自分の歴史史上一番可愛かった女の子との出会い、山下さんとの出来事を書きます。
名前の山下さんは山下美月さんに雰囲気が似ていたのでとりあえず仮名で書き進めて行きたいと思います。
当時学生時代1度だけモテ期があって妙に女子ウケが良い時があって
自分自身結構調子に乗っていた時がありました。
女の子と話してもだいたい楽しそうに笑ってくれて友達も沢山増えていた時です。
当然今までそこまでモテていなかったので女の子と近い距離で接する機会が多くなると
もっと仲良く深い所まで行きたくなるのが男心。
しかしそれ以上先に進展するのは実際中々難しくて、でも若かったし女の子と付き合って
なんならセックスしてみたいと思う気持ちがどんどん強くなっていきました。
でもそれがすぐにどうこう出来る問題ではなかったのでとりあえず仲の良かった女子達の私物を触ったり匂いを嗅いだりして性欲を満たしていました。
その日部活が終わり帰ろうとしていた時、友達も用事があるから先に帰ってしまい一人で帰ることになったのですが夕方の少し薄暗くなろうとしていた時に
ほとんど先生以外人のいなくなっていた校舎を見ていたら今なら女子のジャージか置いてある私物でオナニーでも出来そうだしそれだけやってから帰ることにしました。
クラスに戻ると当然誰もいなかったのでお気に入りの女子の席やロッカーを見るとまさにビンゴ!
ジャージがそのまま椅子の背もたれにかけてありました。最近ではあまり見なくなってきましたがハーフパンツをスカートの下に穿く女子が多くておそらくそれをそのまま置いて帰ったのでしょう。
それをそのまま持っていき体育館の倉庫でさっそく匂いをくんくん。
「これは堪らん!女子のいい匂いがする!」
ハーフパンツのジャージを顔に埋めながら片手でチンコをシコシコ。
あまりの興奮にあっという間にチンコはカッチカチに。
ただその時人がいないことに油断してしまい、周りの音に注意してなかったせいで人が近づいてきていたことに気づかなかったんです。
ガラガラ~!
倉庫のドアを勢いよく開ける音がしました。
俺は顔面蒼白で慌ててドアの方向を見るとなんとそこには山下さんが立っていました。
もうダメだ。全て終わったと心の中では思っていました。
ちなみに山下さんのハーフパンツを持ってきたわけではなかったですがどう見ても怪しい光景。
すると山下さんが「あれれ~、木村くん(私)こんなとこで何してるのかな~?」と不敵な笑みを浮かべて問いかけてきました。
一瞬悲鳴を上げて逃げていくものかと思っていましたが逆に獲物を仕留めたかのような自信満々な様子でこちらに近づいてきます。
「木村くんもそういう変態なことするんだぁw」
「ねぇそれ誰のジャージなの?女子のライン入ってるから木村くんのじゃないよね?」
もう何も言い返せませんでした。全てを諦めていた俺は頭が回らなくなっていました。
山下さんはズカズカと近づいてきてハーフパンツを取り上げました。
腰の裏に刺繍が入っていてそこに名前が書いてあるのですがそれを見て
「あ!これ川上さんのじゃん!あの子大人しそうだけど可愛いもんねぇ~」
「これ聞いたらショック受けて学校こなくなるかもね!」
俺はひたすら謝って山下さんに許しを求めた。山下さんに謝っても仕方ないけどそうするしかなかった。
とにかくハーフパンツを元の場所に戻せれば最悪言い逃れ出来るとまだ完全に諦めていなかった。
但しこのまま職員室や直接川上さんに渡されてチクられればもう言い逃れは出来ない。
俺は必死に山下さんに詰め寄りハーフパンツを取り返そうとした。
「ちょっと何するのよ!あ、もしかしてあたしまで犯そうとするつもり?」
「違う!そんなんじゃない。とにかくそれ戻してくるから返して!」
「返してってあんたのじゃないでしょ!どうするかはあたしが決めるから」
しばらく揉み合いになり、なんとか奪い返そうとしましたが結局取り返せず、、、。
「じゃあ提案。これが出来たら今日の事は黙っておいてあげる」
急に訳の分からない提案が始まったがもう人生は山下さんに従うしか道はなかった。
「キスしてみて。上手く出来たらなかったことにするわ。でも下手なら今日の事はチクるから」
「さぁ、どうする?やる?やらない?」
しばらく沈黙のままでいると「じゃあこれ持って職員室に行くね~」と背中を向けた瞬間手を引っ張ってこっちを向いた瞬間キスをした。
実際その時キスの経験なんてほとんどなかった。一度いい感じになった子とキスだけして終わったことはあったがそのレベルだ。
