした。
奈美『貴ちゃん、起きてよ!』
と叩いたり、つねったりしていたが全然起きる様子はない。
正則『貴史はそんな風になったら、朝まで起きないよ。』
すると奈美は貴史の部屋から毛布を持ってきて、かけてあげていた。
お調子者の貴史が寝ただけでこんなに静かになるのかという雰囲気だった。
俺は盛り上げようと、少しエロい話をした。
正則はあまり乗ってこなかったが、以外に奈美は乗ってきた。
話題が男のオナニーの話になった時、俺は楓さんの名前こそ出さなかったが、
俺『1回女の人の下着でしたことあるけど、すげーきもちよかった。』
という話をした。
奈美『男の人のオナニーってみてみたい!貴ちゃんがどうやったら気持ちいいのか知りたいもん!』
俺『貴史にみせてもらえ!』
奈美『ひかれたら嫌だもん。』
俺『俺のでいいなら、いつでもいいけど、』
奈美『貴ちゃん以外だったら、正則先輩がいい!』
正則『、、、絶対、いや、』
そんな感じ笑っていたが、奈美が急に真面目な顔で、
奈美『なら、和也先輩ので我慢する、、、』
と言い出した。
俺『本気?』
奈美『うん』
俺『いつ?』
奈美『今』
正則は黙ってケーキを喰っていた。
俺はかなり嬉しかったが、正則の前でチンコしごくのは嫌だったので、
俺『貴史の部屋で二人きりならいいよ。』
奈美『なら行こ!』
と言い、2人で貴史の部屋へと移動した。
奈美『早くして』
俺はずっと好きだった奈美の前でわざと全裸になった。
かなり寒かったが全裸のまま、仰向けになった。
奈美『あっ、え?なんで脱ぐの??』
俺『この方が気持ちいいから。』
と言ってゆっくりチンコをしごく。
奈美『すごい。そんな感じが気持ちいいの?』
俺『奈美ちゃん、お願いがある。俺だけこんなん恥ずかしいから、奈美ちゃんもパンツ見せてよ。』
奈美は何も言わずにスカートを捲り、俺のチンコを見つめている。
奈美『少しだけ、練習して良い?』
そう言って俺のチンコに手を伸ばす奈美
俺『なら、俺の上に乗ってお尻を俺の顔の前に持ってきてくれたら、やりやすいよ。』
奈美は素直に俺の言う通りにした。69状態で俺のチンコを触っている。
俺は白いパンティに包まれた奈美のお尻の匂いと感触を満喫していた。
その時、部屋の扉が開いた。
ヤバイ!貴史か?!
しかし、そこにいたのは正則だった。
正則は何も言わずに、俺たちの側に来るとファスナーを下ろしてチンコを出した。
それはカチカチに勃起していて、俺のよりも立派なものだった。
奈美『すごい!正則先輩の、、、』
奈美は俺に跨がったまま左手で俺、右手で正則のチンポをゆっくりしごき始めた。
俺はそれだけでは我慢できなくなっていた。
俺は奈美を俺の上から下ろすと、正則の横に並んで立ち
俺『奈美ちゃん、舐めて。』
と頼んだ。
奈美は俺達を見て少しだけ笑うと俺と正則のチンポを交互に舐めてはしごきを繰り返し始めた。
この時点で俺はどうしても奈美とセックスしたくてたまらず、正則を壁にもたれて座らせると、奈美に正則のチンポを舐めるように促した。
正則のチンポをなめる奈美のお尻がこっちをむいて、ゆっくり動いている。
俺は奈美のパンティをゆっくりと下ろした。
奈美『私のおまんこも舐めて。』
それだけ言うとまた、正則のチンポをくわえる奈美。
俺は奈美の股間にむしゃぶりついた。そこはすでにベタベタに濡れていた。匂いも味もなかったが、俺は夢中でおそらく20分位舐めていたと思う。
すると、
正則『あっあっあっ』
と正則が呻き、どうやら奈美の口の中に射精したようだった。
奈美はそれを飲み込んだようで、俺の与える快感に声を上げ始めていた。
俺『正則、俺も奈美ちゃんに出してもらうから貴史を見張ってて』
と行って部屋から正則を居間へと追い出した。
奈美を寝かせ、
俺『入れてもいいよね?』
と訊くと
奈美『ちょっと待ってて』
と言って貴史の机の引き出しからコンドームを出してきて、俺のチンコにつけてくれた。
俺は奈美にキスをした。正則の精液の味がしたが構わなかった。
俺は童貞だったが、さっきから奈美のマンコ舐めていたせいで穴の位置もしっかり把握できていたのでスムーズに挿入できた。
俺は腰を振りながら部屋の扉を見ると俺達を覗いている正則と目が合った
俺『奈美ちゃん、俺の事好き?』
奈美『うん、大好き。本当は正則先輩の方がかっこいいけど、あんなに奈美のおまんこ一生懸命舐めてくれる和也の方が好き、、』
俺『貴史は友達だけど、奈美ちゃんは俺とも付き合ってくれる?内緒でも良いから、これからも俺とセックスしてくれる?』
奈美『あっ、あ、、うん、いいよ、、奈美の彼氏は和也と、貴ちゃん、あっ』
そんなことを言いながら再び正則を見るとそこにはすでに正則はいなかった。
夢中でキスをして乳首も吸いまくっていた。
あまりの快感に5分位で俺は果ててしまった。
身支度を整えながら、奈美に
俺『本当にこれからもセックスしてくれる?』
と訊くと
奈美『奈美のこと大事にしてください。』
とお辞儀をされた。
それが可愛くて何度もキスをしてから居間へと戻ると、正則は帰ってしまったようで、貴史だけが相変わらず眠っていた。
貴史が寝ているソファの側で二人でキスをしたり、お互いの性器を触ったりしていると間もなく楓さんが帰ってきたので片付け、挨拶をしてまだ薄暗い町の中、奈美を家まで送っていった。
それから、2年位の間は奈美と週4位でセックスしまくっていた。
それから、色々あったが現在は奈美は正則と付き合っている。