※続きをいただいたので追記&評価をリセットしました。(2016.11.07)
あれはもう五年以上前の出来事だが、当時、俺が主催していた少年野球チームに一人だけ小◯四年生の女の子がいたんだよ。
名前は出せないんだけど、その子は子役で、今でもNHKの教育番組に元気いっぱい出ている。
名前をMちゃんとしょうか。
わかる人はわかると思うけど。
このMちゃん、元気はつらつな子供で、うちのチームでも男の子に負けず野球を頑張っていたな。
当時、子役としても売れ始めていて、学校の勉強もあり、忙しかったと思うけど、一回も練習を休まなかったな、あの出来事があるまで。
あの年、夏の大会が終り、うちのチームはあまり強くないので、早くに敗退してしまったんだ。
みんな一生懸命頑張ったし、ご褒美を兼ねて、うちの実家の静岡に遊びに来たらどうかと親御さん達に打診したんだよ。
まあ反応はあまり良くなくて、12人いたメンバーのうち、5人だけ参加することになった。
Mちゃんは無理だろうと思ってたら、こういう機会はあまりないからぜひ行かせたいと親御さんから電話がきた。
小◯生5人だが、一番上が6年の見広、その下に、5年、学、裕也、健がいて、Mちゃんは4年生一人参加だったな。
一泊二日の予定で東京を出て、静岡の掛川の俺の実家、まあ空き家だけど泊まることにして出発した。
車の中はワイワイがやがや。
後ろの席でトランプやったり、恋愛話に花が咲いたり賑やかだったな。
朝、結構早く出たので、思いのほか早く着いたんだよ。
しかも天気が良いから、家の近くの川で遊ぶかと提案したらみんな大喜び、だったんだけど、Mちゃんだけ水着を忘れてしょんぼりしてるんだよ。
よし、少し遠回りだが、水着の買える大型スーパーまで行こうということになり、買いに行ったんだ。
店に着き、女の子のことだから女性の店員に任せようと思い、事情を話して店員に水着を選んでもらうことにした。
しばらくしてMちゃんが水着を選び再び、実家に向かうんだが、この水着を試着しないで店員とMちゃんが選んでいたことが後でわかったんだよ。
実家に着き、しばらくゆっくりしてから、Mちゃんは別の部屋で着替え、男の子達はさっさと着替えて俺を急かすように川に連れ出された。
Mちゃんが来ないので、川に先に行ってるといったら、うん行っててと行ってきた。
川に着くと、男の子達は準備運動もしないで、はしゃぎながら川に飛び込む。
俺は見守っていたんだが、しばらくしてMちゃんが来た。
おお、来たか、水着どうだと聞いたら、ちよっとぴっちりしすぎてると言ってきつそうだった。
良くみると、膨らみ始めた蕾のようなおっぱいが水着からはっきり分かり、股間のところもはっきりと一本線が浮き出て割れ目の形が分かった。
これは、思春期の男の子四人にとって、やっぱり目がいってしまうだろうな、はっきり体の形がわかるんだから。
でもしかたなかったなあの場は。
「M、早く来いよ。」
6年の見広が急かし、他の5年も急かす。
Mちゃんも元気に川に入り、俺はバーベキューの準備をすることにした。
30分程すると、子供達が川から上がり、Mちゃんも上がってきた。
やっぱり、案の定Mちゃんの水着は体にぴっちり張り付き、さっきより蕾、割れ目がはっきり分かるように見えている。
俺は彼女の体がバレないように、バーベキューに注意を反らそうとしたが、もう6年の見広が気付いていた。
肉を取るふりをしてMちゃんの割れ目を見たりして、ペニスも少し盛り上がってるように思えた。
他の5年生もちらちら割れ目を見たりしていたが、見広のようにじっくり見たり、興奮している様子ではなかった。
まあ肝心のMちゃんは天真爛漫、割れ目を見られてることも知らず元気に肉を食べていたな。
バーベキューも終り、もう一回川で遊び実家に引き上げることになったんだ。
あとは風呂を沸かし、飯を支度して、布団を引いて寝るだけ、と思ってたらまたとんでもないことが起きてしまったんだ。
続く。
■続き(2016.11.07追記)
我が少年野球チームは無事に川遊びを終え、バーベキューも食べてみんな満足して実家に帰ることにしたんだ。
まあ、みんな体が濡れてるけど、女の子優先で先にMちゃんが風呂に入ることにした。
その間、男の子達は飯の支度やら、荷物を整理していた。
ブワーとドライヤーの音がして、Mちゃんもあがったみたいだし支度して入るよと俺は言った。
この辺りはスポーツをやってる子達だからテキパキ動くんだよ。
俺は彼らと入ることにして、脱衣所に向かったんだよ。
まあ、みんなスポーツマンだから体は小学生でも立派。
とくに6年の見広は筋肉質で、ペニスもしっかり毛が生え、皮も剥けて立派だった。
5年生三人は毛がやっと生えた感じでまあ、まだ見広まではいかない。
みんな思い思いに風呂に入り、俺はMちゃんのことが少し心配だったから早めに出たんだよ。
脱衣所で中から声がしてきてよく聞いてたら!