ぎゅっと抱きしめてキスをしたがこれがまた柔らかい唇でしかもこんな可愛い子とキス出来るなんて状況が状況だけに素直に喜べないが俺は必死にキスをした。
舌を口の中に入れてお互いの舌を絡ませて濃厚なディープキス。
その間さらに山下さんを強く抱き寄せてずっとキスをしていた。
ただこんな可愛い子と抱き着いているともっと他も触りたくなるわけで抱きしめていた手をだんたん下に持っていき、お尻をぎゅっと鷲掴み。
「ちょっとお尻まで触っていいなんて言ってないでしょ!」
「ここまでさせておいてそれはないんじゃない?」少し強気に出てみた。
山下さんのいい匂いをゼロ距離で嗅いでいるとこちらもだんだん暴走してくるわけで、そのままキスをしながら床に置いてあったマットの上へ押し倒した。
そのまま体の上へ折り重なるようになり、馬乗りになった状態でさらにキスを続けた。
そのままだんだん口は首へ流れていき、首を舐めだすと山下さんの体はビクン!と反応した。
すると山下さんもだんだん様子が変わってきて「もう我慢出来ない。ズボン下ろして」と唐突に言ってきた。
実際俺も我慢の限界でキスだけで終われる状況じゃなかった。
ズボンを下ろしたと同時にスカートをめくり、山下さんのパンツを下げると迷いもなく初めての本番セックスの開始だった。
もう無我夢中だった。とにかく腰を振り何度も何度も山下さんの中をぐちゃぐちゃになるまで続けた。
ただお互い声はそれほど出せなかったので必死に山下さんは声を我慢していた。
しかしその声を我慢する姿もまた可愛かった。
腰を振りながら制服のブラウスのボタンを外し、ブラジャーの外し方も知らなかったのでとりあえずずらしておっぱいにしゃぶりついた。
「木村くんってやっぱエッチだったんだね。私の事こんなにめちゃくちゃにして」
その時誰かが倉庫に近づいてくる足音が聞こえてきた。
丁度自分たちは入り口からは見えない場所でエッチな事をしていたのですぐに見つかる事はなかったけど二人ともピタリと動きを止めて息を飲んだ。
「なんだ誰だ、電気付けっぱなしにして」そのまま電気を消されて用務員の人は去っていった。
注意深い人なら中までしっかりと確認するが少しドアを開けて覗く程度で帰ってくれて助かった。
すっかり暗くなってしまったが俺と山下さんはそのまま繋がったまま。
俺のチンコが若干しぼみかけていたのだが、またこのセックスしている状況と山下さんを上から眺めているとあっという間に勃起。
「めっちゃビックリしたけどひやひやして面白かったね」
何という度胸のある女子だとあの時は感心していた。
俺はそれからも治まる事のない性欲で山下さんの中をズボズボと挿しながら腰を振っていた。
「もうダメだ、イキそう!」と言った後すぐに抜いておっぱいの辺りに大量の精子をぶちまけた。
その後しばらくお互い真っ赤な顔をしてボーっとしていると「私たちエッチしちゃったね」
「もしかして初めてとかじゃないよね~?もしかして童貞だった?」
俺は何も答えずただ恥ずかしくて下を向いていた。
「まぁ今日はこれで見逃してやるか、じゃ、そろそろ帰るね」と、あっけらかんとしていた。
友達の男子で学校の屋上で彼女とセックスしたとか外で女子とやったとか色んな話をしていたことはあったけど
そんなこと自分には絶対関係のないあり得ない話だと思っていたがまさか自分にもそんな経験が訪れるとは夢にも思わなかった。
最後帰り際に山下さんは俺の方に近づいてきてキスをしてきた。
「でも勘違いだけはしないでね。別に付き合うとかそういうのじゃないからね!」
そう言って去っていった。
その後ハーフパンツ持ち去りの事は本当に言わないでくれたけど山下さんとはそれを機に仲良く話すとかでもなく、むしろすれ違っても今まで通り話すこともなかった。
一度だけ挨拶しようと声をかけたことがあったけど凄い冷めた目でこっちを見てきて一瞬目があったけど完全に無視された。
女ってこえぇ~って思い知らされた出来事でもあった。
あんな可愛い子とセックス出来たのなんて現実とも思えないが男っていうのはいつまでもその思い出を引きづるものでそれをネタによくオナニーをしていた。
ただ初めての相手がとんでもなく可愛かったせいでそれから大人になってから出会う子や付き合う子、たまに行った風俗でも山下さんを超えるレベルがなくて逆に苦悩してしまう時期があった。
このまま一生山下さんの幻影を追い続けるんでしょうね、男ってのは(笑)
ではこの辺で失礼します。