人間、悪い事は出来ない。いつかは必ずバレる。

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出会い系で会ったマイ。

マイはそれなりに経験があって、そこそこ遊んでいる部類に入る女子だった。

会った初日にヤッてからかなりの回数セックスした。それはセフレとして。マイは自分に好意を持っていたと薄々感じていた。

そんなマイとの最後のセックスの話。

お互いにヤリまくってる時は彼氏や彼女はいなかったが、少し会わない期間にマイには彼氏が出来て、オレにも彼女が出来た。

マイはJK2でオレは大学4年。

マイの彼氏は19歳の社会人らしかった。自分の彼女は同じ大学に通う同級生。

そんな時、オレは彼女とケンカしてしまった。別れるまではいかないが、小さい事がきっかけでケンカになり険悪な雰囲気だった。お互いに会おうとしなかった。

オレはそんな寂しさからマイについついメールした。

アドレスは変わってなかった。

マイからはすぐに返信が来た。

マイには彼女とケンカして、別れそうだということ、自暴自棄になっている事を伝えた。

ぶっちゃけ、マイには彼氏がいるからマイの友達でも紹介してもらって、また違うJKとセックスが出来ればいいな。なんて下心があった。

マイなら紹介してくれるだろうって計算もあった。

そしたら、マイから意外な返事が来る。

マイが彼氏と別れてオレと付き合ってくれるとの事だ。

オレはすぐに電話した。電話番号も変わってなかった。マイの声は落ち着いていた。マイはオレと付き合う事にかなり前向きだった。マイが自分に好意を持っているのを分かっていて、それを利用してセックスをしまくる。という本当に最低な野郎だと思うな。

オレはこれは見逃せないチャンスと思い、翌日に大学の授業をサボり会いに行った。

マイは学校帰り。制服のまま近くのコンビニで合流。車に乗り込んだらマイはいきなり抱きついてきた。オレからマイにキスをする。

マイは本当に彼氏と別れてきたらしい。

求めるがままオレはマイとラブホに直行した。あらかじめ決めていた。今回はネッチョリ責めるよりも犯すぐらいにめちゃめちゃにしてやろうと。

ラブホの部屋に入ってすぐに、荷物を置いて抱き合いながら濃厚なキスをした。

マイの制服姿に興奮して、勃起したままだ。

マイ「◯◯君、いつもより激しいね…。」

オレ「だって、マイと会えるの嬉しいから。付き合ってくれるって事だし。」

ただ、実は彼女と別れるつもりはなくマイとセックスしたかっただけの口実だ。

そんな事を知らずに。ゲス野郎だ。

マイ「ウチも嬉しい。◯◯君と付き合えて。」

マイはオレのズボンを下ろして、いきなりフェラしてくれた。

オレの顔を見上げながらチンコを咥えている。やはりJKの制服姿でフェラされている事はめちゃめちゃ興奮した。しかも、マイのフェラはオレが仕込んだから気持ち良かった。犯すつもりが責められてしまっている。これはヤバイと感じた。

