人生最悪の体験。妊娠よりも辛かったこと

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妊娠させられた話の続きです。

今までのとは違って、楽しめないセックスを強要された話、救いのない話だから、苦手な人はごめんなさい。

これで抜いてくれても正直嬉しくないけど、続きを見たい人にお応えして、頑張って書いてみます。

長くなりそうだしダイジェスト的にお話しししとくと、私が余計なことを言って男子を怒らせたせいで、友達と先輩を巻き込んで集団レイプされたお話です。全部私のせい。私が悪い。もう死にたいくらいだった。

同人活動をやめ、高校に進学した私は、入りたい部活もないし、正直ぼやっとしてました。

手術も日帰りだったし、「中絶した」って噂はまだそんなに広まってなくて、身体を求められたりはなかったけれど、顔を腫らして通学した日にちょっぴり話してしまったせいか(もちろん女子相手ですよ?)、同じ中学から進学した人の中には知ってる人もいたようでした。

仲のよかった友達が急に距離を置くようになったり、ほとんど話したことなかった男子が声をかけてきたり、雰囲気でわかってました。

「これからどうしよ」

な~んて、黄昏てたわけです。

そんななか、騒動を知らない友達から、

「時代はCGだよ」

とかなんとか言われて、うまく乗せられてパソコン部へ。早く日常に戻りたかったから、すごい嬉しかった。

備品のパソコンはタブレット(絵を描く道具)とかがあるわけでもなく、マウスでお絵かきするのは思った以上に大変で、私はすぐにおしゃべりするだけの部員になったけど、友達と一緒だったし女子の先輩もいたから、まあ結構楽しく入り浸ってました。

部員は、男子が6人、女子が私も入れて3人。男子は学年まんべんなく(細かいことは忘れちゃった。興味ないし)、女子は1年が2人で、あと2年の先輩。

男子は男子グループ、女子は女子グループを作っちゃって、お互いの交流はありません。

むしろ私は、男子を毛嫌いしてました。学校のパソコンでセーラー服の写真とか見てるんだもん。

今でもクソ野郎だと思ってます。

この先、先輩って書いたらそれは女子の先輩のことです(^^) 男子はクソ野郎だから意地でも先輩なんて呼んでやらない!

先輩は優しい雰囲気をした、ちょっとぽやっとした人で、体型はスリムで髪はロング、メガネをかけていました。

友達はちょこっとぽっちゃり系の良く笑う楽しい子で、女子には人気あったけど、恋愛はまだしたことないって言ってました。2次元に傾倒してた。

私は普通体型、背は低め(今で145くらい)、髪は肩まで。不思議ちゃん扱いされてたけど理由はわかんない(笑)

男性経験は過去に彼氏がひとり、そのあと大人4人に輪姦されて、自分でも軽蔑したくなるけど、輪姦を思い出して、初めてのひとりエッチを始めてました。

妊娠したのは予想外だったし嫌だったんだけど、まあその、エッチで感じ始めていたというか…。

みなさんが気になりそうな胸のサイズは、「私は全力で成長途中だった」とだけ(笑)

