人生最高の興奮

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私の人生で最高に興奮した経験談です。

女房は38歳、私は55歳、歳の離れた夫婦です。女房は色白で控えめの性格で日本女子を絵に書いたような女だった。某有名大学を卒業してすぐに大学の准教授の私と見合い結婚をした女房は、私が初めての男だった。

恥ずかしがりや女房は、今でも明るい部屋では裸を隠す。そんな女房を見ているうちに私には妙な心が芽生えてきた。

清楚な女房が他の男に抱かれる姿を見たいという願望だった。

私は何度か、その事を女房に話した事がある。答えは、勿論、初めはノーだった。ところが、何度目かに

少し変化が見られた。

私は糖尿病と心臓病があり、最近は全く勃起しなくなっていた。女房との夜の生活は、もっぱら指で喜ばせるだけだった。

女房も恐らく、満足はしてないはずだったが口に出す性格ではなかった。

もし、君が他の男に抱かれるところを見たら勃起するかもしれない。そう言った時に、真面目な女房は「そうなの、、」と考えこんだのだ。

それから、押せ押せで、何度も口説いた。「貴方の病気が治るなら、、」やっと条件付きで了解をもらってた。

相手は、40代以上のカップル(正式な夫婦)

場所は、シティホテル

部屋は、暗くお互いに顔はマスクとサングラスで隠す

時間は一時間以内

私は後腐れがなく安全で条件に合う夫婦を探した。

条件にあったのは私の大学の後輩で何度もスワップを経験している中年の夫婦だった。後輩は、50歳、奥さんは45歳、二人とも水泳部で鍛えた身体は今でもプロポーションは抜群だった。

当日、ホテルの部屋で夜中の12時に待ち合わせた。

その前に別々に食事をしホテルのバーでしこたま呑んで、部屋で裸で抱き合っていたが女房はまだ躊躇っていたが、かなり興奮していたのはわかった。

待ち合わせ時間通り、相手が部屋を訪れてきた。

ダブルのベッドの、もう1つのベッドで後輩達は抱き合い、濃厚なセックスを初めていた。

女房は、かなり気にしていた。私達も今までに経験した事のない興奮を感じていた。女房もかなり大胆になっていた。

そして、打ち合わせ通り、後輩が私達のベッドにやってきた。

後輩が、フル勃起したメールイチモツを見せぴらかした。

大きなバナナのような立派なイチモツだった。

女房は、恥ずかしがって目を伏せていたが、私は、女房の半身を起こして押して女房の手を取りイチモツを握らせた。

女房は恐る恐る握って「大きい、」と呟いた。

ゆっくり動かしてごらん、と言うと、女房は、イチモツをゆっくり上下に擦り初めた。後輩は女房を押し倒すと女房の乳房に吸い付いた。女房は、明らかに興奮していて「ハアッハアッ」と荒い息づかいで、全くの無抵抗だった。

後輩はの女房の乳首を舐め続けた。女房は「あー」と呻いた。

後輩の奥さんが、ごちににやってきて女房の横に寝そべり耳元でささやいた。

「奥さん、もう我慢しないで、身体を解放しなさい」

女房は、息遣いが、かなり荒くなっていた。

後輩の奥さんが、女房のあそこを、指で愛撫し初めた!

後輩は乳首をなめ続けていた。私は、そんな光景に、ただただ興奮していた。

女房は、惜しげもなく全裸をさらけ出し、いつの間にかサングラスも外していた。完全に自分を失っていたのがわかった。

「入れてもらいたい、、?」後輩の奥さんが、聞いた。女房は無言だった。

私が女房にささやいた。「入れてもらいなさい」と。女房が微かに頷いたのがわかった時に、私の中で何かが弾けていた。

奥さんが言った。「貴方、、しっかり入れてあげて」と。

後輩は、入れますよ、と体位をとった。

私は、ちょっと待ってといい、結合部をライトで照らした。後輩の奥さんも一緒に覗きこんだ。

大きなイチモツが、ゆっくり挿入されて行く様子を、この目で確かめたかった。それは今までの人生の中で最高の興奮を私に与えてくれるその、瞬間だった。

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