今となっては言えない、ガキの頃のスカートめくりと痴漢

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僕が小5〜6の頃の話。

静かな性格ながらも、僕はそのころから次第に性に目覚めはじめた。

特に、女の子(中でも年上)のパンチラを見るのが一番ドキドキだった。

ここだけの話、そんな僕は、ムラムラきたあまりにスカートめくりをし、痴漢をしたことが二回ある。

今となっては大いに反省していて、以後当然スカートめくりや痴漢なんてしてないし、今後もしない。

そのときの話。

まずは一回目。

学校帰り一人で歩いて帰ってる途中、ある駅の前に差し掛かったとき、一人の女の子(おそらく20歳前後)が横から出てきた。

童顔で胸が少し膨らんだ可愛い女の子で、黒のノースリーブワンピースの露出度の高い女の子だった。

一目見てかわいいと感じ、僕は女の子の後ろをつけ始めた。

女の子の後ろを歩いてると、香水のほんのりいい香りが漂ってきた。

脚は細くて色白で、お尻が大きくて、僕はもう女の子のお尻と脚を交互にちらちら見ていた。

だんだんと住宅街の狭い道に入り、周りに人はいなくなった。

僕は女の子のパンツを見たい欲求を抑えられなくなっていった。

すると階段が出てきて、女の子が登っていると・・・下からパンツが見えた。

黒のチェック模様が入った白パンツだった。

僕はもう我慢できなくなった。

階段を登りきった後、女の子の後ろにそーっと寄った。

真後ろまで来て、ついにワンピースのお尻側を片手でつまんで、上に勢いよく引っ張りめくった。

がばっとスカートがめくれ、パンモロした。

「きゃあっ!」

とかわいい悲鳴をあげ、女の子はスカートを押さえようとした。

僕はスカートを上に引っ張ったまま離さない。

女の子は必死にスカートを押さえようと抵抗したが、パンツは見えたままだ。

「ちょっとやめて・・・!」

と慌ててる女の子のパンツを間近で見てた僕は、ぷっくり膨らんだ彼女のお尻を見て、本能的にパンツの上から尻を触って、なでた。

パンツも軽く掴んで引っ張った。

ちらっとお尻が見えた。

「いやー!やだあ痴漢!助けてー!」

と女の子がついに大声になったので、僕は必死に逃げた。

後で振り返ってみたら、追ってはこなかった。

とんでもないことをしたのに、また二回目をしてしまった。

土曜日に友達の家に行った帰り、前を歩いてる女子◯生を見かけた。

黒髪のセミロングで、スカートが短く、黒のソックスだった。

これから見事に、道の両脇が林みたいになってる車もなかなか通らないに道になったので、すぐに欲望が駆け巡った。

後ろから近くに近づくと、女子◯生が後ろをふりかえり、僕を見た。

顔は結構可愛かった。

すると女子◯生はスカートを両手で握りしめて歩き出した。

僕が危ないと気付いたようだ。

なので、女子◯生の真横に僕は行った。

女子◯生をちらっと見て

「こんにちわ」

と挨拶し、女子◯生も僕を見て

「こんにちわ」

と挨拶した。

そこで僕は

「お姉ちゃん、背中にゴミついてる。とるね」

と声をかけた。

「ありがと」

と女子◯生が言って背中を向けたと同時くらいに、後ろから女子◯生のスカートを両手で握り、引っ張り上げた。

目の前に純白パンティがあらわになった。

女子◯生は声は出さずに、スカートを両手で押さえながらその場にしゃがもうとした。

しかし僕がスカートを全力で引っ張り上げてたので、しゃがみかけたら余計にパンツが丸出しになった。

しゃがみかけたままの体勢で、スカートを押さえようと女子◯生が抵抗していたところ、僕のアソコに女子◯生のお尻が思いきり当たった。

僕のアソコに、ぐにっと、お尻とパンティの温かさが走った。

とっさに僕は肥大化したアソコを、そのまま勢いにまかせて女子◯生のお尻にパンツの上から押しつけた。

「や〜、やだぁ、いや〜」

とか言い、女子◯生は、僕のアソコとお尻の間に手を割り込ませて、お尻をガードしようとした。

僕は女子◯生の手を掴んでどかし、またパンツにアソコを押しつけようとした。

すると女子◯生が座り込み、お尻を手でガードした。

僕も、片手でスカートを引っ張ったまましゃがみこんだ。

もう片方の手で女子◯生の手をどかしながら、今度はパンツやパンツの上から尻を触った。

さらにパンツの縁からパンツの中に手を入れ、パンツをめくっていって、お尻の大半が丸見えになった。

「こらあっ、やめてってばっ」

女子◯生は小さく声をあげた。

もみ合いの中、パンツを掴んで後ろに引っ張ったとき、女子◯生が立ち上がったので、女子◯生のパンツがずるっと下がり、膝くらいのとこまで下ろされた。

立ち上がったときには、お尻がモロに見えた。

僕は下から女子◯生のお尻を覗きこんだ。

すると女子◯生の動きが止まり、女子◯生は泣き出した。

「ううう・・・っ!」

と泣き、

「パンツ(から手を)はなしてよ、バカっ」

と小声で言った。

僕はしまったと思い、手を離した。

すぐに女子◯生がパンツを穿き、僕の手を掴んだ。

「今すぐ謝って!じゃないと警察に連れてくよ」

と泣きながらも強めに女子◯生は言った。

僕は事の重大さを理解し、何度も謝った。

厚かましくも、警察や学校には言わないでとお願いした。

すると、

「わかった。警察にも学校にも言わない。でも次違う人にやって、警察に捕まっても知らないからね」

と言われ、僕は心底反省した。

最後にもう一度謝って頭を下げたその瞬間、股間を膝で蹴られ、顔や頭を何発か強くはたかれた。

「仕返し」

女子◯生は言った。

僕が立ち止まっていると、

「早くどっか行け」

と女子◯生が言ったので、サイド頭を下げて、すぐ家の方向へと歩き出した。

以降、男なのでスケベ心は実際あるが、さすがにスカートめくりや痴漢はやっていない。

下手すると警察のお世話になってたかもしれないのを肝に銘じて、普通にまっとうに生きています。

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