ちょっとくらいはありましたよ( ´Д`)=3

見栄をはってワイヤー入りのブラもつけてたし。食い込んで痛かったけど。

高校3年間で人並みに大きくなっていきました。

先輩と友達はまぁまぁありましたよ。先輩は細身だったし、ブラウスの中からしっかり主張してましたね。

ふたりとも美人さんだし、ほんとに申し訳ないことになったと思います。

先輩は、

「女子が入ってくれて嬉しいよ~」

って喜んでくれたし、友達は、突然理由も告げずに同人をやめた私を気遣ってくれて、噂を耳にしても一蹴してくれたのに、最悪の形で巻き込んでしまいました。

その日は先輩も私たちも、日直やら何やらで部活に行くのが遅れてました。

30分くらいかな?遅れて到着してみると、男子たちが揃いも揃ってアダルトビデオを見てたんです。

スピーカーからは女優の喘ぎ声。

男子の中には丸出しで触ってる人もいて、私と友達は硬直。途中で合流してた先輩もワタワタしてました。

「この童帝野郎。死ねばいいのに」

思わず口をつきました。

口の中が苦くなるような錯覚にとらわれながら、男子を睨み付ける私。

「まずいって。帰ろう?」

友達が慌てて間に腕を差し入れてくれますが、私はまだ子供で、空気感がわかってませんでした。

「そんなの見てるから童帝なんだ、クソが」

みたいなことを、言っちゃったと思います。

妊娠を含め、同人をやめさせられたことを含め、やり場のない怒りを男子にぶつけました。八つ当たりです。

私たちはすぐに男子に取り囲まれて、睨み返され、凄まれて、勢いは急速にしぼみます。

「なんだって?あ?」

「俺らが何しようが勝手だろうが」

「お前らだってヤることやってんだろ?それとも処女か、処女のひがみか」

私は突き飛ばされて転倒し、慌ててスカートを押さえます。

「それとも噂は本当なのかな」

「噂……?」

事情を知らない先輩の呟きと、何かを察した友達の表情。

「こいつ3年のとき孕んで中絶したんだぜ。妊娠したことにも気づかずセックスしまくってたんだよな?」

「やめてっ」

叫んでから、しまったと思いました。

友達にまで、蔑んだ目で見られます。

「違うの、あれは無理やり…」

慌ててフォローを入れようとして、

「触らないで」

拒絶されました。

先輩もなんとなく察したようで、私の顔を一瞥します。

絶望するなか、男子のひとりが、

「どうせなら卒業させてくれよ」

と言い出してからは、あっという間でした。

掴みかかってくる男子たち。

友達は走り去り、私と、私に手を伸ばすべきか迷った感じの先輩が、取り残され、捕まりました。

「先コーに言うなよ!」

「言うわけないじゃん、巻き込むな、バーカ!!」

「まっ…」

呼び止める間もなく角を曲がり、見えなくなってしまいます。

………ここからは多分皆さんが思う通りのことが起きますが、省略せずに続けます。

「立て」

男子たちは、気づくとへたりこんでいた私の手首をつかんだまま、私たちを部室の中へ。

先輩は拘束されてはいませんでしたが、同じように取り囲まれて、しぶしぶといった雰囲気でついてきました。

男たちは二人を取り囲み、チンコを出しっぱなしだった男子は早くも勃起しています。

顧問の先生は常駐してないし、電波の関係で一角離れたところにあったパソコン部室は、監獄と化しました。

脅されながら部室のケーブル類で手首と足首を結びつけられ、強制的にM字開脚させられた私に、次々チンコが向けられます。

ブラウスとリボンは剥ぎ取られていて、淡い黄色のブラジャーはずりあげられてしまいました。

至近距離から見つめられ、泣きそうになって横を見た私の前で、先輩も拘束されていきます。

唇に亀頭が押し付けられ、

「んーっ」

口をつぐんで抵抗すると、

「また孕みたいのか」

耳元で囁かれ、しぶしぶ口を開けました。

臭いし男子が好き勝手動くので、何度もむせて、スカートに液体が飛びました。

そこからの抵抗はほとんど意味をなさず、数分後には、顔中精液にまみれた私の姿。

まぶたの上にも顔射され、目をぎゅっと瞑っていました。

「それじゃあ卒業させてもらおうかぁ」

別の男子が言うと、数人がかりで押さえつけられ、上下揃いの黄色いパンツが、千切るように降ろされます。

「やだっ、お願い、やめてっ」

私は精一杯抵抗しましたが、制靴が当たって却って怒らせたようで、お腹を殴られ、靴下まで脱がされて、脱いだ靴下で顔を拭われ、そのまま口に詰め込まれました。

「お前が抵抗するならあっちに挿れてもいいんだぜ」

見ると先輩も馬乗りで咥えさせられ、既に下半身には男子の腰が打ち付けられています。

先輩の制服が私の側に投げ捨てられていました。

「やめて、やめて」

懇願する私を無視して、男子が股間を舐めてきます。6時限目は体育だったし、そもそも舐められることに慣れていなくて、恥ずかしくて顔が熱くなりました。

クリも剥かれて摘ままれて、舌を中まで挿れられて、目の前が真っ暗になるような気持ちでした。

だけどそれでは当然終わらず、

ピトリ。

マンコからお腹に向かってチンコが押し付けられました。

身体を固くした私に、

「ヘソまで届くんじゃねぇか?」

と言いながら、入り口にあてがわれます。

「やだ、やめて、お願い、ほんと無理、あぁっ」

肉棒が挿入され、否応なしに女であることを叩きつけられます。

両肩の圧迫は緩みましたが、それでももう逃げられません。

身を捩っても腰を引くことすらできず、全身で屈辱を感じます。

気持ち良くて感じているならまだ良かったのかもしれませんが、私のあそこは全然濡れておらず、ただ痛いだけでした。