チン毛生えてんのお前とか、わいわいがやがや。
見広が、俺、ちんこシコってるけどお前らはみたいな話も聞こえたり、まあ俺もあんな感じだったな。
Mちゃんのところに行ったら、何か寒い、風邪引いたから薬飲みたいと言ってきたんだよ。
川から上がって少し寒かったのかなと思い、熱をみたらあんまり熱は無い。
よしガゼ薬を飲んで早く寝ようと言って、風邪薬を探したんだが、大人用の風邪薬しかなかったんだよ。
少し少なめにして渡して飲ましたんだ彼女に。
やがて、男の子達も出てきて、まあ楽しく飯を食い、野球の話し何とかをして、Mちゃんも薬が効いたのか楽しそうにしていたよ。
布団も敷き終わり、俺は隣の部屋で寝るからと言って部屋を出たんだよ。
まあワイワイがやがや10時過ぎまでやってたから、Mも風邪気味だしもう寝ろ明日早いぞと言ったら素直に静かになって俺もウトウト寝だしたんだ。
何時間しただろうか、隣の部屋でヒソヒソ話す声がするんだ。
俺は襖に耳を近づけ、そっと覗いた。
おい、見ちゃおうぜ、Mの裸。
見広が5年生にこっそりヒソヒソ話してるのが聞こえた。
すでに俺が覗いた時にはMちゃんの寝巻のズボンをそっとおろし始めていた。
俺は止めようと思ったんだが、タイミングを逸してしまったんだ。
スルスルとスボンをおろし、そおーっとパンツを下ろしていた。
いくぞと見広が言って、5年生が目を皿のようにしていると、Mちゃんのキレイな割れ目が晒されてしまった。
しー。
見広が注意深く言って覗き込む。
凄いね、女のアソコって一本線が入ってるんだねと、学ぶが言った。
バカ、Mはまだ子供だからこうなってるんだよ、もうすぐ毛が生えてボウボウになるんだよ。
6年の見広は注意した。
はあはあ、触って見ようぜと小声で話してるのが聞こえてくる。
割れ目に見広が指を這わせ触って見るが、Mちゃんは風邪薬の効き目かぐっすり寝ている。
見広が今度はおっぱいを見てみようと言い出した。
真夏で薄い寝巻一枚で寝ていたMちゃんのボタンを静かに外していくと、小さな蕾の少しだけ膨らんだおっぱいが小学生達の前に晒された。
おい、Mのおっぱいまだ小さいな、触ってみろと5年生の健や裕也に言ってオドオドしながら小さいな蕾を触らせた。
なんか硬い、Mのおっぱい硬いぞ。
小◯五年生が漏らした素直な感想が聞こえる。
おい、やってみる、俺やったことないけど。
見広が言い出した。
もちろん挿入をしたかったわけではないんだろうが、セックスの真似事のつもりか、5年生の前で宣言してしまった。
見広のペニスは完全に勃起していて、他の五年生はペニスを出す気配も無いが、見広だけペニスを出していた。
見広がMちゃんの股に行き、ペニスを割れ目に当て始めた。
五年生はクスクス笑ったりしているが、見広はこうかな、ここに入れるのかなと言って腰を振り始めた。
しばらくそんな動作が続き、五年生達も割れ目や小さなおっぱいを飽きずに眺めているとき、見広が突然、う、う、俺やばいかもと言い出した。
見広はどうやら割れ目にペニスをこすりつけたり、覚えたてのマスターベーションを癖でやってしまい、ペニスにかなり刺激を与えていた。
五年生がどうした、何がやばいと見広を見ていると、見広はかなり強くペニスを握りしめ、射精を我慢しているようだった。
ただ、我慢が限界だったようだ。
う、ヤバイ、出る、うー!
