タイトルにもあるように中国から当時出稼ぎに来ていたリンさんという素朴だがそこそこ可愛いリンさんという20代後半で同い年の女性と同じ家に住んでいたことがあった。
家で商売をしていたのでその仕事をリンさんも一緒にしていて、空いている部屋を貸してあげていたのだ。
俺は当時彼女がいなくて年齢的も一番ムラムラしていた時だった。
リンさんが出かけて部屋にいない時はこっそり忍び込み、ベッドへ飛び込み、枕を顔に埋めて残り香でリンさんを想像して誰もいないベッドの中で腰を動かし妄想のセックスをしていた。
キレイな黒髪で髪の毛の手入れはしっかりしているのかツヤツヤでいつもいい匂いだった。
そんな俺にチャンスがやってきたのは夏のある日、どうしても少しでいいからお金が必要なんですと頼み込んできたことがあった。
そんなに大きな額ではなかったので可愛いリンさんの頼みだったのでもちろん聞いてあげた。
しかしそれから1ヶ月してもお金が全く返ってこなくて、額も額だし仕方ないかなと思っていたら
休日の朝早くにパジャマ姿のリンさんと鉢合わせて向こうも思い出したかのようにお金の事を言い出して
「ごめんなさい、お金忘れていて。今これで全部だけど返します」とその日持っていたお金全部で返そうとしてくれた。
その時ふと考えがよぎった。
「もうそんなのいいよ、なんなら返さなくても」そう言うとそれはダメですとリンさん。
ダメ元で「そのお金もういいから少しだけお願い聞いてもらっていい?」と
一緒にリンさんと添い寝したいとめっちゃ恥ずかしかったが言ってみた。
最初は添い寝の意味も分からなかったようだが、横で一緒に寝るだけと言うと顔を赤くして旦那いるのでダメですと断られた。
まぁ普通無理だよなと諦めていたその日の夕方だった。
トイレから帰ってきた時にまたリンさんと会ったら
「添い寝、いいですよ」「でもそれだけですよ」と。
俺はこっそりとリンさんと時間差でリンさんのいる家に誰にも見られないように入っていった。
電気のつけてない部屋のベッドにリンさんは座っていた。
「じゃあ寝ますね」と横になったリンさんの横に俺も添い寝した。
後ろからぎゅっと抱きしめると久しぶりの女の感触に体が興奮した。
股間がリンさんの柔らかいお尻に当たると一気に固くなり、俺は気持ちよくなってそのまま強く抱きしめた。
「横で寝るだけ?当たっていますよ」と言われたが俺は我慢できなくて抱きしめながらグリグリとチンコを押し当てた。
柔らかいお尻に吸い込まれていくような感覚で擬似セックスしているようだった。
リンさんはテロテロの記事のロングスカートだったので俺のチンコがお尻とマンコ辺りに当たったのか途中からあえぐような声を出し始めた。
「気持ちよくなったの?ねぇリンさん?」と言いながらどんどん当てていくと
パンツからさらにスカートまで濡れてきた。感じだしてきたリンさんと今ならセックス出来るかもと体をこっちに向けてキスをしたら向こうも舌を絡ませてきた。
これはやれると判断した俺はそのままスカートを捲ってチンコを出して挿れようとしたら、「待って、それだけはダメ」と拒否された。
仕方ないのでそのままリンさんをうつ伏せにしてパンツを下ろしてお尻の上で素股をして射精した。
それだけでも相当気持ちよかったがあと少しで本番できそうだったのが残念でならない。