それを誤解した男子は乱暴さを増していき、力任せに前後運動。歯を食い縛る私に、

「気持ちいいのか?あぁ?」

とイキんできます。

もう辛いばっかりで、

「早く終わって…」

と呟くと、

「よっしゃ、任せろ」

男はさらに強引な動きを繰り返し、私の中で果てました。

「(やっと終わった…)」

少しほっとしたのもつかの間。

「次は俺ね」

新たなチンコが挿入され、指でクリをゴシゴシ擦られました。

「ぁ゛ぅっ」

苦しくて漏れた声を、同じく勘違いしたのかそういうのが好きなのか、

「もっと鳴けよ」

と言いながらゴシゴシゴシゴシ。

防衛反応によるものか、中出しされた精液によるものか、私のマンコは男を受け入れ始めます。持ち主の意思に逆らって…。

「あったけぇぇぇぇぇ」

ぱんぱんと音を立てながら、男の腰が打ち入れられます。

私は悔しくて悔しくて、泣いていました。

目の前でも先輩が、顔を覆って押し潰されています。

私があんなこと言わなけりゃ…。

今更後悔しきりです。

私は覚悟を決めて、

「お願い、先輩にはもう挿れないで…」

「なんでもするから、お願い…」

懇願しました。

私の膣には2人目の精液が入ってきました。

「それはお前の頑張り次第じゃないか?」

3人目の男が膣口をこじ開けます。

もうすんなり入ってしまって、スムーズな装填をされながら、

「頑張り…?」

男に聞くと、

「そ。お前が自分から腰を振って全員食い尽くせば、すぐに解放されるよ」

ニマニマ笑いながら宣告されて、絶望感に襲われます。

「それって…」

今は3人ずつに別れている男子。

これをひとりで…。

「頑張りたいなら、ほら、こっちもあるじゃん」

アナルに指を突き立てられました。

「ダメっ、ダメダメダメ、ダメっ」

慌てて拒否してもがきます。

男は嬉しそうな顔をしながら、

「えーっ、せっかく付いてんだしさ、使おうよ」

無理やり挿れようとしてきました。

そっちでセックスしてる人が居るのは知ってました。イラストでなら描いたこともありました。

だけど現実では小指すら挿れたことがなく、完全な処女でした。それに汚いというイメージが強く、終わったあとも部屋中ウンコの臭いになるような気がしてました。

「だめ、やめて、中に、オマンコに出していいからっ」

「そりゃどうも!」

男はアナルをほじりながら動きを早め、中に出していきました。

「(終わった…)」

ぐったり脚を広げた私に、最初の男が触れました。

「次は俺な」

「えっ、嘘、もうやだ、やめてよーっ」

願いも虚しくずるりと入ってきたチンコ。

「おっ、なんか気持ちいいな」

十分滑っているからか、男は満足げに動きを進め、

「孕むなら俺のでよろしくな」

と言って中出し。

そこへ先輩を犯していた男子が集まり、

「交代しようぜ」

とハイタッチ。

「やべ、俺もう2発出しちった」

「いんじゃね。何発でも出しとけよ」

次々男子が入れ替わり、中出ししていきます。

私は数を数えるのを諦めました。

辺りは暗くなりはじめ、

「そろそろやめといた方がよくね?」

「ああ、◯◯(顧問)来るかもな」

「窓開けろ、窓」

「わかってんよな?チクッたらただじゃ済まねえぞ」

脅されながら服を着ました。スカートとパンツは精液まみれだったから、洗うつもりで持ち帰っていた体操服。

顔と股間をティッシュで拭い、ノーパンでズボンを履くのは、屈辱的でした。

先輩も目の焦点が合っていない印象でしたが、全裸で犯されていたため、パッと見では普通に制服に包まれていました。

でも立ち上がると股間から精液が溢れたようで、慌ててティッシュを押し当てていました。

私も溢れて来ていたから、股の部分にティッシュを何枚も重ねて、体操服に付かないようにしていたら、涙まで溢れてきて。

悔しさと先輩に申し訳なくて、うつむいて家路につきました。

家に帰って、親が帰ってこないうちに洗濯を済ませましたが、後でこっぴどく叱られました。

親は事件化して犯人をつるし上げたかったみたいです。

父親は、

「証拠がなくなった」

と怒り、母親は、

「そういう問題じゃないでしょう!」

と喧嘩になりました。

とにかく私の意思を聞こうということになり、私は事件化を望みませんでした。

「本当にいいの?やろうと思えば、その、中に残った精子を調べることもできるのよ?」

「いい。先輩が訴えるなら協力する」

結局私と先輩は、緊急避妊薬だけ飲んで、犯人を野放しにしてしまいました。

私はしばらく学校を休み、復学すると、友達は転校していました。

風の噂で、レイプされたと聞きました。

犯人はあいつらに間違いないと思います。

「ごめん…」

私はひとりで泣きました。

男たちに次に呼び出され犯されたとき、警察に行きました。

当然噂が立ちましたが、既に中絶の噂も広まっており、口での処理強要は始まっていたため、

「ハメなきゃ問題ない」

と認識され、私への扱いが変わることはありませんでした。

昼休みになるとトイレへ消える私は、誰とも仲良くなれぬまま高◯生活を終えました。

……………とまぁ、こんな感じなんだけど。

変だな、最悪な記憶なのに濡れてるし。

これがレイプ願望ってやつなの?

わかんないけど、罪悪感。

先輩がどうなったのかはすみません、わかりません。

はい、この話は終わり!

続きはありません。

あるとしたら普通に楽しくエッチしたお話だけね!

気が向いたら来月くらいに。

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