マイ「気持ちいい?」

オレ「ああ。ヤバい。」

マイ「ホント?嬉しい。」

と、マイは手でシゴキながら話しかけてきた。そして、またフェラしてくれる。ジュルジュルとエロい音が響く。マイも激しくフェラしてくれる。

さすがにフェラで出すのはもったいないからマイを抱き寄せてベッドに押し倒した。

マイの柔らかくて大きいおっぱいを揉んだ。マイは少し息が荒くなる。

制服のシャツを脱がしてブラジャーを剥き出しにして、おっぱいを揉む。そして、ブラジャーをめくりあげておっぱいを直接揉む。そして、乳首をレロレロと舐める。

マイ「あん!だめ!」

オレ「いいじゃん。付き合ったんだから、いいでしょ。」

マイ「…うん。◯◯君ならたくさん触っていいよ。」

オレはおっぱいを揉みまくる。

マイのおっぱいは柔らかくて揉んでいて気持ちいい。

そして、短いスカートから覗くパンティーを脱がして、マンコを舐めてあげた。

マイ「あっ!ま…待って!!汗とかかいてるから!!」

オレ「関係ないよ。」

マイ「あっ!い…いや!!」

オレはベロベロとクリトリスとマンコを舐め回した。

マイのお腹がビクビクと痙攣してるのが見える。マイはヤバいのか、オレの頭をマンコから遠ざけようとする。

オレはマイの手を握る。そして、マンコを舐めまくった。

マイ「あああ!!!ダメ!ダメだって!!」

やはりマイの反応はエロい。Sっ気のあるオレにとっては最高の喘ぎ声だ。

オレ「気持ちいい??」

マイ「う…うん。」

お互いに舐め合った口でキスをする。激しく舌を絡めた。エロいJKだ。一層、勃起する。

挿入したい気分だが、もう少し我慢。

オレのクンニで濡れたマンコに指を入れる。

マイ「ああっ!!」

マイは自分の小指を口に噛みながら喘ぎ始める。マイのエロいと思う仕草の一つだ。

グチュグチュと濡れているマイのマンコを指で激しく責める。

マイはベッドのシーツを掴みながら、

マイ「ダメ!ダメー!イ…イクー!!」

と、さっそくイった!

イク時はイクって言わないとダメだと教えたのはオレだ。それまでのマイは恥ずかしくて言えなかったみたいだが、エロい女の子に仕立て上げたワケだ。

そして、すぐにまたクンニ。

マイ「ダメだって。変になっちゃうから!イったばっかりだから!!」

けど、オレは止めなかった。

マイ「ああっ!あああっ!!」

そして、クリトリスをイジりながらマンコに指を入れる。

マイ「ああん!!ダメ!ダメー!!」

マイの可愛い顔が歪み、大きいおっぱいやお腹あたりがビクビクと痙攣している。

マイの息は乱れていた。

オレ「入れていい??」

マイ「はぁはぁ…いいよ…。」

オレ「いいの?ゴムしないでも??」

マイ「はぁはぁ…彼氏だからこのままでもいいよ。」

オレはゴム無しで挿入した。

マイ「ああん!気持ちいい!!」

オレのチンコは細長いタイプだから、マンコの奥まで当たる。マイにはそれがかなりヤバイみたいだった!

マイ「はぁはぁ…。やって◯◯君の気持ちいい!!」

オレ「オレも気持ちいいよ!」

ガンガン突きまくった。

マイ「い…イク!イク!!イッちゃうよ…。」

マイはビクビクと痙攣した。

そこからバック。

制服のスカートを捲り上げて白いプリプリなオシリが丸見え。

後ろから挿入する。

マイ「ああっ!!き…気持ちいい!!」

オレはマイの腰を掴みながらガンガン突きまくった。

マイ「ダメ!イク!イクー!!」

を連発するマイ。

また正常位に戻して挿入する。

マイ「も…もうイッて!おかしくなるよ!」

オレ「じゃ、そろそろ出すよ!」

オレは思いっきり腰を振りまくって出そうとする。

そのまま、中に出そうと思ったが流石に怖くなって、マイの口にチンコを持っていって出した。

マイは咥えながら、全部口に入れて、そのまま飲んでくれた。

そして、お掃除フェラのおまけ付き。エロすぎだ。

そのまま2回戦に突入して、その時も中には出さずに太ももに出してあげて終わった。

そして、当日は帰ったが、付き合ってるからいつでもセックス出来ると思っていた。

しかし、マイの女友達にオレの大学の同級生の妹がいた。そこから、オレに彼女がいる事がバレたのだ。

マイからはマジギレのメールが来て、そこから音信不通になってしまう。自業自得。全て自分が悪い。

それでも、女子高生とセックスしまくったし、めちゃくちゃ良い思いをさせてもらった。

人間、悪い事は出来ない。いつかは必ずバレる。気を付けましょう。

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