俺が大学3年の時の元カノだから、26年前の話。
バイト先で知り合った他校の同い年の女子大生の愛ちゃんは、大人しくて清純そうで、なかなかの美形さん。
惚れちゃったねえ。
折しも彼女にフラれたばかりで、大げさに落ち込んで見せたら、優しい愛ちゃんが声かけてくれたから、失恋話をした。
「まあ・・・私も、3月まで付き合っていた彼が卒業しちゃって・・・」
それじゃあ俺と付き合いませんかってんで、ちょっと強引にデートへ誘った。
2回目のデートで口説いて、これまた多少強引だったがラブホへ連れ込んだ。
愛ちゃん、大人しくて断れない性格なのか、簡単にベッドに転げた。
足を広げてスカートめくり、パンツをグイっとずらすと少しだけオマンコのタテスジがチラッと見えた。
チラリズムに勃起しながらパンツを脱がしにかかると、
「分かったから。私が欲しいなら、シャワー浴びさせて・・・」
二人でシャワーを浴びた。
スレンダーで色白だが貧乳ではなく、胸はCカップはありそうだった。
ベッドで足の間に割って入り足を拡げて御開帳すると、クパァと開いたオマンコからコゲ茶のビラがはみ出していた。
大人しそうな清純顔して、結構遊んでいるようで、ショックだった。
それでも指でオマンコ開いてやると、コゲ茶にビラ付いた中にはピンクのマン穴がポッカリ開き、これもピンクのクリがプックリと膨れていた。
むしゃぶりつくと、ハアハアと感じ始めたが啼かなかった。
チンポをしゃぶらせると、やっぱり遊んでるらしく、清純そうな顔には似つかわしくない上手な舌使いだった。
フェラが終わると、愛ちゃんの足をガバッと広げて正乗位で生挿入。
入れてすぐは、アッ!という表情をしたが、その後は無表情で、サクサクと事をこなしていく感じだった。
オマンコの奥を抉るようにしても、パンパン音が出るほどピストンしても、愛ちゃんの表情は変わらず、快感を耐えていた。
でも、愛ちゃんを抱きしめてクルリと回転して騎乗位にしてやったら、強がりもここまでで、自由になった腰が自然に動き出し、一気に快楽が解放されたようになって、堪え切れずギャンギャンとヨガリ狂った。
普段、大人しい清純派の愛ちゃんだけど、あのコゲ茶にビラ付くオマンコを見れば、性体験が浅いはずはないと分かる。
騎乗位の腰の動きは人妻並にエロく、Cカップを揺らしながらのヨガリように、いったい何人の男を知ってるんだろうとさえ妄想してしまった。
大人しい美少女のスケベ丸出しセックスは、嬉しいやら哀しいやら複雑だった。
結局、2年近く付き合って、お互いの卒業でお別れしたけど、最後のセックスの時、
「私、初体験が中学3年生だったの。相手は、1年生の時の担任の先生。30代後半の既婚者で単身赴任の先生のアパートで、高校を出るまで4年間セックスを仕込まれたの。」
「そうだったのか・・・経験豊富だと思ったら・・・」
「大学に入ってから、1年の時に付き合った4年生の先輩には、清純そうな新入生が処女じゃなかったことを嘆かれたし、2年生の時に付き合った彼氏もヤリマンだったんだろうって・・・だから、こんな私とサヨウナラしても、悲しまないでね。」
愛ちゃんのお別れの言葉は、今でも忘れられない。
テレビで多部未華子を見ると、愛ちゃんを思い出す。
あの頃の愛ちゃんって、あんな感じの女の子だった。
47歳の愛ちゃん、今、どこで何してるかな?
清楚なお母さんになってるかな?
幸せに暮らせていると良いな・・・