次の瞬間ペニスから勢い良く白い物が飛んだ。
はあ、あ。
第一波はMちゃんの顔から首筋に飛んだ。
まだ収まらず、第二波は、うーと言って小さなおっぱいの左の乳首に飛んだ。
最後は、はあはあと言いながら、絞り出すように、小さな割れ目とヘソの附近にドロっと落ちた。
見広は射精の後、後ろにへたり込み、しばらく放心状態になった。
射精の後の虚脱感がきたのだろう。
五年生達は、まだ自分達が射精をしたことがなかったのだろう、見広のペニスからMちゃんの顔やおっぱい、割れ目に飛んだ白い物を眺めていた。
しばらくして見広が、おい、拭くもの、ティッシュと小さな声で言い出した。
探すに探せない様子で、仕方なしなしに電気を付けた。
カチッ。
電気を付けて晒された小学四年のMちゃんの裸体に見広の無邪気な精子がべっとり付いている。
んー、と熟睡している様子だったが、首を横にした時、見広の濃い精子が首筋から流れた。
おい、静かに、しーと言って見広がゆっくり割れ目に付いた精子から拭き始めた。
一本筋が入っているキレイな割れ目の真ん中附近の精子を拭き取ると、今度はヘソからおっぱいに付いた精子を拭き取る。
小さく膨らんだ左のおっぱいの硬い蕾みたいな乳首に精子が付いていた。
起こさないようにそおーっと拭き取り、最後は一番精子の量が多い顔附近。
あのテレビで元気に司会をするかわいい美人の顔に、小学四年生の顔に、白いドロっとした精子が付いていた。
起こさないようにと慎重にやっていたが、ついに首筋を拭いている時、うう、と言って目を覚まし始めた。
何、何してるの?
Mちゃんが寝ぼけまなこで話す。
「何かベトベトしてるよ、何これ、Mの顔に白いのが付いてるよ。」
「何か生暖かいけど何だこれ、うわー何だネバネバ。」
見広があわてて拭こうとして、お前寝ぼけてるんだよ、何でもないよと言った。
Mちゃんは首に付いた精子を不思議そうに触り、何でみんな起きてるの?M裸になってるけど>と言った。
いいから、お前は風邪引いてるからみんな心配したんだよ。何でもないから寝ろと見広がいい、Mちゃんの顔に付いた精子を拭き取り電気を消した。
Mも寝ぼけていたのか、服を着て寝てしまった。
翌朝、時間通りに起床してきたが、やはりMちゃんは静かだった。
見広達はわざと喋ったり、Mちゃんに話しかけていたが元気がない。
俺は風邪の具合を聞いてみたが、やっぱり元気が無い。
帰り支度を始め、車に乗り込み、みんながワイワイしているときもMちゃんは元気がなかった。
やがて東京に着き、俺はそれぞれの家に送って、最後にMの家まで送ることなる。
元気ないな、どうしたと聞いてみた。
うん、昨夜の夜中に起きてみると、何だか首に白いネバネバが付いていて、糸みたいなのを引いていた。
生暖かい変な感じがしたからあれは何だ寝ぼけていたのかと思った。
こんな感じで無邪気に話した。
俺はことが荒立てるとまずいと思い、みんな心配してMのことを見ていたんだよ。
ネバネバは寝ぼけていたんじゃないかとMに言った。
まさか見広の精子が顔にかかったなんて言えない。
Mちゃんはまだ精子の意味はわからないだろうしな。
まあ無邪気に、不思議だけど楽しかったからいいやと笑顔で言った。
ほんとに屈託の無い子なんだ。
最後に、昨日の夜はみんな心配したんだから、顔に何か付いていたとか言っちゃだめだよと強く釘を刺し、うん、と言って帰って行った。
あの後、特に大きな問題にもならなかったが、彼女は学校や番組が忙しくなり、しばらくして野球を辞めた。
今でも元気に、明るく朝からあの笑顔はテレビに出ていても変わらない。